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【高評価】第4話:サークル1の美女のアカウントを乗っ取ってSEXした話

投稿:2024-07-08 21:38:04

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える◆M3cSRQk
最初の話

これは俺が大学4年生の時の話です。俺の大学のサークル友達には美女がいる。ミスコンに出ても遜色のないような顔立ちで、美しいというより可愛いタイプである。今回は皆さんにもより興奮して欲しいので、身近でよくお世話になっている美女を思い浮かべていただくのが良いのではないでしょうか。体型も非常に魅力的…

前回の話

先日は第2話をお読みいただきありがとうございます!今回も思った以上に高評価をいただけたので続きを書くことにいたしました!彼氏持ちでサークル1の美女である実莉のアカウントを偶然乗っ取ったことで彼女がパパ活をしている事実を知り、その情報を利用して二人で飲みに行く約束を取り付けたところまできました。…

先日は第3話をお読みいただきありがとうございます!好評だったようなので続きを書きたいと思います!

前回の話では、実莉と初めてのサシ飲みに行き、思いもよらぬ産物を手に入れました。本日はその続きからになります!

是非お楽しみください!

サシ飲みの夜、俺は実莉のダイエットによる投稿をオカズにオナニーを楽しんだ。何回しただろうか。5回を超えた辺りから疲れ果て、あまり記憶が残っていない。そのまま眠りについてしまったようで、気づいたら朝を迎えていた。

その日は1日中特に予定もなかったので、とりあえず軽い朝食と朝風呂をすませた後はオナニー三昧にしようと決めた。

俺は昨日のことを思い出した。実莉のスマホの中身を覗き、あらゆるオカズを手に入れたのだ。そう思うと昨日散々抜いたはずの俺の息子がまた元気よく勃ちあがった。

早速昨日の続きをしよう。俺はそう思い、スマホを片手にズボンを下ろした。

昨日は実莉の投稿に夢中になり、忘れていたが、俺にはもう1つとんでもないオカズがある。実莉のアルバムアプリだ。

2年前から更新が止まっていた写真データのバックアップを再開させ、今現在までの写真や動画が全て保存されている。これはかなり期待できそうだ。しかも実莉が撮った写真はそのままアルバムアプリにバックアップされる設定にも変更しておいたので、今後は実莉が写真を撮る度に俺は実莉の写真を見ることができるようになったのだ。

1度バックアップしてしまえば、実莉がその写真を削除したところで俺が見れなくなることはなくなったので、実質「実莉のスマホのカメラは俺の目になった。」と言っても過言では無いのだ。

高鳴る気持ちの中、俺はアルバムアプリを開くと、これまで保存されていた量とは比べ物にならないほど大量の写真や動画がバックアップされている。最新のデータまでバックアップは成功しているようで、その証拠に昨日の日付の写真もしっかりと表示されていた。

全てを確認したいと思い、見逃しがないように入念にチェックしていく。色々なスクショや出先での写真、趣味の写真など様々なものがでてきた。

やはり実莉は普段から自撮りをするようで、かなりの自撮りを手に入れることができた。どれも非常に可愛い。新しい服を買った時や、どこかに訪れた時、部屋着でも自撮りをしており、色々な姿の実莉を見ることができる。

俺は既に実莉の顔を見るだけで興奮してしまうようになっていた。アプリの画面いっぱいの実莉の顔を見た瞬間ムラムラが抑えられなくなったので、急いでオカズになる写真を見つけることにした。

すると、実莉は去年の夏に大学の女友達と沖縄に行っており、その時の写真を発見した。暑いということもあり、タンクトップ姿だった実莉はとても美しく魅力的だった。タンクトップにより強調されるGカップのおっぱいや、脇からはみ出る肉、モデル級の美しさに加え、ムチムチのその身体は服越しにも伝わってきた。

確かに去年、実莉は沖縄に旅行に行っていたことは当時SNSで確認したので覚えている。しかし、どれも料理や海の写真などオカズになるようなものは投稿されておらず、残念だった記憶だ。

だが今は実莉の収めた写真全てを見ることができる。1年前に期待していたものを今、全て確認することができているという事実には我ながら驚いている。そしてなんと言っても実莉しか知らない実莉の写真フォルダに侵入しているという事実が、俺を興奮させた。

そしてついに、俺が期待していた写真を見つけた。「実莉の水着姿だ」

沖縄に行ったのに海に入らないわけが無い。去年の俺も必ず実莉は水着姿で沖縄のビーチを満喫しているはずだと思っていたが、投稿がなかったので確認ができなかった。やっと実莉の水着姿を拝むことができた。

実莉が着ていたのは黒のビキニ。しかも布の部分はそれほど多くなく、おっぱいの形や身体の骨格などしっかりとわかる。色白で今にも弾けそうな大きな胸に、引き締まったお腹、程よく肉付ついた太腿と男が喜ぶ100点満点の身体をしている。その上さらに美人ときたもんだ。気づいたら俺の手は上下運動を始めていたが、ここで果てるのは少し勿体ないと感じ、こらえることにした。

また、他撮りで全身が映っている写真も素晴らしいが、自撮りも凄かった。

実莉の可愛い顔と大きな胸がドアップなのだ。腕が自分の胸に当たっており、寄せられた胸は写真からでもその柔らかさが伝わってきた。俺はその谷間に自分の息子を思いっきり突っこんでやりたいと思った。

実莉は自撮りが好きということもあり、大量の水着写真を手に入れることができた。

また、大学の女友達も水着姿になっており(中には俺の友達もいた)、これは思わぬ収穫だ。実莉の可愛さには届かないが普通に可愛い子の水着もあったのでかなり興奮した。最近は実莉ばかりで抜いていたということもあり、少し見慣れてしまった部分もあったので、他の友達の水着というのはとてもエロく思わず抜きそうになった(後日きっちり抜いてやった)。

実莉がこんな写真を投稿していたら面識のない男でも抜くレベルだ。それがサークルのメンバーや友達ともなれば全員保存して家宝にするくらいのお宝だろう。さらに実莉がこの姿を誰にも公開していないという所にも、俺だけ知っているという優越感を覚え、実莉を独占しているという感覚は非常に気持ち良かった。

一通り沖縄の写真を見終え、そのまま他の写真を確認することにした。

するとついに、とんでもない写真を見つけてしまった。

「実莉がお風呂に入り、湯船の中で自撮りをしていたのだ」

これにはさすがに大興奮。心臓はバクバクで、手も震えた。俺は保存ボタンを何度も押し、確実に保存できたことを確認した。ただしかし、その写真では実莉の乳首やマンコを確認することはできなかった。手を使って上手に隠されていたのだ。

確かに、そんな全てをさらけ出した写真をフォルダに入れておいたら、昨日俺にはスマホを渡してくれなかっただろう。俺は実莉がスマホを渡してくれたからこそこんな最高なご褒美を貰えている訳で、少し残念だが仕方がないとも思った。しかし、乳首やマンコが見えなくてもこの写真はかなりやばかった。

もちろん入浴中なので写真越しの実莉は全裸ということだ。俺の目の前に映る実莉は全裸だという事実だけでもかなり興奮した。

乳首を手で隠しているということもあり、おっぱいは寄せられ、深い谷間を作っていた。色白で張りのある身体は男を魅了するには十分すぎる。この身体を何人の男が抱きたいと思っただろうか。そして全裸を見たいと思っているのだろうか。そう思うと、俺は今とんでもないものを目にしているという実感が湧いてきた。

ただでさえ破裂しそうになっていた俺の息子は遂にフィニッシュを迎えた。昨日かなり抜いたはずだがそれでも溢れるほどの精液が出た。実莉は俺の精液を根こそぎ搾取してくる。いつか1滴も残らず子宮に注ぎ込んでやる。

他にもかなりのオカズを手に入れた。高校時代の海での写真や、女子更衣室でおふざけで撮った女子の下着姿などもあった。もちろん、実莉の自撮りにはかなりの割合で谷間が写っており(特に夏)、乳首が見えそうなものもあった。

グラビアアイドルと言わんばかりのその身体を惜しげも無く自分の写真フォルダに保存してあったので、「少しくらいSNSでオカズをばらまいてくれても良かったのに」と思ったが、逆に言えばSNSには全く載せていないという事実があるからこそ、どの写真の価値も非常に高いのだ。

皆が知らない実莉の身体で俺だけがオナニーをできる。この事実は独占欲が強い俺には最高のスパイスになった。誰がどう足掻いてもこの写真を拝むことはできない。実莉の身体は俺しか知らないのだ。

そんなこんなで俺はオカズになり得る写真を全て保存した。実莉だけでなく他の女子のエロ写真も手に入ったという点についても嬉しい誤算だった。

俺は毎日のように実莉で抜いた。アルバムアプリの更新は毎日欠かさず確認をし、オカズになりそうなものを保存する。また、実莉のダイエット記録は継続的に更新されており、定期的にオカズが増えていく点も最高の気分だった。

そしてついに、俺が欲してやまなかった景色を手に入れることになる。俺は実莉が風呂で自撮りをしたり、ダイエットの経過を収めたりする時に少し疑問に思っていたことがあった。それは、「あまりにも撮影ミスが少ないこと」だ。

全くと言って良い、全ての写真のピントはあっているし、どの写真にもポロリはなかった。確かに慎重に撮ればそういうこともあるかもしれないが、手ブレなどについては全くないというのは少しおかしい気もしていた。

だから俺は、「ブレたり際どい写真を撮って、ミスったものについては後で削除してるのではないか」と考えた。そしてそのミス写真には1枚くらい実莉の乳首やマンコが映っているものもあるのではないかと考察した。

先程も触れたが、俺は実莉のアルバムアプリの設定を写真を撮った瞬間にバックアップするように変更していた。つまり、いくら撮った写真をスマホに備え付いている写真アプリから削除したとしても、アルバムアプリからは消えないのだ。

俺は密かに俺の考察を信じ、実莉の削除するはずだったやばい写真がバックアップされることを待った。

すると遂に、その時が訪れたのだ。その日も実莉で抜こうと思い、更新データを確認するためにアルバムアプリを開いた。案の定、データの更新があり、新しい写真が増えていた。新しい写真が増える時はいつも興奮する。またオカズが増えるかもしれないと思うといっそムラムラするのだ。

いつもほぼ毎日更新を確認しているが、その日はいつもより更新が多かった。そこで遂に見つけた。

「実莉は風呂で自撮りをし、その中には乳首が映っているものがあったのだ」

これには思わず

「あ!!!!」という声が出た。

今回も手で乳首を隠して撮っているが、その中の1枚には、その溢れんばかりのGカップから隠しきれない乳首が映っていた。

実莉の乳首は鮮やかなピンク色で、乳輪は大きすぎず小さすぎず程よい大きさだった。自分の手で乳首に触れたからだろうか、実莉の乳首は少したっていた(だからこそ映ってしまったのかもしれない)。

この写真にはさすがにフィニッシュ。見つけた瞬間から5秒も持たなかった。もちろん弾けそうなほどムチムチなおっぱいも、超絶可愛い実莉の顔も映っていたので、間違いなくこれは実莉の乳首だ。

俺の息子は一度果てたにもかかわらず、直ぐにまた元気を取り戻し、そのままもう一度射精した。

二度果てたところで、少し理性を取り戻した俺は、その写真を何度も保存した。これは一生のオカズである。

そしてまだやばい写真があるのではないかと思い、他の写真を確認することにした。

さすがにこれ以上の写真は見つからなかったが、俺に全て見られ、保存されているにもかかわらず、何も知らずに風呂で自撮りをする実莉のことを思うと、実莉のスマホに俺自身が乗り移った感覚だった。

とりあえずオカズ写真は全て保存し、アルバムアプリを閉じようとした時、俺がアプリを開いている同じタイミングで実莉の写真が更新されたのだ。

「まさに今、実莉が写真を撮っているのである」そんなの気にならない訳がなく、その写真を確認すると、

「風呂場の鏡越しに自身の全裸を撮影している実莉の写真」が更新された。

そこには先程少し見えただけでもフル勃起した実莉の乳首だけでなく、実莉の顔から膝の辺りまで全て隠されず映っていたのだ。正真正銘の実莉の全裸だ。

これにはあまりの衝撃でスマホを手から落としそうになった。ただ微かに残る理性で保存ボタンを連打した。そして二度の射精で疲れ果てたはずの俺の息子は完全復活をし、即フィニッシュした。

実莉の身体は沖縄旅行のビキニである程度の体型を理解していたし、実莉と同じサイズのおっぱいを持AV女優で何度も抜いていたので、実莉の身体を知った気でいたが、本物はさすがにレベルが違っていた。

鏡越しの実莉の身体は自撮りしていた時の体勢とは異なり、直立に近かったので、より体格や各部位の形を確認できた。

もちろん顔もしっかり映っており、顔だけでも相当なレベルなのに、その上身体付きも極上だった。

色白で、腕は細く、鎖骨はハッキリと見えており、おっぱいの形は非常に綺麗だった。先程確認した乳首も鮮やかなピンクでやはり乳輪は程よい大きさである。お腹も引き締まっていてハリがあり、ムダ毛はしっかりと処理されていた。そして下の毛は少し生えていたがしっかりと整えられており、太腿は少し太くかなりムチムチしていることが分かった。

先日、実莉のお尻やもも裏も確認済みなので、俺は実莉の身体を全てこの目に収めてしまったのだ。

さすがにこの写真は他のオカズを圧倒するほどのレベルで、言葉を失うほどにやばすぎた。ふざけ半分に誰かに見せても良い段階をゆうに越えていた。

そしてなんといってもこの写真をつい先程実莉が撮影したと思うとかなり興奮した。恐らくだが、全身のダイエットの経過を写真で確認したかったのだと思う。これまで乳首の1つも残っていなかったことからすると、1度撮って直ぐに消すつもりだったのだろう。しかし、俺がアルバムアプリで横からデータを抜き取ったことで実莉は俺に全裸を見られてしまった。

とりあえず俺はこの宝物を一生オカズにするつもりだ。その日は既に3回抜いていたが、何度抜いても収まらず、10回以上はしただろう。そしてその日から毎日その写真で抜いた。

その後もバックアップは増え続け、オカズになる写真も手に入れていたが、さすがにこの日を超える写真が更新されることは無かった。実莉としても自分の全裸を撮影するなど滅多にしないことなのだろう。そう思うとかなり奇跡的だった。

そして、実莉の全裸を手に入れてから最初のサークルの日(その日は実莉とサシ飲みしてから最初の日でもあった)、俺がサークルに顔を出すと実莉は既にそこにいた。

「やばい、こんな可愛い子の全裸を俺は見てしまった、、」

実莉を見た瞬間、俺の息子はフル勃起し、トイレで抜いてこようかとさえ思った。長期休暇に入った関係で、サークル自体も少しの期間休みになっており、リアルな実莉を見るのは少し久しぶりだった(写真越しで毎日見ていたのでむしろ顔はかなり見慣れていた)。俺がそんな感じで平静を保てずにいると、俺が来たことを確認するやいなや、実莉の方から俺のところに来た。

実莉「久しぶり!サシ飲み以来だね〜。」

「おお、久しぶり〜(顔は見慣れすぎて久しぶりじゃない気もするけどな)。長期休暇で空いちゃったからな。(てかリアル実莉エロすぎる。今すぐここで抜きたい。)」

「そうだね〜。今日来なかったら、サークル来い!!って連絡するところだったよ笑」

「そんなに俺に来て欲しかったのか〜^^」

「調子乗るな!!笑」

俺は散々実莉をオカズにして、性的な目でしか見れなくなっていたのにも関わらず、実莉は俺の事をただの友達と思っているところに少し申し訳なさも感じた。むしろこの前のサシ飲みで信頼が深まったまである。しかし、信頼を寄せられているということはSEXというゴールに近づいたということだ。俺はそんな相互の思いがすれ違っている状況でさえも興奮してしまった。

実莉を見ると裸の姿がよぎってしまい、目を合わせることができない。なんなら立ち上がろうものなら、俺のフル勃起した息子を隠すことができなくなってしまうので、絶対に実莉の前では席を立つ訳にはいかなくなっていた。

「この前の飲みでは失礼いたしましたっ、、。私途中かなり酔ってて色々ベラベラ話しちゃったよね、?」

「まぁかなり酔ってたな笑。あんな姿の実莉はなかなか見た事ないからちょっとびっくりしたけど、貴重なもの見せてもらったわ笑笑」

「もう!笑。見せ物じゃないし!!笑」

「いやでもあの後は酔いも冷めて無事帰れて良かったよ。家まで気をつけて帰れたか?」

「うん!問題なかったよ!にしても楽しかったな〜」

「そうだな。普通に楽しかったし、また誘ってもいいか?」

「んー、この前は特別に二人だったからなぁ。サークルでの飲みなら全然大丈夫なんだけど、彼氏いるし、、んーーー」

「ちょっとは行きたいと思ってくれてるみたいじゃんっ」

「そりゃ楽しかったし!二人でも全然なんともないことわかったもん」

「さすがになんかあったらやばいって笑。って言うことはまた誘ってもいいってこと?」

「彼氏には内緒だからね、!!」

「よっしゃ!」

どうやらかなり信頼されているようだ。目の前の信頼している男に自分の全裸を見られているとは知らずに、、、

そんな俺はと言うと、もう実莉でしか抜けない体になっていた。実莉の顔、腕、脇、おっぱい、太腿、マンコ全て俺のスマホに保存されている。その全てに興奮し、毎日狂ったように抜いている。もう実莉を性的対象としか見れなくなっていた。

しかしただ一つ、「俺は実莉の身体を味わったことがない」

ついに俺は作戦を最終段階に進めるのだった。

今回もここまでお読みいただき、ありがとうございました!実莉の全裸、皆様も興奮していただけたでしょうか。

次回から遂に、実莉とSEXをするための作戦が始まります。気になる方はぜひ高評価のほどよろしくお願いします!

皆様からの高評価が書くモチベーションに繋がりますので、あたたかく応援のほどよろしくお願いします!

この話の続き

先日は第4話までお読みいただきありがとうございます!毎回皆様からの高評価をいただけて、非常に嬉しく思っております!今回は最終回です!果たして実莉とSEXはできたのでしょうか?ぜひお楽しみください!俺は実莉の身体を思い出しては、毎日狂ったようにオナニーをしていた。ただその快感も、何度も実莉の身…

-終わり-
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