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女子のカバンを漁ってたら見つかったのでレイプした話6

投稿:2026-06-08 20:41:51

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名無し◆NxQTgmE
最初の話

これは僕が中学2年生の頃の話です。部活強制加入のこの学校で緩くてサボれるからという理由だけで科学部に入った僕は、連日部活をサボっては他の部活のサボり仲間と駄弁ったり教室で居眠りをしていました。そんなある日、いつも通り居眠りをしようと教室に入るとそこには僕のクラスの吹奏楽部の夏実のカバンが置い…

前回の話

雪乃と夏実の2人の性奴隷を手に入れた僕は、毎日のように2人を日替わりで朝早く学校に呼び出しては、トイレでフェラをさせ、放課後部活終わりにもトイレで犯す生活をしていました。JCの体や髪の匂いを堪能し、鞄を漁って私物の匂いを嗅ぐのもやめられなくなった頃、また新しい子を欲しくなりました。その日は雪…

夏実に加えて雪乃、奈美を性奴隷として手に入れてしばらく、学校で周りにバレないように犯すのが飽きてきて夏実にしたように雪乃と奈美を堪能したくなってきた時、体育祭の振替休日の存在を目の当たりにしました。

雪乃は特に性奴隷にしてから長いのにずっとまともに壊したことがないので犯したくなりました。いつもの朝の性欲処理時間、

「雪乃さ、次の振替休日お前の両親仕事?」

「はい...」

「お前の家行くからね」

「え..?」

「動画ばら撒かれたくないもんね?」

「...」

僕は雪乃の顔を押し付けて喉奥に射精すると、その場を後にしました。

そして振替休日当日、朝9時に雪乃の家に行くと、雪乃は可愛いパジャマ姿で迎えてくれました。

「可愛いね」

「...」

軽い挨拶を終えて雪乃の部屋に入ると、雪乃の甘い匂いで勃起してしまいました。

「雪乃、ここで制服に着替えて」

雪乃は嫌がりながらも僕の前で服を脱ぎ、スカートを履いてワイシャツ、リボンと制服姿になりました。

僕は制服姿に着替えた雪乃に対してキスをしました。

「んん///」

無理矢理舌を絡めながら雪乃の唇を奪い、数分間濃厚なキスを交わしました。

終わったあと床に倒れ込んだ雪乃に対して局部を出し、咥えさせました。

「雪乃のパジャマめっちゃいい匂いするね」

ベッドに脱ぎ捨てられた雪乃のパジャマの匂いを嗅いで、僕は雪乃のスクバを取りに行きました。

スクバの中にある雪乃の教科書を床にぶちまけて、中を空にするとスクバを雪乃の頭に被せました。

「何も見えなんぐっ!?」

僕は不安がる雪乃のお腹に1発腹パンをしました。

ベッドの上にうずくまる雪乃の股を開き僕は正常位の体勢で雪乃を犯しました。

「やっぱヤるならベッドの上だよな」

「やだやだダメダメイグイグイグッ」

「やめ...てください...イギだくない...!!!」

そんな雪乃の声を無視して僕は無心で腰を振り続けました。

朝からうるさい喘ぎ声はキスで無理やり大人しくさせ、全身で雪乃の柔らかい体と甘い匂いを堪能して、中出しして問題になるのが怖かったのでそのまま雪乃の顔目掛けて射精しました。

「うぅ...」

「顔汚れちゃったね、お風呂入ろ」

そう言って僕は雪乃を連れて風呂に行き、雪乃の制服を脱がせて風呂場に入りました。

シャワーで雪乃の顔の精子を落とすと、僕は雪乃のクリをいじりながら雪乃の口に舌を入れキスをしました。

雪乃の柔らかい舌を舐め回すと僕は簡単に勃起してしまい、そのまま雪乃の口に局部を入れイラマをさせました。

雪乃の髪を掴んで口オナホとして使い、しばらく雪乃の口の中を楽しんでいると

「ゲホッゲホッ」

耐えられなくなった雪乃が口から局部を無理やり抜きました。

「何してんの?」

「ごめんなさい...」

「罰としてここでオナニーしろ」

「え?...いや...」

「は?」

「やります...」

そういうと雪乃は僕の前で股を開いて自分でクリや中をいじくり、ぐちょぐちょと音を鳴らせていました。

「んんっあっ///」

雪乃は恥ずかしそうに、ただ気持ちよさそうにひたすらオナニーをしていました。

「イグッ!!!」

雪乃がイッたのを確認して満足した僕は、雪乃と風呂を出ました。

時計を見たら12時を回っていたので、お昼ご飯を食べることにしました。

雪乃のお母さんが用意していた雪乃のお昼ご飯の唐揚げやお米を皿に盛って床に置き、僕は雪乃に犬のように食べさせました。

雪乃は涙目で犬のようにご飯を食べていて、その屈辱的な姿が可愛くて僕は思わず雪乃のご飯に向かって射精しました。

「え...」

「それ食べて?」

「さすがにそれは...」

「食べれるよね?」

「はい...」

雪乃は吐きそうになりながら精子の掛かったご飯を犬食いしていました。

全部食べ終わると、僕は雪乃の家の冷蔵庫にあったものを適当に食べ、また雪乃の部屋に向かいました。

今度はパンツ一枚の雪乃をベッドに横たわらせると、持ってきた拘束具をベッドに取り付け、雪乃を大の字で縛りました。手足が動かなくなった雪乃のお腹を試しに1発殴ると「んぐっ....」

声にならない悲鳴ともう殴られたくない恐怖の顔で歪んでいてとても可愛かったので僕は雪乃のアソコにリモコンで遠隔操作できるおもちゃを置き、そのままリモコンを起動しました。

「んん///イッちゃう///」

雪乃は起動した瞬間気持ち良さで何度もイキ、ベッドが軋むまで腰を動かしていました。

「そんなイキたくないの?笑」

「もうやだ...イギダクナイ...」

「わかった笑」

僕はリモコンで雪乃がイキそうなタイミングを見てスイッチを切り、落ち着いたらまた電源を付けるということを繰り返しました。

「ちが...そうじゃな...」

「イキたくないんでしょ?これならイかないね」

「ちが...これ止めて...」

「誰に命令してんのお前」

イラついた僕がリモコンでイけないギリギリまでいじめているといい加減耐えられなくなった雪乃が

「お願いもうイガせでください...」

「なんだイきたいんじゃんど変態が」

威力を一番上まで上げると

「あああイグイグイグイグ////」

イキ疲れた雪乃をよそに僕は雪乃の家の押し入れから取り出した雪乃の小学生時代の真っ赤なランドセルを取り出しました。

「これ雪乃の?」

「はい...」

僕は雪乃の前にランドセルを投げ、あるものに気付きます。

「この横についてるお守りは手作りに見えるけど?」

「お父さんが作ってくれた大事なものです」

僕はニヤリと笑ってからカッターを取り出し、雪乃のランドセルに思い切り刃を当て、そのままお守りを切り裂きました。

「や...だ...」

雪乃は声にならない声で絶望した表情を見せていました。

僕は雪乃の絶望する表情をもっとみたくて、ランドセルのかぶせに向かって刃を当てようとすると雪乃が僕の腕を掴んで

「やめ...て..なんでもするから...」

僕は笑って裸の雪乃にランドセルを背負わせました。

雪乃を後ろから抱いて舌を入れてキスをしながら、挿入をしました。

カチャカチャとランドセルの金具の音を響かせながらひたすらランドセルを掴んでバックで犯しました。

部屋にはパンパンと肌が激しく触れる音とカチャカチャとランドセルの金具の音、イクのを必死に抑えてる雪乃の「んんっ//」という声が響いていました。

激しく腰を振り犯して気持ち良くなった僕は、そのまま雪乃のランドセルに向かって射精しました。

時間を見たら夕方になっていたので、僕は雪乃の口で局部を掃除して、ベッドでうつ伏せで放心してる雪乃をよそに帰宅しました。

好評であれば、奈美の家に行く話も載せます。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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