成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,572話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

【評価が高め】友達の爆乳の奥さんに浮気相手にされた話 第5夜(1/2ページ目)

投稿:2022-03-02 23:23:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

油淋鶏◆GWdxF5M
最初の話

ア○ゾンからモバイルモニターが配達されてきた。Switchを大きな画面で楽しもうと思って購入した。早速箱を開けて、モバイルモニターを取り出してみる。しかし、たくさんのケーブルにどれをどう繋げはいいのか、全然わからない。取扱説明書もあるのだが、筋金入りの機械音痴。仕方なく友達の達也に電話を…

前回の話

百合子さんとの一夜を終えた俺に、まりなさんからの翌日のデートのお誘いのメールが届いた。2日続けてのプレイは、40歳の俺にはちょっとハードに思えた。俺の精子回復工場をフル稼働するために、百合子さんの家を出てから、中華料理店に寄って、ニラレバ定食と餃子を食べて、翌日のまりなさんとのプレイに備えた…

達也のEDの方は完全に回復して、楽しい性生活を送っているということだった。

それなのにまりなさんからのお誘いメールが、未だに続いているのは、今回の計画で何かスイッチが入ってしまったみたいだ。

週末の金曜日の夕方にメールが届いた。

メールの送り主は達也のお母さんの百合子さんからだった。

月に1回は相手して欲しいと言われていたが、あの日から1ヵ月半は過ぎていた。

「お父さんの具合も落ち着いてきたから、今週お願い出来ないかしら?」

今週はまりなさんからのお誘いも無いので、百合子さんからのお誘いを受けることにした。

「今週大丈夫ですよ、おばさんの家に迎えに行けばいいですか?」

しばらくしてメールが返ってきた。

「迎えに来てくれるの、うれしいわね、お昼ご飯を一緒に食べたいから、11時に来て下さい」

「わかりました、11時ですね」

百合子さんからメールに返信して、スマホをポケットにしまうと、またメールの着信音が鳴った。

「まりなでーす、真司さん、明日空いてますか?明日はまながお泊り保育なので、大丈夫なんです」

うわー!お誘いが重なるなんて、一応まりなさんには、断りのメールをしないと。

「まりなさん、すいません、明日は用事が入っていて、また誘って下さい」

しばらくしてメールが返ってきた。

「残念です、あの時以来、お義母さんにまなを預けることが出来なくて、せっかくのチャンスだったのですが」

メールを受け取ると、自分の勇み足でまりなさんを困らせてることに気付いた。

まりなさんへの誤解を解くためにも、明日は百合子さんにちゃんと説明しなければいけないと思った。

翌日の土曜日、11時に百合子さんの家に着いた。

この前は家の中で強引に迫ってしまったので、今回は初めての出掛けてのプレイなので、百合子さんはちょっとおしゃれな服を着て待っていた。

「おばさん、おじさんの具合はどうなんですか?お見舞いも行けなくてすいません」

「お酒飲めなくてイライラしてるけど、飲みたくなってるのは、治ってきてるんじゃないの」

百合子さんの服を見ながら

「可愛らしい服ですね、すごく若く見えますよ」

「そう、ちょっと派手かなって思ってたけど」

「そんなことないですよ、とても似合ってますよ」

「ありがとう、最近じゃ服なんて褒められたことないから、お昼ご飯はこの前テレビでやってた洋食屋さんに行きたいの、オムライスが美味しいんだって」

「わかりました、俺もオムライス好きだから」

2人で出掛けようと玄関を出ようとして、ドアを開けるのと同時に、インターホンが鳴った。

ピンポーン

「あっ!」

「あっ!」

まりなさんのお誘いを断った俺と、俺への誘いを断られたまりなさんと、どう見ても俺と出掛けるためにおしゃれした百合子さんが玄関で鉢合わせしてしまった。

「ああ〜まりなさん、こんにちは」

明らかに動揺してるのが丸わかりだった。

「あら?2人でお出掛けだったんですか」

「ああ〜ちょっと・・・」

百合子さんも動揺してるのがバレバレだった。

「まさか、真司さんとお義母さんが話し合ったって、関係しちゃったってこと?」

「・・・・」

「・・・・」

2人とも黙ってしまったことで、まりなさんの質問にイエスと答えたようなものだった。

「わかりました、私も一緒にお出掛けお供します」

「ええーー!どうしますおばさん?」

「まあランチに行きましょうか」

ギクシャクしたまま3人でクルマに乗り込んだ。

まりなさんと百合子さんは後部座席に乗り、俺は運転席で2人の会話を黙って聞いていた。

まりなさんは達也がEDになってしまい、落ち込む私に、真司さんを誘惑するように仕向けたこと。

百合子さんは、俺にいきなり襲われて、月に1回の契約を結んだことを、ベラベラと話し出している。

全てを話し終えると、意気投合したように、笑いながら談笑を始めている。

この先俺はどうしたらいいんだろうと思っているうちに、洋食屋に到着してしまった。

3人でお目当てのオムライスを注文したところで

「後ろで何を話してたんですか?」

途中からは2人でヒソヒソ話してたので、何を話していたのか聞こえていなかった。

2人はニヤニヤしているだけで、顔を見合わせては笑っている。

オムライスが運ばれて来ても、2人のニヤニヤは止まらず、たまに耳元で囁きあっている。

オムライスを食べ終えて、食後の珈琲が運ばれて来た。

まりなさんが、百合子さんに耳打ちして、2人でこちらを向いている。

「私とお義母さんの2人、今日はよろしくお願いします」

「えっ!また3人ですか」

「達也もお世話になったみたいなので、2人でお返ししますよ」

「うわー怖いです、俺はそんな絶倫じゃないですよ」

「まあ最初は練習と思って、気楽に行きましょうよ」

「最初はって2回目もあるんですか?」

「いいじゃないですか、ホテル代も1回分で済むし経済的でしょ」

「俺みたいなのが、2人を相手出来るか不安しかないですよ」

「相手するなんて考えるから不安なのよ、私たちが真司君をもてなすから大丈夫よ」

「そうですよ、私たち2人で全部絞り出してあげるから大丈夫ですよ」

「絞り出すって、怖いなあ」

3人は珈琲を飲み終えて、店を出た。

会計はおもてなしと言って、百合子さんが払ってくれた。

「おばさん、ごちそうさまです、ホテルはこの前のところでいいですか?」

「エアマットのホテルでしょ、そこにしましょう」

「後ろの袋にローションが入ってますよ」

まりなさんが袋からローションを取り出した。

「食べれるローションだって?」

「食べれる素材で作ったローションだそうです、メイプルシロップの味らしいです」

「本当にちょっと舐めてみていい」

まりなさんはローションを開封して匂いを嗅いでいる。

「本当だ、甘い匂い」

「私にも嗅がせて、本当だ、メイプルシロップの匂い」

まりなさんは指に付けて舐めてみている。

「ハチミツみたいで美味しい、これがローションになるの?」

「少しお湯を加えれば、ヌルヌルになるみたいですよ」

「へぇ!使ってみたい」

ホテルに到着するまで、後部座席でローションで盛り上がっていた。

ホテルの部屋は前と同じ部屋が空いていたので、すんなりと入室した。

まりなさんはこの部屋が3回目なので、部屋に入ってすぐに、お風呂のお湯を貯めに行っていた。

百合子さんは、ラブホテルが久しぶりなので、部屋の隅々を珍しそうに眺めていた。

「回転ベッドとかはもう無いの?」

「風営法かなんかで、回転ベッドは置かなくなったみたいですよ」

「私の時代のラブホテルとは全然雰囲気が違って、おしゃれになったんだね」

「おじさんとよく来てたんですか?」

「達也が小さい頃は、母親に預けて来てたわね」

「お風呂入れるから、みんなで入りましょう、お義母さんと入るのは初めてですね」

俺が服を脱ぎ散らかしていると、百合子さんは丁寧に畳んでくれていた。

「おばさん、すいません」

俺が先に風呂場に入り、まりなさんが続いて入り、少し遅れて百合子さんが入ってきた。

百合子さんはまりなさんのおっぱいを見て

「すごい立派ね、これは真司君がメロメロになるのもわかるわ」

3人でシャワーを掛け合って、湯船に入ったが、さすがに3人はすし詰め状態だった。

俺は早めに出て、エアマットを引っ張り出して、洗面器でローションを薄めて、エアマットに撒いていた。

ローションのメイプルシロップの香りが、風呂場に充満して、甘い香りが漂っていた。

「3人でじゃんけんして、負けた人が2人から責められるにしませんか?」

「面白そうですね、お義母さん勝ちましょうね」

いきなり2人から責められたら身が持ちそうもないので、ここは俺も負けるわけにはいかなかった。

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「よし、勝ったあ」

まりなさんが勝ち抜けて、俺と百合子さんでじゃんけんすることになった。

「最初はグー、じゃんけんポイ」

「最初はグー、じゃんけんポイ」

俺がグーで百合子さんがチョキで、何とか負けずに済んだ。

百合子さんをエアマットに寝かせて、2人で責めることになって、まりなさんがおっぱいを、俺がオマンコを担当した。

まりなさんはさっそく、ローションをおっぱいに掛けて、手で弄んでいる。

俺もローションを下半身に掛けながら、太ももから徐々に責めていくことにした。

おっぱいを揉まれていた百合子さんも最初は

「なんかくすぐったいわね」

と言っていたが、乳首を入念にイジられてから

「はぁ〜はぁ〜」

と甘い吐息が漏れてきていた。

俺の指も太ももから鼠蹊部へと移動して、ローションの滑りを利用して、時折割れ目へと指を持って行ってみた。

「真司君、焦らさないで、オマンコ触って」

「おばさん、オマンコのどこを触ればいいんですか?」

「お義母さん、オマンコのどこですかって?」

わざと伝言ゲームのように、百合子さんに聞いている。

「クリトリスをイジって」

「真司さん、クリトリスをイジって欲しいそうですよ」

「わかりました、おばさんここですか?」

「ううーーん、そこそこ、もっと」

まりなさんはローションまみれの乳首を口に含んでいる。

「本当だ、お義母さんの乳首、甘くて美味しいですよ」

そう言って乳首を思い切り吸い始めた。

おっぱいとクリトリスの2点攻撃に

「ああ〜イイ!ああ〜イイ」

とうわ言のように喘ぎ出していた。

「まりなさん、おばさんのオマンコ頼んでいいですか」

乳首を舐めるのをやめて

「はい、わかりました」

「おばさん、四つん這いになって下さい」

マットで滑らない様に、百合子さんの身体を支えながら、四つん這いの体勢にさせた。

まりなさんは、俺のあとを引き継いで、百合子さんのクリトリスをコリコリとしている。

俺は百合子さんのお尻を、左右に広げてアナルにローションをたっぷりと掛けていく。

「・・・・」

百合子さんは何をされるのかを悟ったように、少しだけ身を固くしていた。

「おばさん、身体の力を抜いて下さいね」

指でアナルを優しく撫でてあげると

「ふうーーーん」

と腰を動かすが、まりなさんのクリ攻撃に

「ああーーーん、変になりそう」

「お義母さん、濡れてるのかな?ローションでわからないわ」

と言っていきなり指2本を割れ目に突き刺した。

「くはーーーっ、うーーん」

割れ目の中を乱暴に掻き回されて、たまらず大きな声を出してしまっていた。

俺は入念にアナルをマッサージするように、ゆっくりともみほぐしていった。

「おばさん、指1本入れてみますよ、痛かったら言って下さいね」

百合子さんは、まりなさんの指の動きに、翻弄されているのか、俺の声は届いていないようだった。

ローションをアナルの上から垂らしながら、人差し指をゆっくりとアナルに入れていった。

すると第一関節までは、スルリと入ってしまった。

「おばさん、指が入ったのわかります?」

俺のアナル調教が気になったのか、まりなさんは手を休めて、こちらを見ている。

「わかるけど、変な感じ」

「もう少し入れてみますよ、力を抜いて下さいね」

人差し指に力を入れると、ズボズボと指の根元まで入ってしまった。

「おばさん、指全部入っちゃったよ」

「うーん、もう何だかよくわからない」

「おばさん、指を2本にしてみていい?」

「ちょっと怖いわ」

「大丈夫、痛かったらすぐにやめるから」

「わかったわ、ゆっくりよ、ゆっくり」

俺は指をゆっくり引き抜くと

「まりなさん、ローション掛けてくれる」

まりなさんは、両手でローションをすくうと、アナルにたっぷりと掛けていった。

俺はローションの滑りを利用して、百合子さんのアナルに2本の指を入れていった。

するとさっきのように、第一関節までは、簡単に入ってしまった。

「おばさん、アナルでしたことは?」

「昔、お父さんにしてもらったことはあるわよ」

「そうなんだ、じゃあ気持ちよくなってきました?」

と話しながら、指を前後に動かしていると、2本の指は根元まで、アナルに飲み込まれてしまった。

俺はローションを垂らしながら、指を出し入れしてみると

「ああ気持ちいい、お尻気持ちいいよ」

すると手を休めていたまりなさんが、欄ローションまみれのオマンコを口で舐め始めた。

「まりなさん、舐めてくれてるの、うれしいわ、ありがとう」

俺は指を出し入れしながら、持って来ていたコンドームをおちんちんに装着した。

アナルから指を引き抜くと

「真司君、もっとお尻をイジメてよ」

と哀願してきたが、俺は中腰になって、おちんちんをアナルに押し当てた。

おちんちんを押し当てられて、状況を理解した百合子さんは

「真司君、おちんちんは無理よ、入らないわよ、入れないで」

俺はローションをおちんちんに垂らして、ゆっくりとアナルに押し込んでいった。

亀頭の侵入を拒むように、アナルの菊門が押し返して来る。

「やっぱり無理よ、入らないわよね」

「おばさん、力を抜いて」

「はぁ〜〜〜っ」

百合子さんは大きく息を吐いて射ると、亀頭がスルンと入った。

難関を抜けると、おちんちんはアナルに吸い込まれていった。

「ああ入ったあー」

「ううーん、キツイわ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。