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【高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話5(2/2ページ目)
投稿:2026-06-07 09:53:27
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麻衣のキツマンを生チンでこじ開け、奥まで貫いた。
「んあああっ、悠真くんの、おっきいよぉ・・!」
麻衣は喉の奥から絞り出すような嬌声を上げ、デカチンを受け入れた。
「麻衣、大丈夫か?」
「うん・・前よりは平気かも・・」
「わかった、ゆっくりいくからな」
しっかりとなじませてから、少しずつ前後に動かしていく。
「うわぁ・・やっぱり生の方が、悠真くんのおちんちんの形、分かる感じがする」
「本当かよ、さすがにわかんないでしょ」
「そんなことないよ、立派なカリが、引っかかってるよ♡」
麻衣にキスをしながら、大きくピストンする。
挿れるときも、抜くときも、強い締まりがチンコに襲い掛かってくる。
「俺も、麻衣の中の襞の形、はっきり分かる気がする」
「ほんとに?私の中の感触、おちんちんで感じる?」
「うん、麻衣の中、すっごい名器だよ」
「そうなんだ・・やっぱり生の方が気持ちいい?」
「うん、最高。めちゃくちゃ絡みついてくる・・」
その声にこたえるように、マンコがきゅっと締まり、チンポを揉みこんでくる。
本当に気の抜けないキツマンだ。
「あんっ、ああっ、気持ちいいよぉ、もっと突いてぇ♡」
麻衣の喘ぎ声もどんどん大きくなってきている。
初めての生挿入の興奮も相まって、快感に溺れているのが分かった。
「いくらでも突いてやるよ、ほら!」
「ああぁっ♡だめっ!だめぇっ!」
「麻衣、いってしまえ・・!」
「ああああんっ!いくっ、いくぅぅうううっっ!!!」
麻衣の顔が蕩けたように歪み、ぴくぴくと身体を震えさせる。
その痙攣は、マンコを通じてチンコにもダイレクトに伝わってくる。
「もう、悠真くんのだと、すぐいかされちゃうよぉ・・」
「麻衣のイキ顔エロいからな、遠慮せず何回でもいけよ」
「やだぁ、いく時の顔見られたら、恥ずかしいよ」
「もう遅いって。顔くしゃくしゃにしながらイッてるとこ、目に焼き付いてるから」
「悠真くん、いじわる~」
ぽかぽかと胸を叩いてくる。
「うわっ、ごめんって」
麻衣はふてくされた表情で後ろを向き、俺の枕に顔を埋めてしまう。
「なあ麻衣、俺の枕の臭い嗅いでない?」
麻衣がこくっと頷く。
嗅いでるのか・・。
「これ、持って帰ってもいい?」
「持って帰ってどうするんだよ」
「匂い嗅ぎながらオナニー」
「だめ」
「じゃあわたしのと交換は?」
それはちょっと迷う。
「迷ってる」
「俺は麻衣ほど匂いフェチじゃないよ。ほら、枕離せって」
ううんと麻衣が首を振る。
「じゃあ麻衣、このまま後ろから突いていい?」
今度はこくっと頷くと、お尻を突き出してくる。
やる気は満々みたいだ。
「ほら、挿れるぞ・・」
細い腰を掴み、ぐっと力を入れて挿入する。
正常位とはまた違った感触で、強く締め付けてくる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
麻衣のお尻に腰がぶつかる音が弾ける。
「あんっ!あんっ!あんっ!ぁああんっ!」
小柄な麻衣を後ろからチンポで突き上げる。
なんとなく無理やり犯しているような感じがして、ピストンにも思わず熱が入る。
「あんっ、そこっ・・そこいいよお♡」
「ここ?」
膣の中を亀頭で探るように動かしていく。
「ううん、もっと奥・・」
「ここか?」
「ぁあああんっ♡♡」
お腹側を擦るように奥の方を突くと、麻衣から大きな官能の声が漏れる。
「ここなんだな、麻衣、おらっ!」
麻衣の身体をしっかり掴んで固定し、膣奥の弱いところを突き込まくった。
「そこ突かれたら、いっちゃうから・・いくっ♡いくっ♡」
「またいっちゃえ」
「あっ、だめっ♡いくっっっっ・・!!」
麻衣の絶頂に合わせてヒクつくマンコ。
俺の方にも、鳥肌の立つような快感を与えてくる。
一週間溜め込んだ精子が金玉の中で暴れ、どうにかなりそうだった。
「ほら麻衣、可愛い顔見せて」
麻衣から枕を強制的に取り上げ、仰向けにさせる。
「可愛い?」
「うん、可愛すぎ」
再び正常位に戻り、恥ずかしがる麻衣の顔を見ながらチンポを奥まで突き入れる。
「ぁあんっ、今いったばっかりなのに♡」
「俺はまだ、いってないだろ」
「あ~、悠真くんもいきそうなんだ・・♡」
「もう、我慢できないかも」
「ずっと我慢してほしいな♡」
「そんな締め付けまくってきて、無茶言うなよ」
「ねぇ、悠真くん・・どこに出してくれるの?」
中に・・と言おうとしたが、流石にピルを飲んでる綾とは違う。
「じゃあ、口に出していい?」
「え~、くちぃ?」
「なんだよ、どこがいいんだよ」
麻衣がぎゅっと足を絡めてくる。
「綾には、中出ししてるんでしょ・・」
「それは・・」
「綾の中には、どぴゅどぴゅ発射したんだ」
「だから、綾はピル飲んでるから・・」
「わたしにも、したい?」
「それは、したいけど・・」
「わたしだって、今日大丈夫な日なんだから・・お願い、中出ししてよ」
麻衣が潤んだ目で見つめてくる。
射精直前でこんなことを言われて、耐えられるわけがない。
「・・いいんだな」
「うん。わたし、生で挿れるの初めてだから、中出しだって、もちろん初めてだよ。はじめての精子、注ぎ込みたくない?悠真くんの巨根で押さえつけて、いっぱい出していいんだよ」
可愛い女の子にそんなこと言われて、男として応えないわけにはいかない。
完全に吹っ切れました。
「わかったよ。俺の精子全部出してやるからな、覚悟しろよ!」
「うん・・その代わり、綾よりいっぱい奥に出してね」
麻衣の足を持ち上げ、深く入る態勢を取らせた。
あの日の綾と同じ体勢。
望み通り、綾が受け止めたのと同じ場所に精液を注入するためだ。
かなり悪いことをしている気分になるが、もう止まれない。
麻衣の狭すぎるマンコに、多少はピストンの速度を抑えていたが、ここからは手加減なしだ。
大股を開いた麻衣に、全力のピストンをお見舞いする。
「ああんっ!悠真くんっ!激しいっ!!ぁあああんっ!!!」
麻衣のこと知らないだろという拓也さんの言葉を思い出す。
確かに拓也さんしか知らない、演劇部での麻衣がいるのだろう。
だが、それがなんだというのか。
麻衣の生マンコの感触も、子宮を突き上げられてイった顔も、知っているのは俺だけだ。
「麻衣出すぞ、全部中に出すからな!!」
「出してっ!いっぱい出してぇ♡」
元はと言えば、綾とのセックスを期待して溜めた精液を、麻衣に注ぎ込む・・。
そんな背徳の一発を決めるべく、猛烈なピストンでラストスパートをかけた!
「いっちゃうっ!!いっちゃうっ!!いっくぅうううううっっっっっ♡♡♡♡」
「いくぞっ、麻衣いいい!!!・・・・おああああっ!!!!」
搾り上げるような締め付けの中、子宮口を一突き!
ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!
小柄な身体を押さえつけながらの、最奥への発射。
(とうとう麻衣にも中出し・・最高過ぎるっっ!!!)
チンポから噴き上がった精子は、何にも阻まれることなく、麻衣の子宮を直撃する。
あまりにも爽快な射精感に、脈動はいつまでも止まらず、ただただ快感の渦の中、巨根を届く限りの奥に押し付け続けた。
「うぅぅ、熱いの入ってくるぅ♡」
「すっごい量いってるかも、まだ出るっ・・」
「うん・・ビクビクすごい、注ぎ込まれちゃってる・・♡」
繋がったまま麻衣とキスをして、全てを出し切る。
そして、ようやく絶頂の余韻が収まってきたところで、チンコを引き抜く。
麻衣も身体を起こすものの、精液は流れ出てくる気配がない。
綾と全く同じ体勢にさせて放った精液は、子宮の同じ位置に塗り込まれたのだろうか。
そう思うと最低だが、とんでもない征服をした実感が湧いてきた。
「本当に初めてだよ・・こんなに気持ち良かったこと♡」
「俺もマジで気持ち良かった・・」
「そりゃ、綾もハマっちゃうよね」
「うっ」
綾の名前を出されると、何も言い返せなくなってしまう。
「いいもん。綾と付き合ってから、こんなはずじゃなかった、麻衣と付き合ってたらって後悔しても遅いんだから」
「ごめんって・・」
「ふふっ、うそうそ。わたし、そんなめんどくさいこと言わないって。超気持ちよかったし」
そう言って、麻衣が抱き着いてくる。
「お互いべたべただね・・ねえ、一緒にお風呂入ろうよ」
「いいよ」
「あっ!その前に、悠真くんの汗と精子の臭い、もっと嗅がせてー」
「なんか恥ずかしいから嫌だよ、やめろって」
裸のまま顔を近づけようとしてくる麻衣を、なんとか押し返していると、
「あっ・・」
と言って、麻衣の身体が止まる。
「どうした?」
「出てきた、悠真くんの精子・・」
麻衣のアソコを覗き込むと、太ももに白濁した汁が流れ出てきている。
「あん、もったいない」
それ以上こぼれないようにと、麻衣が股を閉じる。
「ほら、拭いてやるから」
ティッシュを用意し、太ももを拭いてやる。
麻衣が股を開くと、どろっと濃い精液が次から次へと溢れてくる。
「見て、すごい濃い・・。濃厚精子、食らっちゃった♡」
「めっちゃ溜まってたから・・」
「悠真くん、出しすぎだよ・・くしゅんっ」
「風邪ひく前に、シャワー浴びるか」
「うん、そうしよ」
麻衣が裸のまま抱き着いてくる。
その身体は冷めるどころか、消えやらぬ火照りを残しており、その熱はまだ静まりそうもなかった。
―――――
性欲に負け、麻衣とのセックスを楽しんでしまった今回。
しかし、俺の一番の想いは、やはり綾を落としたいということです。
綾との揺るぎない年月を積み上げてきた彼氏。
その中の一瞬のチャンスをモノにしてセフレ関係となった俺。
そんな俺と綾との関係が決定的に変わる時がこの後来たのです。
次回は、その時の話についてしっかりと書きたいと思いますので、是非お待ちいただければと思います。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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