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義妹と関係をもってしまった6

投稿:2026-06-07 07:55:55

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むーねーの◆OHkwiBU
最初の話

親の再婚で、俺の生活は一変した。一年前、父が再婚したことで、俺に義理の妹ができた。彩乃、18歳、高校三年生。ショートカットの黒髪、透明感のある白い肌、控えめな笑顔。最初はただの家族、気にも留めなかった。だが、最近、彼女の視線が俺をざわつかせる。大学生の俺は実家で暮らし、大学と…

前回の話

王様ゲームの熱気がまだ残る中、友達が帰った後の部屋は急に静かになった。彩乃は俺の部屋に入るなり、ドアを閉めて鍵をかけた。彼女の目は潤んでいて、頰はまだゲームの余韻で赤い。「お兄ちゃん……さっきのゲーム、みんなの前で胸触られたり、キスしたり……頭おかしくなりそうだった……」…

王様ゲームから数日が経った。

あの夜のことが頭から離れない。

彩乃の友達の前でキスをし、胸を触られ、股間を撫で合った記憶。

周囲の視線と笑い声が、俺たちの禁断の関係をさらに危険で甘いものに変えていた。

彩乃の依存は、明らかに加速していた。

ある夜、両親が寝静まった午前2時過ぎ。

俺の部屋のドアが静かに開き、彩乃が忍び込んできた。

「お兄ちゃん……眠れないの……」

彼女は薄いネグリジェ姿で、

下に何も着ていないのが一目でわかった。

乳首が布地に浮き上がり、細い脚が月明かりに照らされている。

「彩乃……またか。

本当にバレたらどうする気だ?」

「でも……我慢できない……

お兄ちゃんの匂いがしたくて、

ずっと疼いてるの……」

彩乃はベッドに上がると、

俺の上に跨がってきた。

彼女の手が俺のパンツの中に滑り込み、

すでに硬くなっているものを握る。

「お兄ちゃん……もう、こんなに……」

彼女は目を潤ませながら、

ゆっくりと腰を下ろしてきた。

熱く濡れた膣内が、俺を根元まで飲み込む。

「んっ……あぁ……お兄ちゃん、入ってきた……」

彩乃は腰をゆっくり前後に動かし始める。

ベッドが小さく軋む音が、夜の静寂に響く。

「お兄ちゃん……もっと、奥まで……」

俺は彼女の腰を掴み、下から激しく突き上げた。

パンパンという肉がぶつかる音が大きくなり、

彩乃は必死に口を押さえて喘ぐ。

「あっ……んんっ……!

お兄ちゃん、すごい……頭、おかしくなる……!」

彼女の膣内が痙攣し、

熱い愛液が俺のものを濡らす。

俺も限界を迎え、

彼女の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。

事後、彩乃は俺の胸に崩れ落ち、

荒い息を吐きながら囁いた。

「お兄ちゃん……

最近、夢の中でもお兄ちゃんが出てくるの。

学校にいても、お兄ちゃんのことを考えて……

授業中、濡れちゃうこともある……」

その告白に、俺は背筋が寒くなった。

次の週末、両親が夕方まで外出する日があった。

彩乃は朝から俺の部屋に入り浸り、

ほとんど一日中体を重ねていた。

午後3時頃、彩乃の部屋で再び繋がっていた時だった。

俺は彩乃を四つん這いにさせ、

後ろから激しく突き上げている。

「あっ……お兄ちゃん、そこ……いい……!

もっと、奥まで突いて……!」

彩乃の喘ぎ声が部屋に響く。

俺は彼女の腰を掴み、容赦なく腰を打ちつける。

その時——

玄関のドアが開く音がした。

「おかえりー」

母親の声が聞こえる。

俺と彩乃は同時に動きを止めた。

彩乃の膣内が、恐怖と興奮で強く締め付けてくる。

「お母さん……もう帰ってきた……」

彩乃が震える声で囁く。

しかし、俺は腰を止めることができなかった。

ゆっくりと、でも深く動かし続ける。

「やっ……お兄ちゃん……今、動いたら……声、出ちゃう……」

彩乃は枕に顔を埋め、必死に声を殺す。

俺は彼女の腰を掴んだまま、

ゆっくりと奥を突き続ける。

母親の足音が階段を上がってくる。

彩乃の膣内が、恐怖で異常に締まり、

俺を強く刺激する。

「お兄ちゃん……もう、イキそう……

声、出ちゃう……!」

俺は最後に強く突き上げ、

彩乃の中に射精した。

彩乃は枕に顔を押し付けて体を震わせ、

静かに絶頂を迎えた。

母親の足音が彩乃の部屋の前を通り過ぎ、

自分の部屋に入る音がした。

俺たちは汗だくで抱き合い、

荒い息を整えた。

彩乃は俺の胸に顔を埋め、

震える声で言った。

「お兄ちゃん……

お母さんがいるのに、

こんなことして……

私、ほんとに変態になっちゃった……」

その言葉に、俺は罪悪感と興奮が同時に襲ってくるのを感じた。

この関係は、もう完全に麻薬のようになっていた。

母親の疑念は確実に強まっている。

いつか、決定的な瞬間が来るのは時間の問題だ。

それでも、俺たちは止められない。

彩乃の柔らかい体と、

「お兄ちゃん」と呼ぶ甘い声に、

俺は完全に囚われていた

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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