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診察に来た母と娘は、いたずらされ淫猥されました。

投稿:2026-05-30 08:29:38

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みほ◆IpCEQAM
最初の話

ある夏の暑い日、公園のお砂場でめぐちゃんとおままごとをして遊んでいました。その日は、とても暑く、私のピンクのひらひらスカートと花柄ブラウスは汗でビチャビチャになっていました。楽しく遊んでいると小柄で太ったおじさんがふとやってきました。「お嬢ちゃん、何をしてるの?」と話し掛けてきました。でもマ…

前回の話

先日、また、いやらしく恥ずかしい出来事があったので聞いてください。めぐ(私)は、朝から体調が優れず「夏風邪かなぁ。」と思い布団の中にいました。熱っぽくて眠られないので近くの小さな病院へ行こうと思い、パジャマを脱ぎ、グレーのスウェット上下を着て家を出ました。病院に着き受付をする…

私は、田舎の診療所で受付をしている「めぐ」です。工場地帯のとある町に古い診療所があります。看護婦さんは1〜2名常勤していて小さな待合室があり、そこにおばさん体型をした40代後半の女性がひとり座っていました。

その時、トイレから細身ながらポヨンポヨンと胸を揺らした幼い女の子が出てきました。

すぐさま「〇〇さん、診察室にお入りください」と呼ばれ、座っていた女性とその女の子は中に入って行きました。

「おや今日は、どうしたのかな?」とヨボヨボの年老いた医者が話すと、女性と女の子はその前に座りました。

女性から「この子が胸が痛くて・・・。」と言うので、服の上から胸を触って気付いたのですが、「とても乳房が大きく膨らんでいて、膨らんだことで乳首がとても大きく肥大して痛そうな感じがするのですが・・・。」

先生は、「それでは、着ている上着を捲って見せてください。」と言ったので女の子は着ていた服の裾を持って捲り上げると、プルンと大きな乳房が露わになりました。

女性がふと先生を見ると、とてもエッチな目をしていて、いやらしくニヤニヤした顔のヨボヨボ爺さん先生になっているのに気付きました。

「これはこれは、大きなおっぱいだなぁー。幼いのにもうこんなにも乳房が大きいのかい。若いから張りがあり、ポヨンとしているねー。」と触り、そして両手でいやらしく揉んでいました。女の子は「あぅーん」と気持ち良さそうな顔をしています。

先生は「おっぱいも大きいが、乳首が葡萄みたいになってるねー。こんなにぷっくりと肥大化しているのは初めてだ。凄くエッチな乳首、舐めて口に含んでみたいワイ。

どうしてこんなにでっかくなったんだい?」、指でチョンチョン触れると、「プルンプルンとしてはち切れんばかりの乳首でとても卑猥でいやらしくウズウズするワイ。」と先生のズボンが膨らんでいるように見えました。

ヨボヨボ爺さん先生は、いやらしい肥大した乳首をゆっくりシワシワの指で揉み搾って「おっぱいが膨らんで乳首も肥大化したのだなー」。そう言いながら、乳首の先っぽやおっぱいの付け根などをどんどん揉みしだいていると、女の子は「あっ、少し痛い。」、女性は、「みほ、大丈夫?」と心配そうに聞きました。

「みほちゃん、ごめんよ。もう少し乳首とおっぱいを見せてね。」と言い、さらに乳首をゆっくり上下に動かし、搾り続けると「うっ」とみほが感じた瞬間ー、「ジュワ~!」とぷっくり肥大した卑猥な乳首から白い液体がドロドロとミルクのように出てきました。

「おー、凄くいやらしいのぉー!白いとろとろが溢れ出てるー」。みほが「ママ、何か出てきたよー、気持ち悪いけど、ちょっとスッキリした感じ。」と気持ち良さそうにしていました。

その時、お爺さん医者の顔に肥大した乳首から溢れ出たドロドロの白い液体がべったりかかり、ペロッと舐めてみました。「おー、甘くて美味しい。ちょいと待てよ。この肥大したいやらしい乳首、もっと味見してみようかのぉ!」と指でつまみ吸い付きました。

チューチュー吸いながら「これは、甘くて美味しのぉー。こんなに肥大して白い液体が出るのは、ママの遺伝かもしれんな?ちょっと看護婦さん、手を貸してくれんか?」と近くにいた看護婦に声を掛け言いました。「座っているご婦人の後ろから着ている上着を捲り上げてください。」といやらしい顔で伝えました。

みほママの背後に移動した看護婦が、おっぱいが良く見えるようにみほママの服をめくり上げました。

その光景は圧巻で、ダランと垂れた日焼けした乳房に巨峰のように肥大したどす黒い乳首が目の前に現れました。日焼けしていない乳房とどす黒い乳首のコントラストが、卑わいでとても淫猥でした。

お爺さん医者は、「これまた卑猥でエッチな乳首だ。みほちゃんも遺伝でこんな肥大化になるのじゃろうか?」と言いながら、どす黒い巨峰乳首を指で上下に引っ張り、摘んだりを繰り返し弄っていると「あぅん、んんー。」といやらしい吐息と共に薄っすら白い液体が乳首に滲みました。「おぉー、ご婦人もまだお乳が出るのかい?」そう言って弄ると「ピューピュー」と更に吹き出し搾りました。

「あぁーん、昔のようにお乳が出るなんて、いやらしいわー!どうしちゃたのかしらぁ?」と感じていると、どんどん白いお乳が溢れ出ました。

それを見たお爺さんが、どす黒乳首を口にふくむと、巨峰のように肉厚な黒乳首が口いっぱいに埋め尽くされ、お乳も溢れ出たのでこの上ない卑猥で生々しい光景です。

更にお爺さんは、「みほちゃん、ワシの背後からこの服をめくり上げて、両手でチクビを摘んだり弄ったりしてくれんかのぅー?」みほは、言われた通り、お爺さん医者の乳首を背後から握り、引っ張たり強く摘んだりしてみました。

お爺さん医者の老いたシワシワの乳首を引っ張ると、すぐさま数センチ伸び上り、クリクリ弄り続けたら、とても気持ち良く感じているようでした。

お爺さん医者がみほに乳首を弄られる姿を見ていたみほママは、自身が弄られてると妄想して興奮していました。おばさん体型のダランとした乳房にある巨峰乳首が「ピーン」とそそり立ち、黒く長く伸びた乳首がいやらしく濡れ、今にも張り裂けそうなぐらいにピクピク動いていました。

その様子をじぃーと眺めていたお爺さんは、ズボンが脱げ落ちていて白いブリーフの隙間からニョキニョキと皮を被ったキノコが活き良いよく出て、反り返ってものを出していました!

「これはたまげたワイ、どうだいご婦人、貴方の魅力に興奮して反り返ってしまったワイ。」異常に興奮した状態だったママおばさんは、顔を赤らめて徐ろに履いていたスカートを捲り、赤いTバックをズラしてお爺さんを跨ぎました。そしてキノコの皮をゆっくり指で剥いて、そのまま自らへ招き入れたのです。

「おー、あー気持ちが良いのー、たまらんわい。どんどんワシのキノコが膨大になり張り裂けそうじゃ。そこで、ご婦人、今度はご婦人がワシの乳首を引っ張りながら舐め回してくれないか?」とお願いをすると、ママおばさんは、みほの手を外し、お爺さん医者の右乳首を指で引っ張り弄り、左乳首は摘み上げながら大きな唇で舌と口で吸い上げて、吸い付きました。

みほママは、そのまま腰を上下に動かしていると「おっほー、気持ち良すぎるわい、どうにかなりそうじゃわ。」ママおばさんのお尻がプリンプリン揺れて、この情景に興奮していた看護婦とみほもお互いの乳房を触りあっていました。乳首を舐め、パンツを下ろしてアワビと赤貝を擦り合い、指を入れては舐めを繰り返し舐め合っていました。

それを見た爺さん医者の興奮が頂点へ高まり、これまでにない最大量の液が「ドバッ」と勢い良く、ご婦人の黒アワビへ流し入れました。「ぷぅはー、久しぶりにこんな良い快楽になったワイ。」と満面の笑みでした。

そして、出した後のキノコを抜くと垂れ下がっていましたが、すぐさま振り返り、みほの膨らんだ乳房の間に挟みました。皮を被ったキノコをおっぱいの間で前後に腰を動かしています。

既にふにゃふにゃしたキノコになってたので、今度は肥大化した葡萄乳首に挟み、擦ると乳首ズリ状態になり、そのまま続けると、だんだん気持ち良さが増しキノコが大きくなるのが分かります。

「おー、みほちゃんの乳首ズリは肥大したエッチな乳首が擦れ合い、気持ち良いのう!キノコも喜んでいるワイ。みほちゃんも乳首が気持ちいいだろー?」といやらしい顔をしてみほに目線を向けました。

「みほちゃん、赤貝を見せておくれよ?」と言い、みほの花柄パンツを脱がしベットに寝かしてM字にして赤貝が良く見えるように開かせました。

「これは綺麗なピンク色だなぁー、少し舐めてみるかい。」とお爺さん医者は、もう止まらなくなり、単なるエロお爺さんになっていました。

「おー、ちょっとしょっぱいのぉー、まだ若いからな。赤貝のクリクリもピクピクじやわ。入れてみるかの。」とそーっと、膨張した皮キノコを入れゆっくり腰を動かした。

もう1人、興奮していた看護婦がお爺さん医者の背後からしわしわ乳首を弄り、舐め回してきました。もう官能映画のようです。その場面を終始、見ていた私(めぐ)は、床にポタポタ落ちるぐらい濡れているのが分かりました。

この話の続き

田舎の診療所で勤務しているめぐです。あんな卑猥な出来事から3ヶ月が経ちました。いつものように受付をしていると、ふと女性がこちらに近づいてきます。顔を上げるとあの時のお母さんが受付に立っていました。だんだん暑い季節になり、身なりは、膝下まである紫の半袖ワンピースを着ていて、こんがり日焼けをしていま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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