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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】中学生になり成長した娘達の身体に…(3/3ページ目)

投稿:2026-06-02 09:28:34

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本文(3/3ページ目)

「莉奈…久しぶりだね、パパと一緒に寝たいなんて」

「うん…だって…」

「ん?だって?…どうしたんだ?」

「だって…パパと沙季ちゃんが一緒に寝たから…私も良いのかなって…」

どうやら莉奈は父親と一緒に寝る事が自分の年齢ではおかしい事だと思っているようだった。

「そうだね…たまになら良いんじゃないか?」

「うん…ありがとう」

そう言って莉奈はスッと私のベットに潜り込んだ。

仰向けに寝る莉奈の胸の膨らみは明らかに沙季よりも大きく、その先端の突起は薄いパジャマでは隠しきれていない。

眠ろうとする莉奈の横で私は本を読む。

すると

「パパ…」

少し顔を赤くして薄目を開けた莉奈が言った。

「ん?どうした?」

「あのね…」

そして言葉を切る。

「ん?」

「撫でて欲しいの…」

「あ、そうか…良いよ、それにしても久しぶりだね」

そう言って私は本を閉じ横になり莉奈の肩や頭を優しく撫でてやる…

安心したような表情をした莉奈が更に言った。

「パパ…お腹や胸も撫でて欲しい…」

消え入りそうな甘えた声で莉奈が言った。

「良いのか?莉奈ももう中学生になったから恥ずかしくないのか?」

「うん…だって…パパだから…」

「そっか…」

私は電気を消してそっと莉奈の胸の膨らみに掌を這わせ、円を描くように撫でてやった。

莉奈の胸は柔らかく弾力があり小学生の時とは異なり指も深く沈んでいく。

時折掌が莉奈の乳首に触れる…

「ぁっ…んんん…」

乳首に触れてしまうと喉の奥から鼻に抜けていくような小さな声を漏らす莉奈…

次第に乳首が固く大きくなりその存在を誇張してくる。

「ぅっ…ふぅ…ふぅぅ…んんん…パパ…パパぁ…」

「莉奈…どうしたんだ?」

「パパぁ…お腹の下の方も…お願い…」

私は下腹部を撫でながらパジャマのズボンの中に手を滑り込ませる…

「はんっ…」

一瞬ピクッと莉奈は身体を強張らせたが拒んではいない。

莉奈のパンツのゴムに指が触れる…

そのまま擦りながら下へ下へと指を進める…

莉奈の温かい股間は柔らかくプクッと膨らみ、そのパンツの下は既に湿っていた。

私はあえてパンツの上から執拗に割れ目を撫で続ける。

「ふぅ…ふぅ…ぅぅ…んんん…はぁ…はぁ…はぁぁ…」

次第に莉奈の息が乱れだす。

その頃には莉奈のパンツはすっかり濡れパンツ越しでも指先を濡らすのだった。

「パパ…パパぁ…はぁ…はぁ…」

「莉奈、気持ちよくなってきたのかな?」

「パパ…お願い…直接…触って…」

「ん?どこを触るのかな?」

「いや…意地悪…」

「きちんと言わないと分からないよ」

「…おまた…を…触ってほしい…」

「ここか?」

そう言いながら勢い良く莉奈のパンツの中に手を入れ指を割れ目に割り込ませた…

クチュ…

「んぁっ…」

一瞬クリの上を通る指先に莉奈は腰を跳ね上げさせた…

その下の莉奈の膣口からは既に充分な体液を溢れさせ私の指を受け入れる。

クチャ…クチャ…

中指を膣内に入れゆっくりと抜き差しを繰り返す…

莉奈の膣内は今も狭く指1本をもきつく締め付けて来る。

クチャ…クチャ…クチャ…

「はぁ…はぁ…ぁんっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…はぁ…はぁ…はぁん…」

「莉奈、凄く濡れちゃってるね…パンツがビショビショになっちゃってるぞ」

「ぁっ…ぁっ…ゃだ…パパ…はぁ…はぁ…はぁ…ぁんっ…ぁんっ…」

私は1度莉奈の膣から指を抜きバスタオルを莉奈の腰の下に敷き詰めた。

同時に莉奈を全裸にして全身を眺めた。

「莉奈、随分と成長してきたね」

恥ずかしそうに両腿をピッタリと閉じ腕を組んで胸を隠している莉奈の身体は腰の括れも形成され、小さめではあるが腰から下も丸みを帯びた女性の身体つきになっていた。

ピッタリと閉じた両腿の付根のオマンコはプクッと膨らみ相変わらず陰毛は生えていない。

大人を感じさせる身体つきに幼さを感じさせるパイパンのオマンコ…

そのアンバランスさが私を興奮の絶頂へと誘う。

私はそっと莉奈のオマンコに指を這わせながら言った。

「莉奈、ここはもう誰かに触らせたことは有るのかな?」

そんな経験が有るはずもない無いことを承知な私は敢えて私は尋ねる。

「そんなの…無いよ…」

「そうか…パパだけなんだね」

オマンコの割れ目に指を這わせながら聞く。

「んっ…ふぅぅ…うん…」

クチュ…

「当然ここもそうなんだね?」

膣内に指を入れて聞く。

「んぁっ…はぁ…ぁぁ…そうだよ…はぁ…ぁんっ…パパ…意地悪しないで…」

クチュ…クチュ…クチュ…

「意地悪なんてしていないよ、莉奈も年頃なんだからそういう経験もしているんじゃないかと思っただけだよ」

クチャクチャクチャクチャ…

少し小刻みに指を動かす…

「はぁ…はぁ…ぁんっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…パパだけ…パパだけだよ…んん…んぁっ…」

莉奈の処女を奪ったのは松田さんだ…

しかしその1度しか莉奈は私以外のペニスを小さな膣で受け入れたことは無いのだ。

小学5年生から徐々に開発してきた莉奈の身体はもう女の悦びを感じられる様になっている。

私の手を挟み込み太腿を擦り合わせる様にクネクネと腰をくねらせる莉奈…

莉奈の膣から溢れ出てくる体液がバスタオルを濡らしてゆく…

莉奈のピンとたった乳首を口に含み舌で転がす…

身体を硬直させヒクヒクと震わせ続ける莉奈が言った。

「ぁっ…ぁっ…んん…はぁ…ぁんっ…パパ…お願い…おちんちん…入れて…」

「ん?莉奈…パパのおちんちんかな?」

莉奈はもう我慢の限界に来ているようだった。

「はぁ…はぁ…ぁんっ…お願い…パパ…んあっ…はぁ…ぁんっ…」

「莉奈、パパとセックスしたいのかい?」

「はぁぁ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…お願い…パパぁ…」

「きちんと言わないと分からないよ」

「パパ…パパぁ…おちんちん…莉奈のお股に入れてください…んはぁぁ…ぁぁぁ…」

「そうか…わかった」

そう言って私は机からコンドームを取り出し装着する。

私の指から解放された莉奈はぐったりとなり力なく横たわっている。

クチュ…クチュ…クチュ…

「莉奈…入れるよ」

莉奈の膣口に亀頭を擦り付けながら私は言った。

「パパ…お願い…」

薄っすらと目を開いた莉奈の表情は虚ろでメスの顔になっていた。

いきり立ったペニスで莉奈の小さな膣口を押し広げた…

ニュル…

「ぃっ…たぃ…」

やはりまだ挿入の時は痛みを感じるようだ。

しかし亀頭を飲み込んだ莉奈の膣内は充分な体液の分泌により締りはきつくともスムーズに奥へと誘ってくる。

クチュ…クチュ…クチュ…

何度かピストンをすると直ぐに奥の壁に亀頭が突き当たる…

「んあっ!…」

ビクッ…と腰を跳ね上げる莉奈…

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

莉奈との結合部から更に水気を増した卑猥な音が発せられる。

ピストンを続けていると莉奈が言った。

「パパ…少し痛い…擦れると痛いの…」

莉奈の狭い膣内には私のペニスは大き過ぎる上にコンドームによる摩擦が膣内を傷つけてしまった様だ。

「大丈夫か…莉奈?」

私は腰の動きを止めて聞く。

「パパ…お願い…ゴム…外して」

「外すのか?しかしな…妊娠してしまうかもしれないしな…」

「大丈夫だよ…今日は大丈夫…」

「ほんとか?」

そう言って私はコンドームを外し再び莉奈の中に入って行った。

「うぉっ…」

莉奈の膣内は温かくヌメヌメとしながら私のペニスをピッタリと包み込みペニス全体を締め付けて来る…

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「はぁぁぁ…ぁぁぁんっ…パパ…パパぁ…凄く気持ちいい…んはぁ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…ぁんっ…はぁぁんっ…くぅぅぅ…ふぅぅ…ぁっ…ぁんっ…だめ…パパ…奥だめ…いや…いやぁぁ…変になっちゃう…パパ…だめぇ…許してぇ…ぃやぁぁ…だめぇぇぇ…」

莉奈の膣内を存分に味わいながら執拗にポルチオを突き続けた…

莉奈は全身を震わせ身体を反らせ痙攣させた…

幾度となく突き続けられるポルチオへの刺激に耐えきれず何度も何度もオーガズムを迎えていた。

「だめ…パパ…もぅだめぇ…許してぇ…ぁっ…ぁっ…ぁぁぁ…」

ぎゅぅぅぅ…と締め上げヒダヒダでペニスを絡め取り蠢く膣内…

「莉奈…パパももう行くぞ…出すぞ…良いね」

「んんんっ…パパ…良いよ…いっぱい…いっぱい出してぇ…」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

莉奈のポルチオに亀頭を押し付け私は遂に射精を果たす。

「ぁぁぁぁぁ…はぁぁぁん…」

同時に莉奈も絶頂していく。

暫く莉奈に覆い被さり息を整えた後、ペニスを莉奈から抜いた…

莉奈の膣を見るとパックリと開きヒクヒクと蠢いている…

しかし私の精液は全く出てこない…

莉奈は全てを子宮で受け止めたのだろう…

まだ中学1年生の生理の始まっている実の娘に中出ししたのだった。

「莉奈…いっぱい中に出してしまったよ…」

「うん…でも大丈夫だよ…」

そしてこの夜は裸のまま莉奈を抱きしめて朝を迎えるのだった。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#JRM4KHk [通報] [コメント禁止] [削除]
    沙季ちゃんと莉奈ちゃん二人の美少女中学生とセックス出きるなんて羨ましいです。
    続きお待ちしています。

    0

    2026-06-05 14:42:42

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