体験談(約 7 分で読了)
旅先で仲良くなった男の子が父親ともヤッてるって知って半ば無理やりヤった
投稿:2025-05-17 21:57:04
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バイクで日本の端のほうまで旅行に行ったときにあった話。
ついたホテルにチェックインするとき、ちょうど同じタイミングでチェックインしていた親子の旅行者と会った。
父親と小学生の男の子二人で旅行に来ていたらしい。
男の子のほうはタンクトップ姿に日焼けした肌が見える格好で、少し襟足眺めな髪型でサッカーをしてそうなイケショタ。
どタイプな見た目でちょっとでも仲良くなれたらなと、ちょっとしたチェックインの待ち時間にその親子と互いの旅行の話をして盛り上がり、そのときにユウタと名前を聞いた。
ホテルにはおしゃれなラウンジがありボードゲームとかも置かれていて、ユウタのほうは旅行の話よりもそちらのほうが気になっている感じだった。
後で一緒にやる?というと嬉しそうに返事をし、じゃまずはお互い荷物を部屋に置きにいこうと部屋に向かうと、だいぶ奥まったところの隣り合った二部屋が俺と親子の部屋だった。
荷物を置いてバイクウェアを着替えていると、壁の向こうからベッドの大きくきしむ音とユウタがはしゃいでいるような声。
ああベッドに飛び込んだんだろうなぁと容易に想像できた。
身支度を済ませラウンジに戻るとすでに親子はソファーに腰かけておりボードゲームのルールを読んでいた。
俺も親子と向かい合うソファに腰かけると、ユウタが自信満々にゲームのルールを教えてくれた。
ユウタは見た目通りスポーツが好きながきんちょって感じで、プレイングはあほあほで普通に楽しかった。
それに俺はボードゲームの駒を動かすときに前かがみになったユウタのタンクトップから覗く肌を見て妄想を繰り広げて一人で興奮してた。
座ってたから勃起してても気づかれていないと思ってがちがちに勃起してたと思う。
だいぶ時間が経ち、父親がそろそろ寝る準備をしようとゲームを切り上げることに。
ユウタはまだやりたがっていたが、俺のほうもバイク旅で疲れていたのでそろそろ風呂入るわといって父子とは別れて着替えを取りに部屋へ戻った。
シャワーをしに行くとそこでも親子と再会。
ホテルはシャワーの個室が何個かあるが空いていたのは2個だけで、俺が一つ、親子で一つかなぁと思っていた。
しかしユウタが
「じゃ俺と○○(俺の名前)で一緒に入るべ!」
と言ってきた。
ショタコンとしては誘いに乗りたいが父親が目の前にいる手前
「いや、お父さんと一緒に入んなよ」
と遠慮すると、今度は父親のほうから
「あっじゃあお願いしますー」
と乗ってきたので一緒にシャワーに入ることに。
試着室ほどの狭い脱衣所で目の前が健康的な肌色一色になったが流石に勃起はな…と思いその時は耐えてた。
お互い全裸になるとユウタが
「ちんこでか」
と俺のちんこを手でふにふにしてきてその時も理性で
「こらこら」
と言ってゆうたの手をどけた。
「ちょっと固くなってた」
と言うユウタの言葉を遮るように
「はい、入るよー」
とシャワー室のドアを開けてユウタをシャワーに促した。
ただ一緒にシャワーを浴び始めると濡れた肌がエロい。それに狭いだけあってちんこがユウタの肌に触れたりして、感じた体温にやや勃起してしまい余計前に立つユウタの体にあたる状態に。
極めつけに体に俺のちんこが当たるのに気付いたユウタが、ちんこに対して
「うらっうらっ」
とふざけた感じでヒップアタックをちんこにかましてきて完全に勃起してしまった。
俺はごまかそうと
「いやほら、いっつもシャワー中に抜いたりしてたからーなんか癖で勃っちゃったわ」
とか言ったが裸の男の子と狭い個室、勃起を見られている状態。
もう理性が効かなくなり逆にチャンスかと思ってしまい、そのまま
「いい?抜いて」
とユウタの返事を聞かずに、ユウタの目の前で、ユウタの裸を見ながらシコリ始めた。
ユウタは俺が勃起した最初にはへらへらとした感じだったが、俺がシコリ始めたころには口数がなくなりしおらしくなっていた。
お互い黙ったままシャワーの音だけがする中、俺がシコリ続けているとユウタがそっと近づいてきて俺の乳首をちろっと舐めた。
最初はびっくりしたが、ユウタと目が合い意図が分かるとそのままユウタの舌が乳首に這うのに任せた。
次第にちろちろ舐めるだけでなく手も俺のちんこの先っぽのほうに伸びてきてやわやわシコリ始めたので俺は自分のしごく手を放し、完全にユウタに身を任せた。
ドタイプの男の子による乳首舐めと手こきのダブル攻撃にあっという間に
「い、イキそう…」
と白旗をあげると、ユウタは手を放ししゃがみこんで俺のちんこに舌を這わせ始めた。
うわ、まじか…こんな男の子に…と思いながらちんこはもうギンギン。
幼い男の子の眼前に不釣り合いな勃起で視覚的なエロさもやばかった。
ちんこの周り、付け根とキスをふらせ、竿をしたからねとーっと舐め上げると先っぽからじゅぷぷと飲み込んできた。
ぬぷぬぷと男の口に出入りするのを眺めながら、もう興奮しっぱなしで頭ン中うわ…うわ…って夢見心地だったけど、明らかに慣れたような手管に脳裏にユウタのお父さんが浮かんだ。
その瞬間、脱衣所のほうのドアがノックされて
「ユウターまだかかりそうかー?」
とユウタのお父さん。
びっくりして俺のほうが慌てて
「あっまっまだ、もうすこしっ」
みたいにうわずった声で返事した。
ユウタは
「んーー!!」
みたいに俺のちんこを咥えたまま返事をしたかと思いきや、思いっきりフェラ音を立ててしゃぶり始めた。
「ぅあっあっちょっ!」
とユウタのお父さんにばれるのを危惧して俺はシャワーを全開にして何とかかき消そうと必死だった。
ユウタのほうはもうとどめって感じの、手と口を一緒に動かして完全に射精させるための動きで、俺はそのままあっけなくイかされた。
男の子の口の中で、びゅっびゅって何度もちんこが跳ねて精液を吐き出してもう最高だった…。
俺が呆けているうちに飲んだのか吐き出したのか、ゆうたの口からは精液がなくなっていた。
ユウタがきゅっとシャワーを止め
「おわったよー」
と一声。
声をかけた先のお父さんからは返事がなく、あれ部屋戻ってたのかなと思ってたけどシャワーから出て脱衣所のバスタオルを取ったあたりで、扉の向こうからぎしっぎしっと足音が遠ざかって行って、あっまだいたんだって思った。
気持ちよさが衝撃的過ぎてそのあとあんまり覚えてないけど
「結構うまいね、何人かやってんの?」
「あーいやあんまり?」
みたいな会話をしつつさくっと服着てお互いの部屋に戻った。
部屋に戻ってからも興奮が冷めやらなくてベッドに寝て、ユウタのフェラを思い出すようにやわやわとちんこ触ってた。
バイク旅で疲れてるのに興奮しっぱなしで寝付けずにいると、隣の部屋からぎしっぎしっとベッドのきしむ音。
はっと思い当たり部屋にあった備え付けのガラスコップを壁にあて隣の部屋の音を聞くと、ちゅってリップ音とか多分ユウタのお父さんの低い声とかあっんっていう我慢した感じの喘ぐ声。
それに一定のリズムできしむベッドの音。
多分薄い壁を挟んでベッドが並んでたんだと思う。
ちゃんとした言葉は聞き取れないけどヤッてるってのはわかって俺はそれを聞きながらしこってイって、出した精液はそのまま、疲れ果てて隣の部屋のセックス音聞きながら寝落ちした。
はっと早朝に起きて、隣の音を聞くも何も聞こえなかった。
あーしくった寝落ちしたーと後悔していたが、1時間後くらいにまたぎしぎし聞こえ始めた。
朝で他にも起きている人を気にしてかユウタは夜よりもかなり抑えたんっんって声を出してた。
俺はまたそれを聞きながらしこってあーやりてぇなと思ってた。
それも終わってチェックアウト時間が迫ってきたころ。
隣の親子が部屋から出てきた音を聞いて俺も部屋を出た。
同じショタコンだと思って、話してみたらワンチャンないかって下心で話してみたかった。
おはようございますって挨拶して、それとなく切り出した。
「昨日は結構遅くまで起きてたんですか?」
「えっ」
「あっ昨日結構ぎしぎしって聞こえてて…」
「あっあぁ、ははっ」
ユウタの父親は照れたようにはにかんでいた。
「結構なんか…そういう感じなんですねー」
「はいまあ…」
「結構長いこと…?」
「そう、ですね割と…」
みたいにお互い歯切れの悪いやり取りをして(その間ユウタのほうは昨日のやんちゃさと打って変わって静か)、なんの進展もないまますぐに受付へ。
だめかぁと思いながらチェックアウトを済ませるとユウタが
「トイレ行ってくる」
と言って向かった。ユウタのお父さんは
「じゃあ車のってるからなー」
と声をかけたのを見て俺は
「あっじゃあ俺もトイレ…」
なんて誰も聞いてない独り言をつぶやいて立ち上がる。
一瞬お父さんのほうを見ると目が合ったが、すぐ目をそらし俺もトイレに向かった。
トイレに入るとユウタが小便器で用を足しているところ。
俺は手持ち無沙汰に終わるのを待ち、終わったのを見計らってユウタの肩に手をまわして一緒に個室のほうへ。
「ねっあのさ…ほら…」
とか要領を得ない適当なことを言いながら俺のテントの張った股間を示すと、ユウタのほうも察したようで、何も言わずに個室に連れ込まれしゃがみこんでまたフェラしようとし始めた。
時間もなかったのですぐヤるしかない、そう思った俺は
「いや、ちょっとね…あっち向いて」
としゃがみこもうとするユウタを止め扉のほうへ体を反転させると、俺はユウタの股間をもみながらズボンを脱がしにかかった。
ユウタはすでに勃起しており、なんの抵抗もせずすんなりとおしりをさらけ出した。
俺がちんこを取り出して尻にあてがうとにちゃっとした質感。
俺がちんこを尻にあてがったのを感じて
「あっちょっ」
とユウタがやや抵抗し始めたが、俺はもうヤることしか頭になくそのままぬぷぷぷとちんこをユウタの尻穴に入れていった。
朝もヤってたんだからまだぬるぬるだろという想定通りユウタの中はしっかりほぐれてトロトロでめちゃくちゃ気持ちよかった。
お父さんのサイズは知らないが結構すんなり入って、根元まで入れるとユウタは抵抗しなくなった。
そのまま腰を振ろうとするも、体格差もあり普段やったことのない中腰での立ちバック。
全然うまく腰が振れず四苦八苦しているとユウタが自分から腰を振り始めた。
お父さんから許可もらってるわけじゃないし早く終わらせて何事もなかったかのようにユウタを戻らせないとと思っていたのもあり、俺はそれに身を任せ扉に手をついて中腰になりじっとした。
男の子に尻穴でちんこをしごかれている状態でイクことに集中したおかげであっという間に射精感が。
「もうイク…でそう」
ユウタの耳元でそう言うとユウタが尻穴を締め速度を上げる。
「あーもうイクイクイクっ」
そういうとユウタの腰が前のほうへ逃げ、俺のちんこが抜けそうになる。
俺はとっさにユウタの体を扉に押し付けるみたいに全身でプレスした。
「あ゛」
がたがたっとトイレの扉が音を立てたが、根元までしっかり入れて中出し中の俺はそんなことを気にしている余裕もなかった。
昨日から何度か抜いていたがぶびゅっという感覚がしてしっかり出たと思う。
腰をゆすって最後まで中に出し、ずぽっと抜き去る。
ユウタを振り向かせちゅっとキスをするとちょっと逃げようとしたが、それを追いかけ閉じた口を舌でなぞるとおずおずと口を開け舌が出てきた。
一度舌が絡み合うとユウタのほうからもはむはむと積極的にキスをしてくれるようになった。
ずっとしたい気分だったが口を放しそうもいかない。
自分のものをしまうと、まだズボンをはいてないままのユウタをそのままに
「じゃ…俺はいくね」
と言って言葉少なくそそくさとトイレから出て、そのままバイクにまたがって逃げた。
ユウタのお父さん。
勝手に息子さんを使ってしまって申し訳ない…
でもすごい気持ちよかったからまたヤりたいです。
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