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【高評価】小学5年生の一人娘の友達も娘になった(1/3ページ目)
投稿:2026-05-04 14:52:35
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私の名は本田慎吾36歳、今年11歳になる一人娘の莉奈と2人暮らしだ。妻は莉奈の出産が難産で産後、この世を去ってしまった。赤ん坊の莉奈を残して妻に先立たれた私は途方に暮れてしまった。親の猛反対を押し切り妻と結婚をした私は両親を頼る事も出来ず、可愛い娘の存在に支えられ何とか今日まで1人で必死…
同僚女性に娘達の胸の痛みについてアドバイスを貰い帰宅した私は莉奈と沙季ちゃんと夕食を摂りながら話した。「莉奈、沙季ちゃん…今度の休みに買い物に行こう」莉奈と沙季ちゃんは唐突な私の発言に手を留めて不思議そうに私を見ている。今日の会社での話を言い聞かせると2人は安心した様な表情を見せていた。…
遂に娘の莉奈と繋がってしまった。
莉奈はまだセックスとはどういう意味を持つのかを理解していない。
父親とのスキンシップの延長位としか捉えていない様だった。
そんな6月中旬のある日、松田さんから連絡がある。
何やら重大な話が有る様子だった。
仕事帰りに待ち合わせ話を聞く。
「本田さん、実は私…膵臓癌のステージ4の様です…」
その言葉に私は一瞬耳を疑った。
しかし確かに松田さんは最近日を追うごとに頬はこけ、顔色が悪くなっていた。
「松田さん…それは…」
私は何も言う事が出来ないでいた。
「それにあちこちに転移していて…余命1〜2ヶ月だと…」
思い詰めた表情で松田さんは話す。
「そんな…」
沙季ちゃんはまだこの4月に小学5年生になったばかりの幼い子供…
「本田さん、私の両親は早くに他界していて兄弟も居ない…私が居なくなると沙季は天涯孤独になってしまう」
悲痛な程の苦しみを訴えていた。
「もし…ですよ…松田さんがお亡くなりになった後…沙季ちゃんはどうなるので…」
「沙季の生みの母親は完全に親権を放棄しています、それどころか関わることを拒絶しています。ですから児童相談所から施設に入ることになると思います…」
「それは…余りに沙季ちゃんが可愛いそうだ…」
必死に松田さんは涙を堪え絞り出すように話した。
「本田さん…こんな事、お願い出来る筋合い等無いことは重々承知です…ですが、出来る事なら本田さんに沙季をお任せしたい…」
「え…それは養子にすると言う事ですか?」
「ええ…それも一つですが、里親になって頂くと言う事も一つです…」
松田さんは1人で色々と相談をしていた様だった。
私はありがたいことに収入面ではかなり恵まれている。
経済的には沙季ちゃんも育てて行くことは充分に可能だ。
しかし、赤の他人…それに独身の男が少女を引き取る事など出来るのだろうか…
「沙季の父親は私です…その父親からの依頼であれば特例も有るようで…勿論、本田さんが了承して下さっての話ですが…」
私は沙季ちゃんを引き取る事に何の抵抗もない。
法的に問題が無いのか、世間に沙季ちゃんが冷ややかな目で見られないかが心配だった。
「松田さん…急なお話で正直直ぐには私もお受けすることは出来ません。1度一緒に児童相談所に行って話を聞かせていただけますか?」
「それは…勿論です…ご迷惑と言う事も重々承知です…ですが私は沙季のたった一人の肉親、父親なのです…沙季のこれからを案じるのみなのです…」
私も曲がりなりにも可愛い一人娘の父親だ、莉奈を1人残してこの世を去る等考えるだけでも胸が詰まる。
松田さんの苦しみ、思いは痛い程伝わってくる…
「では次の休みの日にでも…」
莉奈にこの事を伝えるべきか迷った。
莉奈に伝えるのは児童相談所で話を聞いてからでも遅くないと判断した。
次の休日、体調も優れない中松田さんはそれを押して私と2人の子供達を連れて児童相談所に出向く。
莉奈と沙季ちゃんはただお出かけするのだとはしゃいでいる。
施設につき話をする際、ロビーで莉奈と沙季ちゃん2人で少し待つように言った。
相談所の職員の方が付き添ってくれているので心配ない。
松田さんはある程度話を進めていたようだった。
そう、松田さんには時間が無いのだ。
実の父親の信頼のおける大人への委託の為、そこは問題はクリアしている。
そして私の経済的な状況等を説明すると、そこもクリア…
そして独身と言っても沙季ちゃんと同い年の娘と2人暮らしで育てている事など、ハードルは下がっていった。
勿論、私自身の覚悟と意志…それは問題ない。
あとは…沙季ちゃんの気持ちだった。
まだ沙季ちゃんに体のことを話していない松田さん…
今日、直ぐにまだ10歳の少女が現実を受け入れ判断することなど到底出来るはずもない。
今日は帰宅し松田さんは沙季ちゃんと向き合い話すことになる。
そして来週、私と沙季ちゃんでここに面接に来ることになった。
このあと沙季ちゃんはどんなに辛い思いをしないといけないか…
それを考えると胸が締め付けられ涙が溢れてきた。
何も知らない莉奈が私を気遣い心配そうに言った。
「パパ…しんどいの?」
私は普段を装っていたつもりだがやはり沈んでいたのだろう…
それを莉奈は感じ取っていたのだ。
「ん?莉奈…そんな事はないよ」
「そうなの?…でもパパ…なんだか苦しそうにしてるんだもの」
子供というのは親の変化に敏感なものなんだな…
とつくづく思った。
そして、松田さんから連絡が入った。
できれば今から来て欲しい…と
私は莉奈を連れて松田さんの家に行く。
すると涙で目を腫らし、今もまだ泣きじゃっくりが収まらない沙季ちゃんがいた。
呼吸が止まってしまうほど胸が締め付けられながらリビングに入る。
「本田さん…先程、沙季と話し合いました…」
「それは…お辛かったでしょう…」
「いえ…もっと早くに話しておくべきだった…そう思います」
沙季ちゃんは松田さんのお腹にしがみついたまま顔を埋めている。
莉奈は何が起こっているのか分からずに1人戸惑っていた。
莉奈に一通り話をする…
「おじさん…死んじゃうの?」
残酷な一言だった…
莉奈も涙ぐみ私にしがみついていた。
それを聞いた沙季ちゃんは再び大声で泣き出す。
「パパぁ…パパぁ…嫌だぁ…パパぁ…」
沙季ちゃんの悲痛な叫び…
しかし突きつけられた現実は変わることなど無い。
私は冷静に、静かに話した。
「松田さん…沙季ちゃんの事は私が責任を持って育てていきます…ですから安心してください」
それを聞いた松田さんは安堵の表情を浮かべ涙を流した…
「本田…さん…有難う…有難う…」
そう言うのが精一杯だった。
残り少ない松田さんの貴重な時間…
沙季ちゃんと2人で過ごさせてあげたい…
そう思い私は莉奈と帰宅した。
そして莉奈に話す。
「莉奈、今からパパが言う事よく聞いてくれるかな」
子供ながらに何かを察したのか神妙な顔で莉奈は頷く。
そして莉奈に話した。
松田さんが亡くなってしまったら沙季ちゃんの里親として引き取ると言う事。
そして沙季ちゃんはこれからずっとこの家で一緒に暮らす事になると…
沙季ちゃんも莉奈と同じ様にパパの子供として接し、同じ様に抱きしめたり叱ったり…
ただどんな時でもパパは莉奈の事が大切で大好きなんだって事を忘れないように…
何時になく真剣に話す私の気持ちを莉奈はしっかりと受け取ってくれたように思う。
そしてこの夜も莉奈は私のベッドに来て「せっくすして欲しい」とねだった。
「莉奈…おいで…」
ベッドの上で莉奈を立たせてパジャマとパンツを脱がせ全裸にする。
莉奈のオマンコにチュッ…とキスをして優しく莉奈を抱きしめてベッドに横たわらせる。
「パパ…大好き…」
莉奈は嬉しそうに無邪気な笑顔を見せてしがみついてくる。
そしてゆっくり時間をかけて莉奈のまだ小さな胸と乳首を優しく撫で、オマンコも指で何度も何度も撫で続ける。
乳首を口に含んでチュッ…チュッ…とキスをするように刺激する。
「ふぅ…ふぅ…ぁ…ん…ふぅぅ…」
乳首への優しい刺激とオマンコを優しく這う指で莉奈の膣口からはジワジワと粘液が出てくる。
オマンコを撫でる指から
クチュ…クチュ…クチュ…
と音がしだす。
「ふぅ…ふぅ…パパ…パパぁ…」
目を閉じて莉奈は自然に口走っている。
「莉奈、ふわふわするのか?」
「パパぁ…ふぅ…ふぅ…ふわふわ…き…気持ち良いの…」
ふわふわは気持ち良いのだと教えたため言い直す莉奈…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
莉奈の膣口も解れてきた頃合いを見て私は我慢汁で濡れる亀頭を莉奈の膣口にあてがう。
「莉奈…パパのおちんちん、莉奈のお腹の中にいれるよ」
「うん、パパ…おちんちん、莉奈のお腹の中に入れて…」
いくら解れてきたといえ小学5年生の莉奈の膣口は小さすぎる。
ブチッ…
そんな音がする様に無理にこじ開けられた膣口に亀頭が少し入る…
「んぁ…いたぃ…」
思わず声を上げる莉奈…
莉奈は涙目になり私を見つめている。
「莉奈、大丈夫?…」
「ふぅぅ…ぅぅぅ…ふぅぅぅ…」
莉奈は痛みに耐えることで精一杯の様で言葉が出ない。
ゆっくりジワジワと莉奈の膣内をこじ開けながら奥に進む…
体液は分泌されているのだが莉奈の小さく狭い膣にはやはり私のペニスは大き過ぎる…
ミシ…ミシ…ミシ…
そんな音がする様な感覚と共に莉奈のポルチオまで亀頭を進めた…
「ふぅぅぅ…んぐぅぅぅ…」
ポルチオに亀頭を押し当てられた莉奈は一瞬ビクッと腰を震わせた…
「パパぁ…お腹の中がふわふわするの…」
「痛くないか?」
痛みで涙を貯めた目をしながら、はにかむような笑顔を見せて莉奈は言った。
「いたぃ…いたぃよぉ…でも…パパ…大好き…」
抱きしめられる以上に私と繋がれる事が莉奈にとっての愛情表現なのかもしれない。
莉奈の狭く小さな膣内の締め付ける圧がどんどん強まり、ペニスが押しつぶされるのではないかと思うほどだった。
それでも私に射精感が訪れる…
「莉奈、パパの精子…お腹の中に出すからね」
「うん、パパのせいしだして良いよ…莉奈、お腹の中にパパのせいしだしてほしいの」
「うおっ…」
ドクンッドクンッドクンッドクンッ…
「ぁっ…ひゃん…」
ペニスが脈打つと莉奈の膣内もヒクヒクと痙攣し始める…
精子を絞り吸い取るような莉奈の膣内の動き…
「温かぃ…パパ…お腹の中が温かいよ」
莉奈の小さな子宮では到底納まりきらない量の精液を放出した。
ゆっくりと莉奈からペニスを抜き取る…
トロトロと莉奈の少し口を開いた膣口から流れ出る精液…
激しくしなかったため膣口は充血してしまっているが腫れたりはしていない。
今は巨大なペニスを咥えた膣口は少し口を開いてしまっているが、1週間もしないうちに小学生のキュッと口を閉じた小さく狭い膣口に戻るのだった。
「パパ…莉奈…気持ちよかったよ…パパ…大好き…あのね、莉奈が眠るまでおっぱいとおまたを擦って欲しいの…」
莉奈は甘えて私にそんな事を言ってくる。
そんな無知で無邪気な莉奈が愛おしくて堪らない。
私は莉奈が寝息を立てるまで優しく撫で続けてやった。
安心したようにスゥスゥと寝息を立てだす莉奈…
こんな娘を残して先立つなんて…
松田さんの気持を思うと再び胸が締め付けられた。
そして…週末がくる…
児童相談所に出向き部屋に通される…
そこには市役所の職員?と思われる2人と児童相談所の若い女性スタッフと年配の女性の5人で迎えられた。
今日は沙季ちゃんの意思確認の為で松田さんと莉奈はロビーで待っている。
物々しい雰囲気に沙季ちゃんは震え私の手を握り腕に絡みついていた。
面接官達の顔は笑顔だがその眼光は鋭く私を値踏みでもするかのように見つめていた。
しかし、沙季ちゃんの私に対する行動が5人の面接官を安堵させたようだった。
沙季ちゃんは私に懐いている…
莉奈が保育園の時からご近所で交流があったこと。
数々の2家族一緒の旅行や外出…そしてお泊り…
その全てがプラスに働き問題ないと判断される。
そして一番重要なのが沙季ちゃん自身の気持ちだった…
「沙季ちゃん、お父様の事は大変悲しい事だと思うのね…でもお父様は沙季ちゃんの将来を心配して今回の決断をされたの…難しいかな…でも、沙季ちゃんは自分の事だけを考えて話してみて…ここに居られる松田さん…おじさんかな?と一緒に暮らしていけるかな?」
まだ完全に気持ちの整理がついていない沙季ちゃんは涙ぐんですすり泣きながら話した。
「おじさん…の…事…大好き…だから…沙季…おじさんと…一緒…に…すみ…たい…」
途切れ途切れに沙季ちゃんは話した。
私は胸が締め付けられ沙季ちゃんの手をしっかりと握りしめた。
そして最後に沙季ちゃんは言った。
「でも…パパの事は…もっと…もっと…大好き…嫌だ…嫌だぁ…」
そして私の胸にしっかりと顔を埋め泣き崩れてしまった。
面接官5人ともに涙を浮かべ沙季ちゃんに慰めの言葉を投げかけていた。
私も小さな沙季ちゃんの背中に手を回して抱きしめ、背中を撫で続けた。
少し落ち着いた沙季ちゃんとともに部屋を出る…
そして莉奈と沙季ちゃんをロビーに残して私と松田さんが再び部屋に入る…
結論として私が里親として沙季ちゃんを引き取ることが認められたのだった。
かなり体調が悪い松田さん…
それでも精一杯の笑顔を見せて私の手を握り
「沙季のこと、よろしくお願いします…」
そう言って涙を堪えていた。
そして7月末…
松田さんは近くの病院で息を引き取った…
悲しみに暮れる沙季ちゃんを抱き私が喪主として葬儀を行った。
家族葬と言っても親族が居ない松田さん…
しかし松田さんの会社の同僚たちは何人も焼香に来てくれた。
松田さんの人となりの賜物なのだろう。
精一杯娘を愛し、思い、娘の将来のみを考えて私に託した。
私が受け取った魂は重いものだった。
色々と後の処理をしていくと松田さんは沙季ちゃんに生命保険で一億を残していた。
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(2020年05月28日)
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