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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】職場の同僚からストーカー被害に遭い犯された妻(1/2ページ目)

投稿:2026-05-22 23:49:01

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奥村◆JlQENJc

俺の妻の話。

妻から聞いた話を想像を交えて語る。

俺の名前は奥村嘉人(仮名)

まずは出会いから。

妻の美緒(仮名)とは高校の同級生。

当時の美緒はいわゆる不良。

明るめの茶髪に、大きなリングのピアスをつけていた。

社交的で誰とでも仲良くなる性格。

不良女ではあったけど、何故か地味な男子にも話掛けていたのもよく目にした。

女友達よりも男友達の方が多い。

女友達が少ないのは、色んな男と仲良くし過ぎるあまりの僻みから敬遠されているのだと感じる。

そんな美緒と俺が結婚したのは高校卒業後のこと。

高校時代からは仲はそこそこ良かった。

そもそも、高校時代から美緒は俺の事が気にはなっていたらしい。

一方の俺は、不良で男友達も多く、ヤリマンのイメージもあった美緒に対し、俺とでは釣り合わないと思っており、好意は抱いてなかった。

ただ、最終的に俺は美緒と結婚した。

高校卒業後に、俺は地元を離れて就職。

そこでの一人暮らしの寂しさから、《彼女でも作らないとな》との思いで、地元の同級生の女友達数人と連絡を取り始めた。

そのうちの1人が美緒。

他の女とは地元で会ったりもしていたが、唯一、俺の住む街まで遊びに来てくれたのが美緒だった。

久しぶりに会った美緒は、随分と大人びていた。

元々、高校時代から同級生よりも大人びた雰囲気はあったが、成人してからの美緒は、不良時代に比べたら随分落ち着いた雰囲気になっていた。

居酒屋で酒を飲み、そのまま自宅に誘った。

ウチで2人きりで改めて酒を飲む。

当時、美緒には彼氏がいたらしいが、なあなあな付き合いになっており、別れも考えていたそう。

結局、夜も遅くなりウチに泊まることになり、セックスに至る。

服を脱がせると、クビレも目立つスレンダーで清潔感のある色白の裸体だった。

胸は小ぶり(Cカップ)ではあるが、乳首はピンク色。

スレンダーな割に、尻は足立梨花ばりにプリッとして肉付きの良いものだ。

てか、スタイルは全体的にほぼ足立梨花と同じと考えて良いだろう。(胸はCカップね)

陰毛は綺麗に脱毛処理されており、ヤリマンのイメージが強かった割には、アソコもまるで新品のように綺麗なものだった。

経験人数を聞くと、5人と答える。

俺の予想では、少なくとも、少なくとも30人というイメージだったので驚きだった。

5人というものが嘘っぽく聞こえたのも事実。

こうして、彼氏持ちなのにも関わらず、ウチに来てセックスしたわけだし、そもそも、セックス前にコンドームを装着しようとした俺に対し、「別に生で良いよ」と美緒の方から言ってきた。

貞操観念は低めだろうか。

ただ、俺は一応コンドームを装着した。

久々の再会でいきなり身体を重ねる。

互いに照れもありながらのセックス。

「すごい…奥に当たってる…」

挿入直後に、俺の髪の毛を撫でながら放ったこの一言が今でも忘れられない。

美緒は当時、控え目な喘ぎ声ではあったが、不良で勝ち気な性格のイメージとは程遠い可愛い声で鳴いていた。

美緒との初めてのセックスの数週間後に、2人は交際をスタートさせた。

始めは遠距離恋愛で、週末だけ会う感じ。

もちろん、会えば必ずセックス。

自称経験人数5人の割には、知識も技術もある美緒。

フェラはいつもノーハンド。

舌使いも上手い。

騎乗位の時は、しなやかな腰つきで前後させる動き。

ファッションも露出度高めで、軽い女に見られがちな故に、ナンパされることも多い。

付き合ってみて、イメージと違った部分も発見した。

不良であった割には怒ることは全くない。

意外と繊細で、嫉妬深い一面を持つ。

ただ、相手に気を使い過ぎて、我慢し続ける傾向も見られる。

断るのが苦手だというのも分かった。

そういう意味では、彼氏がいながら俺の家に来てセックスまでしたのも、《嫌われたくない》《しょんぼりさせたくない》などという気持ちのもと、断りきれなかったのかもしれない。

それを踏まえると、これまでも俺以外で同じようなシチュエーションでセックスに至っている可能性も否めなく、《経験人数5人》も怪しくなる。

まぁ、基本的に過去の話はどうでもよくて、それ以上に美緒が好きだった。

そして、俺と美緒は結婚した。

22歳の時だ。

同棲し始めてからは、毎日セックス三昧。

美緒は見た目も中身もエロので、部屋着はシースルーのネグリジェだったりもした。

下着も派手でエロいのばかり。

Tバックである事の方が多かった。

そんな美緒との新婚生活は順風満帆そのものだった。

※新婚旅行でエッチなハプニング有り。別作で投稿します。

月日が流れ、今では小学生の子供も2人いる。

さすがに、子供も小学生となり、新婚当初のように毎日セックスとはいかない。

せいぜい2週間に1度ほど。

母親となった美緒は、若い時と雰囲気はガラリとかわった。

誰も元不良などとは想像もしないだろう。

気品すら漂うカジュアルセレブといったところか。

芸能人で言うと、顔は風吹ケイに似ている(体型はCカップの足立梨花ね)。

さて、ここからが本編。

そんな美緒だが、社交的な性格、そして他人に気を遣い過ぎる性格が災いして、トラブルに巻き込まれてしまう。

美緒は、俺と結婚し移住。

その1年後に再就職をする。

仕事は工場の事務だ。

この会社ではもう、かれこれ産休育休期間を含めて10年以上の勤務となる。

美緒から、会社のある人物からストーカー被害に遭っていることを告げられた。

美緒「ねぇ…私、会社の人にストーカーされてるかも…」

「マジ?!」

美緒「わかんない…多分だけど…」

状況はこうだ。

それは美緒が35歳の時の事だ。

相手は谷口(仮名)という男。

谷口は美緒が育休中に中途採用で入社してきた50代半ばの男性。

肌は色黒で、白髪交じりのやや薄毛の頭髪。

身長は170センチ弱、体型は普通。

彼は社交的で、色んな人に話し掛ける。

しかし、この歳まで独身であり、変わり者でもあるらしく、彼に話し掛けられても、ほとんどの人が軽くあしらう。

そんな中、美緒だけは彼の話しをよく聞いていたそう。

それは彼に興味があったからではなく、単に美緒が誰とでも仲良く話す性格だからだ。

しかし、彼にとっては、自分の話をしっかりと聞いてくれる美緒は特別な存在だったのだろう。

美緒の性格が、時折、相手を勘違いさせてしまう事があるのだ。

ある日の退勤後。

美緒は、通勤で使う車を停めてある、会社近くの月極の駐車場に向かっていた。

その駐車場の入り口に、谷口が立っていた。

美緒は時短勤務の為、9時から16時が勤務時間。

なぜ通常勤務の谷口が、この時間に会社の外にいるのか不思議だった。

谷口「お疲れ様〜」

美緒の姿に気付き、谷口から声を掛けてくる。

美緒「お疲れ様です。あれ?どうしたんですか?」

谷口「あぁ、今日は用があって休みを取っていてね。ついでに、そこに停めてある俺のバイクの様子を見に来たんだ」

美緒が働く工場は社員も部署も多い為、谷口が休んでいることをしらなかった。

谷口は、美緒が車を停める月極駐車場の隣の敷地にあるトランクルームを借り、そこに愛車であるバイクを停めているそう。

美緒「そうだったんですね…」

バイクの様子を見に来たにせよ、美緒としては、なぜ自分の駐車場の入り口で谷口が待っていたのか少し不審に思った。

その1週間後の事。

いつものように16時に退勤し、駐車場へ向かう。

すると、またしても駐車場の入り口に谷口が立っていた。

ただ、避けたくても避けようがない。

谷口は、一つしかない駐車場の入り口に立っているのだから。

仕方なく、美緒は谷口のいる駐車場の入り口へ向かう。

谷口「やあ、お疲れ様」

美緒「お疲れ様です。今日はどうされたんですか?」

谷口「実はね、会社を退職するんだ…」

美緒「えッ!そうなんですか?!」

谷口は、介護が必要になった母の為に、会社を退職するのだという。

この間の有給も、この日の有給も、母の介護に関する用事の為だったらしい。

この日も、その用事のついでに、トランクルームに停めるバイクの様子を見に来たと話す。

とはいえ、美緒の退勤時間に合わせたかのように駐車場で待つ谷口の行動は、待ち伏せされているとしか思えなかったのだ。

そんな話を美緒から聞くも、俺はまだ彼をストーカーと決めつけたわけではなかった。

彼にとっては、美緒は仲の良い同僚。

男と女ではあるが、もしかしたら彼は性別を気にしない人なのかもしれない可能性もある。

それに、元々話好きでもあるのだし、介護に悩む気持ちを晴らす為に、単に誰かと話をしたかっただけなのかもしれない。

それがたまたま駐車場の近い美緒だった。

そんな俺の考えを、美緒に伝えた。

美緒「確かにそうかも知れないね。うん、気にしないでおくよ」

「まぁ、もしかしたら美緒に好意があるかもしれないし、一応気を付けてはいてよ?」

美緒「うん、分かった」

しばらくして、谷口は退職。

これで、待ち伏せされる事はないと美緒は安心していた。

しかし、その数日後に、美緒はまたしても同じ場所で谷口と遭遇した。

谷口「今日は会社に書類を届ける為に来てて…。ついでにバイクの様子も見ようと思って…」

谷口は自ら事情を説明してきた。

この間の俺との会話の仲で、美緒の谷口に対する警戒心は収まりつつあった。

谷口が退職するにあたり、まともに挨拶もしていなかった為、美緒は谷口としばらく立ち話をしたそう。

谷口「良かったら、俺の愛車見に来ない?」

会話の流れで、谷口は美緒をトランクルームへと誘う。

適当な理由で断れば良いものを、相手に気を遣い、断るのが苦手な性格であるがゆえ、まんまと谷口に着いていく。

トランクルームの前に着き、谷口はシャッターを開けた。

美緒「へー、意外と広いんですね!」

8帖ほどの大きさのトランクルームの中には、バイクは1台しか停められていなかったが、ソファや作業棚まで置かれ、照明も設置されていた。

谷口「前は2台あったんだけど、1台は知り合いに譲ったんだ。だから、空いたスペースにソファを置いて、たまにソファに座りながらバイクを眺めてゆっくりするんだよ。」

美緒「へーぇ、良いですね、なんか。書斎みたい。」

美緒がトランクルームの中へ入ると、谷口はシャッターを閉める。

谷口「虫とか埃が入って来ちゃうから閉めるね…」

美緒の心の中で、再び谷口に対する警戒心が湧き上がる。

(ピッ…)

温かみのあるオレンジ色の照明は炊かれてはいるものの、設置された一つの電球では、シャッターを閉めた後の内部は薄暗い。

谷口「どうぞ、ソファに座って」

美緒「ありがとうございます…失礼します…」

谷口「ああ…こんな狭い空間で奥村さんと2人きりでいると、ドキドキしちゃうな(笑)」

美緒「あはは…そうですか…」

谷口のキモい言葉に美緒は戸惑う。

すると、谷口もソファに座り、美緒と隣り合う。

美緒「………。」

谷口「旦那さんとは上手くやってる?」

美緒「はい…まぁ…」

谷口「そおかぁ…羨ましいなぁ…旦那さん。こんな美人な奥さんがいて…」

美緒「いえ…そんなことは…」

谷口「夜の方も順調なの?」

美緒「ええっ?!変なこと聞かないで下さいよぉ」

内心では気色悪いと思いながらも、美緒は谷口の言葉を笑い飛ばした。

谷口「えー、良いじゃない別に〜。どうなのよ?」

美緒「どうしたんですか?谷口さん…。」

谷口「あはは…つい…。あー…でもムラムラしてきたゃったなー!」

美緒「えッ…変なマネは止めて下さいよ?」

危険な雰囲気に、美緒もゾッとしていた。

しかし、谷口の言葉は冗談ではなく本心だった。

突然、谷口は美緒をソファに押し倒そうとした。

美緒「イヤッ!やめて下さい!」

谷口「頼むッ!ヤラせてくれ!1回で良いから!」

抵抗するが、非力な美緒は谷口に押し倒され、身体に覆いかぶされてしまう。

美緒「ダメですよッ!谷口さん!んグッ!」

谷口は美緒の口を手で封じる。

谷口「お願いだよ…ずっと仲良しだったじゃん。奥村さんしかいないんだよ〜。これから母親の介護で家から出られない…1回だけだから…ね、1回だけ…」

谷口は同情を誘うような言葉を放ち、《1回だけ》という謳い文句を強調する。

美緒「んーーッんーーッ」

谷口は着衣越しに美緒の胸を掴む。

美緒の腰に跨り、両脚で身体を挟み込む。

さらに、自らの体重をかけ、美緒が逃れられないようにした。

美緒は両手で懸命に谷口を押し退けようとするも、谷口の身体は離れない。

谷口に悠々と胸を揉みしだかれてしまう。

谷口「あー柔らかい。直接揉みたいなぁ…」

美緒「んーんッ!んーんッ!」

激しく首を横に振り、拒絶する美緒。

谷口「そんなに嫌がらないでくれよ…哀しいじゃないか…。ね?旦那さんには秘密にしておけば良い。そうだ!俺のチンコ、すげーデカいんだ。どう?興味湧いてきたでしょ?」

美緒「ん〜〜〜ッ!」

谷口「なんでそんなに嫌なんだよぉ。奥村さんなら俺のことわかってくれると思ったのにぃ…」

美緒「………。」

美緒は抵抗するのに体力を使い過ぎ、疲れてしまう。

谷口「すぐ終わらせるよ…?どお?」

美緒「フンッフンッフンッフンッ」

口を塞がれ、鼻息を荒くする美緒。

抵抗に疲れ果て、谷口を押し退けようとする手にも力が入らない。

すると、谷口は美緒の下腹部をズボン越しに触り出す。

美緒「んーーっ!んん!んん!」

口を塞がれたまま再び拒絶の意思を示す美緒。

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