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【評価が高め】ナツミさんに浮気と勘違いされた

投稿:2017-06-16 19:57:38

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名無し
最初の話

僕とナツミが出会ったのはバイト先の工場だった。ナツミは僕よりも10歳年上の人で職場には後輩として入ってきた。入社した頃は大人しく、ただ作業をしているだけだった。ただ、慣れてないせいか作業が遅く僕が手伝っていた事もあり少しづつ話すようになった。「ナツミさんは工場で働く前…

前回の話

ある日、ナツミさんが電話してきて電話を取ると泣いており、何を言っているのか分からない状態だった。とにかく聞いてあげてその時は収まったが、後日理由を聞いた。「こないだはどうしたの?泣いてたけど」「だって…」中々話してくれませんでした。「だから話してくれな…

久しぶりに書かせてもらいます。

ある日、トイレから戻るとナツミが怒っていた。

「だれ、この人!この女の人誰なの?」

僕がトイレに行っている間に、僕のスマホに女友達から連絡があったため。

「この人は大学の先輩で、友人」

「うそ!信じれないよ!」

「本当だって!でも、確かに遊ぶ予定はあるけど…」

「ほら~!浮気なんて最低」

「違うって、単純に仲の良い人なだけだって。」

そこから喧嘩になり、お互いに意地になってしまいました。

今思うと止めとけば良かったのですが、自分は本当に友達だと思っており何も悪気はなかったので、その女友達と遊びに行ってしまいました。

二人でいる間にナツミから連絡があったのですが気づかずにいました。

帰りがけに、ナツミが好きな香水と並ばないと入れないお店のケーキを買って帰りました。

「ただいま~」

いくら、言ってもドアを開けてくれません。

スマホを見ると何回も連絡が入っており、かなり怒らせてしまったことを、その時気づいて慌てて電話しました。

何回か電話して、やっと出てくれました。

「ナツミさん、どこなの?家いないの?」

「……」

「ナツミさん?ごめん、悪かった。お願い、返事して。家にいるんでしょ?」

「うん…」

「開けて?」

「嫌だ!」

「本当に悪かったと思ってるよ、本当にごめんなさい。」

「なんで言ってくれないの?」

「だって、言っても許してくれないでしょ?」

「せめて、相談してほしかった…彼女が居るのに…」

ナツミさんは鍵を開けてくれ、僕が入ると黙って僕の胸に顔を埋めていました。

そして、ギュット抱きつかれ無言のまま。

「悲しませてごめん、でも本当に単なる友人で…って言っても信じないよね。」

「当たり前でしょ!私が男友達とどこか行ったら嫌じゃないの?」

「絶対に嫌だよ。」

「◯◯君は私に、そんな思いをさせてるのよ…」

言い返す言葉はありません。

確かに女友達とは何の関係もありませんでしたが、彼女を悲しませたのは事実で謝るしかありませんでした。

なんとか空気を変えたくて

「そういえばナツミさんが好きだった香水とケーキ買って来たけど…」

「そんなので許すわけないでしょ!」

ナツミさんはリビングに戻ろうとしたので、後ろから抱き着きました。

「許してくれとは言わないけど…本当にナツミさんの事を大切にするから…」

「証明して!」

「え?」

「じゃぁ、私が調べる」

そう言って、ベットに連れていかれ裸にされました。

「今日は、私が検査するから♡」

いつのまにか、エッチな気分になっていたナツミさん。

戸惑っていると乳首を舐められ

「どう?気持ちいい?その人じゃ、こんなことできないでしょ!」

「どうしたの?だから、変な関係はないって!」

「それは、私が調べて決める事♡」

チンポを舐めはじめ、根元まで口に入れていました。

ちょっと涙目になるナツミさんが可愛らしく眺めていると

「何、ニヤニヤしてるのよ!コノヤロ~!」

今度はキス。滅茶苦茶にディープキスをして調べられました。

「◯◯君は私だけのものだからね♡絶対にどっか行っちゃダメだよ♡」

「うん…」

その後はまたフェラ。

この時のナツミさんが僕を本気で好きでいることが分かり嬉しかったのと、悲しませて自分も悲しくなってなんとも言えない感情でした。

恋人繋ぎで手を握り、一生懸命に舐めてくれる。

気持ち良くないはずがなく、すぐにイッテしまいました。

「あ~気持ちいい、ナツミさん出そう。」

「いいよ、いっぱい出して♡」

堪らず、ナツミさんの口の中に出しました。

口から垂れる精子がエロくて、思わずもう一度ナツミさんの口に入れて、舐めさせました。

最初は少し嫌な顔をしてましたが、段々とエロい顔になり精子と唾液でグチョグチョの口でもう一度イカせてくれました。

「あ~最高。やっぱナツミさん最高に気持ちいいよ。」

ゴックンして、見つめてきました。

堪らず、ナツミさんに抱きついて押し倒しマンコに挿入し激しく突いていきました。

「あんあんあんあ~◯◯君…そんなに激しく突いちゃダメ…こわれちゃう♡」

「ナツミさんが可愛すぎて、やばい気持ち良すぎる」

「はぁはぁ~気持ちいぃぃ~◯◯君のもっと奥に欲しい後ろから~」

バックで何度も奥に思いっきり突いていきました。

「はぁはぁイク~いっちゃう~あっ、ダメ~」

ナツミさんは潮を噴いてお尻をガクガク痙攣させていました。

正常位で見つめ合い腰を振っていると、ナツミさんは腰に足を固定に

手を僕の首にやり、離れられない様にして感じています。

その近距離感で感じれる可愛さに我慢が効かず、中に出してしまいました。

「もう、中に出しちゃダメでしょコラ♡」

「ごめん」

「今日は◯◯君謝ってばかり♡いいよ許してあげる♡」

「ほんと?」

「検査異常なしwだからこれからもずっと…」

「よろしくねナツミさん」

「うん…♡」

ナツミさんの大きな心で許してくれました。

3発もしたので、体力もほとんどなかったのですが

イチャイチャや弄ったりは出来るのでナツミさんの体を楽しいみました。

-終わり-
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