官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
【高評価】結婚20周年の記念日をすっぽかされた人妻に勃起したチンポを見せたら中出しセフレになった(1/2ページ目)
投稿:2026-04-29 05:31:14
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
~出逢い~
私が住んでいる住宅は12月になると、ランダムで生ゴミ収集所の一年間の掃除当番が回ってくる。昔はお金を払って掃除等保守をしてくれる人を雇っていたそうだがサボっているのがバレて首。少額のお小遣いを渡して子供に掃除をやらせていた時期もあったそうだが騒いで遊ぶし監督する大人も必要なのでそれも中止。結局は大人が当番制でする事になったそうだ。
1月になると私(まーくん)と他の棟に住む人妻のまどか(42歳)が一つの収集所を任されることになった。やることは収集車がゴミの回収に来た後に害獣除けのネットの確認と集積所の水洗い。義務ではなくお願いなので出来なかったら出来ないでもペナルティは無かった。
担当になった人達と現場で前任者から説明を受け解散。
「はじめまして、まー君って呼んでください」
「はじめまして~。まー君。私もまどかでいいわ」
「まどかさんよろしくお願いします」
「さんはいらないわ。まどかで」
「まどか」
「OK」
まどかと二人で一番人気の無い一番奥にある自分達の持ち回りの収集所を見て相談。普通に働いていると収集後に掃除なんてとても出来ないので、私は夜中か朝に掃除をするとまどかに伝えると朝食までに戻ればいいと彼女もそれに合わせると言ってきた。
最初の一ヶ月、10回位は普通にお互いに淡々と作業をこなしていたが、段々と慣れ始めると会話してたな。(オッパイはあるのに)スリムな体型を維持する運動をどうするとか食事に関して聞いてた。まあ運動をしっかりするのと食事を気をつけるの2つだった。
~知人から友人へ~
ある日、運動に付き合わないかと掃除後に聞いてきたから二つ返事でOK。掃除の開始時刻は大体朝の5時から30分程度だったので4時に収集所に集合となった。
時間に収集所に行くと一台のミニバンが止まっていた。
「まー君、おはようございます」
「まどか、おはようございます。今日はよろしくお願いします」
車で移動すること十分少々にある緑地公園に到着。
「ストレッチをして体を温めてから運動しましょう」
「まどか体柔らかいですね」
前屈で手のひらまで地面に着いているまどかの柔らかさに思わず一言。
「まー君はガチガチね」
足首にいくかどうかまでしか体が曲がらず。笑いながらグイグイと私の体を押し下げて手を何とか地面に触れさせようとしてくる。
「ストップ無理です」
「頑張れはできるようになるわよ」
そんなこんなでストレッチを終えて、まどかはマラソンをしようと誘ってくれたが古傷の膝が走るのを拒否するので断った私はウォーキングへ。
薄暗い早朝にも関わらず似たような運動をする人がちらほらいる。
お散歩コースをやや速いペースで一周、じんわりと汗かきちょっと清々しい気分になっていると、
「まー君、お帰り」
汗を光らせ、汗ばむ髪の毛をポニーテールにまとめながら近づいてきた。
「やっぱり、一人でするよりも二人でするほうがいいわね」
「ストレッチ以外は単独だったような気が・・・」
「余計なことを言わないの。今こうして二人いるんだから」
のんびり散歩ペースで車に戻り、収集所の掃除を終えた。
~進展~
週一ぐらいで運動に参加し一月位経ち、3月のやや温かな気温になりつつも、この日の天気予報では晴れだったが、緑地公園に着く頃には月も見えなくなっており肌寒さが増していた。
「今日は止めといた方が良さそうな気がする」
「雨が降っても雨宿りすればいいだけでしょ」
「まあ、そうなんですけどね」
「一汗かいて帰って掃除して終わりましょう」
「そうしますか」
ストレッチを開始する頃には、ポツリポツリと雨が降り出す。
「止めときますか?」
「大丈夫でしょう」
そう言いながら歩き出すまどかの背中を見送り、ゆっくりと散歩コースへ足を向けるが立ち止まる。
「まどか、もう駄目じゃね」
向こうの方からザーザーという雨音がぐんぐん近づく。
「はは、こりゃあかんね」
くるりと振り返ったまどかが、逃げろ~と駆け出すけど駐車場まで1キロ以上離れていたので追いつかれるのは時間の問題だった。
「何処か木の下に避難しましょう」
まばらに木は植えられているが冬ということもあり殆どの木が枝だけという状況。
「あそこにしましょう」
「行け、行け」
辛うじて葉っぱがついている木の下で雨宿り。肩と肩が触れ合う距離。
「う~ん、駄目だね」
普通に濡れ鼠になるぐらい雨が滴ってくる。雨宿りは諦めて車まで濡れながら戻った。
「風邪引いちゃうね」
スライドドアから車内に入り、タオルをバックから取り出しながら髪の毛の先端から水を滴らせ、駐車場までの短距離走で頬が上気したまどかが笑いながらこちらを振り返る。
「ははは、確かに引きそうですね」
「はい、まー君も使って」
タオルを手渡されて、体や服の水分をいくらか拭き取る。因みに私は散歩程度なので普段着である。まどかはジャージ姿である。
濡れ濡れのダウンジャケットを脱ぎ、ジーンズは脱ぐと下着なので我慢。と、横を見るとまどかがジャージを脱いでいた。上から下まで脱ぐとランニングと短パンな格好になっていた。と同時に何とも言えない匂いが汗と同時に鼻に入ってくる。
「ちょっと寒いわね」
運転席に行ってヒーターを入れてくると戻ってきた。
「ちょっとすれば暖まるから」
私の横に座わる。ちらりと横を見るがランニングシャツ?と言っていいのかわからないが、首周りとか脇とかから結構な範囲でまどかの肌が見える。で気がついた。ノーブラである。よくよく見ると寒さで硬くなった乳首がシャツを突き上げている。
「何か羽織ったほうがいいと思いますよ」
「え?何で?」
まどかの顔に視線を向けてから下に下げる。
「あ~あ、ごめんね」
と、シャツを指で持ち上げシャツと乳首を空間を作るが、横に座っている私から見ると乳首が直に見える結果に。
「待った。乳首が丸見えだよ!」
「はは、ごめんね」
シャツから手を放して謝ってくる。
「こっちこそごめん。汗臭いかもしれないけど」
寒そうだったので着ていたパーカを脱いで、まどかに掛けてあげる。
「汗臭くないよ。嫌いな匂いじゃないし」
クンクンとパーカーの匂いを嗅ぎ始めるまどかの頭に突っ込みのチョップを入れる。
「ワザワザ匂いを嗅がない」
「ははは」
しばらく車内ではヒーターの音だけが聞こえていたが、
「ねえ」
「ん~」
私は程よい温度に襲いかかってくる眠気と格闘中だった。ここで眠ると数時間後の出勤に間に合わなくなる。眠るわけにはいかないのである。
「まー君から見たら私はおばさんでしょ?」
「そんなことないですよ。私から見てもまどかは十分魅力的だし・・・」
「ありがとう。言葉だけでも嬉しいわ」
妙に艶めかしい声色と車内に逃げ込んだ時から感じる、まどかの汗の匂いとオンナの匂いにちょっと反応してきたチンポに力が入る。
「もし、誘ったら・・・」
顔をまどかに近づけて「帰り道にあるアソコに行ってみますか?」と囁いてみる。
帰り道の国道沿いにはラブホが建っている。
まどかはゴクリと喉を鳴らし、じっとこちら見続けている。
「と、まあ、冗談は半分にしておいて」
「半分?」
「冗談が半分、行くのが半分」
「はは、まあ、機会があったら後半の部分を頼もうかな」
「普通はないと思うけどね」
ゆっくりとだが乾き始めている衣服に合わせて移動し掃除を終えた。
~友達からその先の関係へ~
3月を終え4月に入り二人で夜桜を見に行ったり5月はホタルを見に行ったりしたが、特に何もなく7月の後半に入った。
暑くなると薄着になっていくのだが、まどかがわざとなのか襟の広い服を着てくることが多くなった。広いので前かがみになると襟が重力で下がりオッパイの丸みが丸見えである。
さり気なく注意をすると
「え?見えちゃいそうだからきをつけてって・・・。みたいなら見ればいいじゃない」
ニヤニヤ笑いほらって掛け声とともにシャツをめくってブラジャーを見せてくれる。ひとしきり私をおちょくってくる。
後日、いつものように収集所でネットの確認等をしていると、両手を合わせながらお願いをしてくるまどか。
「まー君、お願いがあるんだけど」
「何ですか?」
「盆休みに夫と結婚記念旅行してくるからココ頼めるかな?」
「もちろん構いませんよ。旅行を楽しんできてください。お土産よろしく」
「うん、わかった。ありがとうね」
二人いるらしい子供は親に預けるそうだ。嬉しそうに去っていくまどかを見送る。
年末以外は雨が降ろうが雪が降ろうが台風が来ていてもゴミは出る。収集所も掃除が待っている。
日頃の疲れからなのか休みに入ったら、勃起しやすくなっていた。まどかがいないから収集所を掃除に行く前に一発抜いてから掃除へ向かう。過去に夜勤していた時に同僚の女性にバレましたからね。余ってるなら私が抜いてあげるってフェラチオされたまくった。
いつものように管理室で水道のハンドルを取りに行く。昔はついていたそうだが車の洗車や草花(住宅の敷地に勝手に植えて自家栽培)で大量の水を使いまくったらしく管理されるようになった。
水道にハンドルを付けブラシでゴミ捨て場を洗おうと向かう。建物のコンクリート柱の灰色の紛れるように灰色のスエット上下の人が佇んでいるので生首に見え思わず体が震える。何とか悲鳴を挙げずに注視するとまどかであった。
知り合いとわかったので近づいていくと酒の匂いが漂っていた。
「まどか?どうした?」
「・・・」
声を掛けたけど反応がないのでぼーっとしているのかと思ったら、めっちゃ目が座っていた。彼女の目の前に立つと勢い良く抱きついてきたので踏ん張って耐える。震えるまどかを抱きしめ落ち着くのを待つことに。
しばらくすると彼女の震えも止まり、震えが止まることにより他の事に注意が向く。彼女から伝わってくる体温や柔らかなオッパイの感触、体から立ち上る色々な匂い。出る前に一発抜いたはずのチンポが反応し始める。
勃起がバレるまえにゆっくりと彼女の体を引き剥がし、適当な場所に座らせてさっさと収集所の仕事を終える。
彼女の下に戻りながら、正解と思われる事を言って一気に地雷を踏み込むか、回り道をしながら聞き出すか考えたが、回りくどいことをしてもなぁと思い地雷を踏む方向へ。
「まどか、どうした?旅行に行くと言っていたのに」
口を開いたまどかがぽつりぽつり言うには、夫が夫婦水入らずな旅行に行くはずだったのに、勝手に会社の同僚達とゴルフ三昧な旅行に行ってしまったらしい。子供も親に送り届けたあとだったので家に一人ぽつんと。
怒るが沸々と湧き出てアルコール摂取。半日飲み続けてゴミ掃除を思い出して来たそうだ。
浮気は百歩譲ってOKだが結婚記念日と誕生日はセックスは無しでもデートをするのが約束事だったらしい。夫よりも私と話をしている時間が長いとか、デートに行っても10年以上セックスはしていないとか聞いてもいないのに話しだした。
「あ~、まー君に愚痴ってたら胸のつかえが抜けてきたわ。誰もいない家に戻るわ。ふふ、ねぇ、あの時の話憶えてる?まだ酔ってるのかな?」
「あの時の話?」
「ああ、いいの忘れて」
立ち上がり去って行こうとするまどかの手を掴む。
「ここに座って。残りの半分ってことだよね?」
再び座らせると彼女の前に立って、合っているか答え合わせをする。
「夫と違って憶えててくれたのね。でも、こんなおばさんじゃ・・・」
実際の歳は42と後で聞いたけど、見た目には30代前半に見える美熟女だ。
「前にも言った通り、まどかは魅力的だよ」
「うふ、ありがとう」
ぺろりと唇を舌先で舐め、嬉しそうに微笑んでいるまどかに魅力的だという言葉を本当だと教える。
「証拠を見せるよ」と丁度まどかの顔の位置と私の股間の位置が同じぐらいだったので、ズルっとズボンを下着ごと脱ぐ。
フル勃起したチンポをまどかの眼前に見せつける。完全な変態である。
「え?あ?」
仮性包茎の皮の先端からオナニーの残滓といえる精液がトロリと滴り落ちる。どおりで下着が冷たいわけだ。
体液のついている先端をまどかの唇にくっつける。モワッとした精液の匂いがまどかには感じられているだろう。そのままリップを塗るように先端をまどかの唇に走らせる。
「どうする?まどか」
「・・・いいわよ。まー君と・・・」
唇にチンポを押し当てたまま待っていると舌先が皮の先端を舐め始める。最初は戸惑う心を表すかのようにチロチロと。徐々に慣れると皮の先端に舌をねじ込んで精液を舌先で舐め取る。
「ねえ、一つ聞いていいかしら?何でお汁が出てるのかしら」
「一人だと思ったから抜いてきた」
「そうなの・・・。咥えてもいいかしら?」
「いいですよ。手は使わないでね」
皮を被ったままの亀頭を口を大きく開けると口内へ。
「温かい」
口内の何とも言えない感触に包まれて腰を動かしたくなったが、まどかが動くのに任せることにした。
咥えたまましばらく静止していたがおもむろに頭が前後に動き始める。
ジュパジュパと我々以外誰もいない空間にまどかが奏でる口戯の音だけが響く。
まどかと入れ替わるようにコンクリート柱に身を委ね、まどかのフェラチオに目をつむり耐える。
「まどか、気持ちいいよ」
「ん、んん」
更に激しく頭を振りながら、唇で皮を挟み剥かれると亀頭を舌先が舐め回す。
気持ちいいと時間がすぎるのが早いのか、目を開けると薄暗かった周りは明るくなっていた。視線を下に向けると熱心におしゃぶりをしているまどかも目を閉じていたので気がついていなかったのかもしれない。
まどかの頭を抑えて根元まで飲み込まれていたチンポをゆっくりと引き抜く。ズル~っと18センチのチンポが抜ける。
「まどか」
外が明るのでまどかに一旦中止の為に声を掛けるが、その声の響きが催促のだと思ったのか、立ち上がるとこちらに背を向け、股間の部分が愛液で黒く変色したスエットズボンに手をかけて、ゆっくりと引き下ろす。
膝までズボンを下ろすと足を開いて、柱に手をついて引き締まった丸みを帯びたお尻を突き出した。愛液が太陽でテラテラと光っているのが見える。その愛液の出所であるオマンコもセックスへの期待からか褐色小陰唇が綻び、中身の赤色の膣口が露出しパクパクと蠢くと新たな愛液を吐き出し下に滴り落ちている。
「まー君のデカチンで私を貫いて。今だけまー君の女にして!」
片手で大陰唇を引っ張るように開く。開かれた膣の奥が脈動しブジュっと愛液を押し出してくる。そのまま挿入したいという欲望を抑え込み、明るくなった周辺を更に確認するために時計を見ると6時を回っている。
「まどか」
「焦らさないで早く挿れて~」
頭がピンクに染まったまどかをこちらに向かせると明るくなっている周辺の事を伝える。
「まー君、生殺しは酷いわ。まー君とセックスしたいのに・・・」
チンポを両手で擦りながら、シテシテとねっとりとした視線を向けてくる。
「私もまどかのマンコに挿れて掻き回したいよ。でも、外でシてると他の人に見つかる可能性が高いでしょ。ここは私たちが住んでいる場所なので顔バレもし易いだろうし」
「・・・」
「わかりました」
パァッとまどかの顔が輝く。急々と自分のマンコへチンポの先端を押し当てるとヌルっとした感触が先っぽに。
「違う、違うよ。今ココでするんじゃないんだよ」
「じゃあ、どこなのよ」
「ここじゃバレる。まどかの家も人に見られたら不味いでしょ。」
「でしょうね」
「なので、本当にセックスするのか一回家に帰って冷静に考えてみて」
「それで」
「考えたうえでするなら、今日は嫌じゃなければ私の家でシましょう」
「まー君の家に行けばいいのね」
「そうですね、朝8時から5分間だけ鍵を開けておきます。この時間が過ぎたら今の事を二人で忘れて今までの清い関係でいましょう。新しい関係を結びたいのならまどかはバレないように入ってきて」
「わかった。後1時間ちょっとか。いいわ8時ね」
まどかは脱ぎかけだったズボンを冷たいと文句を言いながら履き直す。帰っていくまどかに、股間の部分が濡れてるから人に見つからないようにと注意をする。明るくなると黒く湿った部分がよく分かる。結構な広範囲にシミが広がってる。
「ああ、そうだ、まー君。お風呂に入らないでね。私ちょっと汗臭いと興奮するから」
まどかが濡れたズボンを脱いで短パンになるのを見届けると、私は掃除道具を元に戻し家に帰った。
~他人妻から休み期間限定セフレ人妻へ~
帰宅後ふと思い出しゴミ袋片手に収集所に戻る。まどかが飲み散らかした缶やらワンカップの瓶が転がっていた。それらを回収し帰宅。
ベッドと枕のカバーを取り替えて軽く掃除をしたら8時になっていたので、玄関の鍵を開けるのと同時にまどかが玄関を開けると滑り込むように入ってくる。
「は、早いね」
「そうかしら?」
「そのデカいカバンは?」
「休みの間中、娘たちが帰ってくるまでまー君の家に泊まるからその荷物ね」
カバンを受け取り、玄関で靴を脱いで綺麗に並べているまどかの全身をチェックする。ワンピースと靴下と靴まで白で統一された夏といえば夏らしいファッション。
「夏らしい涼しげな格好だね」
「ありがとう。冷房とかあまり好きじゃないし、汗をかくから黒とかは夏にあまり外では着ないわね。ちょっと着替えたいから部屋借りるね」
カバンを寝室に運びまどかも寝室で着替えてもらう。
出てきたまどかはホットパンツにキャミソールの上に隙間だらけなセーターらしき物を着ている。
「洗濯機借りるわね。家で洗濯している時間なかったし」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 後輩の本性を知らずに妻を寝取らせてしまいました。
- おっぱいの大きな彼女がスケスケ水鉄砲の餌食に、、
- 高校時代 多分J◯のパンティを手に入れた
- 他人のエアホッケーを観戦していたら…
- パンチラ盗撮歴15年の物語 エピローグ
- 隣の部屋に寝ていた小◯生の女の子達にイタズラされたのでエッチに持っていった
- 入院中、中村ゆりか似の看護師さんと。3
- 小学生のとき、友達のJCのオナ道具になってた話
- 美人銀行員 恵理那さん彼女遍 デートで水着の試着を見せてくれた、そして悌毛もさせてくれた話。
- 社交ダンスで知り合ったロミ山田似の熟女
- マネージャーとこっそり付き合っていた話
- 遊園地デートの1週間後…
- 普通のマッサージ店で裏メニューの性感マッサージ②
- ミキとの結婚式、新婚旅行編②
- 嫁の間男に娘を犯された男の復讐①
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]このまま何度も重なり合って、関係は深まっていくわけですよね?
続きが楽しみです!0
返信
2026-04-29 10:55:24
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
