官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】結婚20周年の記念日をすっぽかされた人妻に勃起したチンポを見せたら中出しセフレになった3(1/2ページ目)
投稿:2026-05-07 04:35:13
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~出逢い~私が住んでいる住宅は12月になると、ランダムで生ゴミ収集所の一年間の掃除当番が回ってくる。昔はお金を払って掃除等保守をしてくれる人を雇っていたそうだがサボっているのがバレて首。少額のお小遣いを渡して子供に掃除をやらせていた時期もあったそうだが騒いで遊ぶし監督する大人も必要なのでそれも中…
あらすじ人妻まどかと私は住宅のゴミ収集所の掃除係に選ばれた。それまで接点のなかった我々でしたが徐々に時間が経つにつれてわかり合ってきた。まどかの日課の緑地公園での運動にも誘われるようになる。ある時、緑地公園で雨にたたられ、まどかの乳首を見てしまい、彼女から興味があるのか聞かれたのであると答え…
あらすじ
一話目の中出しで体液まみれになったチンポをまどかがお掃除フェラしてもらっている最中から二話目が始まった。
射精直後の敏感になっている亀頭を責められ思わず口内射精をしてしまうが美味しそうに飲み干すまどかに劣情し手マンで責め立て対面座位にて挿入。徐々に馴染んできたマンコに吸い付かれ最奥の子宮口に射精する。まどかをソファーで四つん這いにして後背位で再び挿入。獣のようにまぐわった後膣内射精。口に一回、膣内に三回射精した。
~休憩かと思いきや~
激しいセックスの名残りで私とまどかは激しい息遣いでソファーに座り込んでいた。
まどかは目を閉じて眉間にシワを寄せ、時折痙攣のように体を震わせている。
私は立ち上がり冷蔵庫からスポーツ飲料を取り出し一口飲み、リビングに戻ってくる。
「まどかも何か飲む?」
戻ってきてもまどかは目を閉じていたが、呼吸は元に戻っており、正面から見ると開き気味の足の中心からは精液が吐き出されてソファーに水溜まりを作り出している。
「ええ、お願い」
新しいのを持ってこようとしたが私の飲みかけでいいと言うので渡す。まどかが健康的に日焼けしている喉を鳴らし、スポーツ飲料を飲んでいる間にソファーの掃除をしなければならない。
「まどかちょっと腰を上げてくれるかな?」
「起こして」
腕を伸ばしてくるまどかの腕を引き立ち上がらせると抱きついてきた。
「まだ、足に力が入らないの。支えててくれる?」
掃除にならないなと思いつつまどかを支えるが、七割ぐらいに萎えていたチンポが、まどかの体温と立ち昇ってくるメスの匂いに急速に充血する。
ピッタリとくっついているまどかにもその変化が手に取るように伝わる。
「ま~~~君・・・」
呆れたような、そして嬉しそうなまどかの声が聞こえる。
「はは、まどかが可愛くて魅了的なのが悪いんだよ」
~手コキから対面座位~
まどかは文句を言いつつも胸元に優しく口付けたり舌を這わせながら手コキでチンポの硬さを確かる。優しい手付きでチンポを扱くスピードを上げていく。時折鈴口を親指でぐりっと押される。我慢汁がまどかの指を濡らしピチャピチャと音を立てる。
「まー君、まー君のチンポまた欲しくなっちゃった。我慢できない~」
座っている私の正面で向き合うように腰を跨ぐと、ゆっくりと腰を下ろし硬く勃起したチンポを丁寧な手つきで自らの穴に誘導する。亀頭にまどかから滴ってきている愛液がポタポタと濡らす。
そして、クチュっと鈴口が膣口にキスをする。チンポを欲しがるまどかの腟内にゆっくりと割り入った。慣れ始めているとはいえ二人がセックスをするのが今日が初めてな上にまだ四回目、質量に驚いたように締まる膣道を無理矢理にならない加減で奥にと進む。蕩けていたはずのまどかの表情も感じるのか、歪んでいた。私だってキツい。
「まだ緊張しているみたいだから手伝ってあげる」
伸ばした手が、まどかのクリトリスに触れた。
「あっ!ああんっ」
「まどか、集中して」
私は指先でコリコリと捏ねてはキュッと摘む。
馴染んだ快感にまどかの強ばりが解けていった。柔らかに解れた腟内が、ズブズブと私のチンポを飲み込んでいく。
「はぁ。ぜんぶ挿入った、ね」
トン、とひとまず一番奥を突けば、さっきの強ばりが嘘みたいにまどかが絶頂する。
「あひゃ!!」
まどかのマンコは私のチンポをすべて飲み込んだ。まどかの腟内はようやく慣れてきたようだ。もぐもぐと美味しそうに私のを食べては、結合部から涎を零している。
まどかの愛液は自身のおしりはおろか私の陰毛まで濡らしていた。
「まどかのココは熱いね。ヌルヌルなのに僕のをキューキュー締め付けてくる。いくよ」
コクコク頷くまどかを軽く揺さぶる。あっあっと啼くのに、もう大丈夫かと私は本格的に律動を始めた。
「まどか、動くから」
「うん。私のマンコで一杯気持ちよくなって」
私は腕の中のまどかを思い切り揺さぶり、下から突き上げる。
「今更だけど私のマンコ、まー君気持ちいい?」
不安げに気にするまどかにキスをしながら、腕に抱き込んだ。強く抱き締めて、死ぬほど気持ちいいと耳元で囁く。
ぴゅくり、と潮を噴いてまた絶頂したのに、私が嬉しげにその体液をまどかの腹にまぶした。この精液を欲しがり、ちんぽを喰わえ込んで離さないマンコは・・・、ゾクゾクと私の背にも快楽が走る。
「ああ、気持ちいいね」
繰り返す律動が激しさを増していくと、私にされるがままだったまどかも、もっともっとと快感を追って足を絡め、胸を擦り付け、腰をくねらせた。
「まどか」
「あン!」
たっぷり前戯を施された上に散々焦らされたまどかは、一度解けたらもう私が何をしても快感を拾うようだ。名前を呼ばれるだけで、イっては腟内のチンポを締め上げる。
「イっちゃう、またイく。イクイク、ああっ、あっ!」
飛び跳ねるように啼くまどかは、可愛い。今だけの限定妻だとしてもめちゃくちゃ可愛いなと私はだらしなく相好を崩した。
いい加減イくことしか考えられなくなって私はラストスパートをかけるように、まどかの胎内を穿つ。
ガツガツと腟内を満遍なく擦り上げ、私のチンポに吸い付く子宮口を突き上げた。離したくないとぢゅばっと吸い付く子宮の入り口を捏ね回すようにグリグリしては、膣口まで引き上げてGスポットを押し上げる。
「や!イっちゃう!あん、あっ、きもちい、すき、んっんぅ、すきぃ」
チンポで何度もイかされたそこを擦られるとまどかは簡単に絶頂して、もうずっとイキっぱなしだ。上下も左右も分からないと惑乱しながら、離してなるものかと私に回した腕に力を込めた。
「私も好きだよ。まどか」
ハアハアと呼吸もままならないと喘ぐまどかの口唇を奪い、深くキスしながら私も絶頂する。
ビュッビュッビュッドックドックン
「っ、グぅ」
まどかの痴態を眺めながら溜まりに溜まった精液を、まどかへとぜんぶ吐き出した。まどかの子宮が精液を夢中で搾り取るのに、最後の一滴まで注ごうとこれ以上ないほど奥まで腰を押し付ける。
「っあ〜」
温泉に浸かったような気の抜けた声が零れた。腰が抜けそうなほど気持ちいい。
幾度となく味わう精液の熱さに、イキっぱなしから更に深いところに押し上げられたまどかは、まだ我を失ったままビクビクとイキ続けている。むにゃむにゃと寝言のようなものを口から吐き、私にすべてを預け脱力していた。
「はー、抜くよ。動かすからね」
ゆっくりとまどかを持ち上げ少しばかり萎えたちんぽを抜く。まどかをソファーに横たわらせると、開いたままの股はごぽっと多量の精液を溢れさせていた。
背もたれに片足を引っ掛けるように開かせ、ポッカリと開いたままの膣口に指を二本差し入れ、グチュグチュと掻き混ぜていたら指に襞が纏わりついてきた。
指を引き抜き、二人の体液でヌタヌタな指先で、硬くシコったままの乳首周辺をなぞる。
乳首をつまみ上げ潰す。グリグリと挟んだ指先で捻って遊んでいるとまどかが熱い吐息を漏らした。
「あ~、まだ勃つ。まどか、キスする?」
「する、する!」
待ってましたと飛びついて来たまどかとキスをして、押し倒されひっくり返る。私の上に乗ったまどかに見とれていた。
「まー君とシてて思ったの」何か吹っ切れたような笑顔を見せる。
「まどか?」
「良かったって」と笑うまどかに、ならばいいかと私はまどかの腰を持ち、手伝ってやる。
「まー君の全部ちょうだい?」
小首を傾げるまどかに、私は慌てて上体を起こした。
「まどか?」
まどかの額にキスを贈る。
「分かった」
「うん、じゃあシようか」
ぐちゃぐちゃになるキスをして、あたたかなまどかの腟内を、衝動のままに激しく突き立てた。
「好きッ!」
私の上で跳ねるまどかに合わせて軋むベッドに揺らされ、さっきまでの快感を反芻しフェラも含めて甘い六回目の絶頂を味わう。
~五回目の中出し後の一時休戦入浴後~
朝とはいえ8月なので二人とも激しいセックスで、汗と体液が混じり合いベトベトだったので別々に風呂に入って汗を流してソファーで一休み。
パンツ一丁で新しく冷蔵庫からスポーツ飲料のペットボトルを開け喉を潤す。
「あ~~さっぱりした」
私の後に入ったまどかがバスタオルを胴体に巻いて髪の毛の水分をタオルで吸い取りながら気持ちよさそうに私の飲みかけのスポーツ飲料を飲み干す。
「汗かいた後のお風呂は最高よね」
「気持ちの良い運動だったしね」
「そうね。」ニッコリと笑いもっとシテもいいわよと、私の唇をピンク色の舌先でリップを塗るように舐める。
たったそれだけで、今日だけでオナニーを含めて6回射精しているチンポがムクリとボクサーパンツの布地を押し上げる。
あらっとまどかがそっと布地越しにチンポを撫でる。
「あんっ」
お返しと私がまどかのバスタオルの下の手を差し入れて、陰毛越しにクリトリスを中指の指先でグリグリと。
二人とも無言でお互いに性器を弄り合っていた。
まどかの呼吸が乱れ始め、時折ビクビクと小痙攣を起こし始める。指を増やしてクリトリスを挟むようにし小刻みに動す。
「ああっ・・・・」
「まー君のせいなんだからね」
バサッとバスタオルを脱ぎ捨てると、私の肩に手を置いて押し倒し、私の顔の上にまどかが乗り69の体勢となった。下からまどかの秘所をペロリと舐めあげる。
「あんっ!」
まどかが声を上げる。
まどかの秘所からは愛液があふれて周囲をてかてかと光らせている。
まどかも負けじと私の息子を口に含む。
「うっ」
まどかの口唇が私のカリを触るか触らないという微妙な刺激をしてくる。
頃合いを見計らいまどかがぺろりと亀頭をピンク色の舌がねぶる。
まどかに負けるものかと更に足を開かせたことにより、顔に近づいたマンコの充血した割れ目も少し開いていのが目に入る。
膣口の当たりからぬるっとした愛液がしたたっている。
私はそっと舌を走らせた。
「ああっ!」
びくんとまどかが身体を震わせた。
ちろっ、ちゅっ、じゅっ。
私は割れ目からクリトリスに向けて舌技を行う。
「やんっ!あっ!あんっ!」
まどかはいやいやをするように頭を振りながら大きな声で喘ぐ。
私はクリトリスを舐めた。そこはすでに固く充血している。
「あっ!ああっ!あんっ!」
私の舌が触れるたび、まどかが嬌声を上げる。
じゅるっ、じゅるっと音を立ててクリトリスを吸い上げると、まどかはそのたびに身体を大きく弾ませた。
「まー君・・・」
ふたりは正常位の体勢になった。
「……まどか」
ずぷっ。
私の息子の先端がまどかの秘所にめり込む。そこから進まない。私は力を込める。
ぐぐっ。
少し進んだ。
「はぁっ……」
まどかが息を吐いた。
ぐにゅるっ!
一気に奥まで入った。
「あっ!」
悦楽を感じさせる声でまどかが声を上げた。
「・・・まどか、だいじょうぶか」
「うん・・・気持ち良すぎるだけだから、もう、動いてもだいじょうぶ・・・」
まどかは私に促した。
「ああ・・・」
ずっ、ずりゅっ、ずるっ。
私の腰が前後するたび、結合部がいやらしい音を立てる。
「んっ、んんっ」
私のチンポの大きさに慣れてきためか、まどかの声には最初から快楽の色が混じっている。
ぬちゃっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ。
それを裏付けるかのように結合部の音も汁っぽい音が増してきている。
「まどか・・・気持ちいい?」
「あっ、うん・・・まー君、気持ちいい・・・」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。
私が腰を打ち付ける音が響く。
「ああっ!あっ!すごいっ!」
まどかの抑えきれない声が響く。
「ダメっ!ああっ!あんっ!」
私が動くたびにまどかは身体を震わせている。
「まどか・・・そろそろ・・・」
「うん・・・いいよ・・・来て・・・」
そう言うと、まどかは私の身体を両手でぎゅっと抱きしめた。足も私の尻の後ろで交差する。俗に言うだいしゅきホールドになっていた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
まどかの体は短時間での連続絶頂を思い出し、必死に掴まれる物として私の体に自分の体を巻き付けてきた。
嬌声を上げながら肉ひだを擦り潰すチンポのピストンによって愛液の過剰分泌され、結合部がジュブジュブと激しく水音を立てながら泡立っていく。
「あっ!ああっ!まどか!出るっ!」
「出して!まー君!ああっ!あーーーーっ!!」
ビュッビュルルルルル
びくん。びくん。
私の身体が痙攣すると同時に、まどかの身体も痙攣した。私の身体から力が抜け、まどかの乳房の上に頭が落ちる。
それをまどかは優しく抱きしめるのだった。
「ふぅ~重かったよね」射精の余韻が収まりまどかの汗ばんだ胸の谷間から顔を上げる。
「いいの、いいの、その重さ私は嫌いじゃない。私のために頑張ってくれた重さだからね」
目をつぶってわざとらしく唇を突き出してきたまどか。タコのような唇に指を突っ込んだ。
「む~~。指じゃないでしょ」
ガバっと起き上がるとまどかがキスをしてくる。まどかの舌が私の口唇を割って入ってきた。
私も舌を出しふたりの舌が絡み合う。舌を細かく動かすまどか。まどかの舌が私の口腔内を舐めまくる。二人の唾液が口内で混ざり、次々と喉の奥へと流れていく。
激しくなってきた息づかいにまどかは私の息子に手を伸ばししごく。すでに私のそれははち切れんばかりになっている。
ニッコリ笑うとまどかが顔を離す。舌と舌の間を唾液の糸が垂れた。
私の股間にしゃがんで顔を近付けてる人妻まどか。楽しそうに舌を這わせてガチガチのチンポを舐めている。私と何度も楽しんでもうすっかりチンポの虜になってしまったようだ。
まどかは口を開けて幾度となく精を放ったにも関わらず私の反り立つモノを、一気に咥え込んでしまった。ネットリと絡み付いてくる舌と吸い付いてくる唇、私はまどかの頭を両手で軽く押さえて包み込まれる感覚を楽しむ。
ジュルジュルジュル
期間限定とはいえまどかとセックスを楽しむ時間、それは本来イケない事なのに私達は淫らに溺れていた。まどかはコッソリ自身の肉穴に指を這わせて、弄りながらチンポにしゃぶりついていた。
「まどか自分で弄ってるの?」
フェラチオの音とは違う音がまどかから聞こえてくるので、意地悪く聞いてみたら顔を赤くして頭を前後に動かし、自ら立てる音をまるで打ち消そうとしている。私としてもまどかが更に一生懸命に気持ち良くしてくれるので、気を抜いたらあっという間に果ててしまいそうだ。なので、私はまどかのフェラに合わせて、腰を動かしてまどかの口淫を楽しむのみ。
まどかの熟練フェラに僕も夢中になってしまってるから、私の腰振りにまどかは目を細めて微笑んでいた。
ジュブジュブジュブ
まどかの口の中で亀頭がはち切れんばかりに膨らむ。チンポに吸い付く唇の力を強めて、頭をより早く動かしてくれる。私が射精しやすいように、より快楽を強めてくれるのだ。
甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる嫁のように、私をイカせようとするまどか。私もまたそんなまどかに容赦なく腰を動かしてチンポを突き上げていく。
「うっ、まどか」
まどかが口の中の鈴口をヤスリがけのように激しく擦り立てる。進退窮まり口内に肉棒を押し込んで、精液をたっぷりと流し込んだ。勢い良く放出する精液の量にまどかは、ウットリした顔をして精飲をしてくれる。絶対に離さないと言わんばかりに、情熱的な視線を私だけに向けている。
射精の余韻に浸かる間もなくまどかは、私のモノに吸い付いて尿道に残ってる精液までも吸い取ろうとしてくる。だけど半分は喘いでる私の表情を見て楽しんでる、肉棒を咥えながら私を見つめるその瞳は楽しそうだから。
「まー君のココは本当にどうなってんの?半日で何回出したと思ってるの?」
「オナニー一回に、まどかの口に二回、まどかのマンコに六回搾り取られたね。十代の頃は15、6回位はできたからね」
「はぁ~化物みたいな性欲ね」
「皆十代の頃はそんなもんでしょう」
「んな、わけないでしょ。旦那なんて一晩二回だったわよ」
「それはちょと・・・」
「命中率は良かったけどね」
「まさか」
「そうよ。その二回で命中したの」
「他の日もシたんじゃないの?」
「ナマで旦那とシたのはその日が初めてだったわね。酔ってて旦那は初めてみたいで挿れてすぐ出しちゃったのよ。続けてね。」
「その時、まどかは何人ぐらい経験してたの?」
「旦那含めて6人」
「初体験はどんな感じだったの?」
「まー君ってこういう話好きなの?」
「大好物です。普段は言わないけどね」
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(2020年05月28日)
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