官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
結婚20周年の記念日をすっぽかされた人妻に勃起したチンポを見せたら中出しセフレになった4(2/3ページ目)
投稿:2026-05-14 12:46:03
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「いやぁっ・・・」
下着の上から割れ目に指を這わせてゆっくりと擦り上げた。
クチュクチュと音をたて、割れ目に隠されている蕾に触れた。
そこもまたぷっくりと硬くなっていた。
指でコリコリと弾くたびに、まどかはビクンビクンと体を跳ねさせた。
「あっ・・・あぁ・・・っん」
「はぁ・・・ん、まどか、気持ちいい?」
「んっ・・・ぁ・・・きもちい・・・ぃ・・・っ」
下だけ脱がせて、直接触れれば、一層体を震わせた。
「あぁっ・・・っ」
ぷっくりとした蕾を摘んだり、指で弾いたりしながら刺激すれば、愛液がトロトロと溢れ出した。
「あ・・・ああっ・・・あ、ぁん・・・っやぁ・・・」
額、頬、首すじに、キスをしながら、片手で胸を弄りながら、片手で秘部を弄る。
まどかは、私の与える刺激に、甘い声を上げながら体を震わせた。
快楽から逃げようとする体をやんわりと押さえながら、指の動きを早めた。
「や、あっ・・・ああ・・・、いっ・・・」
「まどか、イキそう?」
刺激を与えるたびにビクビクと体を震わせ、秘部はトロトロに溶けている。
「だめっ・・・まー君っ・・・や、イッちゃぅ…あぁっ・・」
「まどか、いいよ。イッて」
クチュクチュと卑猥な音を立て、指を一層激しく動かして、まどかを絶頂に誘う。
「あっ・・・ああっ、あ、はぁ・・・んっぁ・・・・・・っや、イ・・・っ・・・んんっ・・・あっ・・・・・・や、っ」
ビクンと大きく体を震わせて、背中を仰け反らせた。
「ーーーーーーっ!!」
声にならない声をあげ、まどかは足をぎゅっと閉じて、ビクビクと体を痙攣させ達した。
「はっ・・・っあ・・・っはぁ」
「気持ちよかった?」
「ん・・・」
まどかは、肩で息をして、体を震わせ絶頂の余韻に浸りながら、うっとりと目を瞑った。
「まだだよ、まどか」
「はぁっ・・・はぁ・・・あっ」
クチュっと音を立てて、トロトロになった蕾を再び撫で上げた。
「や、イった…っばっか、り・・・っ、だからぁ・・・っ」
「ここ、ちゃんと解さないとね?」
入り口を弄ると、ビクビクと体を震わせた。
「指、挿れるよ」
「ん・・・あっ・・・」
ゆっくりと、まどかの中に指を入れると、中でクチュクチュと動かしながら解していく。
私との初めての時から比べたら、すぐ解けるようになった。
片方の手で胸を弄りながら、下ではゆっくりと指を出し入れする。
指を動かしながら、まどかの気持ちいいところを探っていく。
トンとつくと、大きく身体を震わせた。
「まどか、ここ、気持ちいい?」
「あぁっ・・・いぃっ・・・・・・ん、あっ、あっ」
まどかのイイところらしい場所を発見し、素直に反応するのが楽しくて、トントンと突いて責め立てた
「そこばっかり・・・やっ・・・」
「嫌?気持ちよくない?」
「気持よくて、おかしく・・・なりそう・・・」
「いいよ、おかしくなっても」
「ん・・・やぁ・・・」
このままここを責め立ててイカせてもいいけれど、ゆっくり指を引き抜いて、今度は二本同時に揃えて入れる。
「まどか、指・・・増えたのわかる?」
「んっ・・・ああっ」
耳や頬にキスをしながら、胸と下を同時に攻め立てれば、体を身もだえながら、まどかはただただ艶を帯びた甘い声を漏らした。
しばらく、抜き差しを繰り返したり、奥をトントンとついてみたり、中でばらばらに動かしてみたり、そのたびにまどかはビクビクと身体を震わせた。
指を中に入れたまま、胸を触っていた手で下のぷっくりと膨れた蕾を刺激すると、中をぎゅっと締め付けた。
「両方触ると、キュって締まるね、気持ちいい?」
中で指を動かしながら、蕾をクリクリと刺激する。
「ほら、また」
「やぁっ・・・・・・あっあぁっ」
トロトロと愛液があふれ、指を動かすたびに水音が増していく。
まどかは私のシャツをぎゅっとつかんで、ビクビクと押し寄せる快楽に体を震わせた。
「まー君っ・・・まー君・・・っあ、あぁっ・・・また、イキそう・・・」
「いいよ、身を任せて、気持ちよくなって?何度でもイカせてあけるから」
「あっあんっ・・・っはぁっ・・・っあ」
クチュクチュと水音をたてて激しく指を抜き差しする。
「ぁ・・・イ、イクっ・・・イッちゃ・・・っ・・・あぁっ・・・っ!!」
「いいよ、イッて」
身体を逃がさないように、ぎゅっと抑えて刺激していく。
「あっ・・・や・・・あ、あっ、あっ、ああぁあ・・・イッ・・・・・・ㇰ・・・っ!!」
大きく背中をのけぞらせて、まどかは達した
「イっちゃったみたいだね」
ビクビクと体を震わせ、絶頂の余韻を味わうように腰を揺らした。
相変わらず体の力は抜けたままだが、まどかの呼吸が落ち着くのを待って、体を抱き寄せた。
そろそろ私も限界だ。中に挿れたい。
くったりと力が抜けたまどかの体をゆっくりと動かし、私は急いでズボンを脱ぎ対面に座らせ直した。
「・・・まー君」
そっと優しくキスをした。
この体勢ならキスもしやすいし、まどかの姿がよく見える。
「まどか、私の肩に、腕を回して?そうしたら、体が支えやすいだろう?」
まどかは私の肩に腕を回した。
片手でまどかを支えたままゆっくりと自分の下着をずらして、硬く主張した自身を取り出し、まどかの下着も足首から抜き取る。
まどかの腰を持ち上げて、ゆっくりと入り口にあてがった。
「ほら、入り口に当たってるの、分かる?」
「ん、はぁ・・・っぁん・・・っ」
愛液があふれてクチュクチュと、入口にこすりつけるとトロトロになっていく。
「ねぇ、まどか。自分で挿れてみて?」
「っ・・・あん、無理・・・っ」
ビクンと体を震わせ、ぎゅっとしがみついた。
「大丈夫だよ、まどか、力抜いてごらん?」
入り口にそっと当てて、先を少しだけ挿れる。
クチュクチュと動かして、刺激を与えれば、トロトロと一層愛液があふれた
「そのまま、ゆっくりと腰をおろして?」
腰にやんわりと手を当てて、腰を下ろすように促す。
それに合わせて、まどかはゆっくりと、少しずつ腰を下ろしていく
ぐちゅっと音をたてながら、まどかの中を押し広げて、飲み込まれていく
「はっ…っんんっ・・・あっ・・・ぁんっ・・・」
「そう、上手・・・」
まどかの中が熱くて絡みついてくる・・・。
ほんの少し、入っただけで、膣壁が亀頭に吸い付いてこんなにも気持ちがいい。
しかい、私のチンポを中ほどまで飲み込んだところで、まどかの動きが止まった。
「や、っも・・・・・・これ以上は・・・っはぁ・・・ん・・・むりっ・・・」
「・・・じゃあ、ちょっとだけ手伝ってあげる」
早く奥まで挿れたい。このまま、まどかがゆっくりと私を飲み込んでいくと、最後まで挿れた段階で、私が先にイカされそうだから。
入り口だけでも、こんなに熱くて気持ちがいいのに、だから、早く奥まで挿れさせて。
まどかの腰をつかんで、一気に奥までねじ込んだ。
「や、ああぁあっ・・・・・・っ!!!」
「っㇰ・・・っ・・・おっと」
奥まで入ったと同時にまどかは達してしまい、体を大きく震わせて、背中を逸し後ろに倒れそうになった。慌ててまどかを抱き寄せる
「うお!まどか、大丈夫?」
「んっ・・・大丈夫・・・」
「挿れただけで、イッたね?気持ちいい?」
「あっ・・・はぁっ・・・んっ・・・っぁ」
私の肩にぎゅっとつかまり、快楽の余韻を味わうようにゆるゆると腰が動いている。
「でも、これで全部入ったよ」
「んん・・・っや、あっ・・・っこれ、いつもより・・・深いっ・・・・・・」
ふるふると体を震わせて、私のものを奥まで飲み込んで、中でぎゅうぎゅうと締め付けた。
「そうだね、奥に、当たってるの、分かる?」
「ん・・・っ・・・ええ、わかる・・・」
「ぎゅうぎゅう締め付けが凄いけど、気持ちいい?」
「んっ・・・きもちいぃ・・・っ」
「良かった」
「・・・っはぁ・・・まー君は?」
「うん、気持ちがいいよ。まどかの中、熱くて溶けてしまいそうだ」
「ん・・・っ」
まどかは嬉しそうに微笑んで、きゅっと私に抱きついて、目を瞑りながら唇を近づけてきた。
もちろん、私はまどかのキスを受け入れる。
自分から舌を絡めるように、深いキスをしてくれた。
「んっ・・・っはぁ・・・っ」
まどかの口から甘い声が漏れる。
しかし、まどかは、無意識に腰が動いてるのに気づいていないんだろう。
キスをしながら、ゆるゆると体を揺さぶり、中で私をきゅっと締め付けた。
痺れるような快楽が全身を襲う
このまま突き上げて激しく動かしたい衝動にかられるが、まどかからされるのも一興か。
なので、まどかにされるがまま身を委ねて、まどかが、満足するまでしたいようにさせてみる。
やがて、まどかはゆっくりと唇を離した。
満足そうに、うっとりと・・・。
「私とのキスがそんなに気持ちよかった?」
「ふふ、キス好きなの」
「まどか、そのまま、ゆっくり、腰を動かしてごらん?」
「や、むりっ」
そう言っていたけど、さっきから、ゆるゆるとまどかの腰が無意識に動いていた。
「まどかが気持ちいいようにしていいから」
「・・・っん・・・はぁっ・・・あ」
腰を掴んで軽く誘導してやると、まどかは、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
激しく出し入れするのは無理だろうが、無意識に動いてしまっていたときよりは、刺激が増しているのだろう。
「上手だよ」
「や、あっ・・・っあっ・・・あ、はぁ・・・っあ、あ」
腰を動かすたびに、まどかは甘い声をあげる。
片方の肩紐だけ外して、胸をあらわにして、直接その先端に触れる。
舌を絡めて吸い上げる。
「やぁっ・・・っあっ」
オッパイを弄ると、体を震わせて腰の動きを止めてしまった。
「ほら、腰が止まっているよ?まどか、気持ちいい所に当たるように、動いてごらん?」
下から軽く突き上げるように誘導してやると、今度は腰を上下に動かして、ゆっくり出し入れをし始めた。
ほんの少し引き抜いて、腰を下ろす
それだけの刺激なのに、まどかは中でぎゅうぎゅうと私を締め付けるから、簡単に持っていかれそうになる。
「はぁっ・・・ああ・・・まー君っ…まー君は?気持ちいい?」
「っはぁ・・・ああ、すごく気持ちいいよ」
「ふふ・・・んっ・・・よかった・・・はぁ・・・あ・・・っん」
まどかは、私の肩に腕を回してぎゅっとしがみつくようにして、だんだんと抜き差しを早めた。
パンパンと、肌を打ち付ける鈍い音が響く
まどかの中から溢れる愛液が腰を揺らすたびに卑猥な水音をたてた。
「あっ・・・あっ・・・あんっ・・・んっ・・・あ」
「そう、上手・・・はぁっはぁ」
これは・・・まずいな・・・本当に、先にイかされそうだ。
先ほどあらわにした胸の先を再び舌で舐め吸い上げながら、クリトリスもクリクリと指で弄ぶ
「やっ・・・ああぁ・・・」
刺激と同時にぎゅっとしがみついたが、今度は腰の動きは止まらなかった。
そのまま、まどかの動きを邪魔しないように、刺激を与え続ける
「あ…・・・っや・・・まー君・・・っいい・・・っイッちゃう・・・」
「いいよ、そのままイって?」
まどかは無意識に腰の動きを早めた。ビクビクとまどかの中が痙攣している。
「あっ・・・あっ・・・ああ・・・イク・・・イク・・・っあ、・・・あああああぁぁあぁっ!!」
「・・・っ・・・」
搾り取ろうとするかのように、私のものをぎゅうっと締め上げて、まどかは達した。
強い刺激に持っていかれそうになるが、何とか堪えた。
「はっ・・・はっ・・・はぁ・・・ん・・・っ・・・はぁ・・・」
「まどか、気持ちよかった?」
「・・・はぁん・・・きもち、よかった・・・けど・・・っ」
「けど?」
「まー君と、はぁっ・・・一緒に、イき・・・たかっ・・・」
「っ」
「ふふ、いいよ。じゃあ、今度は一緒にイこう」
「っ…あああぁっ・・・!!」
まどかの呼吸がまだ整わないうちに、私は下から思い切り突き上げた
「やぁっ、激しっ・・・あっ・・・イッた・・・、ばかり・・・ああっ・・・だからぁ・・・そ、それっ・・・だめぇ・・・っああ」
「煽ったまどかが悪い・・・っはぁ・・・っ」
まどかの腰をつかんで抜けない程度に引き抜きながら、激しく下から突き上げる。
まどかの体は激しく上下に揺れ、奥を突くたびにビクンビクンと体を震わせた。
「あっ、あっあっ・・・ああっ・・・」
「まどか・・・っまどかっ・・・」
私のものは、更にまどかの中で硬さが増し、膨れ上がり、私も、自身の限界が近いのがわかった。。
「まどか・・・もう、イくよ・・・っ」
「あ・・・んっ・・・まー君っまー君・・・きて・・・っああっ・・・」
下から突き上げる速度を速め、ガツガツと奥を責め立てた。
ばちゅんばちゅんと、激しい水音と肌を打つ音が卑猥に響いた
「まー君・・・っ・・・イクっ・・・っああ」
「一緒にイこう・・・まどかっ」
まどかはぎゅっと私にしがみ付いた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 後輩ちゃんとの関係
- 奥さんと少女マンガの用な出会いだった。
- 僕の性癖ターゲット〜企業イベント前夜祭〜真凜の部屋に忍び込むTと兄
- 健康診断6年生の時の最高の思い出(前編)
- 中学高校一緒だったむっちり巨乳①
- 朝フェラからの生挿入&膣内射精でイキ潮セックス
- 十五年、写真の残らない関係2話
- 大学生の妹のエッチに遭遇
- 【体験談】小学生の時、修学旅行で2人部屋になったのでエロいことをしてしまった
- あやの激臭肛門・四つの覚え書き
- 修学旅行先のホテルで混浴したあと3Pした
- 妹の性欲が強すぎる問題⑯【百花ちゃんとデート】
- トラブル巻き込まれ体質!?・・・1(岡山さんが来た)
- 金髪時代の夏
- 若い子をナンパしたら高◯生でしかも家出人だった
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
