体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】母との深い関係3
投稿:2023-10-14 16:10:31
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親父が単身赴任で家を出てから数年、高校生の終わりの頃の話です。私には兄がいて現在は働いています。普段は遅く帰るのですがたまたま早く家に帰った時でした。玄関を開けて家に入ると靴はあるけど母がいませんでした、何時もなら必ずいる時間なのですが、おかしいなと思いながら2階の自分の部屋に向かいます。階…
母との2人の生活になって1ヶ月くらいが経ちました。休日なので自分の部屋でゴロゴロしていると「部屋を片付けなさい」と母が言います。休みの日だからと言うと「休みの日だからと言ってゴロゴロしないで」少しうるさいなぁと思いながら部屋を片付けます。今度は掃除を手伝ってと夕方まで家の事を色々手伝いをして…
翌日目を覚ますと私のベッドには裸のままの母が寝ています、改めて母とセックスしたんだなと実感しました。いつもの母とは違うもう1人の母を見た気がします。
そして大きな母のオッパイに自然と手がそしてゆっくり触ります。柔らかくて大きいオッパイを優しく触ります。「うっんん」母が少し声を出します。そのまま触っていると「雅也…おはよう」母さんおはようとお互い少し照れながら言います。
「朝から何してるの…」柔らかくて大きくて気持ち良いんだよと触ります、徐々に乳首が硬くなります。母さん硬くなってるよと乳首を触ります。「あっん、チョット待って、シャワー浴びたいから」と母がゆっくり起き上がります。
「身体に力が入らないわ」母さん一緒に入って良い?と目を輝かせて普通に聞くと「構わないけど、こんな普通な顔してあんな事するなんてね…」母がポツリと言います。
そのまま2人で風呂場に行きます、少し恥ずかしそうに身体を抑えながら母は向かいます。そして風呂場に入り母がシャワーを浴びます。改めて母の身体を見ると、スラリとして無駄なお肉も少なくて大きなオッパイが印象的です。
少しして母が「雅也入らないの?」母に言われて慌てて側に行きます、2人密着しながらシャワーを浴びます。母とあんな事したのに今は少し恥ずかしくてどうして良いか分かりません。
「雅也はずかしいの?」うんお母さんとシャワー入るなんて初めてだから「昨日、あんな事何回もしてよく言うわよ」母が少し笑いながら言います。
「普段の雅也だね」と母に言われます、改めて母の顔を見ます「もう、お化粧も取れて恥ずかしいからあまり見ないでよ」母さん凄く綺麗だよと言うと「ありがとう、雅也も凄く逞しかったわ」と2人で見つめ合いながら抱き合います。
「もう…良いのかなこんな事して…」と小さい声で母が言うと口を重ねて来ます。すぐに母の舌がゆっくり私の中に入って来ます、そのまま舌を絡めながら舐め合います。
ギュッと抱き合ったまま何度も舌を絡めて舐め合います。母と目が合います、2人無言のまま見つめ合ってそのまま激しく何度も舐め合います。
私の物が硬くなり母に当たります「雅也、あんなにしたのに…」母の手が私の物を触ります。すぐにドンドン硬くなり反り返ります。「こうして見ると…本当に凄いわっ」握りながら軽く扱きます。
「もう、お母さんが我慢出来なくなっちゃうわ」母がその場に座り込むように膝を付きます。目の前にある物を見ている母の表情が変わります、そして口を開けて咥えます。
「んっんん、んっっ」母がゆっくり頭を動かしながら舌を絡めてこちらを見ます。何とも言えない表情でこちらを見ながらゆっくりと頭を動かします。舌が絡まり適度にバキュームされながら徐々に動きが早くなります。
徐々に刺激が強くなり限界が来ます「ひゃまんひないで…だひて」母がこちらを見ながら言います。たまらず母の頭を軽く押さえ腰を動かし我慢の限界と同時にそのまま口の奥に発射します。
ドクン、ドクンと何度も律動を繰り返し先端から精子が出ます。母は目を閉じながら飲み込んで来れます。
やっと動きが収まると一段と強くバキュームしながらゆっくりと口を離します。そしてゆっくり立ち上がると身体を洗います、そして私の身体も優しく洗ってくれます。
「本当に元気ね…怖いくらい」母が言いながら硬くなってる物を握りながら
私を見て「雅也…まだしたい?」母が言います。
まだしたいと母に伝えると「お風呂上がって寝室に行きましょう…」と言われ風呂場を後にします。
ゆっくりと寝室に向かいます、バスタオルに包まれた母の後ろ姿が何とも言えません、部屋に入ると大きなベッドにゆっくり仰向けに母が寝ると私の手を引っ張り身体を重ねます。
そのまま口を重ねてお互い舐め合います「んっんん」優しく舌が絡み合いながら何度も舐め合います。そしてゆっくりオッパイを触ります。徐々に手の中で乳首が硬くなります。
「あっああんっんん」指先で乳首を触りながら刺激すると母の声が漏れます。口を付けて吸いながらが刺激を続けます、母の声も大きくなり感じています。
今度は母が起き上がり私を押し倒すようにしながら口を開けて咥えてくれます、優しく刺激を加えながら頭を上下に動かします。たまらず母の腰を引き寄せなが母の間に入ります。
目の前に母の○マンコがいやらしく濡れて少し開いています。母は少し恥ずかしそう私を見ますが腰を両手で引き寄せながら口を重ねて吸い付きます。「あっああん」と声を漏らしながら私の物を咥えてくれます。
お互いの物を激しく舐め合います、母は腰をピクピクさせながら感じています、割れ目からいやらしい汁が溢れます、そのまま続けると母の腰が一段度激しく動き出し「逝っちゃう…」同時に小刻みに震え母が逝きました。
ゆっくり起き上がり母を抱きしめながら母さん入れたいと言うと母がゴムを取り出して優しく付けてくれます。「雅也っ…」母が私を見ながら自ら両脚を開きます。
○マンコが開き割れ目がグッチョリと濡れています。そのまま先端を割れ目に当てます。「あっん、あああん、熱いわ」母さんグチョグチョだよと上下に動かします。「あっん、雅也っ、焦らさないで、入れて」そのままゆっくりと腰を動かします。
ゆっくりと先端が埋まりながら奥に進みます。「あっああんっ、んんっんん」母の中全体が私の物を締め付けてきます。ゆっくりとコシを動かしながら母を見ます。凄く綺麗な表情で感じている母を見ながら入口付近を出したり入れたりを繰り返し最後に奥まで腰を一気に入れます。
「あっあああああんんっ」母の大きな声が聞こえます、そのまま腰を激しく動かし続けます「あっん、あっん、んんんっ、あああああっ」2人の体が擦れ合う音と母の声が響きます。
「雅也っ、いっ、逝っちゃう、あっあっあっ」母の中がギュッーと締め付け同時に腰がピクピクと動きながら母が逝きました。「んっ、んっ、んっんんん」母を抱きしめながら腰を動かします。
「あっっああん、まってっ、あああああっん」すぐに母が反応します。」待って、おかしくなっちゃううう、あっああああ」腰を振り続けます。
「ダメっ、ダメっ、ああああああああっ」母の手に力が入り激しく身体を動かしながら大きな声で「ああああああああっ」同時に身体が大きく反りながらガクガクとなってダメって動きが止まります。
そのまま母の奥深くで発射、ドククン、ドククンと中で動きながら精子が出ます、母は目を閉じたまま動きません。
母と重なったまま様子を見ます、母さん大丈夫?と聞きますが返事がありません、しばらくすると「んんっ、はぁはぁ」と母の目が開き私を見ます。
「雅也っ…お母さん一瞬意識が…」と母の手がギュッと私を抱きしめて耳元で「お母さん初めて経験したわ、気持ち良すぎて、目の前が真っ白になって」ビックリしたよ返事もないから「大丈夫っ」ゆっくり口を重ねます。
そして舌を絡めながらゆっくり舐め合います「雅也っ、ありがとう」可愛い笑顔で母が言います。そんな母の表情にドキドキしました。
そして夕方まで何度か重なりましたが途中で母に「雅也っ、ゴメンね、お母さん限界かも」と止められます。「もうここもヒリヒリして」と自ら○マンコを触りなが言います。
昨日から1日で何回したか分かりません、母さんゴメン俺も気にせず「雅也は悪くないのよ、お母さんも凄く嬉しかったのよ、でも雅也のペースに身体がついて行ってないわ」と優しく抱き締められます、母さん気をつけるね。
「ありがとう雅也」と母が優しく口を重ねてきます。ゆっくり口を重ねそのままベットに仰向けになると母が横から私を抱き締めらようにしながら2人疲れてそのまま寝ました。
その日以降、母とは気を使わず会話が出来る様になり、私に凄く優しくなりました。身体を重ねるペースも母に合わせ無理しなようになりました。
「」#ピンク
初めての関係からしばらく時間が経ちました、最初の頃とは違い徐々に母の身体も慣れてきたようで何回も出来る様になりました。私の誕生日の日でした、料理を作ってくれてお祝いをしてくれました。最後にケーキを食べてリビングで座ってテレビを見ていると母が隣に来ます。「雅也…」と私の顔を覗き込みながら改まっ…
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