体験談(約 7 分で読了)
自治会の地区長が配布物を持ってきたら、谷間の奥まで見えて勃起してしまった(2)(1/2ページ目)
投稿:2026-06-27 16:33:19
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僕は30歳で、妻と暮らしている。家も、もう5年くらい住んでいる。今年は地区の班長になり、地区長から配布物を受け取り配らないといけない。(ピンポーン)「誰だ?」#ブルー「こんにちは」#ピンク「地区長の鈴木です」#ピンク地区長の鈴木さんは、40代半ばくらい。いつも綺麗にし…
鈴木さんが帰った後も、さっきしたHが脳裏に浮かび上がる。
思い出すだけでも、うずうずするし興奮する。
早く鈴木さん、来ないかな。
まだ、もっともっとHしたい。
そうして鈴木さんのことばかり考えて時間が経っていた。
(ピンポーン)
「鈴木です」
僕は、急いで玄関まで迎えに行く。
「待ってました」
鈴木さんを玄関に入れると、僕はキスをした。
「ンンッ、、アアッ、、」
「もう待ちきれなかったです」
「落ち着いて」
落ち着いてなんかいられない。
舌を絡ませ、鈴木さんの大きなオッパイを揉む。
「アアッ、、アッ、、」
鈴木さんも、僕のチンコを握ってくる。
「もうこんなに、、固く、、」
僕も、鈴木さんのスカートを捲り下半身を触ると
「履いてない?」
「私も我慢出来なくて」
「もうこんなに濡れて」
クチュクチュクチュ
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「もう入れて欲しい、、」
「僕も入れたい、、」
鈴木さんは、玄関のドアに手を付くと
「入れて、、」
僕は、バックで挿入した。
「アッ、アッ、アアッ、、」
「オッパイも」
後ろから、重力に負けた垂れたオッパイを揉みくちゃにする。
「こんなに大きくて柔らかすぎる」
本当に気持ちいい。
ゆっくりと腰を動かすと
「やっぱり気持ちいい」
パンパンパンパンパンパン
「アッ、アッ、アアッ、、ンンッ、、」
感じまくって、叫ぶくらいの声が。
「玄関でそんなに叫んだら」
「あっ、、だって気持ちいいんだもん」
僕は、鈴木さんの口を手で覆いながら突きまくった。
「ンンッ、、ンンッ、、アッ、アッ」
「声、出しちゃダメだと思うと興奮しちゃう」
「じゃぁ、もっと!」
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、ダメ。イッちゃう!!」
「イクッ、、イクッ、、イクッ、、」
「アアッアアッ、、」
もう声も止まらなかった。
ビクッ、ビクッ、ビクッ
鈴木さんはイクと同時に
ビチャ、ビチャ、ビチャ
ビチャ、ビチャ、ビチャ
オマンコから潮を吹いた。
「また出ちゃった」
「スゴい。またこんなに、、」
「栓しないと」
僕は、また突きまくった。
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、スゴい、、」
「ダメ、、」
ビチャ、ビチャ、ビチャ
ビチャ、ビチャ、ビチャ
「またこんなに出てる」
突けば突くだけ溢れてくる。
「また、、また来ちゃう」
ビチャ、ビチャ、ビチャ、ビチャ、ビチャ
玄関は潮まみれ。
水溜まりが出来ていた。
「たまらなすぎる」
僕はこんなに潮吹いてくれて、たまらなく興奮していた。
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「ああっ、イキそう」
「中に出すよ!」
「出して!奥に、奥に出して!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
鈴木さんのオマンコの奥に注ぎ込んだ。
「ンンッ、、」
「たまらなすぎる」
「また鈴木さんの中に」
「名前で呼んで欲しい」
「あやの。あやのって呼んで」
「あやの」
「今日は、あなたの奥さんだから」
「たくさん抱いて」
「またこんなに出されちゃった」
本当に、一言一言が可愛げでたまらない。
「そんなに妊娠させたいの?」
「させたい。あやのと一緒にいたいから」
「そんなこと言われたら。また濡れてきちゃう」
「玄関だけ掃除しなきゃ」
2人で裸のまま、玄関を掃除した。
「あやの。オッパイが」
「えっ?やだ垂れてるの見ないで」
「その垂れてるのがたまらない」
僕は、目の前でその姿を見る。
「恥ずかしい」
「これで大体綺麗かな」
「ずっと見てたでしょ」
あやのは、そのまま僕のチンコを咥えてきた。
「お仕置き」
「恥ずかしいって言ったのに」
「ああっ、、でも」
ジュポジュポ、ジュポジュポ
「すぐ大きくなって」
「おしまい」
「えっ?」
「雑巾だけ洗わないと」
あやのは、雑巾を洗うとベランダに干しに行った。
僕は、閃いてあやのの後を付いて行った。
ベランダで、あやのを後ろから抱きしめる。
「ちょっと」
後ろからオッパイを揉む。
「ダメ、、」
乳首を摘まむと
「アッ、アッ、、」
「ダメだよ。声出しちゃ」
僕は、そのままオマンコを触る。
クチュクチュクチュ
クチュクチュクチュ
「ンンッ、、アッ、、」
「お願い。部屋で」
「もう少しだけ」
「声出ちゃう」
僕は、後ろからチンコを当てた。
「待って」
ズブッ、ズブッ、ズブッ
「アッ、、」
ゆっくりと腰を動かすと
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「無理。声出ちゃう」
僕は、1突き強くした。
「アアッ、、」
(ヤバ)
確かにこれはダメだ。
「中入ろ」
「イジわる」
部屋に入ると、あやのは僕を押し倒した。
「上になるわね」
あやのは騎乗位で挿入した。
目の前に綺麗なあやの。
大きなオッパイ。
「この眺めたまらないかも」
グイグイ、グイグイ、グイグイ
「気持ちいい、、」
僕はオッパイを下から揉み上げる。
「たまらない」
「乳首もして」
軽く摘まむと
「もっと!強くして」
ギュッ、ギュッ
「アアッ、、イイッ、、」
何度も摘まむと
「アッ、アッ、アアッ、、」
あやのは、ビクッ、ビクッ、ビクッ
イッてしまった。
「イッちゃった」
力が抜けたのか僕にモタれかかった。
僕はあやのを寝かせると、そのまま正常位に変えた。
パンパンパンパンパンパン
「ダメ。力入らない、、」
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
あやのは目の焦点が、、白目になったり戻ったり。
(そんなに感じてるのか?)
僕は、こんな姿の女性を見たことがなかったので興奮した。
「スゴい、、もっともっと!」
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
「アアッアアッ、、」
(ヤバい、、オカしてるみたいだ)
「アアッ、、」
刺激が強すぎて我慢出来なくなっていた。
「あやの、あやの」
「イクッ、、」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
オマンコの奥に注ぎ込んだ。
「アアッ、、」
ビクッビクッしながら放心状態だった。
「めちゃくちゃ気持ちいい」
「もっとしたい」
僕は精子が出尽くすと、小さくなったチンコをあやのの口に。
「舐めて」
あやのは放心状態ながらもチンコを握りながら口で吸い込む。
「ンンッ、、ンンッ、、」
「気持ちいい、、もっとして」
「ンンッ、、ンンッ、、」
あやのの舌が絡みつきながらフェラしてくれている。
イッたばかりのチンコも大きくなってきた。
あやのも復活してきた。
ジュポジュポ、ジュポジュポ
必死にチンコを頬張る。
ギンギンに復活した。
「また入れるよ」
ズブッ、ズブッ、ズブッ
「アアッ、、」
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