体験談(約 2 分で読了)
初めての野外オナニー
投稿:2024-07-23 17:54:12
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ある夏の夜の日、私は食後の腹ごなしとして近所の公園へと散歩をすることにした。
その日はなんとなくムラムラしており散歩をするときにズボンを履いたままだがパンツの前開きのところからちんぽを出したまま公園へと向かった。
さて公園へついてみると案の定ではあるが街灯が一本あるだけで薄暗かった、しかし私にとっては好都合だった。
まずは公園のベンチに座り公園を見渡す、特に変わったところもなく人気もない、これならちんぽを露出してもバレないだろう。
そう思いちんぽを露出させた。
しかし露出させても勃つ気配がない。
なぜか勃つ気配のないちんぽにうんざりして、私はスマホを触り始めた。
特にこれといった楽しいことはなく、ただただ時間が無駄に過ぎていく。
さてどうしたものか、完全に露出する気が萎えてしまった、だがこのまま帰るのはなんとなく損をするような気がする。
どうしようかと悩んでいると視界の片隅に公衆トイレが入ってきた。
せっかくなのですこし寄っていこう。
トイレの中は電気がついておらずとても暗い、一応外の街灯の光が入ってきているがそれでも暗いし若干臭いしそれに蒸し暑い、ただでさえかいていた汗がさらに噴き出す。
こんな所早く出てしまおう、そう思いトイレに腰掛け、ちんぽを露出させる。
しかし露出させたちんぽはギンギンに硬くなっていた。
ギンギンに硬くなっているちんぽを見ていると無性に抜きたくなってきた。
ここなら人も来ないし鍵もかかるだろうから抜いても大丈夫、そう思い鍵をかけようとしたが、鍵が掛からなかった。
やはり抜くべきではないか、そう思ったがここは人は滅多に人が来ないし抜くことにしよう。
そう決心するとギンギンに硬くなったちんぽをしごき始めた。
しごいている途中、少し乳首が寂しかったので乳首もいじる。
段々としごいているちんぽから我慢汁が溢れ出してきてしごく度にクチュクチュといやらしい音が響き、余計性欲を増やしていく。
乳首もつまんでコリコリするたびに快感がくる。
それにいつもでは経験できないような野外オナニーをしているという事実が何より私を興奮させてくる。
ちんぽをしごいて行くうちに、どんどん射精感が込み上げてくる。
我慢汁はもっと出て、さっきよりも大きくいやらしい音を出している
ちんぽをしごくことしかもう考えることしかできないほど熱中していると。
射精感が限界まで込み上げてきて、我慢できずに射精してしまった。
射精したあとはやってしまったという後悔と背徳感に支配されてしまった。
とにかく後処理をし、帰路へと着いた。
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