体験談(約 3 分で読了)
お風呂の中でウンチする変態彼女(その3)
投稿:2022-03-06 01:31:01
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
今日は俺が今まで付き合った彼女の中でもダントツで変態な女の話をしたいと思う。彼女の名前はユキ(仮名)大学の水泳部の後輩で、柏木由紀に似てる。俺の一目惚れで猛アタックして付き合った。ある日、初めて彼女の住むアパートに遊びに行った。俺「ユキの部屋見るのすげー楽しみ!」#ブルーユキ…
ユキの家でトイレに入ろうとしたらなぜか拒否られてしまった俺。仕方ないのでオシッコ我慢したままお風呂が沸くのを待った。ユキ「お風呂わいたよ~♪」#ピンク俺「先入っていい?」#ブルーユキ「いいよ!私もあとから入る♪」#ピンク--------------------------…
水泳部のとある練習日のこと
夕方から天気が荒れる予報なのもあって
早めに切り上げて帰るヤツが多く、最後まで残ったのが俺とユキだけになった。
決して俺達がマジメで練習熱心なわけではなく、
単に「さっきまで晴れてたし大丈夫っしょ」
と油断してただけだけど笑
--------------------------------------
プールに残ったのが俺達だけになったのをいいことに、
ユキがやたらと俺のことを挑発し始めたw
ユキ「今日プールの水冷たいから乳首めっちゃ立っちゃた笑」
そう言って俺に向けて競泳水着に浮き出たポッチを指さして笑うユキ
俺「めちゃめちゃエロいんだけど」
ユキ「ねえ少し脚を開いて立ってくれる?」
そういうので少し足を広げて股を開く感じで立った。
俺「こんな感じ?」
するとユキがプールに潜って股を開いて立ってる俺の下に入ってきて、
俺の両脚につかまりながらちょうど股間の下あたりでブクブク息を吐き始めた。
「ブクブクブクブク~」
ジャグジーみたいに音を立てて次々泡が上がってくる。
女子のくせに肺活量5000以上あるユキ。1分以上こんな感じで息を吐き続けてきてたまらなかったw
ようやく水中から顔を出したユキ。
ユキ「興奮した?」
俺「ていうか、くすぐってーよ!」
ユキ「俺君の競泳パンツの中、大きいバナナ入ってたよ♪」
俺「うるせーな!」
ユキ「…笑」
そう言うとユキは鼻のあたりにまで顔を沈め、いたずらっぽ~い目で笑いながらブクブク息を吐き、水中では俺にフェザータッチし始めた。
俺「ウッ、くすぐってーし!」
ユキ「ブクブクブクブク~」
そんな感じで挑発されたので、いくら他に人がいなくなったとはいえ
ちょっと抵抗があったので、競泳パンツの中の暴れん坊将軍が収まるまで
しばらくひらすらプールで泳ぎ続けた。
(この頃の競泳パンツはまじで極小ブーメランビキニだった…)
ところが、コースエンドの飛び込み台には、先にプールから上がったユキがいて、
ちょうど俺にケツを向ける形で飛び込み台に座ってゴーグルに曇り止めを塗ってた。
ワンサイズか下手したら2サイズ小さい超ハイレグの競泳水着を着てたユキ。
ただでさえ2/3くらい尻肉がはみ出てるのに、飛び込み台に座ってさらに桃尻が
強調されるの見てたら…なかなかプールから上がれない(汗
ユキ「俺君そろそろ上がろうよ~♪」
俺「(絶対コイツ確信犯で挑発してやがる!)」
--------------------------------------
なんとかプールから上がって、2人でプールサイドのシャワー浴びた。
ユキ「シャワーかけてあげる♪」
俺「サンクス」
ところがユキは片手で俺の乳首をサワサワしながら、
俺の競泳パンツ越しの尻から股下、そして股間にかけてシャワーを当ててきたw
ユキ「どう、キモチイイ?」
耳元でそう囁くユキ
俺「どこにシャワー当ててんだよ!」
ユキ「俺君の競泳パンツはちきれそうだよ笑」
そう言うとさらにシャワーを強くして競パンごしの股間に当ててきた。
俺「あっ、やばっ、あっ…」
「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ…」
ユキが競泳パンツの前を手で引っ張って中身を覗いてきた…
ユキ「…俺君の競パンの中、バナナヨーグルト状態だね笑」
俺「マジでお前変態だな!」
--------------------------------------
着替えて外に出ると、外はかなり土砂降りの雨になってた。
まさに天気予報的中、油断してた俺たちが愚かだったW
俺「やべー傘持ってないわ」
ユキ「わたしも…しかもちょっと寒いね」
俺「置き傘もないし、仕方ないから走って帰るか…」
ユキ「うちのが近いから、うち寄ってお風呂入ってかない?」
俺「エッ、あの風呂…?」
ユキ「風邪引いたらこまるでしょ!」
結局このあとまた前回の話で登場したあのユキの家の風呂に
入ることになるんだけど、そこでとんでもないことになるのでした。。
土砂降りの中ダッシュでユキの家まで走ってきた俺達。俺「ひでー雨だったなぁ!」#ブルーユキ「速攻お風呂沸かすね。今日は家出る前にお湯溜めといたから少し追い炊きすれ大丈夫だよ♪」#ピンク俺「ありがと。外結構寒かったしね」#ブルーユキ「プールの水もちょっと冷たかったしね。さっきから時々…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 休日出勤の最中だけど熟女デリヘルを呼んだ
- 【寝取られ】借金を肩代わりしてもらってる資産家が出してきた賭けの内容
- 乳首が見たいエッチな老人医者とおしっこを覗くのが好きな変態小太りおじさんに会った日。
- 同僚の婚約者を夜這いしてしまった夜のお話し 3
- めちゃくちゃ可愛い子におこったひげき
- 従姉妹との…。続編
- 【俺の恋愛遍歴②】同級生の彼女ができた日、彼女と可愛い先輩をハシゴセックスした話
- シンママ熟女教師の性処理
- 高校生時代の思い出 部活体験での胸チラとパンチラ
- 妻がいる横で妻の同僚にエッチな事をした
- 半グレの男たちにスナック店員と間違われ犯された妻2
- 田舎の最終バスで出会った彼女は僕の家に入り浸り、もっと生意気な女子高生の妹まで押しかけてきた話
- 山奥の淫乱母子性交15
- 姉と姉友2
- よく痴漢される女友達の話を聞いてたらムラムラしてきたので女友達をストーカーして自分も痴漢をした
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
