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体験談(約 5 分で読了)

年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ(その3)

投稿:2026-05-05 17:42:12

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名無し◆ISMAhEU(東京都/20代)
最初の話

自分は今フリーの仕事をしている。基本的に一人でやる仕事だが、最近は同じ業界的な知り合いも増え、作業場所にしているアトリエにもわりと人の出入りが多くなった。それなり楽しく過ごす中で、友人の友人と新たに友達になったり(同性異性問わず)して、みんな好きな音楽やアートの価値観も近かったため、…

前回の話

あのイベント帰りの意図しない一夜のあと、僕と玲ちゃんはそれまでとは違ってたびたび会うようになった。それまではビタミン(玲ちゃんより先に知りあった同性友達のあだ名。このビタミンが僕に玲ちゃんを紹介してくれた)を加えた仲良しの三人組で行動することが多く、それはそれで大した変化はなかったが、自分の請け…

あれから玲ちゃんとは何回か仕事でも一緒になり、そのたびにタイミングが合えば性交していたが、次第にそれぞれの仕事が忙しくなって最近はもっぱら一人でオナニー生活にふけっていた。

ネタはネットで見つけたグラビアアイドルやAVなどだが、たまに気分転換で遊び半分で玲ちゃんといる時に携帯で撮った写真なんかもおかずにしていた。

玲ちゃんは一見冷静でサバサバしている性格に見えて、好奇心が旺盛なほうなので、その時その時の遊びの感覚が一緒にいて楽しい理由でもあった。

ある時、自分の部屋でセックスが終わってまだ二人とも裸でいる午後の時に、玲ちゃんが

「そういえばさー、OO(共通の友人)がデザインの遊びでチンポの写真撮ってそれ加工してイベントのフライヤーに使ってたの、知ってる?」

というので、

「え、知らない、何それ?それってつまり自分のチンコとかの写真をってこと?」

「ん、そう、たぶん、そんで、それを実写か分からないようにアニメっぽく加工したんだと思う」

とか言うので

「じゃぁさ、自分のやつでもしやるならスキャンしたらいいのかな?」

「あ、そうだと思う、さくらさんやってみたら?!ちょうどそこにコピー機あるんだし、チンコ乗せてスキャンしたらできるんじゃない?!」

「え、まじかー、でもなんか面白そうだし、やってみよかな、こうしたらいい?こんな感じ?」

と、ちょっと気分が乗ってきたので、自分のコピー機の蓋をひらいてスキャン面に股間を当ててまたがり、そのまま

スイッチを押してみた。

スキャンバーがウィー―――ンと動いて、ピカッと光が走って端までいったらキュイイイいいいいんんっともとに戻っていく。

「うまくいったんかな?」

と思ってコピー画像をそのまま出力してみると、背景の黒めなチンポの裏筋とキンタマの裏側の画像が出てきた。

「わぁーアホ!なにこれ!めっちゃ面白いっ、でも面白いだけ!きゃははははははっ!」

と玲ちゃんが一人で笑っている。

「てか、もっと勃ったほうがよくない?ビンビンのやつ」というので、自分は一生懸命玲ちゃんの裸に目をやり「興奮をせよ!わたし!」と念じて勃起を促すようにしむける。

ついでに玲ちゃんの尻の谷間に片手を伸ばして、その隙間に指を滑らせて尻穴を優しく撫でてみた。

「あん!ちょっとやめてよっ急に、やらしい!」

「いいじゃん、気にしない気にしない」

といって再びその尻の感触を脳内に刷り込み自分のチンポの先端に集中していると見事に勃起がフルになってきたので、これまたその場の思い付きで近くにあったコンドームをかぶせてみた。

ヌルっとしたコンドームの表面と薄ピンクのゴムの色がちょうどよい卑猥さを醸し出していていい感じのような気がしたので、このままもう一回スキャン面にまたがってスイッチを押してみた。

スイッチを押しながら玲ちゃんに「ちょっとこっち来て」とやさしく促し、片腕で抱き寄せる。

勃起したチンポを放り出したまま玲ちゃんの唇にキスをして舌を絡ませている間に、グイいいいいいいいいんんっとスキャンが実行されて、自分の勃起した長いチンポがとり込まれていく。

ブイイイイイインとスキャンが完了して完成画像を出力すると、今度は見事に力強い裏筋がスキャンできた。ゴムのニチョニチョ感がグロテスクなチンポの表面を強調していて、良い…。

「わっ!いいな、これ、いる?記念に?」

と聞いたら、玲ちゃんは

「いらんわ!(笑)てかここの壁に貼っておいたらいいんじゃない、自分の部屋だし!(笑)」

とこれまた変なことを言うので笑ってしまった。

それからまた、カーテンで閉めていた部屋にほんのりと響く昼の光に玲ちゃんの腰元がぼんやりと照らされていて少し興奮してきた。

なんとなく絨毯の床に二人向かい合わせになって体育座りみたいな感じで膝を立てながらお互いを抱き合った。

チンポはまだ勃っていて、重く腫れあがった亀頭が上向きになって宙をさまよっている。キスをする。ねっとりとゆっくりとお互いの舌を絡み合わせながら、相手の奥の奥までいきたい欲が膨らんでいく。

玲ちゃんの股ぐりを右手で探って、中心のマンコに辿りついたらしっとりと濡れていて、液が垂れ始めていた。そのマン液を指で掬い取りながらマンコの入り口の両襞にぬらぬらとなすりつける。

玲ちゃんのキスをしながらの吐息が漏れる。

「アッ、ン!ァンハァ、ンンッ、ァン!」

と途切れ途切れの喘ぎが高音で心地よく自分の脳内に響いてくる。

玲ちゃんのかわいいクリトリスを自分の塗れた指でくりくりと回転させるように撫でまわして愛撫する。

その感触にさらに興奮度が増し、チンポがひとりでに勃起運動をはじめる、上下に微妙にびいぃぃん、びぃぃんと何かを求めて動物的な動きを繰り返している。

「ちょっと入れてみよっか、これをね、こうして」

となんとなくお医者さんになったような口調で、向かい合わせになった玲ちゃんのマンコを見えるように両足をカパッとがに股のように開かせて、自分の股間の中心を玲ちゃん股間に接近させていく。

ヌラヌラになったゴムの表面のチンポが長く太く勃起していて、垂直に天を仰いでいる。

「これをね、こうしてね、」

と言いながら、チンポの先端を自分の手で玲ちゃんのマンコの入り口に「チュッ」っとそわせてそのまま上部のクリを一瞬だけ擦り上げてから亀頭の先端の割れ目を玲ちゃんのマンコの中心へ向かってズボボボボッッッッ…っと挿入していった。

「んぁぁぁっぁぁっっつ!!ンンンンッ!ァン!」

と玲ちゃんが顔を背けるようにして喘いでいく。

自分の硬くなった太くて長いチンポがゆっくりと玲ちゃんの綺麗なマンコに入っていく様を上から眺めるのはとてつもなく最高の眺めで、その股間の様子と交互して玲ちゃんの綺麗な顔が快感で歪んでいくのを見るのもやばい。

テカテカに光ったゴムの薄ピンクがかったギラギラチンポが玲ちゃんを気持ちよくさせている快感。こんなに凶暴そうな見た目でいやらしく硬くなった赤黒い亀頭でマンコの中を擦り上げているという実感が最高だ。

そのまま腰を前後させてゆき、玲ちゃんのマンコを味わい尽くすように突き上げていった。

玲ちゃんは両手を後ろについて顔を上げて

「アン!アン!アン!アンッ!アッ!アッ!アッ!」

とリズミカルに吐息を発している。

自分もそのイキ姿に興奮してきて、一層突き上げてやりたくなり、玲ちゃんの腰を抱き寄せて尻を鷲掴みにして、チンポをより深くに突き刺して擦り上げていった。

「アッ!やばい!アン!アッ!ン!アアッ!ンン!アン!きも、ち、いい、ひんッ!」

と乱れていく様がやばい。

向かい合わせに突いていたのを、玲ちゃんの上半身を抱いて玲ちゃんを仰向けにさせて、覆いかぶさって突いていった。玲ちゃんの綺麗に伸びた長い脚を大きく広げさせて、両足が天井を高く指している。大開脚になったマンコの中心を突きまくってマン液を亀頭で掻き出す。

ダラダラと太ももの付け根からマン液が垂れ、キンタマもトロトロに濡れていく。

上半身は玲ちゃんに覆いかぶさった状態で首筋を舐めながら、両手は玲ちゃんの背後の尻肉を鷲掴みにして、マンコをを開くようにむにゅうっと広げながら、ギンギンのチンポで玲ちゃんの中心を侵していった。

玲ちゃんのほのかな甘い香りと高く裏返った喘ぎ声が心地よく、やわらかい尻肉の感触がとろけるようになったところで我慢が最高潮になった。

「玲ちゃん気持ちいい!イクイクイクッ!いくよっ!!!」

「アン!!!!ンンンンッいいいっきてきてっ!!!!」

腰振りが最高潮に速くなって玲ちゃんの股間に思いっきりぶちまけてゆく。

精子がビュッル!ビュウルゥウウウッッ!と放出され、続いてドクドクと亀頭がうごめいているのがわかる。

最後まで精子を注ぎ込まんと動物のような腰振りをずぼっぉずぼおぉと繰り返しながらニュルニュルのマンコの感触を楽しんだ。

ゆっくりとチンポを抜いてコンドームを外すとたっぷりと精子が溜まってる。

玲ちゃんに

「気持ちよかった?」と聞くと

「気持ちよかった、ハァ、ん、ぁぁ、もっかいしたい…」

と疲れ果てたように言うので、またマンコに手をやってぬりぬりのマン液を指で操りながら、クリを舐め始めた。

-終わり-
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