体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】彼氏の親友と一晩中エッチに明け暮れて…次回の約束までしてしまった話(1/2ページ目)
投稿:2026-05-04 17:36:26
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私は志保といいます。これは私が彼氏の親友と関係を持ってしまった体験談です。今から10年以上前、当時私は25歳でした。彼氏の宏樹とは大学の頃からのお付き合いで、お互いにそろそろ結婚を意識し始めていました。いつ頃お互いの両親に挨拶に行こうか、一緒に住むならお互いの通勤を考えでどこがい…
前回、彼氏の親友であるオギに頼み込まれて、性欲処理を手伝って挙げた経緯を書きました。手コキとフェラで一度イカせてあげたけど、オギのおちんちんはまだ固く大きいままでした。今回はその続きから書きます。「志保ちゃん、俺まだ全然足りないんだけど…」オギが申し訳なさそうに笑うと、自分の股間…
オギとのエッチが終わった後、私はシャワーを浴びてくることを告げ、オギには帰る準備をしておいてと言いました。
この時は日付が変わる頃でした。
浴室で1人になると、急激に罪悪感が込み上げてきます。
『宏樹のことを裏切っちゃった…どうしよう』
黙っていたらバレないのかもしれませんが…
結婚まで考えている最愛の恋人を裏切っていることに、どうしようもない自己嫌悪を感じてしまい、不安な気持ちで押し潰されそうでした。
でもそんな不安を吹き飛ばしてしまうようなことが起きたんです。
ガチャッ
急に浴室のドアが開きました。
何事かと振り返りましたが、そんなことをする人は1人しか居ません。
「えへへ…志保ちゃん、俺も入っていい?」
宏樹の親友であり、さっきまで私とセックスしていた相手…
オギがヘラヘラした表情で入ってきました。
「ヤダ、ちょっと、勝手に入ってこないでよ!」
さっきまでセックスしていたとはいえ、私とオギは本来そういう間柄ではありません。
なんだったら、することをしたら早く帰って欲しいくらいです。
でも、オギは「まあまあ」と悪びれる様子もなく私に近寄ってきます。
もちろん、全裸です。
「俺もシャワー、浴びたいなーって」
「私が出るから。シャワー浴びたら帰ってね」
私はできるだけ冷たく言い放ちます。
「いやいや、気持ちよくしてくれたお礼にさ、志保ちゃんのことも洗ってあげるよ!」
オギは私からシャワーを奪い取ると、私の体にお湯をかけました。
「そんなのいいって!」
私は拒絶しますが、オギは意に介しません。
それどころかハンドソープを手に取ると、私の胸に手を伸ばしました。
ムニュ…ニュル…
「あっ、ヤダ…やめてよ」
私の背後から胸を鷲掴みにして、ソープを塗りたくります。
「うわー、ヌルヌルw」
「あんっ!」
オギが手のひらで私の胸全体を撫でまわします。
ソープのヌルヌルのせいで、普通に触られるのとは違う刺激が私の乳首を襲います。
「あっ、あっ…やめてってば…」
「ヤベっ、俺もめっちゃ気持ちいいw」
「うっ…いゃぁ…」
「そういや、志保ちゃん。さっきはイってないでじょ?」
「………」
「志保ちゃんのこともちゃんと気持ちよくしてあげないとね」
「えっ!ちょっと…」
オギは右手のソープを洗い流すと、私のアソコに伸ばします。
「やっ!ダメだって…あっ!」
オギの指先が私のクリをいじります。
「やぁっ…今、敏感になってるから…ダメ」
先ほどの挿入から10分ほど経ってるとはいえ、まだまだ私の体は熱を持って敏感なままです。
「やだっ、ホントにダメ…」
浴室にピチャピチャという水音が響き渡ります。
オギは左手で私の胸と乳首を弄りながら、右手で私のクリを責め続けます。
そしてお尻にはオギの固くなったおちんちんが…
「志保ちゃん…ハァハァ…」
オギは両手で私を攻めながらも、お尻におちんちんを擦り付けて自分も気持ちよくなっているみたいでした。
『もう固くなってる…さっき2回も出したのに』
お尻に性器を当てられていることが少なからず私の私の興奮材料になっていきます。
「ヤダっ…ホントにもうやめて…」
「ダメダメダメっ!イ、イクっ、イキそう!」
「イクっ!イクっ!イクっ!イッーーーー!」
「えっ、志保ちゃん?!」
ものの数分で私はイってしまいました。
「ハァ…ハァ…」
私はその場にへたり込みます。
「えっ、もうイっちゃったの?」
「っーーーー」
オギに聞かれて私は恥ずかしさのあまり俯いてしまいました。
オギもこんなに早く私がイクと思っていなかったようで、意外そうにしていました。
元々私は1人でする時はクリでしかしたことがなく、完全に外派でした。
それも他人にしてしまうとなると…
いつも宏樹に後戯でしてもらうとあっという間にイってしまいます。
「えっ、志保ちゃんめっちゃイキやすいんだねー。敏感なんだねー」
オギはなんだか嬉しそうですが、私は悔しくて仕方ありませんでした。
「もういいから…早く上がってよ」
「いやー、それがさー志保ちゃん」
「さっきの続き、してよ」
「続き?」
「うん、おっぱいで挟むやつ」
そう言ってオギは私を膝立ちにさせます。
「ほら、今ならヌルヌルで気持ち良さそうだし」
オギは仁王立ちになって、私の胸におちんちんをあてがいます。
「ねっ!お願い!」
「………」
「ほらっ、こうやってさ!」
どうしようか私が逡巡していると、オギは自分で私の胸を寄せておちんちんを挟ませます。
「ちょっと…わかったから…」
勝手に私の胸を使われているみたいな気がして…仕方なしに私に自分ですることにしました。
「…これでいい」
「あー、それそれ!志保ちゃんのパイズリ、サイコー!」
私が自分の手で胸を寄せて、オギのを挟みます。
ムニュ…ニュルニュル…
「うっわ、ヌルヌルな分、さっきよりイイ…」
さっき胸に塗られたソープの分、確かに滑りは良くなっています。
『さっき笑われた分、仕返ししてやろう』
私の頭にそんな考えがよぎりました。
ムニュゥッ!
私は胸全体でオギのおちんちんを挟み込み、激しく擦ります。
「ちょっ!志保ちゃん、ヤバいって!」
「うっ!!」
「きゃっ!」
オギはあっという間にイってしまいました。
宏樹の時はおちんちんが胸に隠れるので、おっぱいの中に出ることが多いのですが…
オギのは私の胸からはみ出しているので、勢いよく出た精液が私の顎や首にかかります。
『すごっ…またこんなに出てる…』
「気持ち良すぎてすぐ出ちゃったw」
「………」
私のことを言ったクセに、自分もすぐイってーーー
そうからかってやりたいところでしたが、こんなに続けて勃起することや3回目なのにまだ大量に射精するオギに、私は驚いていました。
「………」
「ねえねえ、志保ちゃん。もう1回エッチしようよ」
「えっ、もう1回!?」
「そうそう!ほらっ、もうあがろう!」
「今、あんなに出したのに!?」
戸惑う私はオギに急かされてお風呂をあがりました。
そもそもこれ以上オギとエッチをする必要はないはずなのですが…
もう、完全にオギに主導権を握られていました。
「ねえ、ホントにまだするの?」
浴室から出て、私とオギはベッドの上にいました。
「1回だけって話だった…んむっ」
「志保ちゃん…ちゅ、あむっ」
オギはキスをしながら、私のアソコを触ってきます。
ピチャ…ピチャ…
浴室から出たはずなのに、水音が聞こえます。
「もう散々出したでしょ…」
「うん…でもホラっ、触ってみてよ」
オギに言われて、私はおちんちんに手を伸ばします。
もう、オギに手を取られてではなく…自らオギのおちんちんを握りました。
「うそっ…」
さっきパイズリでイカせたはずなのに、オギのおちんちんは既に固さを取り戻し始めていました。
完全に、というわけではありませんが入れようと思えば入れられるくらいの硬さです。
「もうこんなに…?」
「うん、でももう少し大きくなるから…舐めて」
「志保ちゃんこっちきて」
表現するのが難しいのですが…
オギは私のベッドに腰掛けていて、私はその隣に座っています。
その状態から私は体を捻ってオギのおちんちんをフェラしている体勢です。
「んっ…んっ…んっ…」
少し窮屈な姿勢ですが、手で扱きながらオギのを咥え、言われるままにフェラをします。
もう当たり前のように、彼氏でないオギのおちんちんを咥えていました。
「あー、気持ちいい。志保ちゃんってホントにフェラうまいよね」
「お尻も大きくてエロいし…」
「んんっ!」
オギが手を伸ばして、私のお尻をペチンと軽く叩きます。
「んっ、何して…」
「あー、ダメダメ。ちゃんとフェラして」
「んーっ!んっ、んむっ」
オギが私の頭を軽く抑えて、フェラを続けるように促します。
オギは私のお尻を撫でた後、割れ目に指を這わせます。
クチュッ、クチュクチュ…
「あんっ、ダメっ…」
「ほらほら、ちゃんとフェラしてよ」
またオギが私の頭を軽く抑えます。
宏樹のより大きいおちんちんを咥えているのに、頭を抑えられると少し苦しかったです。
グチュッ!
「うわっ、めっちゃ濡れたw」
グチュッ、グチュグチュ
さっきよりも水音が大きく響きます。
「んんっ、そんなにされたら…舐められない…」
そんなに一生懸命、オギのをフェラする必要もないのですが…
私はもう完全にフェラに没頭していました。
「んっ、んっ、んっ…」
「そろそろ入れよっか…志保ちゃん四つ這いなって」
オギに促され、私はベッドに四つ這いになります。
「ヤダっ、恥ずかしいからあんまり見ないで…」
今度はバックで入れられるみたいです。
でもあの体勢はオマンコもお尻の穴も丸見えになるので、あまり好きなポーズではありませんでした。
「それがいいんじゃん…エロい格好」
「あっ…」
オギがゴムをつけたおちんちんを入り口に押し当てます。
「入れるね…」
「ん…」
私が曖昧な返事をすると、オギのおちんちんが入ってきました。
「あぅっ!あ、あ、あーーー!」
オギのおちんちんがズブズブと私の中に入っていきます。
1回目とは違って…すんなりと。
「苦しくない?」
「うん、大丈夫…」
私も苦しさを感じることはありません。
たった1回のセックスで、私の体はオギのおちんちんに馴染んでしまったかのようでした。
「動くね」
そういうとオギは前後に腰を振り始めます。
「あっ!あぅッ!あんっ!」
オギのピストンに合わせて、私の声が漏れます。
声を我慢しなきゃ…という意識はだいぶ薄れていました。
オギは私の反応を見ながら、腰の動きやテンポを変えてきます。
私の気持ちいいところを探しているようでした。
「あーーーっ!ああんっ」
入り口付近までおちんちんを引き抜き…一気に奥まで入れられた瞬間、私の声が一際大きくなりました。
「志保ちゃん、これ気持ちいい?」
「………」
私は無言のまま、コクンと頷きます。
「これが好きなんだね、志保ちゃんは」
パァンッ!
「あっ!あーーーっ!」
私が気持ちいいと認めると、オギは何度も同じ動きを繰り返します。
その度にお尻にオギの腰がぶつかる音と、私の喘ぎ声が響きます。
「あー、ヤバっ」
突然、オギが私のお尻を鷲掴みにすると、ピストンを激しくしてきます。
「あっ…やっ…あんっ、あんっ、あ、ダメっ…」
「うっ…」
イキそうになったのか、オギが一度動きを止めます。
「はあっ」
オギが私の背中にもたれかかってきました。
そしてそのまま、私のおっぱいに手を伸ばします。
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(2020年05月28日)
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