体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】彼氏の親友とのエッチでM性が目覚め始めた話(1/3ページ目)
投稿:2026-05-21 20:08:27
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私は志保といいます。これは私が彼氏の親友と関係を持ってしまった体験談です。今から10年以上前、当時私は25歳でした。彼氏の宏樹とは大学の頃からのお付き合いで、お互いにそろそろ結婚を意識し始めていました。いつ頃お互いの両親に挨拶に行こうか、一緒に住むならお互いの通勤を考えでどこがい…
「ねー、志保ちゃん。そろそろしよー」2回目のセックスが終わった後、お昼を食べて少しゆっくりしていると、オギがまた私を求めてきます。「ね…乳首舐めてよ」「うん…」#ピンク私はベッドで仰向けになったオギの隣で横になります。オギの左腕に頭を預けて、腕枕されて添い寝する格好で…
前回、オギとのセックスで中出しをされてしまいました。
その時は流石に翌日婦人科に行き、アフターピルを処方してもらいました。
前回は流されてオギと生でしてしまったけど、今回はちゃんと避妊してもらわないと…
そう思う反面、また生でしたら気持ちいいんだろうな…とか、中イキしたのは生でした時だけだったのでゴムありだとイけないんじゃないかな…など余計な考えが頭に浮かびます。
そんな矛盾した気持ちを抱えたまま、オギが私の部屋を訪れる日が来ます。
「志保ちゃん、久しぶりー!会いたかったー!」
「あ、うん。いらっしゃい…」
なんとなく…月に1回オギを迎えるのにも慣れてきた気がします。
「早く志保ちゃんとエッチしたかったんだ〜」
「ちょっと…んっ…ちゅ…」
ドアを閉めると、いきなりオギが私を抱き寄せてキスをしてきます。
「んむっ…レロ…ちゅ…ちゅ…」
オギが私の舌に激しく吸い付きます。
「舌出して…」
「んっ、レロ…レロ…」
お互い舌を出し、音を立てて絡め合います。
「あ〜…志保ちゃんの舌は美味しいっ!」
「へんたい…」
『気持ちいい…』
口ではオギを変態呼ばわりしていても、キスしただけで頭の中ではそんなことを考えてしまいます。
「あつ、そうだ。今日は志保ちゃんにお願いしたいことあんだけど、いい?!」
「お願い…?変なことじゃないなら、まぁ…」
「全然!ミニスカート持ってたら履いて欲しいな〜って!」
「ミニスカート?」
よくわからないですが、答えられない内容ではありません。
「たまには志保ちゃんのミニスカ姿が見たいな〜って思ってw」
確かにオギと会う時はパンツスタイルがほとんどです。
外出をするわけではないし、わざわざオギと会うのにオシャレをするのも変なので、そうしていたわけですが。
(どうせすぐに脱がされるし)
それに私はお世辞にも細身とは言えないので、普段からミニスカートを履くことはありません。
この時は20代だったので、持っていることは持っていましたが…
「じゃあ、オレここ(玄関)で待ってるから、着替えてきて!」
オギは妙に嬉しそうで、エサを待つ犬のようです。
「はい…入っていいよ」
ミニスカートに履き替えた私は、オギを部屋に招き入れます。
「ありがと〜…おーっ!」
部屋に入ったオギが、私の足を見て歓声を上げます。
「あんま見ないでよ…」
オギの視線を感じた私は、思わず太ももを手で隠します。
何度も裸を見られているはずですが…こうなると途端に足を見られるのが恥ずかしく感じます。
「いいっ!めっちゃいい!」
「見ないでってば…」
「ちゃんと生足にしてくれてる!!」
オギの頼みで、私は素足にスカートを履いた状態です。
私は堅い職業をしている上に元々の性格もあって、普段は素足にミニスカートを履くことはほとんどありません。
「それで…これ履いてどうするの?」
「うん、それ履いて志保ちゃんお得意のフェラして欲しいんだけど」
「別に得意じゃないって…」
「69の姿勢でフェラしてもらってもいい?」
「え…でもそれしたら…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「じゅ…じゅ…じゅぶ…じゅ、じゅ…」
私のベッドの上で、私はオギに跨ってフェラをします。
要望通り69の体勢になっているので…当然スカートの中身が丸見えです
「いやー、いい眺めだわ〜w」
私の下でオギが笑いながら言います。
「やだっ!見ないでよっ…」
「いいじゃん、今更wこれまで何度も見たんだし」
「そういう問題じゃ…」
いくら何回もセックスした相手とは言え、こんなに下着を覗き込まれると恥ずかしさで顔から火が出そうです。
「この眺めでフェラされてるとか幸せすぎるw」
69と言っても、オギは下から私のスカートの中身を覗くだけで基本的には何もしていません。
フェラが好きな私からすれば、余計なことをしてこない方が舐めるのに集中できてよいのですが…
「ちょっと近い!近いって!」
油断すると、オギが顔を近づけて私の股間を凝視しています。
それこそ鼻先が当たりそうなくらいの距離です。
「ゴメンゴメン、つい見入っちゃってw」
「…余計なことするなら、もう舐めないよ」
「あー!ゴメンゴメン!もうしません!」
「ったく…じゅぶ…じゅ…」
ようやくオギがおとなしくなったので、私はフェラに集中します。
「じゅぶ、じゅ…んっ、じゅぶ…」
「じゅる…ちゅっ、レロ…」
舐めたり吸ったり、咥えたり…
私が口や舌で愛撫するとオギのおちんちんはビクビクと震えたり先から我慢汁が溢れたりして、まるで喜んでいるようです。
その反応を見ていると、彼氏じゃないオギのおちんちんでも、愛おしく思えてくることもあります。
「んっ…ちゅ…ふっ…レロ…」
「志保ちゃんって…ホントにフェラが好きだよね…」
「んっ、んっ、んむっ…じゅる…」
オギが何か言っていますが、耳を貸さずに懸命にフェラを続けます。
「…って言うかさー。志保ちゃん、ちょっと濡れてない?」
オギが私の太ももの付け根を触りながら、下着に顔を近づけます。
「ひゃっ!なに…?」
「いや、志保ちゃんフェラしながら濡れてるんじゃない?って思って」
「えっ…」
「パンツに染み、ついてない?」
「やだっ!見ないでよ!!」
「いや、これ絶対染みになってるって」
そう言ってオギはクロッチの部分を指でなぞります。
「あっ!やっ…」
「ほらっ、濡れてるじゃん!」
オギが指先の感触を確かめながら、興奮して言います。
「濡れてないって…」
私は反論しますが…正直、オギに言われて濡れている感覚があることに気づいてしまいました。
「エッロー…フェラしてるだけで濡れてくるとかホントにあるんだ」
「だから違うって…」
実際私はフェラをしていると興奮してくるタイプなので、宏樹にフェラをしているだけで濡れてくることは珍しくありません。
「えー…ちょっと見てみてもいい?」
「あっ!ダメっ…!」
制する暇もなく、オギが私の下着を横にずらします。
「おー…志保ちゃん、完全に濡れてんじゃん…」
「うそ…あんっ!」
オギがアソコを指でなぞります。
オギの指には…糸を引く粘液がついています。
「ヤベ…いつでも入りそうなくらい濡れてる」
「っ…!」
私は恥ずかしさから奥歯を噛み締めます。
フェラの最中に濡れることは珍しくないですが…それは内側の話で、外まで溢れるくらい濡れるのは稀です。
「志保ちゃん…続けてよ」
「うん…」
私は半ばヤケクソな気分でフェラを再開します。
何もしていない方が恥ずかしさに耐えきれず、何かに集中している方がマシでした。
「じゅぷ、じゅっ!じゅっ、じゅるっ」
「んっ、ふぅっ…じゅ、じゅる」
「すげ…フェラするほど濡れてきてる」
「志保ちゃんのマンコ、やらしすぎ…めっちゃ充血してきてる」
「フェラしてるだけで濡れるとか、よっぽどチンポ好きなんだね」
「宏樹の時もこんなに濡れるの?それともオレのチンポが好きだから?」
オギが矢継ぎ早に卑猥なことを言ってきます。
それを言われて…私の羞恥心はどんどん高まっていきます。
ジワ…
『あ…ヤバい…』
気づいた時にはもう手遅れでした。
ジョ…ジョボ…
「うわっ…めっちゃ濡れてきた!」
「ーーーーーーーーーっ!」
ジョワっ、ジョボっーーーー
私のアソコから…おもらしのように愛液が溢れ出します。
「やっ…ダメ…見ないで…」
私は蚊の鳴くような声で呟きますが、もう自分でも溢れ出るのを止めることができません。
「全然触ってないのに、こんな濡れるんだ…」
「やだっ!言わないで…」
ジョボっ、ジョボボーーーーーーー
羞恥心を煽られれば煽られるほど、私のアソコから蛇口を捻ったように愛液が滴り落ちます。
「うはっ…志保ちゃん、めっちゃ顔にかかったんだけど」
「あ…ゴメン…」
振り返ると、オギの顔は私の出したものでびしょ濡れになっています。
「本当にゴメン…ごめんなさい…」
「あー!あー!いいよ、いいよ!怒ってないから!」
泣きそうな私を、オギが慌ててフォローします。
「全然気にしてないから!むしろご褒美!」
「…………ゴメン」
よくわからないフォローですが、一応怒っていないことがわかり、少しホッとします。
「志保ちゃん、続きしてくれる?」
身体を起こしてきたオギが私の髪を撫でながら言います。
「うん…」
オギはベッドの上に立ち上がり…私は膝をついてオギにフェラをします。
しばらくフェラをしていると、オギが言いました。
「志保ちゃん、お願いがあるだけどいい?」
「んっ、じゅ…なに?」
「一度やってみたかったことがあって…」
珍しくオギが言い淀みます。
「ん…なに?」
「あのさ…最後、顔にかけてもいい?」
「えっ…顔に…」
「うんっ…一度でいいからやってみたくて…男の夢というか…」
「うーん…さすがに顔は…」
口ではそう言いますが…実は私は顔にかけられたことが何度かあります。
宏樹に一度「顔にかけたい」と言われたことがあり、かけさせてあげるとすごく喜んでいました。
宏樹がアブノーマルなことを言ってくるのは珍しいので、それ以来求められたら「顔にかけてもいいよ」とOKしていました。
顔にかけられて私が特に気持ちよくなるわけではないですが…好きな人のためなら、という気持ちでかけられていました。
あくまで宏樹のためだから、できていたわけで…
オギの精子をかけられるのは、正直抵抗が強くありました。
「ごめん、顔はやっぱり…」
「えー!お願い!そこをなんとか!」
「志保ちゃんだって、さっき俺の顔にかけたでしょ!だから俺も顔にかけておあいこってことにしよっ!」
「ちょっと…それは言わないでよ…」
「あっ、別に怒ってるとかじゃないよ!でもね…」
結局、いつものように押し切られて…顔にかけるのを許してしまいます。
「じゃあ…出す時は言うから」
「うん…」
重い気持ちを奮い立たせて、私はフェラを再開します。
「じゅ…じゅぷ、じゅっ、じゅ」
「んっ…じゅっ、じゅるっ、じゅっ」
「おー、めっちゃ吸われる…」
早くイってもらえるように、私は手も使いながら咥えたまま吸う動作を繰り返します。
「じゅっ、じゅぽっ…じゅ、じゅっ」
「あー…ヤバいヤバいヤバい…イキそう…」
「んんっ…じゅぷっ、じゅっ、じゅっ!」
「あーーー、イクっ!イクっ!うっ」
イク直前にオギは私の口からおちんちんを引き抜くと、私の顔の前で激しく扱きます。
「出るっ!顔に出すっ!志保ちゃん、受け止めてっ!」
「んっ!んっ、んんーーーーっ!」
「あーーー!出てるっ!顔で受け止めてっ!」
オギの絶叫と共に、私の顔に精液が降りかかります。
この日初めての射精だったので、ものすごい量です。
「ん…」
私は目をきつく閉じて精液が入らないように耐えます。
口や鼻…目にまでオギの精液がかかりました。
「ヤバぁ…めっちゃコーフンする…」
「…気持ちよかった?」
「うん…今までされたフェラで一番気持ちよかったかも」
「そっか…よかったね」
「あむっ…んっ、ちゅ…」
まともに目も開けられませんが…手探りで探してオギのおちんちんを咥えます。
「うわっ…お掃除まで…」
「んっ、んっ…ふっ…ちゅぱ」
目を閉じたままお掃除をしていると、突然頭を掴まれます。
「んっ!?んんっ?!」
「ゴメン、志保ちゃん!まだ出る!!」
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(2020年05月28日)
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