体験談(約 4 分で読了)
スペイン人美巨乳との6年越しの・・・3
投稿:2018-02-03 19:47:09
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2015年、年末が近づくにつれ、上司から「おまえ有給消化しろよ」と急に言われ、年末年始の会社カレンダーと合わせて2週間ほどの連休をとれる事になりました。2009年の10月、僕は新卒の会社を辞めてイングランドに遊びに行きました。大好きな本場でのサッカー観戦が主な目的でした。そしてその時、ロ…
2014年の年末年始に僕の家に泊まりに来た時、アンナたちは「銭湯に行きたい」と行ってきた。僕の家に泊まっていたのはアンナとその友達は2人。さらに遅れて来日した友人たち3人も合わせてスペイン人6人を銭湯に連れていくのは大変だった。女性も2人いるので僕だけでは連れていけない。なので、僕はアン…
アンナの家で9泊できるアポイントをとり、いざスペインへ行く事になった。
スペインではクリスマス・イヴの午後には仕事などを休みにし、イヴやクリスマスの1日半くらいは実家に帰って家族とゆっくり過ごすという文化がある。アンナもそうで、アンナは社会人になってバルセロナに住んでいるが、クリスマスはアルバセテの実家に帰っているため、僕は12月26日に渡欧する事にした。そこから1月4日までの9泊を過ごす。スペインでは元日以外は仕事も普通にあるようなので、ずっと一緒にはいれないが、9日間も同じ空間に理想の女性と眠れる。ウハウハ旅行にして、宿泊料が無料の低予算旅行。こんな良い旅行プランはないはずだ。
アンナの家に泊まるので洗濯もできるため、着替えも最小限にし、服もアンナに現地のお店で試着しながらイチャイチャしてショッピングで調達しようと思っていた僕は、スーツケースにスペースがあった。だから、アンナが大好きなつけ麺のセットやラーメンなどのインスタント食品をもっていく事にした。手荷物にもアンナが1番気に入っていた苺大福を入れて機内でも大事に持っていった。
現地の午後6時過ぎにバルセロナに到着すると、その日の午前で仕事を早退して迎えに来てくれる事になっていたアンナが待っていてくれた。
「あ~、久しぶり~!!」
日本であった時もアンナは最初に会う時と帰国の途に着くお別れの時はハグと頬あてをしてくれる。頬にキスもあるぐらいだ。それがあったから、アンナの豊満な胸の温かみは妄想であっても、現実的な想像になっている。そして、この日もハグをした。
空港内は暖房がキツイので暑いためコートを脱いでいたのだが、ハグをすると今までのハグよりもアンナの胸の膨らみや温かさを強く感じた。ジャケットも来ていたのにだ。なぜか?よく見ると、(まじまじとは見えないが)彼女のセーターが薄いのか?そういう素材なのか?テニスのマリア・シャラポワで有名な「透け乳首」で突起している部分が見える。だから、あの感触はアンナの乳首や乳房にダイレクトに当たったのだと確信した。
すぐにアンナに「スーツケースの上に置いときなよ」と言って、彼女のコートを受け、このファッションを写真にしておきたいため、隣で息子を待っていた見知らぬスペイン人のお母さまに写真を依頼して2ショットに収めた。
『それにしても、なぜに冬に透け乳首?俺を誘っているのか?』
想像は膨らむ。今回の滞在の目的には直近のクラブW杯で世界王者に輝いたバルセロナのリーグ戦2試合を現地観戦する予定になっていたとはいえ、僕の中ではアンナとエッチをするのが目的。デジカメも観光用という意味ではなく、ハメ撮り用と思ってSDカードの新品を買っていった。でも、サッカー観戦もエッチにしても、「アンナを幸せにしたい」という想いからだ。ゲスいかもしれないが、アンナにエッチを拒まれたら強要するつもりはもちろんない。ただで宿を貸してくれるわけで感謝しかないわけだし。そもそもどんなところで眠るのか?彼氏と同居してるかも?とか一切知らずに来ただけに。その辺りが気になる。
空港から電車に乗ってアンナの家に向かう。
アンナがコートを来たので透け乳首はお預けになった。そこでまず聞いてみる。
「アンナの家ってここからどれくらい?」
「1時間くらいかな」
「今は家に誰もいないの?」
「うん、私ひとり暮らしだよ」
「そうなん?家貸してくれてありがとう。食費は出すからね」
「全然~、ゆっくりしていってね。1年前は私が日本の家に3人でお邪魔したじゃん?お返しだよ、エへへ」
「そうだけど、9日間もだよ?いいの?」
「うん、1人だけだから大丈夫だよ。」
そう言われた僕はアンナに苺大福を渡して一緒に食べた。
「コレコレ・・・・ダイフクサイコーオイシイー!!」
明るく振る舞うアンナは僕が知る大好きなアンナそのものだった。
やがてアンナの家の最寄り駅に着いて徒歩で10分ほどでアンナの家に到着。如何にもアパートという感じの部屋を賃貸している。部屋に入ると、正直言って狭い。日本のように絨毯やカーペットはないので床に座る事もないし、底冷えする。靴も部屋では履いたままだ。底冷えするし、靴を履いておかないと寒い。座るのはテーブルにあるイスか小さめのソファとベッドくらいだし、存在感があるモノは明らかにベッド。一応、寝袋は用意して来たとはいえ、コレはコレで、「一緒にベッドインだろ?」と内心何度もガッツポーズした。
アンナの部屋でスーツケースの中身を出し、つけ麺セットなどをプレゼントすると、「サラも喜ぶ~!!」というアンナ。そして、次の瞬間、「サラも呼んでつけ麺食べよ~!!」と言われた。実は隣の部屋にサラが住んでいた。推定Jカップほどのサラが。
暖房が効き始めたのでサラの部屋に挨拶しにいき、「久しぶり~!!」と頬当てをしてくれたサラがアンナの部屋に合流して、3人でつけ麺を食べる事になった。
異国の地でインスタントとはいえ、調理して2人の巨乳女性に食べさせる俺って・・幸せ。ザーメンっていう麺もアンナには覚えさせてあげるからね。調理中の僕はガールズトークをする2人をよそにそう妄想していた。そして、サラはチキンラーメンが食べたいというので温かいスープも飲み干したり、暖房が強くなって来たとはいえ、上に来ていたセーターを脱いでノーブラのシャツ1枚でハミ乳しまくりの無防備な姿に。僕とアンナはつけ麺を2人で食べ終えると3人で写真を撮ったが、この時はサラの無防備な巨乳をナイショで1枚撮らせてもらった。未だに「抜ける写真」です。
特にそのあとは何もなく、サラが自分の部屋に戻って、「バイバ~イ」ってやっていると、アンナが配膳をしているので、
「俺がやるよ。ただで泊めてもらってるし。」
「大丈夫だよ。お客さんだし、長旅で疲れてるでしょ?シャワーでもして眠ってていいよ」
と、アンナは言ってくれた。しかし、洗い物をしているアンナのお尻を下斜め後ろから見ていると、アルコールも一切飲んでいないのに理性を失った。
そして、洗い物をしているアンナの後ろに立ち、手をお腹に回して後ろハグをしてみた。
(続く)
アンナのアパートに着いた僕は隣の部屋に住んでいる推定Jカップのサラと推定Gカップのアンナにお土産のつけ麺やラーメンを作って一緒に食べた。サラが自分の部屋に戻ると、アンナは配膳をしていて自分で皿洗いまですると言って台所で立っていた。スペインでは電気代も大幅に値上がりもした影響はあるものの、…
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(2020年05月28日)
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