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息子の通う大学でヌードモデルになっていた妻の話②

投稿:2026-05-01 06:48:23

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

この春に、私たちの息子が難関の芸術大学へ入学しました。そして息子の孝之は、入学後にある絵画サークルに入ったのです。そこは実際にモデルを使うことで、デッサン力の向上にもつながると評判のサークルでした。数ヶ月が過ぎたある日、リビングで妻と息子がヒソヒソと話している声が聞こえてきました。「…

私の妻は、息子の通う大学の美術サークルで、ヌードモデルをさせられていました。

なんと妻は、学生たちの前で股をおっ広げて、強制露出させられたのです。

そこで感じてしまい絶頂を繰り返した私の妻は、おそらく今日、ついに学生たちの肉棒で輪姦されるために出かけたのです。

行こうか行くまいかグズグズと悩んだ末に私が学校の教室へ駆けつけると、ちょうど妻が素っ裸で部屋に入ってきたところでした。

「アンタたち、もう目がエッチなのよ。ホントバカね。どこ見てるのよ」

相変わらず彼女は強気でした。

「お母さん、バンザイして腋の下を見せてください」

妻はいきなりポーズを取るように要求されました。。

「わ、わかったわよ。何よそれくらい。いくらでも見て描くがいいわ」

しかしそのあと誰も何も声を出さず、バンザイしたまま妻はしばらくそこにじっと立たされたままでした。

つまり妻は素っ裸で全身を視姦され続けているのです。

「何よ・・。誰か何か言いなさいよ。お願い、黙らないで・・」

しばらくたつと恥ずかしくなってきたのか、次第に妻はモジモジし始めました。

急に腕で乳房を隠しながら、手でアソコの陰りを押さえています。

「お母さん、腕を下ろさないでください」

妻は仕方なく、もう一度バンザイをしました。

「ああもう・・い、いや・・見ないで」

再び妻は腋の下から乳房、そしてアソコまで全てを晒しました。

「ああっ、誰かしゃべって。ち、ちょっと恥ずかしいじゃないの」

しかしその妻の割れ目を見て、僕は小さくアッと声を上げました。

キレイに無かったのです。

つい昨日まであった翳りがキレイに脱毛されていました。

そこには幼女のような縦筋が通っています。

「お母さん、何だかアソコがきれいになりましたね。思わず舐めたくなりますよ」

部長がそう言うと、急に妻は真っ赤になってしゃがみ込みました。

すると、見えてしまいました。

慌てて足を開いてしゃがんだ妻の股間から、恥ずかしい部分がぜんぶ見えてしまったのです。

デッサンをする学生たちの視線が、妻のおまんこを食い入るように見つめました。

「あっ、ああーっ。見ないで。見ちゃダメ・・」

妻のおまんこの周りは、外国人のようにキレイに処理されていました。

しかも、もうすでに中心が濡れて来ているのがわかります。

すると二人の部員が妻の両側に近寄りました。

そして腕を抱えると、妻は床のマットレスの上へ仰向けに寝かせられ、左右から股をガバッと思い切り広げられたのです。

「えっ、ち、ちょっとアンタたち、全開なんて聞いてないわ。乱暴にしないで」

部長がロープを持ち出しました。

「お母さん、今日は緊縛される姿を全員で描かせてもらいますよ」

妻は一瞬遠くを見て、視線が合わなくなりました。

縛られる自分の姿を想像して興奮したのでしょうか。

やがて妻は、頭を抱えて股を開脚したダルマのような格好にされ、ロープで縛られてしまいました。

乳房に食い込んだロープの先端には、固く尖った乳首がピンと勃っています。

しかもよく見るとさらに妻のおまんこがずいぶん濡れて来ていて、口で言うほどほど嫌がっていないのが丸わかりです。

「ああっんっ、恥ずかしい。もうやめて・・」

妻の声が甘えるように濡れて来ました。

やがて彼女の口元はだらしなく半開きになり、視線が宙をさまよい始めたのです。

「はあっ、ヤダ。見られてる。わたしのツルツルの恥ずかしいとこが大勢の学生に・・」

妻のおまんこがヒクヒクと動き、ねっとりとした愛液が溢れ出しました。

そして私の妻は、ついに彫刻吊り上げ用のチェーンブロックを使って天井から吊るされてしまったのです。

ロープが乳房に強く食い込んでいるところや、張力でクパッと広げられたおまんこが全員に丸見えです。

すると妻は再び悪態をつき始めました。

「やめなさい。これ以上するとただじゃおかないわ。こんなの絵画モデルじゃないわよね」

妻が部長に向かって怒鳴りましたが、すっかり無視されています。

そしてそのままデッサンが始まりました。

股間を膨らませた学生達が、無言で鉛筆を走らせます。

長い時間吊るされたままの妻は、おそらく露出の快感に目覚め始めていたと思います、

「ああっ・・もう見ないで。早く何とかしなさい。も、もどかしいの・・」

すると部長がとんでもない事を言い始めました。

「じゃあみんな。モデルさんのカラダで筆の使い方を教えます。順番に並んで」

部員たちは訳もわからず行列を作りました。

「これからみんなの一番描きたい部分へ、筆を使ってトレースしてください」

私は思わず飛び上がりました。

どうやらこれから妻が、学生たちの筆で順番にいたぶられるのだ。

「じゃあ僕が見本を見せるから、みんなよく見ておくんだ」

部長はダルマのように吊り下げられた妻に近づきました。

そしていきなり妻のおまんこの縁に沿うように筆を使ったのです。

「ああっ、やめなさい。ダメっ。んああーっ!」

妻が首を後ろに反らせて声を上げました。

「ここを、こんなふうにチョンチョンするんだ」

「あっ、あっ、そこっ、あああーっ!」

吊られた状態の妻がカラダをよじらせて悶えます。

「そして乳首を描きたい奴は、ここをよくなぞるんだ」

部長はそう言って、妻の乳首に筆でサワサワ触れました。

「あふっ、んはっ、そこは・・、いやんっ!」

妻の乳首が固く充血して来ました。

そして部長は、並んでいる部員たちに筆を使うよう指示しました。

彼らは順番に、チョンチョンと妻のアソコや乳首を筆で撫で上げます。

「あっ、あんっ、ちょっとそこっ、た、たまらない!」

「はふんっ、やだっ、はひいーっ!」

妻は焦らされて叫びまくりました。

そして妻は、ついに屈服しました、

「ひーっ、もっと強くして。一気にして欲しいの。・・アタマがおかしくなりそうだわ。んああーっ、乳首が、おまんこ。そこおまんこよーっ!」

妻は朦朧としながら、ありえない言葉を絶叫しました。

すると部員たちがいきなり妻を取り囲みました。

順番など守らず、数人の部員が妻に群がって来たのです。

そして彼らは、一気に妻のカラダへ筆を這わせました。

「あっ、あーっ、感じるわ。すごいのっ、はあああーっ!」

いま妻の乳首とアソコは、何本もの筆でそっと触れられているのです。

「はっ、あはっ、ダメよ。ち、ちょっとそんなに微妙にされたら・・んううっ、アハアンっ、そ、そこ気持ちいいっ!」

ついに妻が気持ちいいと口に出しました。

すると、たくさんの筆が妻のおまんこに集中しました。

「あっ、んぐっ、お、おまんこ。おまんこもっと強くよっ、あっ、あふうんっ・・」

思わず妻は喘ぎ声を上げました。

するとついに学生たちが筆を投げ捨てて、妻のクリトリスをグリグリと指で押し込んだのです。

「あひいーっ、ダメえーっ、そ、そこ・・ふ、吹くっ・・」

妻の股間から、突然水流が噴き出しました。

何と私の妻は、大勢に見られながらクリトリスを触られて潮を吹き上げたのです。

さらに部長は妻のおまんこに顔を近づけると、舌を使って容赦無く股間を舐め上げました。

「ああっ、いやん。そこ舐めないで、おかしくなる・・ホントそれダメ。そんなのされたら、わたしまた気持ちよく・・」

私には、妻がもうすぐ絶頂するのがわかりました。

「ひいっ、ダメ来るっ。もう逝っちゃう・・おああっ、い、いまよ。いまイギますううっ、おおっ、おおあうっ!」

妻は吊り上げられたまま再びイキ潮を吹き上げ、激しく絶頂に達してしまいました。

同時に部員の何人かが、股間を押さえてパンツの中で射精するのがわかりました。

そして当然わたしの息子も、その中に含まれていたのです。

「ああっ、もうどうにかして。狂っちゃう。お願い、挿れて欲しいのよーっ!」

妻はついに屈服の言葉を口にしてしまいました。

「ああっ、ああっ、見て。いやらしいおまんこもっと見て・・」

その濡れたおまんこからは、貝のように愛液が噴き出しています。

そしてついに、部長がパンツを脱ぎました。

するとそこには、ペットボトルほどの巨大な肉棒が反り返っていました。

クレーンがゆっくりと降ろされました。

すると左右にいた二人の学生が、固くなった肉棒を取り出すと、妻の口に咥えさせてしまったのです。

「おうはあっ、はぐうっ・・」

いま妻の口には二本の肉棒が突っ込まれ、何度も出し入れされています。

そして妻のおまんこから何度か潮が吹き出し、愛液がダラダラと垂れ落ちました。

「ほぐっ、ひぐうっ・・」

なんと肉棒を舐めながら、間違いなく妻は達しているのです。

「は、早くしてっ・・こんなの気が狂うわ。早くわたしのおまんこに、その固い大きいのを突き刺して・・」

すると部長は妻の腰をグッと抱き寄せると、おもむろに巨大な肉棒を妻のおまんこへガツンと叩き込んだのです。

「お、おおおっ、すごいっ。裂けるーっ、逝くっ、うぐおおおーっ!」

妻は首を後ろにのけ反らせて痙攣しながら、獣のようにいまわの声を上げました。

すかさず興奮した二人が、またもや妻の口に肉棒を出し入れします。

「ぐはあっ、舐めるわ。おちんちん舐めればいいのよね」

妻は狂ったように肉棒へ舌を這わせ、肉竿から亀頭まで、上下に何度も舐めまくりました。

そして部長が、音を立てながら強烈なピストンを始めました。

「うぐああっ、奥に当たるうーっ!・・大きいのっ、奥まで届くの。そんなとこ普段当たらないからーっ!」

ついに部長に寝取られた妻は、彼の巨根を受け入れ、大声で叫びました。

「また奥でイクっ、許して、もう逝ってるから。いやあっ、またよっ。すごいの。お、おまんこイグううーっ!」

ついに私の妻は、逝きっぱなしになりました。

「ひいいーっ、ずっと逝ってるわ。主人のよりずっと大きいの。固いおちんちんの方が気持ちいいのよーっ!」

妻は、私よりも若い彼の方が気持ちいいと叫びました。

「おおっ、お母さん。僕、中に出ますっ!」

ついに三人は、同時に妻の口とおまんこの中に大量の精液を放出してしまいました。

それから宙に吊られた妻は、次々と学生たちに順番で輪姦されていきました。

「ああっ、またおまんこ逝くの。もっと強くして。主人よりいいわ。奥に届くの。おまんこめくれちゃう。太いおちんちん子宮に突き刺してーっ!」

明らかに妻の子宮が降りて来ていて、学生たちの肉棒はその子宮口を突いているようでした。

そして妻は、自由を失った態勢で2時間近くも犯され続けました、

数えきれないほど絶頂を迎え、数えきれないほど中出しされたのです。

そしてなんと、最後に股間を勃起させた息子が、妻の股間に肉棒をあてがいました。

「ダメよ裕也。それだけはダメ。ああっ、入っちゃう・・んああっ、いやあっ、中に入ってるって!」

そして私の妻は、ついに息子の肉棒で犯されてしまいました。

息子は狂ったように激しく妻にピストンします。

「ああっ、ああっ、ダメなの・・いいっ、感じるの。許して・・」

なんと妻は、息子に犯されながら感じ始めたのです。

すると絶頂が近いのか、息子は狂ったように深くピストンを始めました。

「ああっ、突き刺さる。息子のおちんちんがおまんこに・・ああっ、すごいの来そうなの。いままでで一番大きいのが・・」

妻は吊られながら自分で前後に腰を使い始めました。

「ああっ、お母さん逝っちゃうわ。出して、中でいいから・・ああっ、だ、ダメ・・大きいの来た。ひいーっ、お父さんよりすごいのーっ!」

妻のカラダがおもちゃのようにガクガクと痙攣し始めました。

おまんこの中からイキ潮が飛び散り、股間が水をかぶったようにビショビショに濡れています。

「くああっ、逝くっ、息子におまんこ突かれて気持ちいい。ああっ、お母さんすごい逝き方しちゃう」

いま私の妻は、実の息子に犯されて登り詰めようとしていました。

「ひああっ、ダメダメっ、お、おまんこイグっ、いぐううーっ・・おおっ、おおっ、まだ逝くううっ!」

妻は息子が放出するのと同時に、絶頂しながら失禁しました。

そしてあまりの快感にそのまま失神したのです。

そのあとデッサンを終えた学生たちが一人去り、二人去り、やがて妻は独り吊るされたまま教室に残されました。

私がその場を立ち去ろうとすると、報告を聞いて青くなった男性教師たちが教室に入るのとすれ違いました。

「いやあっ、み、見ないでください。違うんです・・」

歩き始めた僕の背中越しに聞こえる妻の声が、徐々に遠ざかって行きました。

私は家に帰って妻の帰りを待ちましたが、帰ってきたのはそれから数時間が経ったあとでした。

「あなた、ただいま・・シャワーを浴びるわね」

妻は前回と違い、今回は私を求めてきませんでした。

時間を考えると、もしかすると彼女は先生たちにもたっぷりと犯されたのかもしれません。

ベッドに入ってすぐに、疲れて寝息を立て始めた妻の下半身を脱がしました。

そして背後から、私は肉棒を挿入したのです。

「はあっ、先生。すごく大きいです。主人のより何倍も気持ちいいです・・」

妻が寝ぼけて呟きました。

そして私は、知らない男性たちに広げられて抵抗感のなくなった妻のおまんこの中に、溜まった欲望を一気に放出したのでした。

-終わり-
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