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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】学生時代のラッキーH②元々は僕が先に好きだった友達の坂道系彼女とのダブル浮気の話(1/2ページ目)

投稿:2026-04-04 07:02:44

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タキチン◆NIeUeFI
前回の話

高校時代は勉強ばかりだったオタク童貞が一変して大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は初体験の話。まずは登場人物紹介から。安美:18歳。茶髪でギャル風の美人美奈:18歳。黒髪で真面目そうな美人浩二:19歳。根っからの遊び人でイケメン達也(僕):18歳。デカ…

元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は大学2年の時に友達の彼女とエッチしちゃった話になる。

今回も登場人物紹介は、、、

安美:19歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女

美奈:19歳。黒髪で真面目美人な友達の彼女

浩二:20歳。根っからの遊び人でイケメン同級生

達也(僕):19歳。デカチンが取り柄の大学デビュー

安美と付き合い出して1年が過ぎた。安美の一人暮らしの家は僕の大学と実家の中間にあり、都合が良かったので付き合って3ヶ月目には半同棲状態になっていた、、、、、。

ある飲み会の翌朝、味噌汁のいい匂いがぷーん、、、。前の晩に安美の部屋に転がり込んでいたのだ。

ボーッとしながら下半身に違和感を覚えた。股間は生暖かく、両足は布団から出て涼しい。

チンコは暖かく、柔らかいものに包まれている感覚。

「ぢゅっぷ、、ぢゅっぷ、、ぢゅっぷ、、」

まどろみの中、下から捲られた布団の先に上下する安美の頭が見えた。

布団をどけると僕のチンコを咥える安美と目が合った。昨夜も寝る前にSEXしたのに、、、

「あ、安美ちゃん、、何してんの、、、」

僕に気づき、朝勃ちしたチンコに頬擦りする安美。(昨夜は風呂に入ってないので汚れてるのに、、、)

「エヘヘ♡、おはようさん、ンフ、、だって、オチンチン大っきくなってんだもん、、、ちゅ♡」と亀頭にキス。

いつもは厚化粧気味の安美のスッピン顔。子供っぽくなったこの顔の方が僕は好きだった。

「ご飯出来てるよぉ〜、、食べる?」

「うん、、でも、その前に、僕のミルク飲んで、、」

「フフッ、、はぁい。ちゅぴっ♡、、はぁ〜むっ、、、ぢゅぷっ、んん、ぢゅぷっ、ぢゅぷっ!」

根元を手でシゴきながら亀頭を咥えて頭を上下に高速ピストンする安美。

「あぁ、安美ちゃん、エロ気持ちえぇ、、もっと、、激しく〜、、最高〜」

「ぢゅぷっ!ぢゅぷっ!ぢゅぷっ!ぢゅぷっ!」

「んはぁ、出るよ、、飲んで、、あぁ、イク、、」

僕はそのまま安美の口の中に発射した。一瞬、眉をひそめたけど当然のようにシゴき続ける。

この1年間、安全日以外はほとんど安美の口の中に射精していたのだ。

カワイイ口にドピュドピュ出しながら「(もう何リットル飲ませたかなぁ、、)」なんて考えていた。

けなげにチンコを吸い続けた安美は、

「うん、、全部出たかなぁ、、レロレロ、、、」と言って口を離して舌で尿道口を舐めた。

「ご馳走様って言って、、安美ちゃん、」

「ウフッ、ご馳走さま❤️。達ちゃぁん、気持ち良かった?」

「うん、最高、、、。これ、毎朝して、、。フェラで起こして欲しい。安美は朝ごはん作ってくれるから、僕はお礼にミルクを飲ませてあげるよ」

「えぇ、もぉ、、どっちも安美ちゃんがすることじゃ〜ん、」とむくれるカワイイ安美。

「アハハ、そうだった。でも、お願い、、」

「うん♡、分かったぁ、、。早くご飯食べよ、、」

下着姿で味噌汁を温め直す安美を眺めながら僕は裸のまま食卓についた。

最初は美人だけど派手で僕好みじゃないと思っていた安美。ところがすぐになくてはならない存在となっていた。SEXと料理で全身で僕に尽くしてくれる安美に見事ハマってしまったのだ。

半同棲はほぽ完全な同棲状態になり、飯付きで好きなだけSEX。猿のようにヤリまくっていた。

僕のデカチンに最初は痛がってた安美も慣れて色んな体位をトライしてはSEXを楽しんだ。

ヤレばヤルほどますますエロカワ美女になり、安美の方からも僕にSEXを求めてくれた。

玄関、風呂、ベランダ、、、部屋の至るところでハメまくり、一晩に何回射精できるかトライ!とか、下半身が繋がったまま料理させたり、テレビ見たり。

コスプレSEXも楽しんだ。セーラー服やナース服にアニメの格好でもシタかな、、、。

嫌がる安美を説得してその様子をスマホで撮ったりもしていたのだ。(約3年間分のデータは膨大な量になった。)

安美はフェラも大好きに。デート中でも勃ったら口でしてもらった。観覧車、モールの多目的トイレ、居酒屋のトイレ、ドライブ中の親の車の中(笑)。色んなところでトライした。

童貞の頃に夢見てたことを何でも試し、安美も嫌がらずに付き合ってくれた。

カラダだけでなく、性格も良い安美。僕に全身全霊で尽くしてくれてた。そんな安美のことを本当に大好きで抱きながら結婚を考えていた時もあった。

だけど純粋な恋愛感情だけではなかったと思う。安美のような美女、多分、高校時代にはカーストのトップグループにいたような女を好き放題、性奴隷のように扱えることに快感を感じている僕がもいたのだ。

大学に入るまでの屈折した女性関係、オナニー生活がそうさせたのかもしれない。

安美のカラダで試したいことがまだまだあった。多分、言ったら安美は受け入れてくれるだろう。

問題だったのは安美を抱きながらも他の女も抱いてみたい願望が湧き出てきたことだった、、、、折角のデカチンだ、、「(他のマンコにもイレてみたい、、、)」と。

安美と結婚するにしても一生一人しか知らないのはゴメンだと思っていた。

、、、そんな頃にあったサークルの飲み会。参加したのはほぼ同学年の十数名だった。最初は女ばかりだったメンバーも一年たって男女比はほぼ同じくらいで落ち着いていた。

その夜は安美は参加できず、僕は男だらけのテーブルで飲んでいたが、会の後半で美奈が入ってきた。

「達也くん!入れて〜、、」とホロ酔いで僕の隣に座る。

僕は元々、安美よりも美奈の方が気になっていた。ところが1年前に前話の展開になり、僕は安美と付き合い始めたのだ。

その後、浩二を含めた4人で行動したりする中、今はすっかり友達として美奈を見ていた(と思ってた!)。

今も相変わらず綺麗な美奈。恐らく同期でNo.1の美人だと周囲は思っていた。

親友の浩二の彼女なので美奈は他の男よりも僕に馴れ馴れしく、それが僕に優越感を感じさせていた。

「浩二は?来ないの?」「え〜、知らなぁ〜い」と不機嫌そう。

実はこの時、2人は喧嘩してると浩二に聞いていた。原因は浩二の浮気だ。実は新入生の女子に手を出していると噂にもなっていた。

実際は未遂だけど一年生で人気No.1の女の子が相手。さすが浩二だった。こんなにいい女がいるのに他に手を出すなんて、、、。

隣に座る美奈の顔を思う存分見る。黒髪のショートのボブで大っきな目に小さな顔、、、。坂道系グループの中にいても可愛いレベル!

相変わらずの僕好みの真面目風学級委員顔で、、、可愛くて可愛くて、、もう、、キュンと来る、、。

普段は安美や浩二を気にしてチラチラ見るだけ。でもこの日は独占できたのだ。

「達也くんは真面目でい〜な〜、、、一途だし、、」と意味ありげな美奈。

安美とのことを根掘り葉掘り聞かれ、美奈から羨ましがられた。僕は「ほれ見ろ、、、」と内心思っていた。

「(今は安美の彼氏だもんね、、、)」

念のため、、、安美は同期でNo.2の美女(多分)なため、浩二と僕は周囲から羨望される2人だった。

この夜の美奈は酒のピッチが早かった。誰も浩二のことを触れないのも逆に違和感があった。

「浩二もいつもは美奈ちゃんにゾッコンなんだよ、、」「もう、いいって、、、あんな男、、。ハイ、おかわり!」

飲み会の途中で美奈は酔い潰れそうになっていた。僕は酒を止めて、美奈を僕に寄っ掛からせていた。

さて、一次会が終わり、皆んなが二次会の話をしてる中、僕は美奈を駅まで届けることにした。

赤ら顔の美奈もカワイイ、、、「もう、、メンドーだなぁ、、」と言いつつも、他の男連中には優越感があった。

フラフラの美奈を抱きかかえて歩き出す僕ら。駅からも一人で歩けるか不安だった。

「浩二、呼ぼうか?」と告げると

「ヤダァ〜、絶対、呼ばないでぇ!顔見たく無い!」と暴れた。

それでも構わずに浩二に電話してみた。、、、繋がらない。ひとまずLINEに美奈が酔ってダウンしてることを伝えた。

仕方なく、美奈を抱えて歩き出すと、

「ウフッ、今日は大サービス、、、達也くんの好きなことシテあげる、、、」と耳元で囁いてきた、、、

ドキッとする僕、、、。

酒臭い中にも女の子のいい香りがした。安美とは違う匂いだ。

「ヤバい、、、」少しムラムラしながら浩二に悪い、、、イヤ、悪くないと葛藤した。安美にも、、、。

「友情+愛情」vs「性欲+元々好み」

の戦いが僕の頭の中でぐるぐると回っていた。

一年前の先に美奈とデートの約束をしていたのに浩二に持ってかれたという経緯(前話①)を思い出しながら歩く。苦い思い出。

他のメンバーはもう離れて姿は見えない。

歩いていると美奈はフラッと転びそうになった。腰に回した僕の手が擦れて、美奈のシャツの中に入り、ベロンとブラジャーを外すカタチになってしまった。

一瞬、美奈の乳房が見えて僕の指にも乳首の感触があった。

「(ゲッ!マジ?)」とテンションが上がる。

気にせずその後もノーブラで歩く美奈は、

「ねぇーえ、今夜は何でもシタげるってぇ〜、、」と僕の首筋に顔をすり付けてきた。

「(もう、ダメだ〜!)」

ついさっきまで友達であり、友達の彼女として見ていた美奈はもういない、、、我慢出来ん。

僕は顔を近づけて路上でキスをした、、、。美奈も応じて僕の唇を吸った。もう止まらない、、、。

少し離れたところにラブホテル街が見えた。

思い切って提案した。

「ちょっと休んでこうか?、、、」

「、、、、、、、」笑顔で下を向いている。うなづいてるように見えた。

「(イイってこと?だよな、、)」

僕は美奈の手を引きホテルに入った。一番地味な建物を選んだ。実はこの日が僕の初ラブホだった。

「これでいいよな、、、」とドキドキしながら部屋を選び、美奈を引っ張り込む。

中に入るとキスをしながら美奈をベッドに押し倒した。僕も酔っていたはずなのに完全に酒が飛んでいた。

シャツを脱がしてズレてたブラを完全に剥ぎ取る。安美よりも小さめで可愛いオッパイ、、多分、Bカップくらいだ。でも、張りがあって、、乳輪は小さくて乳首は大きめに勃っていた。

「はあぁ〜、キレイなオッパイ、だね、、」

美奈のナマ乳が目の前にある、、、一年前、浩二に吸われているのを苦々しく見ていた乳房。

「(今は僕のモンだ、、、)」と吸い付いた。夢が叶う、、、。

「ハァッ、ハァ、、アァ〜、、アッ、、、アアァ、、」

美奈のカワイイ喘ぎ、、。友達の彼女を感じさせてる、、、背徳感でテンションが上がってしまう僕。

「ア、アン、、ン、、アァン、、気持ちぃ、、コッチもぉ、、」

感じながら両方の乳首を舐めてと懇願する美奈。

「ちゅぱっ、ちゅ、、レロレロ、、」

思う存分堪能した、

もう一度、キスをしながら、美奈の股間をパンツの上から触って美奈を見る、、、。目でこの先を確認した。

「美奈、、チュ、、美奈ぁ、、ねぇ、(いいの?)、」

「ンン、、ン、、ハァ、、ン〜、、」

うなづいたように見えた。僕は片手を美奈の湿ったパンツの脇から指を入れてみた、、、。

ヌメッという感覚が指先に伝わるけど、、ん?、、あれ?、、毛がない?

僕は起き上がり、美奈のパンツを下ろした、、、パイパン?だった。

「エヘヘ、、、浩ちゃん、、に剃られたの、、」

美奈のオマンコは肌色の皮膚がそのままピンクの割れ目に繋がっていた。エロい、、、

「(いいな、、これ、安美でもしよう♪)」なんて思いながら指で開いて中を観察、、、

「奥までピンク、、、キレイ、、、」

「アン、、恥ずいぃ、、見てないで、、、」

口とは裏腹に早く舐めてと言わんばかりにクネクネ腰を振る美奈。

「、、ハァッ、アッハァン、、アアン、もっと、、、」

僕はこの1年間、安美で練習した愛撫を全て美奈で試してみた。

「ジュル、ジュル、ジュル、、、ハァ、ハァ、、美奈ちゃん、すごい、、トロットロ、、ジュル、、」とラブジュースをすする。

「アン、、アハン、、だってぇ、、気持ちいいんだもん、、」

カワイイ〜、、、僕はクリトリスを舐めながら指先で美奈の気持ちいいところを探した。

「ァアア〜、、、アン、ソコ、、アッ、、ソコ、キモチィ、、」

感度良さげ、、、カワイイ声で泣く美奈♪

「ここ?、、フフッ、、ザラザラしてるよ、、」

「ハァッ、、ヤバい、、ソコ、、アアァ、、アッ、ダメ、、アッアッアッ〜、、、」

腰を揺らして果てる美奈、、。あっという間だった。満足した僕は耳元で意地悪く、、

「フフッ、、、もう、イッたの?、、、イキやすいんだね、、美奈ちゃん、、」

「はぁ、はぁ、、だってぇ〜、、達也くぅん、、気持ちいいとこ同時にするんだもん、、」

恥ずかしそうな美奈、カワイイ♡。

「ねぇ、僕のもしてくれない?」そう言ってパンツを抜いだ。

既にチンコはそそり立っている。美奈の瞳が大きくなるのが分かった。「ヘヘッ、、、」僕は美奈の胸の上に跨がり、チンコの先を口元に突き出した。

「ホラ、、美奈ちゃん、、アーン、、」

美奈の小さな顔で僕のデカチンが際立っている、、。

最初は驚いた美奈も、、、

「達也くん、、デカ過ぎるよ〜、、無理〜、、」

なんて言いながらも笑顔で亀頭をペロリ、、、

「(うぉー!)、あぁ、咥えて、、、」

自分から大口開けてチンコを待つ顔があどけなく卑猥♪

「ん〜、、じゅ、、んん、、じゅっぷ、、、」

頬を凹ませて吸い付いた、、、ちっちゃなお口で半分も入らないけど、、、。大口開けてチンコを咥えるハシタない顔♪

見慣れたギャル風の安美と違い、優等生顔の美奈が咥えるフェラ顔は浩二への背徳感と新鮮さが加わり、タマらなくエロくて大興奮!

僕を見上げながら小刻みに頭を振る美奈、、

「じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぷっ!、、」と積極的♪高速で動かしながら中では舌で裏スジをレロレロ刺激♪

「(うおぉ、、真面目な顔してフェラうまっ!超気もちぃ!)」

浩二はいつもこんなに気持ちいフェラされてなんて、、羨ましいと思った。

「んんー、、んん、ちゅばっ、、んん、ちゅばっ、」

あぁ、タマタマもエロい顔でシャブってくれる美奈♪

美奈にフェラされながらこのまま出そうか迷う。

(そう言えば、、)浩二が美奈とはいつも中出してると言ってたのを思い出した、、、。

「ねぇ、、美奈ちゃん、、、そろそろ入れない?」

「ンフッ❤️、、ウン♪、」と自ら股を開く美奈。

「あ、付けないでいい?かな?」「ウン、、私、ゴム嫌なの、、」

「今日は大丈夫な日?」「うううん、、でも、生理不順でピル飲んでるから、、フフッ、、出していいよ♡、、」

「イェ〜イ♪笑笑、、、ハハッ、いくよ、、」「うん、、ゆっくりね、、、」

美奈の小さめの膣穴に亀頭が侵入する、、、。

「アアァ〜、、ウゥ〜、、うふふ、、ハァ、オマンコ、、広がるぅ〜、、スゴィ〜イィ、、」

ニコニコしながら卑猥な言葉を発する美奈。安美は自分で「オマンコ」なんて口にしない。

小刻みに腰を前後しながら中へ中へ、、思いのほかスムーズにハマり込んでいる。

結合部に目をやると広がる美奈のマンコがエロかった、、、。

「スゲェ、、下の口は全部入ったよ笑笑、、」

「ハ、、ハァ、、ハァ、、こんなに、、奥まで、、ウゥ、、」

「大丈夫?、、痛くない?、、」

「ウン、、、苦しいけど、、気持ちいい、、よ❤️、」

僕は安心して腰振りを始めた。美奈のマンコはよくシメ付けるいいマンコだった。

「ハァッ、アアァ、、イイ、、奥気持ちぃ、、アッ、アアァ、、」

「フフッ、浩二のこんなに奥まで来ないの?」仕返しに分かってて聞く僕。

「アッ、ハァン、ムリだよぉ、アッ、アアァ、、ヤバ、、アハァッ、」

眉間に皺を寄せて、、目を細めて、、、僕のチンコで喘ぐ美奈。タマらない!

好きだった美奈を先に浩二にヤラれた時の屈辱を思い出して腰を打ち付けた、、、。

「アッ、アッ、アッ、ヤバイ、アッ、アッ、達也クン、ダメッ、アッ、、」

「イキそう?、ハァ、ハァ、、美奈?、、」

「ウン、、アッ!アッ!アッ!、ウンッウンッ、アッ!アアァ!、」と何度もうなずく美奈!

「ハァ、ハァ、美奈、最高、、イク時は教えてね、」

「アン、もダメ、、ウゥ、、イクイクイク、、イクッ、、アァ、」

美奈の腰が強張る、、「(やった!)」

膣穴で果てる美奈、、、中でイカせたのは初めてだった。

「(僕もイクぞ、、)」

美奈の脚を開き、僕の肩に乗せた。何度も腰を打ち付けた。深く深く、、、、。

「アアン、、気持ちいい、、もっと、、もっと、、」

イッたばかりなのにピストンをオネダリする美奈。

「ああ、、美奈ちゃんのマンコ、、気持ちいい、、そろそろ、、出すよ、、」

僕の腰振りスピードはマックスになった。

「アアァ、アアァ、ヤバイ、ヤバイ、、また、イク、、イクイク、、」

「あぁ、、イクよ、、僕も、、一緒にイコう!、」

僕らはほぼ同時にイクことが出来た、、、。

「(、、やった、、、、)、、、はぁ、はぁ、、」

感動、、女性をチンコでイカせたのはこの日が初めてだった。、、、。

美奈を見つめながらドピュドピュとザーメンを膣に流し込んだ。

「あぁ、、美奈、、凄い出てるよ、、分かる?」

「うん、、、はぁ、はぁ、、達也くんの、暖かい♡、」

ハハ、友達の彼女にタップリと出してしまった、、。

浩二への過去の屈辱感と復讐心、、それに背徳感に優越感。安美への罪悪感も。美奈をイカせた喜びもあって忘れられないSEXとなった。

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