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体験談(約 23 分で読了)

学生時代のラッキーH④彼女との車内姫初めから初恋の相手、生意気女友達と元同級生たちをハシゴSEX(2/3ページ目)

投稿:2026-04-29 09:28:31

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本文(2/3ページ目)

「ねぇ、跨いで。舐めっこしよう、、」

僕は仰向けになり、恵利に顔を跨がせ、シックスナインの体位になった。

目の前に恵利のマンコが拡がっている、、、。思わず、、

「あぁ、凄い、、キレイ、恵利ちゃんの、、、」と言うと

「はあーん、、あまり見ないで、、恥ずかしいよぉ♡」と言って僕のチンコを握りしめた。そして、、

「ホント、、、凄いね、、。大っきい、、、。ねぇ、、舐めていい?」と恵利の方から言ってくれたのだ♪

「(あ、ヤベ、、、)」

ところがこの時、安美とのカーSEXの後にチンコを洗ってないことを思い出す。もっと念入りにお掃除(フェラ)させとけば良かった、、、。でも止められない(笑)。

僕の亀頭を舌を這わせてからカポッと咥える恵利!♪

うん、興奮してるのか気づいてないようだ。口の中でも舌をレロレロする恵利、、、気持ち良くてチンコがトロけそうだった、、、。

僕もクリトリスを皮ごと口に含む。舌で包皮を掻き分けクリに辿り着く。

「あっ、あっ、、、ダメ、、そこダメ、アアッ、、出来ないぃ、、」とチンコを口から離す恵利。

そのままベチョベチョの膣穴に舌を伸ばす。少ししょっぱい味がした。目の前には恵利のカワイイアナルが見える♪下半身には僕のチンコに舌を使いながら頭を上下に振る恵利、、、。

「ぢゅっ!ぢゅっ!ぢゅっ!、、」

「(あぁ、ハシタない、、、あの恵利が僕のチンコを、、、あの恵利が僕と69してる、、、)」

もう、夢心地だった。興奮していつでも出せそうだったけどやはり恵利に挿入して出したいのが本能。

懸命に首を振る恵利を止めて仰向けに寝かせた。恵利を見つめるとニッコリうなずく、、、覚悟してる瞳♪

「ちゃんと外に出すからね」とナマで味わう許可をとる。自分で股を開く恵利、僕は割れ目にチンコを当てがった。

つい数時間前まで安美の中にいたチンコを恵利の中に突っ込んだ。恵利は一瞬白目をむいて、、、

「ハゥッ!、、、ンン〜、、、達也君、ちょっと、、苦しい、、かも、、。ウゥ〜、、ゆっくり、、、お願い、、」

「ウン、、、ゆっくりね、、、優しくするから、、」

僕のチンコを包み込む恵利の膣穴、、、シマリは最高だった、、、。ラブジュースにならすため、小刻みに前後させながら奥へ進む。

「ハァッ、、、もう、、入ったぁ、、?」「ううん、、まだ、、半分、、、」

「ん〜、、、こんなに大っきいの、、初めて、、。あ、、杉山君とは、、その、(エッチは)なかったので。ふふふ、一応、、。」

僕が気にしてるかと思ったのか、知ってる男とはシテないことをアピールする恵利。やがて根元まで到達。

「恵利ちゃん、、、全部入った。、、、痛くない?、チュ♪」と改めてキス。

「ウン、、、痛くない、、、痛くないけど、、圧迫感がすごい、、、。まだ、、、あまり、激しく動かないでね、、慣れるまで、、」

「フフッ、恵利ちゃんのもシマリ凄い、、、。フフフッすぐ出ちゃいそうだよ、チュチュッ、」

すると恵利は真剣な表情で僕を見た。下半身は繋がったまま(笑)。顔と顔は1センチも離れていない。

「達也君、、今日で終わりじゃないよね?また、、」と遊びでないことを確認する恵利。

「ウ、ウン、、、好きだよ。恵利、、、ちゃん、、チュ、」

そう言ってハメたままキスをした。恵利は口をつけながら

「出してもいいよ♡、このまま。多分、大丈夫な日だから、、、」

「ホント、、、ちゃんと責任取るからね」

そう言って抱きしめたまま腰振りを始めた。口から出まかせだったけどこの時はホントにそう思ってしまった。

安美には悪いけど、、、初恋の女の子とSEX出来た喜びで頭から消えていたのだ。

僕は身体を起こして恵利を眺める、、、微かに揺れる乳房、、、下には僕のデカチンを咥え込んだマンコ♪

「ハァッ、ウゥ、アァ〜、ンン、イィ、ウゥ、アァ〜、、」

僕の下で歓喜の声を上げる恵利、、、半開きの口に切なそうなアヘ顔も最高に可愛い!

「(このアヘ顔!このオッパイ!このマンコ!、、、杉山君は見てないんだよなぁ♪♪)」

そう思うとラグビー部の元カレへの優越感に興奮して突きまくった。

「ウゥ、、アアァ、ハゥッ、、アア〜、達也クゥン❤️、ハアッ、」

僕のチンコに感じまくる恵利がタマらなく愛しく感じた。

繋がったまま恵利のカラダを起こして座位になりキスをした。

「はぁ、はぁ、恵利ちゃん、、好きだよ。、チュ、、」

恵利は嬉しそうに微笑むと「恵利が上になるうっ♪」

そう言って僕に乗る。眉をひそめて笑うと狂ったように腰を振り出した。

「ンン、アァ、奥、、アッ!、、ハァ、凄い、、アッ!、ウゥ〜、、当たってるうぅ、、アッ!」

「(あぁ、、あの恵利が、スゲっ、、エロいよ、)」

SEXに積極的な恵利!高校生の頃の優等生だったギャップに僕はタマらなく興奮していた。

「アァーン!アンッ!アンッ!アンッ!、、、」

太腿をガバッと開いてガニ股で僕のチンコの根元に腰をバンバン打ち付ける恵利。これまで抱いたどの女よりも肉感的で卑猥だった。

「アンッ、アァ!気持ちっ、アンッ!アンッ!アンッ!」

目の前で揺れるカワイイ乳房!快感を求めて腰を激しく振りつづける元優等生!初恋の思い出!

「はぁ、はぁ、、はあぁ、達也君❤️、、エヘヘ、」

恵利はニヤニヤしながら繋がったままカラダを反転させた。背面騎乗位で尻を振り出したのだ。筋肉質な背中はキレイだったけど僕は感じてる恵利の顔を見ていたかった。でも、コレが恵利の1番好きな体位らしい(笑)。

「アッ!アッ!アッ!アッ!気持ちッ!ンッ!ンッ!ンッ!、、」

快感を求めて激しく尻を振る恵利!

「(ケツデカっ!笑笑)」僕の目の前にはゴム毬のように跳ねるデカ尻!起立したデカチンに突き刺さる膣と肛門がよく見えた、、、。

アスリート体型の恵利だからか、、見ようによってはなんかのトレーニングにも見える(笑)。

僕はそっとスマホを取り出して目の前の結合部を動画撮影した。分からないように、、、。

「ウゥ〜、、アッ!アンッ!アンッ!アァ!も、ダメ!」

絶頂を迎えそうな恵利、、僕のキンタマも射精の準備に入る、、、一緒にイキたい!

「イキそ?」「ウンッ!イク!アッ!アッ!アアッ!、」

「ヨシ、俺もイクッ!」「アァ、、アァ!、、、」腰をビクビクさせる恵利のマンコにドピュドピュとザーメンを流し込んだ。

ほぼ同時にオーガズムに達した僕ら。満足感でいっぱいだった。恵利は僕に抱きつき、

「はあぁ、はああぁ、、達也くん、、大好き❤️、チュッチュ」と嬉しそうに何度もキスする恵利。

「出しちゃった、、、フフッ」「出されちゃった、、、❤️」

「出たの分かった?」「うーん、、ウン♪チュ❤️」

「ねぇ、入れながら話そっ、、」「うん、話そ、話そ、チュ❤️」

僕の上に乗る恵利。半勃ちのチンコを恵利のザーメンだらけのマンコに戻した。

「フフッ、、ねぇ、聞いていい?杉山君とはなんでシなかったの?」

「うーん、、私、高校の頃は潔癖症で。そういうのダメだったんだ。でも杉山君は、、シタがってて、、、何度も断ってたら、、気まずくなっちゃって。そのまま、、、」

「初めては?」

「サークルの先輩。無理矢理でレイプみたいだったんだけど。、、、、」「、、、ごめん、、」

「ううん。でも、、、それが思ってたより(気持ち)よくて。ウフフ、そういうの好きになっちゃって、、、先輩とはすぐに別れたけど、すぐにコンパでサラリーマンの彼と3ヶ月くらい付き合って、、。あと、バイト先の社員と、、、」

「3人?」「ウン。達也君で、、4人。多いかな?、、引いた?」「ううん、今はいないんだよね?」

「はい、達也君だけです❤️」

僕のチンコを下半身に咥えたまま男性遍歴を語る恵利。

あんまり聞きたくなかったが彼氏には何でも告白するタイプみたいだ。

僕はスマホを取り出して自分たちに向けた。

「ねぇ、、記念に2ショット撮ろう?」

「え?なんで?そんなことイヤっ、ヤメて、、。さっきも後ろで撮ってたでしょ?、、」と背面騎乗位で撮ってたことはバレてたようだ(汗)。

「ごめん、、お尻しか撮ってないから!ね?2ショットは顔しか写さないから。交際記念に、、ね?」「えぇ、ヤダッ、、」

嫌がる恵利を説得してツーショットを撮らせてもらった。顔だけでなく、結局オッパイも写して笑笑。ついでに動画にしてザーメンまみれのマンコも撮影。

途中から観念した恵利。顔を伏せて股を開いたり、服を着るところも撮らせてもらった、、、。

「もう出る?」「うん、帰る。ホント、絶対に誰にも見せないでね。」

「分かってる。大事にするね。、、、会えない時に使うよ。フフッ、、僕の宝物♪」

確かに恵利の痴態ならクラスの全男子は見たいだろう。

カラオケには戻らないかと聞くと、「私、帰らないと、、お父さんが厳しいの、、」

時計を見ると2時を回ったところ、、。タクシーに乗るまで恵利を見届けた。

恵利と別れると急に罪悪感が襲ってきた。安美の顔がチラつく。どちらを取るのか、、、これまでの浮気とは違う。二股交際を続けるのか?葛藤してた。

カラオケボックスに戻るとどの部屋も盛り上がっていた。僕は比較的すいてる部屋に入りビールを頼む。

この中の誰も僕が恵利とSEXしてたことを知らないと思うと優越感に浸って酒を口にした。

安美への罪悪感を忘れるように2、3杯おかわりした。

少ししてホロ酔いの美優が隣に来た。

「もう、、達也!どこ行ってたの?恵利と一緒だったでしょ?」

「酔い覚ましに散歩。恵利ちゃんはもう帰ったよ」

途中から僕の方を見てトロ〜ンとした目つき。

僕も酔っててなんかヤレそうな雰囲気(笑)。この時は流石に節操ないなと持った。

二人で顔を近づけてトーク。周りに皆んないたけど、僕も酔っていたし、いつキスをしても不思議でなかった。

4時になり始発が動く時間に近づく。カラオケはお開きとなり、適当にバラけて駅に向かった。

「達也ぁ、始発何時?」と美優が近づいてきた。

「まだ、30分くらい待つかな、、、」

寄り添って来る美優。腕が柔らかい胸に当たる、、

「(え?、、、マジ?)」

僕は嫌いだった美優の元カレ耕平を思い出した。いつも僕を見下すイヤな奴だった。

それにリベンジか?なんて、、彼女にだけど、、、。僕も寄り添い返すと、、、。

「ねぇ、うち来ない?今夜、誰もいないんだ。」と美優から誘ってきた、、、!

「(え?マジか〜、、、まさか本日3人目?)」

正確に言うと日は変わってるのだけど短時間に別の女3人とSEX出来るのだ!

そのまま美優の家に向かった、、、。美優の家は高級住宅街にあった。もちろん一軒家。

美優の部屋に入ると美優の方からキスをして来た。

「チュ、んん、、吸って、、、」と舌を突き出す美優。

「ンン、、チュウ、、んん、、ゴクッ、、(ウワ、、マジ、、ヤレるじゃん、、)、」

美優の舌をピストンして吸いながら思い出した、、、。

僕の下半身は恵利のラブジュースと自分のザーメンでカピカピだったのだ。流石にまずいと思い。

「シャワー浴びていい?」と聞いた。キスマークが付いてないからも確かめたかった。

1人で浴室に入り、自分の身体を確認。念入りにチンコやキンタマを洗った。昨日から2回出してるのに既に硬くなっている。

安美と恵利の間で悩んでた自分はもうどこかに飛んでいた。「据え膳食わぬは、」状態だったのだ。

ところが、、、チンコを立てたままシャワーから出ると美優は既にベッドで爆睡中だった。

「(エ、、マジ、、どうしようか、、、)」

少し迷ったけどキスを交わしたこともあり、美優もその気だろう。やはり据え膳と見なしてハメることにした。

スカートの下からパンツの脇に指を入れてマンコを触る。相手は元同級生。恵利とは違う意味で緊張して心臓はバクバクだった。毛やピラピラを掻き分けて穴に入るら、、。

「(ん、、大丈夫、しっかり濡れてる、、)」

パンツを下ろしてじっくり観察。高校時代からヤリまくってた美優。僕はこの穴に入れた男を2人知っている、、、先輩と耕平。それ以外にもあるだろう。多分。

けっこう遊んでそうだったけどキレイなマンコだった。

「(そうだ!)」

僕はスマホを取り出して美優の女性器を撮影した。お尻の穴からビラビラ、割れ目を開いてクリトリスも剥いた。中指を入れてGスポあたりを刺激しても起きない、、、。息も変わらない。

「すぅぅ、、すぅぅ、、、」寝息だけで起きない美優。

こうなったらと上半身も脱がす。ブラを外すとポロッとこぼれる乳房。

オタク男子の間で話題だった美優のオッパイを拝むことが出来た。ハリがあってキレイなオッパイだったけど巨乳というほどではなかった(後で聞いたらDカップだった)。

でも僕史上は最も巨乳!これももちろん撮影した。

立ち上がって寝顔と一緒に全身を撮り、脚を開いて下からも撮る。何も知らないで寝てる美優。

何も知らずに半開きの口で寝てる美優。その唇に亀頭の先をくっつけてみた。スマホの画面で見ると美優の顔の小ささが際立った。亀頭に歯が当たる、、「(エロいな〜、、)」

僕は恵利のフェラ顔を撮らなかったことを思い出した。

もっとイタズラしたくなった僕は美優の部屋にあった、マジックペンや歯ブラシ、スプーンなどなどを膣に入れては撮影した。「はぅ、、、ん〜、、、すうぅ、、」時折り反応するけど起きる気配はなかった。

「(フフッ、エッロ〜、、)」安美にもしてないことをしてる快感を楽んだ。

「そろそろかな、、、、」

全然起きない美優に僕はチンコを入れることにした。美優のマンコは結構下ツキだったので脚を上げないと入れづらかった。僕は片手で両膝を持って、片手でスマホを構えた。

「(いくぞ、、、、)」

寝てるのにトロトロの膣に少しずつ亀頭が入る、、うん、、、肉が詰まって入れづらいかもと思って力を入れると、

「ハゥッ、、、」と美優のカラダがビクッとした。

ドキッとしたけど起きる気配はない。ゆっくり時間をかけて何とか中に入れて、、チンコを馴染ませる。

「(ヨシ、、、いい感じ、、、)」とチンコの先半分で数回前後させると、、、

「はぁ、、はぁ、、はあっ、、んん、、」少しづつ寝息が荒くなる美優。

ヤバいと思ったけどうせ起きるならとそのまま一気に奥まで刺した。

「んあっ、、うぅ、、んん、はぁ、はぁ、、」と苦しそうな美優。

スマホを脇に置いて腰を押し付け、マンコの中でグリグリした。

「ううん、、、よくシマルわあぁ、、、」

絡みつく膣、、本日3個目のマンコを味わう、、、

すると、、ついに薄目を開ける美優、僕は構わず腰を振り始めた。

「ウゥ、、ウゥ、、ハァ、、ハァ、、え、なに?、、、嘘、、達也?」

「はぁ、はぁ、美優、、ゴメン、、美優、、気持ちい、、エッチしよ、、」と言って美優の膝を持って脚を上げ、奥へ奥へと腰を打ち付けた。

「ハァ、ハァッ、、何やってんの!?、、アァ、、ハアッ、、もう、、」

驚く美優だけど抵抗することはなく、そのうちに感じ出した。

「ハァッ、、ハァッ、、ハァッ、、、ンン、、ハッ、、ハァッ、、」

生意気だったくせに僕のチンコに感じてる美優、、、。高校時代を思い出してチンコを上から抜き刺しして、揉むのを我慢していたオッパイをもう存分に揉みまくり、舐めまくった。

「ちゅぴっ、、んゆ、、美優、、気持ちぃ?」

「ハッ、、ハァ、、気持ちいいけど、ハァッ、、苦しい、、体位、変えよう、、」

美優のリクエストでバックですることにした。僕がチンコを抜くと、、、、

「えぇ!大っきすぎるよ!こんなのが、(私のマンコに)入ってたの?!」

「フフッ、、ちょっと舐めて♪、、」

「ヤダよ、、彼氏のしかフェラしないもん、、。」

暗に付き合ってくれるならするけど、、、というニュアンスだった。付き合う気はなかったので美優を四つん這いにさせた。

プリッとしたお尻の真ん中にトロトロの割れ目が、、。僕は亀頭を当てがいチンコを突き刺した。

「ハゥッ、、アァン、、、ホント?、、凄い、、こんな奥まで、、」

美優の腰を持って腰を振る僕、、

「ハァッ!、ハァッ!、ハァッ!、アン、奥、ズゴーイ、アッ!アッ!」

「ハハッ、、こんな奥まで突かれたことある?ウリャッ!、」と腰を打ち付けた。

「ないー!、ハァッ、ハッ、、奥キモチ!奥キモチ!、アッ!ハッ!」

絶叫する美優。耕平に聞かせてやりたいと思った、、、

「ハハッ、、耕平より気持ちいい?、」

「ハァッ!ハァッ!ハァッ!アッアァーン!耕平なんかより気持ちいいよっ!、ハァッ!、アァン、オカシクなる〜、ウゥ!ンン!ハァッ!」

耕平より上、、、僕は優越感に浸れた。狂ったようにヨガる美優も面白かった。

僕は元彼の耕平の言葉を思い出して後ろから胸を揉みながら美優を突きまくった。

「ヤダッ!アァン!それダメ!ハッ!ハッ!胸!、、、ダメ!アァ!」

美優は腰をブルブルさせながら絶頂を迎えたようだった。

達成感の中、、僕も美優の腰を持ってスパートをかけた。発射する直前にチンコを抜いて美優の背中に射精した、、、。

「はぁ、、、はぁ、、もう、凄いわ、、、達也のくせに、、」放心状態でうつ伏せになりながらバカにする美優。

「フフフ、、美優、良かった、、」とティシュで背中を拭く僕。

「ねぇ、、まだシタくない?」と美優に聞く。

「ん〜、、、(ウン❤️)」久々だったらしくシタりない美優。

僕は仰向けになりチンコを指差し、「舐め舐めでキレイにして、、ゴムないんだ、、」とフェラをオネダリした。

「う〜ん、、、もう、、、ちゅ、、ちゅぱっ、」

仕方なくザーメンを舐める美優。

「ちゅぷっ、、スッゴイ大きい、、ホラッ美優の顔と同じくらいだよ〜アハハ」と僕のことチンコに頬擦りした。

「(あぁ〜耕平に見せたい!)」

美優はザーメンを舐め尽くしてからもカリや裏スジなど気持ちいいところを絶妙な強さで刺激する。

「上手っ、、、美優、、、スッゲェ気持ちいい、、」

美優のフェラはこれまで経験した中で一番気持ち良かった。

大口開けてチンコをミルミル吸い込む美優、、、

「ンンッ、、ンッンン〜、、、、、ンフ」

圧巻だった、、。僕のデカチンが根元まで入った。こんなことされたのは初めてだった。

「美優、、、凄いよ、、。ハァ、ハァ、チンチン何本目なの?、」

美優は頭を大きく上下しながらパーと三本指を出した。

「(8本か、、、ううう、チンコ、トケそう、、、)」

「ジュゥッポッ!ジュゥッポッ!ジュゥッポッ!」

「(ヤ、、ヤバい、出る、)」

お掃除フェラのつもりが気持ち良すぎてそのまま出してしまった、、、。いきなりの射精に驚く美優。

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