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毎朝電車で見る美人なお姉さんを5・・・(1/2ページ目)

投稿:2026-04-29 10:40:45

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靴カメリーマン◆GVUxWJg(大阪府/40代)
最初の話

これは自分が仕事をやめ新しい職場で働いた時の話。前の職場とは違い残業はほぼありませんでしたが、職場には女性が1人もいませんでした。さらに新しい職場へは電車で片道1時間途中乗り換えが1回ありました。通勤の時間帯もありそこそこな混雑・・・生きるためには働かないと仕方ないので、我慢しながら…

前回の話

前回の続きです。その後1ヶ月ほど経過しました。相変わらず毎朝パンツをとらせてくれるめるるちゃんと春奈ちゃん。帰りは可愛い子達を盗撮。そして土曜日はめるるちゃんの家に侵入して下着にイタズラという生活。しかしそんなことをした自分にバチがあたったのか両親が同時にある事故でなくなりした・…

前回の続きです。

すいません前回めるるちゃんと終わりを迎えると書きましたがその話は次回です。

ほぼ毎週金曜日めるるちゃんを眠らせ好き放題していました。

めるるちゃんは金曜日オナニーするので特に不審がることはない様子。

毎回スマホで撮影していたのですがちょうど30回めの時にあることが。

インスタをみると水曜日の晩から木金が大学受験土日が遊びと妹が受験のためにくるようでした。

インスタを見ると妹もめるるちゃんにで可愛い。

コメントにも

双子?

二人ともめちゃくちゃ可愛とならんでいました。

水曜日の夜ついに妹が来ました。

「へえーここがお姉ちゃんの家か。」

めるる「あんまじろじろみないでよ。」

「男の痕跡とかないの?」

めるる「今はいないよ。そういうあんたは?」

本当はほぼ毎週侵入されて好き放題されてるけど。

「あの学校厳しすぎ。まじはやくでたい。」

その後妹の愚痴が。

妹ちゃんは寮制の中高一貫のお嬢様学校にいってるらしく、当然男を連れ込むのは禁止、出会いもないとのこと。

めるる「えじゃあ彼氏いたことないの?」

「ないに決まっるじゃん。」

めるる「そうなんだ。」

「早く大学生になって、目黒蓮と付き合いたい。」

めるる「はいはい。」

その後はくだらない会話。

しばらくすると

「そういえば今日電車でお尻触られた。」

めるる「えそうなの?」

「うん。降りる時どさくさに紛れて結構強めに。人が多すぎる。」

めるる「あー気をつけないと降りるとき触られることはたまにある。誰かわからないしめちゃ腹立つ。」

「お姉ちゃんもあるんだ。」

めるる「そりゃあるよ。捕まえたこともあるよ。」

「まじ?どうやって。」

めるる「当たるぐらいや少しなら無視するけど露骨に触るやつは警察に突き出した。3回ほど。」

「3回も?」

めるる「うん。あんたも気をつけないと明日受験でしょ。そういうの狙う奴もいるらしいから・・・」

「早めにいくから大丈夫。」

めるる「ならいいけどそういえばこの前さ」

「どうしたの?」

めるる「事故で電車がとまったのよ。」

「それで?」

めるる「動き出したんだけど人がいっぱいで身動きぐとれなくなった。」

「最悪じゃん。」

めるる「で逆側のドアが空いてさらに人が乗り込んできたのよ。」

「うわつら。」

めるる「じゃあ後ろのおっさんのあそこがちょうどお尻にあたったのよ。」

「最悪じゃん。」

めるる「身動きとれないからそのままだったんだけど、そのおっさんビンビンに。」

「きもいきもい。」

めるる「避けたくても避けれないしビンビンのものがずっとおしりに。」

「きっつ。」

めるる「そのおっさんもはぁはぁいってるし終いにはうっとか。」

「まさかいったの?キモっ」

めるる「そこで駅に着いて人が何人か降りたから動けるようになったんだけど、後ろ見たらキモイおっさんだった。」

「警察にいったの?」

めるる「流石に事故だしいわなかったけど、まじ最悪だった。」

「そのおっさんラッキーじゃん。」

めるる「まじでお金欲しかったわ。」

「いくら?」

めるる「100万ぐらい?」

「たかっ。」

まさかめるるちゃんも尻コキを覚えていてくれてるとは・・・

その後はとくになくついにその時がきました。

「シャワーかりるね。」

めるる「どうぞー。」

脱衣所カメラに切り替える。

脱衣所に来る妹。

服を脱ぐ。

飾り気のない白のパンツにブラ。

下着も脱ぐ。

程よい大きさの胸に薄い茶色の乳首。

下ははえっぱなしのボーボーでかなりの量。

一瞬でしたが現役JKの裸をバッチリ。

その後は特に何もなく木曜日へ。

朝起きてめるるちゃんは仕事妹は受験会場へ。

二人とも逆さどりしたら

めるるちゃんは白のサテン

妹は重ねでした。

その後は妹ちゃんが先に帰ってきて勉強。

めるるちゃんもかえってくるという流れで特に何もなく金曜日へ。

この日も妹が先に帰ってきてめるるちゃんが帰宅。

「おかえりー。」

めるる「ただいまー。テストどうだった?」

「多分大丈夫。本命は○○だし。」

地元の国立を狙う様子。

めるる「ならよかった。お疲れさま。」

「明日はどこ連れて行ってくれるの?」

めるる「まだ本命の試験あるんじゃないの?」

「いいじゃん。終わったんだし少しぐらい。」

めるる「もう。まあたまにはいいか。」

「やったー。」

流石にめるるちゃんは妹がいるからかオナニーしませんでした。

次の日二人は朝からどこかへでかけていきました。

その隙に侵入。

まずは現役JKの下着チェックから。

下着が4枚。

うち3枚は着用ずみ。

一つめは初日のシンプルな白。

クロッチはきれいで少しだけ白く。

クロッチをかぐ。

すこしだけアンモニア臭がするが女の子のいい匂い。

自分「妹ちゃんはきれいしいい匂い。お姉ちゃんは臭くて汚いのに・・・」

洗濯機からめるるちゃんの下着ももってくる。

自分「くっさ。お姉ちゃんのパンツすごい臭いよ。」

かぎ比べる。

妹ちゃんは他の下着も変わらずいい匂いでした。

一通り楽しむとまだ来てない下着をてに。

薄いピンクのパンツ。

柔軟剤のいい匂い。

自分「はあ。妹ちゃん。」

クロッチに吸い付く。

唾液でベタベタに。

そのままちんこにこすり付ける。

自分「はあ妹ちゃんのパンツ気持ちいい。」

妹の未洗濯パンツの匂いをかキマながらフィニッシュ。

パンツは唾液と精液でベタベタに。

ドライヤーで乾かす。

乾いて匂いをかぐとめちゃくちゃ臭い。

自分「うわやば。まあ気づかないだろう・・・」

元に戻す。

そしてメインの飲み物に薬を混入して帰宅。

はたしてのんでくれるのか・・・

その後二人は19時ごろ帰宅。

なんとコンビニでお酒を買ってきた様子。

「やばはじめて飲むから楽しみ。」

めるる「のんだことないの?」

「寮に持ち込みバレたら一発で退学だからね。」

めるる「こわっ。飲みすぎたらダメだからね。」

「はーい。」

めるる「先に風呂に入りなよ。」

「わかったー。」

妹ちゃんは疑うことなく臭いパンツをはいてくれました。

その後は二人で飲みながらテレビを見たりガールズトーク。

その後結局妹が酔い潰れどうなるかと思ったけど、めるるちゃんが最後に酔い覚ましに飲み物を飲ますファインプレー。

その後1時間がめるるちゃんの家に。

ベッドで仲良く眠る姉妹。

今日のメインは妹ちゃん。

自分「妹ちゃん。」

少し揺さぶる。

自分「妹ちゃん。」

激しくゆさぶる。

反応なし。

唇を重ねる。

少しお酒の味がする。

自分「まだ未成年なのにお酒飲むから。悪い子にはお仕置きだ。」

服をめくるとノーブラでおっぱいまるだし。

もみしだく。

自分「ここまでされるのははじめてかな?」

そのままズボンをずり下げる。

自分が汚したピンクのパンツ。

自分「気づかずに履いたんだね。すごく臭いのに。」

パンツを脱がす。

ボーボーの毛が現れる。

自分「どれどれ。」

かき分けて中を見る。

綺麗なピンク色に膜のようなものが見える。

自分「やっぱり処女なんだ。」

そのまま指をあそこに。

「んっ・・・」

色っぽい声が。

自分「はじめて男の人にさわられたのかな。安心して優しくするから。」

しばらくいじるとすぐにびちゃびちゃに。

時計をみると侵入してから10分

自分「妹ちゃん敏感だね。じゃあそろそろはじめてもらうよ。」

ぎんぎんのちんこをだす。

18年守ってきた大事なものを出会って10分のおっさんに奪われる・・・

自分「いただきます。」

ちんこをあそこに押し付ける。

「ん・・あっ・・・」

自分「やばめちゃくちゃきつい・・・」

ゆっくりいれていく。

「んあっ・・・蓮くんだめ・・・」

どうやら夢では相手は目黒蓮の様子。

自分「大好きな蓮くんでもダメなんだ。でも実際は知らないキモイおっさんだよ。」

再びキスをしさらに奥へ。

ぶちっ。

何かを破った感触が。

「ん・・・やっ・・・」

自分「ああー18年間守ってきた大切なものが。」

そのまま奥に。

自分「やばいJKの処女まんこおもってたよりきつい・・・」

ついに1番奥まで到達。

自分「妹ちゃんのまんこ気持ちいいよ。」

小刻みにうごかす。

「やっ・・・あっ・・・ん・・・」

まんこがぎゅっと締め付けると妹ちゃんの体ビクッビクッと。

自分「ちよっ妹ちゃんいきなりはあっ・・・・」

いきなりの締め付けと痙攣でちんこが暴発。

1番奥に大量の精子が。

ちんこをぬくと赤と白の紅白のものが

自分「めでたいとか言ってる場合じゃないこれはやばいかも。」

念のためすぐに処理

自分「ふう・・大丈夫かな・・・」

しかしすでに股間は再びギンギンに。

2度めの挿入。

自分「やばい気持ち良すぎ。」

ふと横をみるとすやすや眠るめるるちゃん。

自分「妹が横でこんなことされてるのに酷いあねだ。」

めるるちゃんの胸を揉む。

その後は朝まで妹ちゃんメインで堪能。

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(2020年05月28日)

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