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彼女が経験したデカチン

投稿:2026-04-26 05:56:00

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名無し◆dzAnOEA

大学時代同じサークルの1個下のリエと付き合った。お互い初めて同士で初キス初エッチ全てが初めて尽くしだった。

同じサークルの丹藤、私と馬が合いいつも一緒にいた。半年も一緒にいると何でも腹を割って話せる仲になった訳だがある日宅飲みで私とリエ、そして丹藤で飲んでいた際、AVの話をしていた時にどんなAVが好みかと言う話になり丹藤は「ちんぽを見たがる女たち」が好きと言いう。何なのか話を聞いてみると要は丹藤は露出好きだと言う事のようだった。女にチンポを見せるのが好きと。。

聞いた直後は私達は全くもって理解出来なかったが、露出癖があることを理解し始めてギャルにチンコを見せて罵られたり、JCJKの無垢な女子に初めてのチンコを見せると想像すると興奮すると言う丹藤の話を聞いていると次第に

(リエは丹藤のチンコを見てみたいのか、きっとリエは私以外のチンコをみた事がないはず。丹藤のを見たら人生2本目になるのか…。私のモノとどちらが大きいのか。)

とリエに見せてみたいという気持ちが私の頭の中に一杯となった。リエはそんな丹藤の話を冗談だと思っているのかケラケラと聞いていたが、信じてはいないような様子。

そんな中私は丹藤に、「じゃあリエにチンコ見せてもいいぞ、その代わり1万払えよ笑」と冗談めいて言うと、リエは「ちょっとw何言ってんの?w」と笑いながらの形だけの拒否。丹藤は目を丸くして「まじ!?いいの?1万??んーー、、高いな。。。でもりえちゃんに見せれるなら払う!!」とガバッと立ち上がると股間に手をかけた。

リエは「ちょっとちょっとちょっとちょっとwww」と丹藤の股間の部分を遮る様に片手でガード。丹藤はそんなリエの様子を見ながらも勢いよくズボンとパンツをズリ下げた。

!?!?

(ああ、なるほど。それは見せたい訳だ。。。)

丹藤のチンコが露わになった訳だが、、

めちゃくちゃデカい。勃ってないのにまさにアラビックのりそのもの。

私の勃起時のチンコと丹藤の垂れ下がったチンコがまさに同じサイズ。

リエをみると最初こそ片手で視界を塞いでいたがチラチラと映りこむ丹藤の肉棒に、徐々に目が奪われていき、やがて手を退けてチンコを凝視。丹藤はリエを凝視。

(あぁ、何なんだこの興奮は…。)

抑えきれない欲求に私は丹藤の隣に立ちリエの方を向くと、パンツをズリ下げ丹藤の肉棒の隣に並びだった。

左には丹藤の垂れ下がったチンコ、右には私の勃起したチンコ。

大きさは同じ、勃起している分私の亀頭はズル剥けて天を向いているが、丹藤の亀頭は包皮に包まれ下を向いている。

目の前にしたリエは左右交互にチンコを見比べると丹藤の顔を見上げると「ふふっ、丹藤くんの凄い大きい…」とエロい表情で呟いた。

(目眩なのか、あまりの興奮に頭がクラクラする)

リエは丹藤の方に顔を傾けチンコを観察、そんな様子に丹藤のチンコは見るみる勃起していった。

やがて、17センチくらいなのか?相当デカい勃起したチンコがリエの目の前に。長いからかアーチ状に水平に伸びた丹藤のチンコは真っ直ぐリエの顔を捉えていた。

フル勃起したチンコを前にリエは「ええええ!!デッカwww」と目を丸くして凝視。

丹藤はそんなリエの様子にご満悦の表情で、「俺の方が長いけど硬さはどうだろ?」とわかりやすい誘導尋問。

リエは「えーwわかんないけど…。」と言いつつ私のチンコをガシッと握った。。

そして「んんんー、どうだろうw」と言いつつ右腕があがり丹藤のチンコの竿の部分をガシッと握った。

「わぁぁ!太っ!ww」

左手には私の、右手には丹藤のチンコを握ったリエは丹藤の顔を見ながら「凄っ、握るとマジでデカい。」とシコシコと上下に両方のチンコを扱きながらハニかむ。

丹藤をみると瞬きする事なくリエの顔を凝視しながら快楽に浸っている。リエもそれに応えるかの様に右手を動かしながら丹藤を見上げる。

(こいつ、デカチンに夢中じゃねえか!俺のチンコしか知らなかったくせに!!)(このビッチが!!)

私はリエの頭を鷲掴むとチンコを口に突っ込んだ。

リエはゲェゲェ言いながらも唇に圧を加えてくれる。

(あぁ、めちゃくちゃ気持ちいい)

目を瞑りながら快楽を味わっていると丹藤はそんなリエの背後につくと後ろからリエの胸を鷲掴み弄り出した。

リエは体をくねらせ拒否する様子を見せるが完全にポーズ、抵抗してるフリ。この状況を、楽しんでいる。

(なんて様だ、他の男に感じさせられやがって!)

そんな中リエの頬の粘膜に擦り付けた亀頭はやがて限界が来た。

逝きそうになりながらもリエの頭を掴み腰を振る。そんな中リエは両手をゴソゴソと後ろに回し私の口撃に目を瞑り耐えている。

リエはゴソゴソと何をしてるのか?

乳房を弄られながらも背中に当たっている丹藤のチンコを必死に探し弄っていた。

(クソクソ!クソが!!!)

気づけば私は激しい嫉妬の中リエの喉奥めがけ大量の精子を発射させていた。

「おえぇ!ゴホゴホゴホ。。」

喉奥に大量にかかった精子に涙目になりながら咳き込む彼女のリエ。後ろには丹藤が回り込みキャミソールの胸元に右手を差し入れリエの乳房を弄っている。

そんな様子をじっと眺めていた私。次第に落ち着きを取り戻したリエは後ろに回した手で丹藤のチンコをシゴき始めた。

もう完全にペッティングである。許可した覚えは全くないハズだが、お互いが求めるように弄り合っている。

ただ眺めているだけだが、胸が苦しい。呼吸がうまく出来ない。

目の前では身体をくねらしながらも手コキを休まないリエと、いつの間にか股間に手を差し込み大きな指でリエを弄る丹藤。

私は立ち尽くしながらもリエの顔から目が離せなくなった。リエは目を瞑りつつ気持ち良いのか口を半開きにして時折「んっ、んんつっ。」と吐息を漏らす。

手マンをされ2分ほど経ったであろうか、リエの広げられた脚が大きく震え出した。リエがクリで逝っている時のサインだ。

リエは大きく顔を振りながら押し寄せる快楽に必死に声を出さないように耐えている様子だったがふと目を開けると私と目が合った。

見つめ合う私たち。リエは助けてと懇願するような顔を作ってはいるが、後ろに回した手は丹藤のデカチンをリズミカルにシゴいている。そんな様子に私は我慢が出来ず自分のチンコをシゴきリエを見つめる。

リエは驚いた表情でそんな私を見ていたが、私の自慰行為を丹藤を受け入れても良いというサインととったのか顔を横に逸らすと目を瞑りながら

「んんっ!んんっ!!!」

と快楽に浸り始めた。

「あっああああっ、」声を躊躇わなくなったリエに私は目を閉じ必死に息子を扱く。

「あん、ああっ気持ちいいっ、」

「ああっ、あんあん、んん!んぐぅっ、んんっ」くぐもった声に様子がおかしいと目を開けると

目の前には唇を合わせた2人。リエは後ろを振り返り丹藤と舌を絡ませたキスをしていた。

正直なところ、キスはかなりショックだった。手マンはわかる、性欲に勝てなかっただけだ。人間だもの仕方がないと割り切るが、キスは私の中では心まで許したかのような行為。

2人は唇を重ねながら、お互いの股間を弄っている。その光景を目の当たりにした私は我慢の限界に達して勢いよく2度目の射精をしてしまった。

情けなくも腰をビクつかせ逝き果て腰から砕けそうな私の姿を2人は手を止めじっと見つめていた。

射精と共に猛烈に恥ずかしくなった私は、「ははっ、洗ってくるわ。。」と2人に告げると続きをどうぞみたいなジェスチャーをしつつバスルームへ逃げ込んだ。

(俺は何をやってるんだ!!)

私は猛烈に叫びたい思いを必死に堪えつつシャワーを浴びた。2回も射精した事もありかなり強めの賢者モードになっていた。

2人の目の前で、2人の行為でオナニーをしてしまった恥ずかしさから頭がクラクラしつつも冷水を浴び気分を落ち着かせていた。

15分くらい経ったであろうか、いつまでもこうしてはいられず、2人を止めに行かなければいくとこまでいってしまうと、遅ればせながら気がついた私はシャワーを止めバスルームを出た。

ジャーー、カチャ。シャワーが止まった。ノブに手をかけドアを開ける。

「あんあんあんあんっ」

ギシギシギシギシ

「あっあっ!!」

ギシギシギシギシ

「ああああ!気持ちイイ!!ああ!あんあんあん!!」

ドアを開けた瞬間からもう手遅れだとわかるリエの喘ぎ声。ドアノブを握りながら固まり全身から冷や汗が出る私。そんな事もお構いなしに2人の音が耳に入ってくる。

しばらく固まっていた私だったが恐る恐る2人の様子を見に部屋へ。そこには丹藤に覆い被さられたリエの姿が。

リエと上半身を密着させた丹藤の股間からは愛液に濡れたチンコが出し入れされている。恐らく奥まで突き刺すことが出来ず加減をした腰つきにも関わらずリエは必死に丹藤にしがみつき快楽に耐えているような光景。

丹藤の背中にはリエの爪痕がくっきりと赤くなり残っており丹藤の巨根の衝撃を物語っているようであった。

丹藤は5振り毎に深く突き刺すようなリズムで、深く突き刺されるたびにリエの腰は宙に浮き「ああああ!!」と悲鳴にも似た声を発している。

そして丹藤はリエの唇を上から舐め回す。するとリエは口を開け丹藤の舌を受け入れた。

「んっ、んん。あああっ!!」

口を塞がれながらも喘ぐリエ。

「んんっ、んぐっ。んん!っん」しきりにリエの喉が波打つように動き、丹藤の唾液を飲み込まされている。

やがて丹藤の腰が早くそして力強くなってきた。

パンパンパンパンパァン!!

パンパンパンパンパァン!!!

「ああああ!いやいやいや!!!あんあんあん!!」

パァン!パァン!!パァン!!!

もう加減はせずに大きく引き抜いては深く突き刺すような腰振り。次第にリエの抱えられた脚がプルプルと震え逝く間近の様子。

(ああ、中逝きした事なく2人で悪戦苦闘しながら開発してきたのに、巨根になるとこうも簡単に逝ってしまうのか。。)

パァンパァンパァンパァン!!!

「あんあんあんあん!もう逝く逝くいくぅぅっ!!!!」

リエは一瞬ブリッヂするように腰を浮かすとバタンと腰を落とし果てる。腹筋が激しく痙攣し、ビクッ、ビクッ!!と全身をビクつかせる姿は私のチンコを再度勃起させるには十分であった。

それからまた丹藤が腰を振り始めセックスは終わらないのだが、執筆に時間かかりすぎるので今回はここまでとさせて下さい。

この体験以後NTRに完全に目覚めた私はその後も複数回リエを抱かせる遊びを繰り返すようになります。

就職後遠距離恋愛となった後は1年ほどでクロ◯コヤマトのドライバーにリエを完全に寝取られ破局となりました。

-終わり-
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