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【高評価】彼女の双子の妹の初めてをもらったら・・・・・・(1/3ページ目)

投稿:2025-03-05 22:06:29

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名無し◆QoV1GFA(20代)

俺にはあやという大切な彼女がいる。

あやとは小学生時代からの幼馴染で中学、高校と同じ学校へ通っていた。そして高1の秋、俺はあやに告白してめでたく初めての彼女ができたのだった。

そんなあやは双子で、彼女とよく似た妹のあゆがいる。あやとあゆはどちらも肉付きは薄くて小顔で両方とも髪を伸ばしている。でも幼児体型というわけではなくて女性としての丸みもちゃんとある。

あやとあゆを見た目から判断するのはかなり難しい。顔の黒子の位置が違うくらいはあるが、それでもどっちがどっちかわからなくなる。

ふたりの違い.....強いて言うなら超活発なあやと少し引いた位置にいるあゆ。このくらいだろうか。

***

「ごめん!今日も部活が入っちゃって。先に私の家で待っててもらっていい?」

学校の昇降口。帰る生徒でごった返している中、部活着に着替えたあやが話しかけてきた。

「大丈夫だよ。頑張ってねあや」

「ありがとう!」

高2の夏。3年生が引退して2年生がチームの中心となるこの時期はバスケ部に所属しているあやはかなり忙しそうだ。

あやが家で待っていてという時は大抵部活が長引く時だ。

俺はひとり学校を出る。

通い慣れたあやの家。俺の家から徒歩5分くらいの距離で、小学生の頃からよく遊びにきていた。関係ないが初めて俺とあやが繋がったのもあやの家だった。

ピンポン

インターホンを押すと、少し時間をおいてあやとよく似た美少女が出てくる。

学校指定の短パンに薄手の水色Tシャツ。

「みっくん、きたんだ」

「ああ。あやが家で待ってろって」

「そっか、上がっていいよ」

「お邪魔しま〜す」

あゆの後ろをついてリビングへと入る。冷房の冷たい風が心地いい。

「お茶でいい?」

「ありがてぇ」

あゆは(あやと違って)かなりまわりを見ている。

ローテーブルにはあゆが勉強していた形跡があり、俺はあゆが座ってたであろう場所の反対側に腰をかけた。

「最近、あや忙しそうだね」

「だな〜あいつ運動神経すごいし」

「みっくんは寂しくないの?」

俺にコースターとお茶が注がれたコップを差し出したあゆが俺の前に鮎が座る。

「そりゃ寂しいけどさ、あや、部活好きだし」

「そうだよね。そんなあやがみっくんは好きなんだもんね」

いきなりぶっ込んできたあゆに俺はお茶を吹き出しかけた。

「おまっ...いや、そうだけどさ......」

「ふふっ」

いたずらに笑うあゆ。

「そうだ。ここ、わかんなくて。教えてくれないかな」

あゆは数学の問題集のとある問題を指差した。

「見えねえ」

「あっごめん」

俺はあゆの指で問題が見えないと言ったつもりだったのだが、あゆが問題集とペンを持って俺のすぐ横へと座り直す。

膝と膝が当たるような距離。

最近あやとご無沙汰だった俺としてはあゆが横に座るだけで下半身に熱を感じてしまった。

「この問題なんだけど」

「あ〜これか。これは三角関数の―――」

俺は冷静になるために問題集以外は見ないようにした。でも、それでもあゆの真っ白で小さな手があやのそれと重なってよくない。

「やっぱりわかりやすいね。さすがみっくん」

「あ、ああ。あやがよく泣きついてくるからな」

「あや...ね」

含みのあるようにつぶやくあゆ。俯いた横顔はあやそっくりで、でも目尻があやとは違ってキリッとした整った顔。

「あゆ。他にわからない問題ある?」

「数学じゃなくてもいい?」

「全然いいけど国語はできないぞ笑」

笑う俺に、あゆは真剣な表情で少し考えた。

「みっくんとあやはさ、どのくらいできてないの?」

「え.....それはなんの質問?」

またあゆが何かぶっ込んできた。

できてないって...それってつまりそういうことだよな。

「なんのって...ふたりは激しいからなんとなくわかってるんだからね」

「激しっ...て。あゆお前、聞いてたのか」

「......聞きたくて聞いたわけじゃない」

膝の上で握り拳を作るあゆ。

「質問に答えて」

「は、はあ...1ヶ月くらいだよ」

「溜まってる?」

「あy」「答えて」

「それなりには」

顔を上げたあゆが、上目遣いで俺のことを見てきた。目元は潤んでいて、今にも泣き出してしまいそうだった。

「あゆじゃ.........だめ?」

扇風機の音で消えてしまいそうなくらい小さな声。震える瞼を精一杯開いて俺の顔を見てくる。

「自分が何言ってるのかわかってるの?」

「あやには内緒にする」

「いや、そこじゃなくて」

「あゆのこと嫌い?」

「そんなことは...でも、そういうのって好きな人とすることでしょ」

すると突然、あゆが抱きついてきて俺はリビングのカーペットに押し倒された。

両耳のすぐ横にあゆの腕が伸びている。

あゆの髪の毛が垂れ下がって普段は見えない額が俺から見えた。

本当にあやそっくりで思わず下が半立ちになる。

「あゆのほうが...あやより先にみっくんを好きだったもん」

「あゆ...」

「あゆがあやみたいに積極的じゃないからダメなんだって、わかってた」

俺の顔にポツポツと涙が滴ってきた。

「諦めないとってわかってた」

「あやに幸せになって欲しいって思ってた」

「でも、そんなの無理だよ...みっくんのことがどうしても好きなの。だから―――」

「私の初めても、もらって?」

達観しているというかいつも一歩引いた目線でいるあゆに、俺は安心感があった。でも、そんなあゆが今自分から行動を起こしている。

時計はまだ16時を指していた。

真っ盛りな俺にとって、またとない機会であることは明白。でも相手は彼女の妹なわけで......

「もらってくれたら、全部諦めるから。今だけあゆだけのみっくんになって」

その一言で、俺の理性は崩れ去った。

両腕であゆを抱き寄せる。

ぺたんと俺の胸にあゆの上半身が重なった。

「目閉じて」

「う、うん」

むさぼり合うようなあやとのキスではなく、優しく唇と唇が触れ合う程度のキス。

なのに、すぐにあゆの熱い舌が俺の口の中へと入ってきた。

一瞬押し返そうとしたが、俺の舌を絡めとるように負けじと絡みついてくる。

しばらく深いキスをしていた。

あゆが体を起こすので、離れてほしくなくなった俺は今度はあゆを押し倒して上下を入れ替えた。

「みっくん...」

「ごめん。今はあゆしか見えてないから」

あゆのTシャツに手をかける。

Tシャツ越しでもわかるくびれた腰まわり。俺から顔を背ける頬を赤く染めたあゆがさっきまでの積極的な感じとのギャップでかなりエロい。

Tシャツを捲ると、真っ白の肌がのぞいてきた。

そのまま胸までたくしあげる。

水色のシャツの下には純白のスポブラ。

「か、可愛くないから見ないで...」

腕で胸を隠そうとするので優しく退けた。

「あゆだったら何着けてても可愛いよ」

よくもまあこんなにぺらぺらと口説き文句が出てくるな。なんて自分でも思う。

控えめな膨らみに手をかける。

「っん...」

マッサージでもするように、優しく揉みほぐす。

「んっ...んん...」

聞いたこともないあゆのくぐもった声。

俺はスポブラを上へ捲り上げた。

「ちょっ...」

白い膨らみの頂点にピンッと立っている桜色の乳首。

「触るね」

小さな乳首を人差し指で左右に弾く。

「んあっ...んっ...あっ」

あゆはかなり敏感らしく、優しくいじるだけでも声が出てきた。

俺はつったってるもう片方の乳首を口に含んだ。

口に含んで、舌で転がす。

「はあっ...んん...それやばっ...あんっ」

甘く噛むと反応が変わる。

「だ、だめ...ほんと、ほんとにっ...んあっん」

一際大きな鳴き声と一緒に、あゆの腰が浮いて落ちた。

軽くイッたらしい。

俺は顔を上げてあゆの瞳を見つめる。

情けなく口を開いて、目の焦点がぶれていて、いつもより色っぽい。

無言のままあゆの脱げかけのTシャツとスポブラを脱がしてまた押し倒す。

今度は俺からあゆの唇を塞いであゆの口の中を舌で舐め回して蹂躙する。

あゆの舌が応えるように絡みついてくる。

同時にすべすべのお腹辺りをさすっていた手を下腹部へと進めた。

短パンとショーツの中へ一気に手を入れる。

毛が薄いのはあゆも同じらしい。

指先で感じる蜜部はすでに程よく濡れていて、熱い蜜を垂らしていた。

濡れそぼった割れ目にそって上から下へ下から上へなぞりあげる。

何周かしてみると俺の手はベタベタになっていた。

キスを続けたまま、指を割れ目の中へと入れる。

クチュクチュクチュ

上からも下からもいやらしい水音が響く。

このままもう一度イかせたい。

そう思ってあゆの蜜部の上端、ひだをかぶった小さな芽を2本の指でキュッと摘んだ。

「んんんんっ?!...んっ...んん」

頭を振って刺激を逃そうとするあゆの口にさらに強くしゃぶりつく。

あゆに少し体重をかけて、逃げ惑う腰を押さえつける。

逃すことのできない快感であゆを絶頂への道を順調に進ませる。

張り詰めた小さな芽を直接摘み上げ、かと思ったら今度はかぶっていた皮の上から円を描くように擦り上げる。

あゆの腹筋に力が入り、腰が浮く。

自分の体を支える手であゆの耳を優しく撫でた。

「んん...んんんっ?!?!?!」

あゆの華奢な身体がビクンッと大きく揺れ、直後に細かい痙攣が始まる。

絶頂へ到着したあゆ。

しかし、これでは済ませない。到着した絶頂からさらに高みへと送り出すためにイキリたった芽―――クリトリスを扱き上げた。

「んんんんんんんんんんんんっああ?!」

唇を離してひとり体勢を起こす。

きっと、あゆは初めての深イキだろう。

身体を抑える力が急になくなって、背中からそり返り半分ブリッジな状態で声にもならない鳴き声をあげていた。

直後、まだ蜜部に添えていた手に熱くて大量の液体が溢れ出してきた。

「ああ...あああ......」

プルプルと震えるあゆはお漏らししてしまった。

そこでようやく、ここがリビングであることを思い出す。

紺色のカーペットにはあゆの恥部を中心に円弧の染みが広がった。

「あゆ、大丈夫?」

当然返事はない。

口がエサを待つ鯉のようにパクパクして、どこを見ているのかわからない瞳はいつものようなキリッとしたものではなく、トロンと蕩けている。

時刻は17時過ぎ。

ようやく起きたあゆが恥ずかしそうに自分の作った大きな染みの掃除をしている。

「ごめん。やりすぎた」

「い、いいよ...」

短パンとショーツは脱いで代わりにTシャツだけまとったあゆ。

当然、俺の愚息は強い熱を帯びていた。

四つん這いのあゆは俺に濡れ濡れの蜜部を見せつけてきている。

俺はあゆに気づかれないようにズボンを下ろした。

そして、染みを拭くあゆに後ろから抱きつく。

「ちょっ、みっくん?!い、今はさすがに...ひゃんっ?!」

そりかえった剛直を素股の容量で密部へ当てがう。竿に絡みついてくるぬるぬるとひだが気持ちいい。

「あゆの初めて、もらっていいかな」

腰を振って割れ目を竿で擦るとあゆが可愛い声で鳴く。

「あっ...ま、まって...んんあっ...まだ、この汚れどうするか決めてっ...んんっ...」

「どうせまた汚れるよ」

「でも...んっ」

快感を与えてあゆの判断力を鈍らせる。

「ん...い、いいよっ...きてっ」

「ありがとう。あゆ」

あゆを振り返らせて仰向けで寝かせる。

自分の作った染みで背中が冷たいのか、不安そうな顔をしていた。

あゆは初めてだ。優しくしないといけない。

心を落ち着かせてあゆの蜜壺に剛直の先端を持っていく。

さっきの素股のおかげであゆの蜜部も俺の剛直もぬらぬらとひかるくらいには濡れている。

「あゆ、いくよ」

「来て。みっくん」

ぬぷぬぷ

先端からあゆの中へと沈む。

異物の侵入を阻止しようと締めつけてくる膣を押し広げて進むと、すぐに引っかかりをおぼえた。

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