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体験談(約 5 分で読了)

18嫁ちゃんと会社の後輩くん

投稿:2025-06-08 18:52:41

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テキーラ◆FYWVFEM
最初の話

今回は私の会社を担当している営業マンとの出来事を書かせて頂きます。営業マンとは長年付き合いがあり、プライベートでも頻繁に呑みに行く中で年は私の2歳上のバツ1です。呑みに行くと必ずエロ話に発展していました。私はNTRを画策し嫁ちゃんと営業マンには内緒で行動しました。当日は金曜で私は休み…

前回の話

今回は先日日帰りで混浴温泉に行った時の体験談です。平日の11時頃に温泉に到着し料金を支払い早速温泉に向かいました。脱衣所に入ると先客が1名いる様です。服を脱ぎ扉を開けると、50歳前後の男性が入浴していました。挨拶をして入湯して嫁ちゃんを待ちます。少し遅れて嫁ちゃんが手でオッパイとオマンコを隠…

年末に会社の後輩君と混浴温泉に行った時の話を前に書かせてもらいましたが、今回は後輩君が泊まりに来たので書かせていただきます。

前回の混浴温泉に行った時にすっかり嫁ちゃんのお気に入りになってしまった後輩君が金曜日に泊まりに来ました。嫁ちゃんには前もって知らせており、仕事終わりに一緒に家に帰りました。

「ただいま!」

「お邪魔します!お世話になります!」

「あら〜!久しぶりね!ゆっくりしてね〜!」

リビングに入ると後輩君の為に手料理が並んでいました。まだ作っている最中だった為、先に後輩君に風呂に入ってもらい、続いて私も入りました。

風呂から上がると料理が出来上がっており、3人で乾杯をして飲み始めました。後輩君が手料理を褒めると嫁ちゃんが嬉しくなってしまい、お酒を勧めていました。

3人共だんだん酔っ払って来ており、嫁ちゃんがシャワーを浴びに浴室に向かって行きました。私と後輩君は飲み続けており、シャワーから出て来た嫁ちゃんはTシャツに短パン姿で髪を乾かしていました。

戻って来ると再度乾杯をして私から切り出しました。

「嫁ちゃん!ブラ着けてる?」

「やだ!着けてるわよ!」

「見たいなぁ〜!Tシャツ脱いでよ!」

嫁ちゃんがTシャツを脱ぐと花柄のブラに巨乳が収まっていました。

「後輩君、どう?」

「やばいっす!綺麗っす!!」

「嫁ちゃん!短パンも脱いで!」

「えぇ〜!下着姿になっちゃうじゃん!」

嫁ちゃんが素直に脱ぎました。同じ柄のTバックです。

嫁ちゃんが「1人だけは恥ずかしからお前らも脱げ!」と命令が下されたので私と後輩君も下着1枚になりました。

その後暫くは嫁ちゃんの下着姿をツマミに酒を飲み、嫁ちゃんに次のお願いをしました。

「嫁ちゃん!ブラ外して!」

嫁ちゃんがブラのホックを外してゆっくりブラを下ろすとオッパイがボロンと出て来ました。後輩君は息を呑みながらガン見です。

「後輩君!同僚の奥さんのオッパイはどうよ?」

「は、はい!やっぱり凄く綺麗です!」

「やだ〜!恥ずかしいけど良い事言うわね!」

「オッパイもんであげてよ!」

後輩君が両手でオッパイを揉みました。

「嫁ちゃん!パンツも脱いで!」

嫁ちゃんが立ち上がり、Tバックを脱ぎ全裸になりました。パイパンで後輩君の正面に立って見せつけています。

「後輩君!嫁ちゃんのパイパンオマンコ見てあげて!」

「はい。めっちゃ見えてます。恥ずかしいっす!」

「じゃぁ、俺たちも脱ごうか?」

全員で全裸になりました。私もパイちんにしているので後輩君が「すげ〜!」と言い、またまた酒を飲み始めました。

話は後輩君のオナニーの話になり、今の若い子はどの様にしているのか聞いてみました。

皆んな酔っ払っているので後輩君もいろいろ話してくれました。

「奥さんの前で恥ずかしいっすけど、最近は奥さんを想像しながらエロ動画の人妻シリーズで抜いてます。」

顔を真っ赤にしながら話してくれました。

「可愛い〜!私をオカズにしてくれているの?嬉しい〜!」

そう言うと嫁ちゃんは後輩君に抱き付き、オッパイに顔を埋めさせていました。

「嫁ちゃん!見て!後輩君のチンポ!」

「うふ!大きくなってるわね!!」

嫁ちゃんが左手でチンポを握ると、

「あっ!ダメっす!汚いっす!」

「うふっ!大丈夫よ!あら?えっちな汁が沢山出てるわね!」

そう言うと嫁ちゃんが右手の人差し指で後輩君の我慢汁を掬い取ると親指と擦り合わせて糸を引く所を後輩君に見せてからその指を舐めました。次に後輩君を立たせて嫁ちゃんがフェラを始めます。

「あッ!ダメっす!イキそうです!」

後輩君が早漏なのは知っていたので、

「一回出してもらえば良いじゃん!」

「ジュポジュポ!」

音を立てながらフェラをすると、

「ああ!イキそうです!!」

「良いよ!そのまま出して!」

「あ!ああ!イキます!」

脚をガクガクさせながら嫁ちゃんの口の中に出しました。嫁ちゃんは一旦洗面所に行き口を濯いでいます。

「どうだった?」

「やばいっす!奥さんのフェラ超気持ちいいっす!」

次に私が立ち上がり嫁ちゃんにフェラをしてもらいました。嫁ちゃんの頭を押さえて私が腰を振ります。後輩君には嫁ちゃんの後ろに回ってもらい、オッパイを揉む様に伝えました。

「ゴポっ!ジュポッ!ごぽっ!」

私がチンポを抜き取ると嫁ちゃんは涙目になり、涎を垂らして息切れしていました。すかさず後輩君の目の前で私は嫁ちゃんの顔を抱き寄せてディープキス。見える様に舌と舌を絡ませて見せました。その時に手マンをするとかなり濡れており、愛液が纏わりついた指を後輩君に見せつけてから嫁ちゃんに舐めさせ、またすかさずディープキスを見せつけました。

後輩君を見るとすっかり回復しており、シコシコしていました。

「おおう!勿体ない!交換ね!」

「◯◯さんのセックス、マジでエロいっす!」

客間に移動して後輩君用に敷いていた布団の上に嫁ちゃんが仰向けになりました。

「嫁ちゃん!リードしてあげてね!」

「うん。来て!」

嫁ちゃんが両腕を上げて後輩君を迎えます。後輩君が嫁ちゃんに覆い被さると嫁ちゃんが腕をまわし抱き寄せてディープキスを始めました。音を立てながらキスをしていると嫁ちゃんが後輩君の手をオッパイに誘導しました。

オッパイを揉みながらキスをしていると、嫁ちゃんが「舐めて・・」言われるがまま後輩君はオッパイに吸い付き、舌先で乳首を舐めました。

「あん!いいわ!あん!」

次に嫁ちゃんの脚を持ち上げてオマンコを舐めます。

「ジュル!チュウッ!ジュルジュル!」

「あん!あん!感じるわ!もっと舐めてぇ!」

嫁ちゃんが起き上がり、またまたディープキス!後輩君はギンギンです。

後輩君を仰向けにさせて嫁ちゃんが跨り、69が始まりました。

嫁ちゃんはチンポを握り、ねっとりと舐めています。私は後輩君の方に移動して見つめていると、両手でオマンコを拡げて一生懸命にクリトリスを舐めていました。

「後輩君!オマンコに指を挿れて動かしてよ!」

言われた通りに指を挿れて手マンを始めます。

「あん!いいっ!もっと動かして!」

嫁ちゃんが腰をクネらせながら要求します。チャプチャプチャプチャプ!激しく動かすと、

「アッ!アッ!いい!イキそう!」

ビクンビクンとなっている嫁ちゃん。後輩君が指を抜くと滴るほどの愛液が出ていました。

嫁ちゃんが挿れて欲しいと言うので、私はゴムを用意しました。後輩君がゴムを2個装着して正常位で挿入です。

「あん!入って来たわ!大きい!」

後輩君は最初は手を布団に置き腰を振っていましたが、次第に嫁ちゃんの手首を握り、激しく腰を振り出しました。

パンパンパンパンパン!!

音に合わせてオッパイもブルンブルンと揺れています。

「あん!あん!あん!大きい!あん!奥に当たってる〜!」

体位を騎乗位に変えて今度は嫁ちゃんが腰をグラインドさせます。よほど気持ちが良いのか、後輩君が、

「ああ!やばいっす!ダメっす!」

嫁ちゃんを静止させました。

「うふっ!ちょっと休憩ね!」

と言うと、チンポを抜き、キスをしてから後輩君の乳首を舌先で弄ぶ様に舐めていました。負けじと後輩君もオッパイを揉み、お互いに舐め合っていました。

「嫁ちゃん!オマンコ見せてあげて!」

嫁ちゃんが後ろを向きお尻を突き出して両手でオマンコを拡げて見せました。

激しくセックスをした直後なので濡れ光り、真っ赤に充血しています。

「凄くエロいっす!奥さんのオマンコ!」

「お尻の穴も見てあげて!」

「やだぁ!恥ずかしいわよ!」

後輩君はじっくり観察した後に嫁ちゃんのお尻に顔を埋めてクンニをしていました。

「挿れて欲しい・・!」

バックで挿入です。初めは普通に膝立ちで腰を振っていましたが、後輩君が立ち上がり跨る様に上からズボッ!ズボッ!と深く突き刺すように挿れていると、

「あっ!イキそうです!」

「いいわ!そのまま出して!」

後輩君が根元まで挿れまま果ててしまいました。

最後は嫁ちゃんがゴムを取り精子まみれのチンポをフェラをして終了です。

その後、後輩君はシャワーを浴びて寝てしまいました。私は嫁ちゃんと寝室で後輩君とのセックスの感想を聞きながら激しく交わり就寝。

翌朝、嫁ちゃんが作った朝食を食べて帰って行きました。

嫁ちゃんのお気に入りの後輩君とは今後いろいろ有りそうなので楽しみです。

この話の続き

久々に平日に1泊で混浴温泉に行って来ました。実は前回と前々回の宿泊は何もなく空振りでした。15時受付開始なので車と荷物を置かせて貰って近くを散策していました。「今日、お客さんいるかなぁ〜?」#ピンク「暑すぎるからどうだろうね⁈」#ブルーなどと話しながら時間を潰して15時半にチェックイ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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