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【評価が高め】Mっけのある風俗嬢に中出しした話

投稿:2017-10-25 18:13:16

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名無し

初見の風俗店いい娘に当たるにはどうすればいいかってなんて、知りたい人もいると思うんだけど、俺に言わせれば簡単で、店の男性スタッフにちゃんと話をすることだと思ってる。

風俗店つっても店であるのだし、売り物は言い方悪いけど女性。しかも女性のサービス時間と内容が基本料金体系だから、かわいい、キレイ、その他は付加価値なんだよね。

で、その付加価値がたかい商品=おすすめを知ってるのは、やっぱり男性スタッフなんだよね。

まずは客としてニーズをちゃんと伝える。で、男性スタッフだって人間なのだから、こちらがキチンと話しをすれば向こうだって悪い気はしないはずた。で、いい感じでおすすめ商品を教えてもらう。

さてさて、ある日出張があるのでその先でちょっと遊ぼうと思って、まずはWebを物色する。まぁ、色々あるんだけど今回はプレイ内容よりもファッションにこだわって店を探してみた。

ズバリ、スーツにヒール、眼鏡があれば尚良。

で、とりあえず良さげな店があったので電話する。最初にニーズを伝えるために『こっちが積極的に責めるプレイがいいんですが』と前置きしてから、WebSiteで目をつけた女の子の名前を告げる。顔はモザイクでわからないけど、金髪をモリモリに巻いて、大きな胸を小さめのスーツで強調し、スラリとした脚を高いヒールに包んで見せつけている写真の子だ。

「あーSちゃんはどっちかというと責める方なんで、お客様にはおすすめできないですねぇ」と男性店員。なるほど、それは写真ではわからない。

「そしたら、いい子いますかね?」

「ギャルっぽいのがいいですか?」

「いや、ギャルは好きですが清楚系でもキレイ系でも大丈夫です」

「ははは」

「まぁ、スーツ着た可愛い子を責めれればそれでいいいですよwおすすめの娘とかっていますか?」

「そうですね~えっと、Hちゃんって言う娘なんですが、ちょっとネットには出してない娘なんですよね、でもお客さんの注文には合ってると思いますよ」

「Hちゃんね、、、」

少し考える。なんでねっとに出してないんだろ?顔とか体型は修正できるしモザイクだから不細工とかデブってわけでは無さそうだ。理由はよくわからんけど、ここは一つ乗ってみるか・・・

「わかりました、おにぃさんを信用してHちゃんでいきます」

「はい、ありがとうございますでは・・・」と後は予約だの料金だの事務的な話になった。

さて、どんな娘が出てくるやら。

店に行き、受付と支払いをすると待機部屋で待たされる。漫画とか読んで待ってると電話口に出てきたであろう店員さんが来て「お客さん、信用してくれてありがとうございます、がっかりはさせませんよ~」と嬉しそうに言い「Hちゃん、用意できました。出たところで待ってますので。おまたせいたしました」と言って送り出してくれた。

雑居ビルの一室にある店のドアをでると、階段の所にスーツ姿の女性がいる。が、えらく地味だけど綺麗なので、一瞬保険屋さんか何かだと思って女の子を探そうとすると「あの、お待たせしました」と声をかけてきた。

すらっと背が高く、長い黒髪にはっきりとし顔立ち。店のコスチュームのスーツのせいかウエスト部分でボタンを止めたジャケットからは胸がはみ出しそうになっており、お尻もパツパツでミニスカートの衣装が更に短くなっていた。

「うわ、かわええ、、、、ほんまにHちゃん?」

「はい、よろしくお願いします」

「と、とりあえず行こうか」

当たりも当たりの娘で緊張してる。そのまま近くにあるホテルにチェックインして部屋の中に入った。

Hちゃんが店に電話し終わるのを見て「さわってもいい?」というと、「道具を出しちゃいますからまってくださいね」といい、カバンから風呂で使うボディーソープやイソジンやらローションと言ったおなじみの道具と一緒に、合皮でできたスナップで止めるだけのおもちゃの手枷も取り出した。オプションで付けたものだ。

「責めるのがお好きなんですか?」と聞くHちゃん

「うん、そうだねぇ、責めたいね」

そう言いながらその手枷をHちゃんに付け後ろ手に拘束する。店や嬢によっては前でしか駄目ってことも多いんだけど、Hちゃんは特に抵抗もせず拘束させてくれた。

そのまま後ろからHちゃんの胸とかお尻とかを撫で回し、スカートをたくし上げるとガーターベルトと下着があらわになる。

「エロいねぇ」

そう言いながら今度はブラウスのボタンを外しブラジャーをむき出しにする。

「おっきいねぇ」胸を触りながら言うと「え~Dしかないですよ」という「十分大きいよ~」とブラをまくり上げて乳首をさわるとすでに立っている。

「あれ?感じてるの?」

「はい、いつも責めてくれってお客さんが多いんですけど、わたしは責められる方が好きで。手枷も久しぶりなんです」

「それはいいねぇ」

なるほど店員さんが勧めてくれたわけだ。

「そしたらこっちももう感じてるのかな?」と股間に指を添わせると濡れているのがわかる。そのまま中指をねじ込むと小さく喘ぐ。

「あん、あん、うん、あっ」

指でかき混ぜながら上着とブラウスを腕のところまで脱がして、スカートも脱がす。

「全部脱いでよ」と言いながら手枷を外すと服と下着を全部脱いでくれた。

「きれいだなぁ」ため息混じりにそう言うと、「そんなことないですよー」というHちゃん。可愛くてしょうがないので「もっとじっくり見せてよ」といい、再度前で手枷を付けてもちあげ、そのままドアクローザーの棒に引っ掛けた。

高く手を上げた状態で吊られたHちゃんをじっくり見ながら「こうされたらかんじるの?」と聞くと「はい」という。

しばらく吊られたHちゃんを見たり触ったりしてから、手をおろして窓のところへ連れて行く。カーテンをあけると「いやぁ、外から見られちゃう!!」というHちゃん

「大丈夫、大丈夫外のほうが明るいから見えないって」といいながら、手を窓につくように言うが、恥ずかしいと嫌がる。

「じゃぁ、こうだ」手枷を片方だけ外してもう一回後ろでとめて、後ろからHちゃんの腰をだいて窓に近づける。

「そこの非常階段に人がいるね、見られちゃうかもよ?」

「えーいやぁ、はずかしい」俯くHちゃん

「嫌なの?」「うん、いやっ」「そしたら舐めてくれる?」「、、、はい」

まだシャワーを浴びる前だったがそのまま舐めさせた。

Hちゃんの口が小さいのか、あまり積極的でないのか、フェラは拙く奥まで舐めるような事はできなかったが、白肌の可愛い娘が膝をついて自分のものを舐めている姿はとても興奮した。

しばらく舐めさした後、服を脱いでベッドに寝てHちゃんに上になってもらう。

下から見るHちゃんは最高で、しかも手を後ろで拘束されてるんだと思うと余計に興奮する。

Hちゃんはそのまま騎乗位素股を始めるが、Hちゃんの濡れたマンコ汁でローションなんていらない。

「うん、うん、うん、あん、うん」

素股しながらHちゃんも感じてるようだった

「なに?手枷されて素股で感じてるの?」

「うん、だってぇ・・・」

Hちゃんの腰は止まらない。

そのうち、前後のグラインドが大きくなった時に、ぬぷっと挿入された。

「くぅわぁぁあ、きもちいい」と俺

「あああ、はいちゃったぁ」Hちゃん

そう言いながらも腰を動かし続けるHちゃん。「あん、あん、あん、あん、きもちいい、いい」と喘ぐ。

いきなり生挿入になってHちゃんが喘いでるの見てると、もう我慢の限界だ。俺は「出るよ」と言うがHちゃんの動きは止まらない。

「あ、ううう、うあああ」

とてつもない快感が頭の芯を駆け抜ける。ビクビクしながら、俺はHちゃんの中に射精した。

「ああああ、きもちいい・・・」Hちゃんも恍惚としている

「ちょ、ちょっと外しますね」と、Hちゃんは自分で手枷を外して俺にもたれかかってきた。Hちゃんを受け止めながら「なんだよ、自分で外せるならなんで外して抜かなかったのさ?」と聞いた。するとHちゃんは「なんか無理やりされてるみたいできもちよかったから」と言った。

「ほんまにMなんやなぁ」というと「えーそんなことないですよ」「でも手枷されて入れられてかんじまくってたよ」「えーまぁ、そうですけどー」

そこから暫くエッチな話をした。話をまとめると、たまに責めるお客さんが居てそのほうがかんじること。SMには興味あるけどやったことはないことなどを聞き出した。

「今度はもっとちゃんとやってみる?」「ちゃんとって?」「SM。」「えー」声では否定はしているが興味は深々なようだ。

「次来るときにはロングで入って道具も持ってくるよ」「もってるの?」「まぁ、一応はw」そんな会話をしてるとアラームが鳴ってシャワーに入るように促された。

最後に服を着て部屋を出る前に「次も指名したいけど、いつ出勤してる変わらないからなぁ」と言ってみた。Lineでもいいから連絡先を聞き出したかったのだが「あ、ここじゃないですけど、別店舗ではネットに出てますよ」と言ってその店のURLを教えてくれた。

そこには『人妻』の文字が・・・

「ちょ、人妻って・・・まぁ若いよね?」Hちゃんのピチピチの肌を思い出す。

「うん、でもねぇロリ顔かギャルじゃないと人妻になるみたいよ」

それは知らなかった。言われてみれば今の店はみんなギャルぽい感じはする。いままで人妻店には興味すら抱かなかったが、こんな娘がいるなら今度から人妻も覗いてみるか。

「ありがとうございました、楽しかったよ。またね」そういうHちゃんに「またって事は縛られたいってこと?」ときくと「え~どうかなw」と笑いながら店のある雑居ビルに消えていった。

可愛い娘だったな、とりあえず生Hに中出しできたし、今度は色々道具を持ってきてみよう。

帰り道、再度お店に電話し電話口に出た男性店員に「Hちゃんとてもよかったです、おすすめしてくれてありがとう。また指名しますよ」と電話をする。

こういう事でも次の対応が変わってくるはず。俺はそう思っているのだ。

この話の続き

前回店員さんに推されて指名したHちゃん、少し間を開けて再指名した。オプションで手枷を付けたが、自前の首輪、手錠、麻縄、アイマスク、ボールギャグなど道具を持ち込んでみた。前回同様店の前でHちゃんと合流、顔をみると「あ、やっぱり~おぼえてますよ~」と嬉しい一言「手枷のオプションだったからひょ…

-終わり-
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