体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】妻を覗いていた中年男性に犯される妻を覗く
投稿:2026-04-09 00:05:52
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私の家は30後半の妻の澄香と中学生の娘の愛莉と暮らしている三人家族です。ちょっと前に田舎に家を建てました。家の形は「コ」の字の形の家で、コの字の縦の部分は道路に面していますが、コの字の開いている面は森になっています。そのため、道路の面は窓が一切ありませんが、森側の面はリビングを含めて全部…
前回の話の続きで、私が寝取られに目覚めた時の話しです。
それからも中年男性の澄香に対する卑猥な欲望を聞き続けたせいか、いつしか澄香が中年男性に実際に汚されるのを見てみたいという願望を持つようになりました。
そして、それは次第に強くなっていき、ついには行動に移してしまいました。
その日もいつものように仕事を終えて車で家に帰ってきたのですが、そのまま裏の森に行きました。すると案の定、そこには中年男性がいました。
私はいつも通り、二人で一緒に澄香達を覗きながら話をすることにしました。
「今日も奥さんは裸で過ごしていますね。相変わらず凄い美貌と肉体です」
「あの奥さん、一体どこであんなに鍛えているんでしょうね?全身から滲み出す色気がハンパないです」
と中年男性は言って、ペニスをしごき始めました。
「あの綺麗な奥さんのマンコに指を入れてグチュグチュに掻き混ぜてみたい」
「おっぱいだって最高ですよ。形といいサイズといい文句なしです」
「あの素晴らしいカラダを自由にできるなんて幸せですね」
「ああぁ、早く抱きしめたい!犯したい!!」
「あの奥さんに中出ししたい!孕ませたい!!!」
「奥さん!俺の精子で妊娠しろ!!」
「孕め!孕んでくれえええ!!!」
と中年男性は言って射精しました。精子は飛び散り、地面に落ちました。
中年男性は射精してもまだ物足りないのか、ペニスを握り締めたまま、ギラついた視線をリビングで過ごしている澄香に向けていました。
そこで私は意を決して言いました。
「実は私は貴方が覗いている女性の旦那です。貴方の妄想していた事ですが、もし本当にしたいのなら実際に私が手引きしましょうか?」
私の提案を聞いた途端、中年男性は驚いた表情になりました。
しかし、次の瞬間には期待に満ちた表情となりました。
「本当にいいのですか?」
と中年男性は聞いてきたので、
「もちろん本当ですよ」
と答えると、中年男性は嬉しそうに微笑みました。
「ありがとうございます!早速お願いします!!」
と中年男性は喜びを露わにして言いました。
「私の妻の澄香は、お酒に弱いので、ちょっと飲ませるだけで酔わせてベロンベロンにすることができます。ベロンベロンに酔っ払ったら、寝てしまうのでそのタイミングで、家に入って寝室で酔っ払って眠ってる妻にイタズラするのはどうでしょうか?」
「それは名案ですね。ぜひお願いします」
と中年男性は興奮気味に答えました。
「それでは娘がいない時じゃないと気づかれますので、娘が明後日、友人の家に泊まると言っていましたので、明後日はどうでしょうか。」
「わかりました。楽しみにしています」
と言って別れました。
それから二日後、約束の日に私が家の裏手の森に着くと、既に中年男性が待っていました。
私はその後、家に入り、リビングで全裸で過ごしている澄香に、食事の際に、さりげなくお酒を勧めました。
澄香はお酒を飲むとすぐ酔っ払ってしまうので、今回もすぐに顔を赤くしてフラフラし始めました。
私は澄香を寝室まで連れていき、ベッドに寝かせました。
その後、私はすぐに裏手の森に行って中年男性と合流しました。
「奥さん大丈夫ですか?」
と中年男性が聞いてきました。
「多分寝てしまったと思うので、家に入っていいですよ」
「わかりました。それでは早速行ってきます」
と言い残して中年男性は森から出て行った。
中年男性は玄関を開け、家の中に入って行きました。
私はその様子を森の中で窺っていました。
家の裏手の森の中から澄香が寝ている寝室を見ていると、中年男性も寝室に辿り着いたようでした。
中年男性は寝ている澄香を見ると、まず澄香の体をじっくりと堪能するかのように凝視していました。
その視線は舐めるようであり、同時に欲望に染まっています。
そしてゆっくりと近づいていくと、まずは太ももに触れてきました。スベスベとした感触を楽しんでいるのでしょうか、しばらく撫で回していました。
次に脚を持ち上げて内股を開かせると、今度は股間に顔を埋めました。
家の外から窓越しで様子を見ているため、中の会話は聞こえませんが、おそらく舌を使って丹念に舐めしゃぶっているのでしょう。
しばらくして満足したのか頭を離すと、今度は胸に吸い付き始めました。
乳首を口に含み転がしたり甘噛みしたりしています。
その刺激によってなのか、あるいは別の要因があるのか定かではありませんが、次第に澄香の乳首は固く尖ってくるのがわかりました。
それを見た中年男性は更に強く吸引しました。
すると、乳輪ごと伸びるほど引っ張られる感覚があったのか、澄香の口から吐息が漏れ始めました。
その反応を見た中年男性はさらに強く吸引しました。
すると突然、澄香の体が痙攣し始めました。
どうやらイッてしまったようです。
中年男性は満足げな表情を浮かべると、今度は自分のズボンを脱ぎ捨てました。
下半身裸になったその姿を見ると、大きくそそり立っていたモノが目に飛び込んできました。
かなり大きくて太いそれが露わになると、中年男性はそれを右手で握って上下に動かし始めました。
自慰行為をしている様子でした。
しばらくすると、先端から透明な液体が溢れ出してきました。
それを潤滑油代わりに澄香の顔に塗りたくっていったのです。
鼻の穴にも入れられて苦しそうにしている様子でした。
しかし中年男性は気にせず続けていきます。
そして遂に、その巨大すぎる亀頭部分を澄香の口に突っ込んだのです。
喉の奥深くまで差し込むと、そのまま腰を振り始めました。
まるで道具のように扱われていますが、当の本人は全く抵抗する素振りを見せていません。
やがて限界を迎えたのか、一際強く突き刺すと大量の精液を流し込んでいったのです。
全て出し切るとようやく引き抜きました。
大量の白濁液を顔面に浴びせられた状態で横たわっている澄香の姿を見て、中年男性は満足そうな笑みを浮かべていました。
私はその光景を目の当たりにして、背徳的な興奮を覚えました。
澄香の顔や体は、中年男性の唾液や精液によって汚れてしまっています。
「あの美人で美しい澄香が他の男にこんなにも穢されている」
「あの綺麗な澄香が他の男の精子まみれになっている」
「あの澄香があんなにも淫らな姿を晒している」
そう思うだけでゾクゾクして、何度も何度も射精してしまいました。
私はその光景を忘れる事なくしっかりと脳裏に焼き付けました。
そんな事を考えて悦に浸っている間に中年男性は次なる行動に移ろうとしていました。
中年男性がついに澄香の両脚を大きく開き、正常位の体勢で挿入しようとする姿が見えたからです。
澄香は酔っぱらってしまって、寝てしまったので、全裸でぐったりとした状態です。
なので、両脚を大きく開いた状態で股を開くと、当然のように秘所が丸見えになっていました。その部分からは愛液が垂れているのが確認できます。
中年男性はその部分を見つめると、生唾を飲み込んでいました。それほどまでに魅力的だったのでしょう。
中年男性は我慢できないといった様子で自身の剛直を掴み取ると、それをゆっくりと沈めていったのです。
最初は先端部分だけでしたが、徐々に奥まで押し込んでいき、最後には根元まで埋没させていました。
中年男性はピストン運動を開始します。
初めは緩慢だった動きも徐々に速まっていき、最終的には激しい抽送を繰り返すようになります。
結合部からは泡立った白濁としたものが流れ出しており、シーツを汚しています。
中年男性のペニスは巨大であり、それが出入りする度に澄香の締まりが良い膣壁を押し広げていきます。
そのため、澄香の子宮口まで届いているはずなのですが、それでもなお足りないとばかりに更に突き進もうとしているのです。
そのため、澄香の腹部には男性器の形が浮かび上がって見えてしまっていました。それはあまりにも生々しく淫靡なものでした。
そんな様子を窓越しで見ながら、私は今までに感じた事がない程の高揚感を覚えました。
自分の愛する妻が他の男に犯されてるという背徳感と罪悪感の入り混じった複雑な感情が入り交じった結果だと思います。
そんな中、中年男性の動きが止まりました。
どうやらイッてしまったようです。
しかし中年男性はそれだけでは満足しなかったのか、再び動き始めました。
そして今度は澄香の乳房にむしゃぶりつきました。
片方の手で揉みしだきつつ、もう片方の手でクリトリスを弄り始めたのです。
澄香の身体は寝ているはずなのに敏感に反応して、ビクビクと震えています。
中年男性は満足げな表情を浮かべており、その行為をやめるつもりはないようです。
それから暫くして、再び中年男性が果てたようでした。
中年男性も満足したようで、澄香の膣からペニスを抜き出すと、ティッシュで拭き取りました。
その時、澄香の陰唇からは愛液と共に白濁とした液体が大量に流れ出ていました。
その光景を見て、私は興奮しました。
中年男性が服を着て帰り支度を済ませると、玄関から出てきたので私も裏手の森から出て来て合流しました。
「どうでしたか?妻は?」
「とても良かったですよ。また機会があればお願いしますね」
「はい。こちらこそよろしくお願いします」
と挨拶をして別れました。
その後、私は自宅に戻り寝室に入ると、オス臭い匂いが充満しており、ベッドの上で全裸のまま横たわっている香澄の姿がありました。
全身は汗ばんでおり、顔は紅潮しています。
口元には涎と精液が垂れていました。
さらに、下半身の方を見ると、両足が左右に大きく開かれていて、その中心にある女性器はぱっくりと開ききったままになっており、そこからは夥しい量の精液が零れ落ちてきていました。
中年男性の精液は粘度が高いのか、黄色いゼリー状になっており、時折ゴプリと音を立てて流れ出てきます。
あれほど綺麗だった妻が他の男の精液まみれになって倒れている姿を見て、異常な程の昂ぶりを感じていました。
精液塗れになっている澄香に向かって、私も自慰行為を行いました。
澄香は酔っぱらいの為か、精液塗れになっているにも関わらず起きる気配はありませんでした。
そのまま、澄香の寝顔を見ながらオナニーを続けた結果、無意識のうちに限界を迎えてしまい、大量の精液を出してしまったのです。
澄香の顔に私の精子がかかってしまったのです。
「すまない」
と呟きながらも、その行為を止めることはできません。
その後、私は澄香を担いでシャワーを浴びせ、寝室のシーツも別の物に変えました。
「よし、これで大丈夫だ。」
そう安堵した私は澄香の隣で眠りにつきました。
翌朝、目が覚めた時には既に澄香は起きており、いつものように朝食を作ってくれていました。
幸いなことに澄香は記憶がない様子だったので安心しました。
この事をきっかけに、私は妻と他の男との性交を見る事に快感を覚えるようになってしまいました。
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが出ることはあるのかな?
2
返信
2026-04-22 13:27:47
-
2: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]私も参加したいほどの内容!
実際に体験できたらなぁ〜0
返信
2026-04-11 20:13:35
-
1: 変態おじさんさん#NkZQOBY [通報] [コメント禁止] [削除]凄いですね。
奥さんの全身の匂いを嗅いで、隈なく舐め回して
思う存分 種付け交尾をしたいです0
返信
2026-04-10 17:17:51
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(2020年05月28日)
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