成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,918話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた⑥(1/2ページ目)

投稿:2026-03-22 09:07:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

パゲラッタ◆OZEniCA(大阪府/50代)
最初の話

私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」#ピンク「そうなの、…

前回の話

土曜日のお昼頃、丁度私が隠し撮りした妻と合田の寝室でのセックスを見終わって妻が帰る迄に片付けをしてリビングに降りて行った。そして暫くして妻が買い物から帰って来た。「ただいま〰遅くなってごめん。すぐにお昼ご飯作るね」#ピンク「うん」#ブルー先程までの録画映像で見ていた妻と今目の前にいる…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

妻とこれまでの事を話合った土曜日の夜、久しぶりに子供達も帰って来て一緒に夕食を食べた。

妻もいつもと変わらない様子で楽しそうに話をしながら幸せな一時を過ごした。

そしてお風呂から上がり、リビングでテレビを見ていると子供達はそれぞれ自分の部屋に入っていった。

そして家事を終えた妻も暫くは私の隣でソファーに座ってテレビを見ていたが、そろそろ寝ようと言い寝室に向った。

私はベッドに入ったが、妻は化粧台の前に座り暫く自分の姿を鏡に写して眺めていた。

「どうした?寝ないのか?」

「うん…あなた…私、何か変わった?何だか鏡の自分を見てると私じゃ無い様に見えて…」

「そんな事無いよ…沙也加は前のまま変わって無いよ。色々あったけど忘れろよ」

「ただ…少し色っぽくなったかな」

「いやだ…あなた…私もう46歳よ。そんな事言われる歳じゃないよ」

そう言って鏡を見ていた妻が、寝ている私の方を向いて口を開いた。

「あなた…本当にごめんなさい…こんな私を許してくれて…私死ぬほど嬉しかった。ほっとした…」

「気持ちは複雑だったけど沙也加を愛してる事に変わりはないよ。この事を知ってから3ヶ月位、沙也加の事が頭から離れ無かった。最悪の事も考えたよ」

「でも、その結論がこの答えだよ…沙也加」

「ありがとう…あなた…大好き」

妻はそう言うと化粧台の椅子から立ち上り、パジャマのボタンを外し始めた。

私はじっとその姿を見ていた。

そしてパジャマのズボンも脱ぎ、パンティ1枚の姿となった。

「私、汚れてるのよ…こんな私でも…あなた…いいの?」

「そ、そんな事無い。汚れてなんか無い、きれいだよ。沙也加」

妻のそんな行動に驚きながらそう答えた。こんな事を口に出せる様な妻では無かった。

でも、そんな事を言っている沙也加の体は本当にきれいで、程よい大きさの胸とくびれたウェスト。そして少し大きめのヒップのラインときれいな足。きれいなだけでは無く匂い立つ色気も漂わせる様になっていた。

妻はゆっくりベッドに近づき、私の隣に布団をめくり入って来た。

横を見るとこちらを向いた妻の顔がある。大好きな妻の顔が。私は堪らず妻に覆い被さり唇にキスをした。舌を妻の口中に入れて舌と舌を絡めての濃厚でやらしいキスだった。

私はキスをしながら妻の胸を揉み、妻の乳首を人差し指と中指の間に挟みながら包む様に揉んでいた。

そして長いキスを終え私の舌は首筋から胸へと愛撫していった。

妻は既に息が荒くなっており、舌が移動する度に「ビクッ」と体を反応させていた。

そして舌が妻の乳首に到達した。久しぶりに見る妻の乳首は少し大きく形が変わった様に感じた。その乳首を私は唇で挟み、舌の先でチロチロと優しく舐めた。

「あっ…いや…」

妻の口から声が漏れた。

「どうしたんだ、少し舐めただけだぞ。敏感になったな」

以前までなら妻とのセックスの最中は無言で愛撫する事が殆どだった。

しかし私はこうすれば妻の感度が上がる事をいやという位知ってしまっていたのだ。

「うっ、ち、乳首…感じるの…あっ…いい」

妻も以前なら声は出すもののこういう事は言わなかった。暫く妻をだ抱かない内にこんなにも変わってしまう物なのかと思った。

そして私はそのまま舌を胸からおヘソへそして下腹部へと這わせていった。

太腿から膝の方まで舐めて行き、そこからまた太腿の内側を舐めながら妻の秘部に近づいていった。

妻は私が手で押し広げなくても自然に足をMの字に大きく広げた。

妻のおまんこを間近で見ると、毛はきれいに剃られていた。

「沙也加のおまんこ…ツルツルだね。どうしたの?」

私はわざと意地悪な事を聞いてみた。

「いや、あ…あなた…そんな事…聞かないで…」

「いや、本当にどうしたのかなって思って…沙也加のおまんこをこんなにはっきり見た事は無かったよ。こんなにいやらしいおまんこだったんだ」

「そ、そんな…恥ずかしい…見ないで」

「あいつにきれいに剃られたんだろ…許せないよな。他人の人妻なのに勝手にパイパンにするなんて…」

「いや…言わないで…」

そう言うと私は妻のおまんこに舌を這わせて舐め始めた。ビチャビチャといやらしい音を立てながらアナルからおまんこ、そしてクリトリスとゆっくり舌と唇を使って舐めた。

「ウグッ、はっ、あ、あなた…気持ちいい…」

そしてクリトリスを舌で転がしたり吸ったりしながらおまんこに指を入れてみた。

もう愛液が溢れている妻のおまんこに指は吸い込まれていった。

「あぐっ…くっ…はっ……いい…」

妻のおまんこの中には今まで何度も指を入れた事はあったが、中の様子が変わっている様に思えた。。

膣の中は指が入るとギュッと締め付けて来て、まるで生き物の様に私の指を締め付けたり緩めたりしていた。

「沙也加…お前…」

私は途中まで言いかけた言葉を飲み込んだ。

とてつもない嫉妬と怒りが込み上げて来た。

「あっ、気持ちいい…あぁー…いい…いいわぁ…もっと…もっと舐めて」

こんな言葉を発する様な妻では無かった。

私は軽くクリトリスを甘噛したりしてみた。

「あっ、それいい…いっ…あっあっ」

妻はそう言葉を発して腰をビクビクさせ出したそしておまんこに入れた指の動きを早めながら

クリトリスを責め続けた。

「あ、あなた…すごい…あっあっ…くっ…だめ…もうだめーーいっ…イクイク…イグッ……くはっ」

以前はこんなに簡単に絶頂を迎える妻では無かった。確かに私もこんな攻め方はしなかったが、それにしてもこの妻の変わり様には驚いた。

妻の膣の中は生き物の様にビクビクしている。そして暫く指をじっと動かさずに入れたままにしていたが、ゆっくり指を抜き、私はそのまま顔を胸に移動させて乳首を荒々しく吸い、そして妻の顔の上まで移動してきた。

改めていっている妻の顔を見ると、それは快感に身を委ねている淫乱な顔をしていた。私は再び半開きの唇にキスをした。

妻は唇を重ねられると直ぐに舌で私の舌を迎えた。やらしく舌を絡ませて激しく唾液の交換をした。

そしてキスをしながら既に痛い程大きくなっている私のペニスを妻のおまんこの入口にあてがい一気に突き立てた。

まだキスをしながらだったので妻の口からは

「んんん〰むぐっ、んっ…」

という喜びの喘ぎ声を出していた。

そして私は唇をゆっくり離していった。

妻の舌が唇の外まで出てきて唾液が糸を引いて離れていった。すると妻の口からは妖艶な喘ぎが聞こえて来た。

「ぐはっ、あっ、うっ…す、すごい…あなた…のが…入って…いいの、感じるの…あぁ…」

妻の中にゴムを付けて無い私のペニスが出入りしている。

妻のおまんこはやはり以前とは変わっていた。

入れる時は前の方がキツかった。しかし中に入れて見ると奥の方で締め付けられて、私のペニスに絡みついてくる感触が堪らなく気持ち良かった。

こんなにも変わる物なのだろうか?

私はそんな事を考えながら妻が喘いでいる顔を見ていると、私は今までの事が走馬灯の様に頭を駆け巡り、無性に怒りが込み上げて来た。

私は怒りに任せて乱暴に妻のおまんこに腰を打ち付けていた。

「あいつに…犯されても、こんな風に感じてたのか?この淫乱女が!」

「そ、そんな…事言わないで…うっ、あっ…あなた…だけ…だから…あなただけ…なの…アーッ」

「そんな事…信用…できるか!俺がいない間に…あんな痴漢野郎に…犯されながら…あいつの下で…こんなにやらしい顔をしていたんだろ!」

「いや…そ、そんな…ダメ…言わないで…お、お願い…」

「沙也加が…言わない…のだったら言ってやるよ…あいつと…セックスしている時の沙也加は、こんな物じゃないよ…もっともっといやらしく、淫乱な顔をしてるんだ!」

「いやーーー!…ほんと…グッ…に…言わない…で…あぁっ」

「はっ、あっ、うっ…あ、あなた…激しい…こんなに…ぐっ…激しい…の…初めて…あっ、アーッ」

「くそっ…気持ちいいのか…沙也加の体…うっ…すっかり…変わって…しまったな…そんなにあいつとのセックスが良かったのか!」

妻は私が合田とセックスしている時の言葉を投げかけると膣の中で「ぐっ、ぐっ」と私のペニスを中で締め付けてくる。私とセックスをしている間もあいつとのセックスを忘れられずにいる様に感じた。

しかし私も、そんな妻を見ながら嫉妬と怒りと快感が入り混じり、快楽の泥沼に落ちていった。

こんな感覚は初めてだった。今にも射精してしまいそうになるのを必死でこらえていた。

「あ、あなた…も、もう…あぁ…もう…ダメ、ダメダメ…い、イックーーー!」

妻は体を弓の様にのけ反らせて絶頂を迎えた。

私は一度ペニスを妻のおまんこから抜き、妻の横に仰向けに横たわった。

妻は暫く横で痙攣していたが、手が私の下腹部に伸びて来て私のペニスをギュッと握りしめた。

そして妻はペニスを握ったまま私に覆い被さり、ペニスをゆっくりしごきながら、私の乳首を妻の柔らかな舌で愛撫し始めた。

その舌の動きやたまに触れる唇が絶妙に絡み合い何とも言えない気持ちよさだった。

「さ、沙也加…くっ、本当に…あっ、うっ…どうしてそんな事…出来る様になったんだ…ハァハァ」

「あっ、あなたを愛してるからよ。あなたの喜ぶ事なら…何でもするわ」

そう言って妻は次第に乳首から舌を下腹部に這わせて行き、その間もゆっくりペニスをしごきながら私を愛撫していった。

そして妻の口は私のペニスに辿りついた。

まず玉袋を口に軽く含み舌で愛撫し、そしてペニスの裏筋を舐め上げていった。

「あっ、くっ、だめだ…良すぎるよ…沙也加…お前本当に…あっ…こんな事…前まではしなかったのに…」

そう言う私を上目遣いで見ながら妻は私のペニスの裏筋を舐めてあげたあと鬼頭を軽く唇で挟み、尿道の入口を舌で舐めだした。

「あっ、あーっ」

私は女性の様に体をのけ反らせた。それ程気持ち良かったのだ。

妻はゆっくり鬼頭を口の中に含んで行き、竿の根元まで咥え込んでいった。

そして舌をペニスに絡ませながら口を前後させていった。その間もずっと私の顔を見ながら…

部屋にはフェラチオをする妻の「ジュボッ、グジュ、クチュ」と言う音が響いている。

「じゅぶ、ぐちゅ、ぐちゅ…あなたのおちんぽ美味しいわ〰、とっても…」

フェラをしながら上目遣いに私にいった。

「くっ…ああ…気持ちいいよ…沙也加…おかしくなりそうな位に…」

「ジュポ…喜んで貰えてよかった…私嬉しい」

「だ、駄目だ、沙也加…イッ…」

「まだダメよ…ダメ」

そう言って妻はフェラをやめてベッド脇の引き出しからコンドームを取り出した。

妻は袋を開けてゴムを口で咥え、そのままペニスに被せていった。

私は本当にこれが妻の沙也加なのか、わからなくなっていった。

あの清楚で控えめな妻はどこに行ってしまったのか…そんな事を考えながらその姿を見ていた。

「沙也加…こんな事誰に教えて貰ったんだ?」

妻はやらしい表情をして

「そんな事聞きたいの?」

私はその言葉に戸惑った。それを言わせていいのかどうか。それを口に出してしまうとまた同じ過ちを繰り返すのでは無いかと思い、そのまま何も答えずにいた。

妻はフェラをやめてそのまま私に跨り、ペニスに手を添えて自分のおまんこに私のペニスをあてがい、ゆっくり腰を沈めていった。

「あぁ〰いい…いいわぁ……あなた…気持ちいいわ…うっ…はっ、ぐはっ」

妻は私の胸に手をつき体を支えながら、腰を次第に激しく動かしていった。

私は今まで妻が騎乗位でセックスする経験をした事が無い。常に受け身が殆どだった。

その妻が今では私の上で激しく腰を振っている。

顔は上気して口からは絶え間なく喘ぎ声とも叫び声ともつかない声を出していた。

「あっ、くっ、沙也加…たまらない…たまらないよ…沙也加」

「そんなに、あっ…いいの?…はっ…くっ……じゃあこれは?」

そう言って妻は騎乗位で膝をヘッドに着けて腰を動かしていたのをやめて、膝をガニ股に開きスクワットの様な状態で手を私の胸に着けて支えながら激しく体ごと上下させ出した。

私は妻のおまんこに激しく出入りするじふんのペニスを見ながら、本当におかしくなりそうな快感を覚えていた。

「あーっ、くっ、うっ、」

私は我慢出来なくなりそうで、堪らず上半身を起こして妻を膝の上に座らせ対面座位の体位となった。

妻はそれでも私の膝の上で恍惚の表情を浮かべながら腰を動かしていた。

「あなた…もう…あなただけ…あっ…あなたが…いいの…あっ、あっ…くっ」

「沙也加…本当に…約束してくれ。もう俺だけに…俺だけの妻になってくれ」

「も、もちろんよ…私はあなたの妻なんですから…はぁ、くっ、あっ…」

腰をゆっくり動かしながら妻はそう言ってくれた。

私と妻はそのまま唇を重ねた。長い時間キスをした。お互いの口の中を舌で舐め尽くした。まるで自分の物だと確かめる様に。

そして私は妻を後ろに倒して再び正常位となった。

私の中には妻に対する愛情で溢れていた。

「あぁ…な、なにこれ…あなたが…ゆっくり…あっ…優しい…気持ちいい…くっ」

「沙也加…俺も気持ちいいよ…沙也加は最高だよ」

私はゆっくり腰を動かし、丁寧に膣の入口から奥までペニスを出し入れさせた。

時々奥で止まってみたり、入口でカリの感触を味合わせたりした。

そして妻の胸も同時に揉みしだき、乳首も舌で優しく転がした。

それは激しくは無いが、愛してるという気持ちも相まって次第に絶頂へと向かって行った。

「あっ、あっ、もう、あっ、ぐっ、ダメ、凄い…凄いの…凄い…いっ…いっ…いく…イクイク…あーーーっ」

「俺もだよ、沙也加…いくよ…いく…いくっ」

私は絶頂を迎え、そのまま妻の上に倒れ込んだ。

妻はまだ意識が朦朧とした目をしながら、体はビクッ…ビクッと痙攣していた。

暫く無言で繋がったまま倒れ込んでいたが、お互い顔を見合わせて微笑みながら抱きしめた。

「あなた…私幸せよ。こんなに私を愛してくれる旦那様がいて。一生…いえ生まれ変わっても一緒にいてね」

「沙也加、嬉しいよ…俺も幸せだよ。当たり前だけど、ずっと一緒にいよう」

そう言って軽くキスをしてお互い離れた。

そして次の日の朝まで深い眠りについたのだった。

次の日朝目が覚めるともう妻は起きていた。

着替えてリビングに行くと、妻はいつもの様に朝食の準備をしていた。私が起きてきた事に気付いた妻は

「おはよー」

いつも通り元気な声で私に声を掛けてきた。

私は少し戸惑った感じで

「お、おはよう」

と答えた。

昨日合田との関係の事で話し合い、夜はあんなに激しいセックスをしたにも関わらず妻は至って普通に接してきた。

私はキッチンに立つ妻を暫く横からじっと見ていた。

「何よ…あなた。ボーッと立ってないで座ってよ」

「わかったよ」

その内子供達も起きてきて来て一緒に朝食をとり、子供達はすぐに出かけて行った。

妻は忙しそうに家事をこなし、いつも通り買い物に出かけた。

そして、妻が帰ってきてから早めの昼食をとり着替えて合田と約束した駅前の喫茶店に向かう為に家を出ようとしていた。

「あなた…本当にごめんなさい…気をつけてね」

「うん、わかった。きっちり話を付けてくるよ」

そう言って私は家を出た。

歩いて10分位。駅前の喫茶店×××の前に到着した。

まだ待ち合わせの13時には少し早かったが店の中に入って見渡した。

すると窓際の席に男性が座っていた。合田だと思い近づこうとすると、向こうも気がついたみたいで、立って頭を下げた。

そして私は合田の前に座った。合田は既にアイスコーヒーを飲んでいたので同じ物を頼んだ。

「早く来られてたんですね」

「少し前に来たばっかりで…」

そして出されたばかりのアイスコーヒーを少し飲み、気持ちを落ち着かせてから切り出した。

「あの、話は全て妻から聞きました。とんでも無い事をしてくれましたね。私はあなたを許せない!」

「人の妻を無理矢理犯してその映像を撮影してて脅し、関係を迫るなんて…おわかりでしょうけどこれは立派な犯罪てすよ。」

私は怒りを抑えながらも強い口調で合田に言い放った。

「大変申し訳ございません。謝って済む問題ではないのですが…誠心誠意償いはさせて頂くつもりです。ですからどうか警察だけには言わないで頂きたいのです…本当にお願いします。」

「どうしてこんな事をしたんですか?まぁ元々痴漢をする様な方ですから普通の人では無いと思ってましたが…」

「でも、あなたは一流企業に勤める社会的に地位のある方だと思いますが…残念ですがそれも全て無くなってしまいますよ。」

合田は喫茶店のテーブルに頭をつけて謝っていた。

「本当に申し訳ございません。許して欲しいとは言える立場ではございませんが、どうすればいいでしょうか?」

「わかりました。今から私が言う事は絶対に守って下さい。」

「まず当然ですが、妻とは会わないで下さい。連絡を取り合うのも当然ダメです。そして動画は今直ぐ消して下さい」

「わかりました。」

そう言って合田は自分のスマホの妻との行為が映っている動画や写真のフォルダを開けてスマホを私に手渡した。

「石原さん自身でその動画を消して下さい」

合田から手渡されたスマホのフォルダには妻のいやらしい姿ばかりが沢山あり、私は込み上げる嫉妬心や怒りを抑えながら全て消去した。

そして合田にスマホに返した。

そして続けて合田に言った。

「この事はあなたの奥様はご存知なのでか?」

「いいえ…知りません。こんな事言えないですよ。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!