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白川真冬の受難(AV出演編)(2/2ページ目)

投稿:2026-03-18 23:01:28

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「んぼぉっ!♡じゅぽぉっ!♡」

「真冬ちゃんフェラ下手だよねー」

「これでよく彼氏にフラれないよなw」

「んぶぅっ!♡んぼっ!♡」

苦しくて涙が溢れてきます。それでも必死に舌を動かしてご奉仕します。この人達に逆らうことはできません。逆らったらもっと酷い目に遭わされるでしょう。

「ほら、もっと吸えよ!」

「んぐぅっ!♡」

「こっちも忘れんなよ!」

「おごっ!?♡」

ジュルッ♡ズゾゾゾッ♡パンッ!♡パンッ!♡バチュン!♡

前後から同時に激しく犯され意識が飛びそうになります。気持ちいい……気持ち良すぎる……。もう何も考えられない……。

「出すぞっ!」

「こっちもだ!」

「んぶぅぅっ!!?♡」

ドピュルルルーーッ♡ビューーッ♡

口の中と膣内に同時に精液が吐き出されます。量が多くて飲みきれず口の端から垂れてしまいます。

「お゛っ……♡おへっ……♡」

「あーあ、ベタベタじゃんw」

「真冬ちゃんは本当変態だな」

「さて、そろそろアナル解禁しよっか?」

「おっ♡おっ♡」

「聞いてるー?真冬ちゃーん?」

「いいから浣腸液持ってきてよ」

「あーい」

「んじゃ、入れますかー」

「お゛っ!?♡」

突然お尻に何かが挿入されました。冷たい液体が流れ込んできて思わず声が出てしまいました。

「もう少し我慢ねー」

「お゛ほっ!?♡んぎぃっ!♡これなにぃ!♡」

「真冬ちゃん良い子だねー、じゃあ栓しよっか」

「お゛ほぉぉっ!?♡」

「栓完了っと、そんじゃ撮影再開でーす」

「はい、笑って笑ってー!」

「お゛っ……♡お゛っ……♡」

「あれ?顔が引き攣ってるぞー?」

「あっ……♡お゛ぉ……♡」

「ま、いっか!これでいいや!」

「それじゃあ、栓抜くよ?」

「はい、三、二、一……」

「まっへっ♡いまぬかれたらぁっ♡お゛ほぉぉっ!?!?♡」

プシャァアッー♡ビチャビチャビチャ♡

お腹の中に溜まっていたものを全て排出してしまいます。お尻から出てくるものは浣腸液だけではありませんでした。固形物までも排泄してしまったのです。

「真冬ちゃんの噴水だー!w」

「こりゃすごいな」

「おっ♡お゛っ……♡」

恥ずかしい……恥ずかしくて死にそうです……。こんな姿、文也お兄ちゃんには絶対に見せられない……。

「真冬ちゃーん?起きてるー?次はアナルセックスだよー?」

「お゛っ♡お゛っ♡」

「あー、完全に堕ちてるなこれ」

「ま、いいや。とりあえず突っ込んどこ」

ブチィッ!!♡メリメリメリ♡

今まで感じたことのない痛みに襲われます。お尻の穴が裂けそうです。痛い……苦しい……。

「お゛ほっ!?♡お゛っ!♡」

「きっつぅ……流石にアナルは処女かぁ……血が出てきたわw」

「お゛♡お゛♡お゛ほっ♡」

「真冬ちゃん気持ち良いー?w」

「聞いても無駄だろ。もう壊れてるし」

「それもそっかwww」

「真冬ちゃんのアナル、ガバガバになっちゃうねー?」

「今回はアナル処女喪失記念作品ってことでw」

「というわけで、真冬ちゃん?もう動くからねー?」

「お゛ほっ!?♡お゛っ!♡お゛おぉぉっ!!♡まっで!♡」

「彼氏くんとヤるときのためにお尻の穴も使えるようにしようねー」

「そんじゃ、アナル調教開始だ!」

ドチュッ!♡グリィッ!♡ゴリュッ!♡

「お゛っ!♡お゛ほぉぉっ!♡」

「真冬ちゃんの直腸あったかくて気持ちいいー!w」

「血出てるけど大丈夫かー?w」

「大丈夫っしょ!w真冬ちゃんは丈夫だから!」

「お゛っ!♡いだいっ!♡もっどやざじぐぅっ!♡」

「だーめっ!」

ドチュンッ!♡ドチュンッ!♡ドチュンッ!♡

「お゛っ!♡お゛ほぉぉっ!?!?♡しにゅっ♡しんじゃいましゅっ♡」

「死なれたら困るから一回出しとくわw」

ドビュッ!♡ビューーッ♡ビュッビューッ♡

「ながにっ!?♡お゛っ♡」

「あー出た出た。んじゃ、次いってみよー!」

「真冬ちゃん大丈夫そ?ww」

「お゛っ♡おほっ……♡」

「大丈夫っぽいねw」

お尻の痛みで意識が朦朧とします。わたしは今、何をされているのでしょう……。下腹部の圧迫感が凄まじいです。

「じゃあ、入れるよ」

ニュルリッ♡ズブブッ♡

「お゛っ!?♡」

また、何かを挿入されました。そしてお腹を押し込まれています。苦しい……。

「真冬ちゃん、お腹パンパンだねー。おじさんのチンポ気持ちいい?」

「お゛ほっ!?♡」

「聞こえてないか。んじゃ、とりあえずマンコにもう一本いってみよっか」

ギチギチギチ♡ミチミチッ♡グリッグリグリィッ♡

「お゛っ!?♡お゛おぉぉっ!?!?♡」

圧迫感が更に増します。お腹が破裂しそうです。

「真冬ちゃんのおまんことお尻の穴、どっちも使われちゃったねー」

「お゛っ!?♡あ、あっ!?!?♡」

「そんじゃ、動いてみよっか」

「お゛ほっ!?♡お゛っ!♡お゛おぉぉっ!!♡」

ゴリュッ!♡ゴリュッ!♡ゴリュッ!♡

二本の棒状の物体が交互に出し入れされます。苦しいのに気持ちいい……もう何も分からない……。

「ピースしてよ真冬ちゃん」

「お゛っ♡おほっ♡ぴーしゅ……♡」

「できるじゃん真冬ちゃん。じゃあ、カメラの前で挨拶してみよっか」

「お゛っ♡おほっ♡おまんこもおひりもきもちいいですっ♡」

「彼氏くん、見てるー?真冬ちゃんのおまんことアナル、めちゃくちゃにされてまーすww」

「あっ♡おにいちゃんっ♡ごめんなさいっ♡まふゆのおまんことおひりはぁ♡おじひゃんたちのものになりましたぁっ!♡お゛っ♡おほぉぉっ!?!?♡」

「彼氏くん以外の精液でお腹の中パンパンになって喜んでる真冬ちゃんでーすww」

「お゛っ!♡おほぉぉっ!?!?♡」

「そんじゃ、最後に一発出して終わりにしますか」

終わる……これで終わり……あとは文也お兄ちゃんの元に帰って抱きしめてもらって……大丈夫……頑張った……もう少し……もう少しの辛抱だから……。

「お゛ほっ!?♡お゛っ!♡お゛おぉぉっ!!♡」

「彼氏くん、初めてだからってゴムつけずに生でセックスしたんだってね?真冬ちゃん妊娠しちゃうかもよw」

「お゛っ♡おほぉっ♡にんしんしゅるっ♡おにいひゃんとのあかちゃんほしいぃっ!♡」

「残念でしたー!真冬ちゃんのお腹の中で泳いでるのはおじさんたちの精子でーすww」

「そもそも処女膜うまく破れてなかったし、あれじゃ当たんねえだろw」

「彼氏くんには悪いけど、真冬ちゃんの卵子はおじさんたちの精子で受精しまーすwww」

「あへぇっ!?♡お゛ほぉっ!?!?♡」

「真冬ちゃん、おじさんの赤ちゃん産んでくれる?」

お兄ちゃんごめんなさい……わたし妊娠させられちゃうみたいです……。

「はいっ♡まふゆはおじさんたちのあかちゃんうみましゅっ♡」

「真冬ちゃん、彼氏くんのところにもう戻れなくなっちゃうねーw」

「お゛っ♡おほぉぉっ!?!?♡」

「おらっ!孕めっ!この売女がっ!」

「お゛っ♡おほぉぉっ!?!?♡」

ビュルルルーーッ♡ビューーーッ♡ブシャァアーーッ♡

お腹の中に熱いものが流れ込んできます。とても幸せな感覚でした。そしてそれをスイッチにこの日最大の大絶頂を迎えました。

「お゛っ!?♡おほぉぉっ!?!?♡いぐっ!♡いぐいぐいぐぅっ!?!?♡いぎゅぅっ!!♡」

「おー、中出しされて派手にイってるイってるw」

「真冬ちゃん良かったねー?いっぱい種付けしてもらってw」

「お゛っ♡おほっ♡ありがと♡ございましゅ……♡」

「それじゃ、次いこっか?」

終わらない……?さっき出したら終わるって……もう終わらせてくれるって……。

「もうむり♡た、たしゅけ……おにいちゃ……あっ……」

意識が途切れます。もう、何も考えたくありません。ただ一つだけ、分かることがあります。この地獄から、文也お兄ちゃんはわたしを救い出してくれない。それだけは理解できました。眠くて眠くて仕方ありません。このまま眠らせてください……。

***

目が覚めると見知った天井が見えました。わたしの部屋です。今までの出来事は全て悪夢だったのです。文也お兄ちゃんと付き合って、楽しい日々を過ごして……。わたしは幸せ者ですね。

コンコン。扉の外からノックの音が聞こえてきました。

「真冬ー?朝よー!起きてるー?」

「はーい!今行きまーす!」

起きようとして身体中の痛みに気づきます。特にお尻がすごく痛みます。一体なんなのでしょうか?わたしは昨晩、夜遅くまで勉強をしていて……。そこからの記憶がありません。いくら思い出そうとしても頭の中には靄がかかったようになっています。

机の上には閉じられた教科書と問題集があります。何かおかしい……恐る恐る衣服を脱いで鏡で自分の身体を確認します。

「何これ……」

身体中にマジックペンのようなもので卑猥な落書きがされています。お腹の大きなハートマークの中に「正」「本日10発目」などと書かれた跡。太ももの内側には「浮気マンコ」「公衆便所」等と書いてあり、胸の辺りには「奴隷宣言」胸全体を使ってそう書かれていました。

さらにショーツには白い粘稠性のある液体がこびりついています。鼻を近づけるとツンとした匂いが漂ってきました。いつ……こんなものを……?いえ、覚えがあるような気がします。思い出さなければいけないことがあるような……でもどうしても思い出せません。

とにかく学校に行く準備をしましょう。今日も文也お兄ちゃんと登校できるように急がなければいけません。顔を洗いに行こうと廊下を歩いているとお母さんが話しかけてきました。

「ちょっと真冬?体調悪いの?」

「う、ううん、大丈夫だよ。どうして?」

「だって、昨日は美咲ちゃんと遊んでる途中で体調悪くなったんでしょ?美咲ちゃんのお兄さんに車で送ってもらって帰ってきたと思ったら朝まで眠ってるし……」

「ご、ごめんなさい。昨日は疲れちゃってて……」

「別に謝ることじゃないけど……文也くんも心配してたわよ?一応、体調悪いようなら学校休みなさい」

「ありがとう。でも本当に大丈夫だから」

「そう?無理しないでね」

昨日は美咲ちゃんと遊んでたんだっけ……?全く記憶にない。帰って寝たのは分かるんだけど……。

頭がぼんやりしたまま制服に袖を通しているとスマホが鳴りました。知らない番号からの着信です。普段なら取らないのですが何故か躊躇うことなく通話ボタンを押しました。

「あ、もしもし真冬ちゃん?」

「誰ですか?」

「あれ?忘れちゃった?昨日はあんなに楽しく遊んだのに……」

「……え?」

「パッケージのサンプル写真はメールで送っておいたから。見てねー?」

「あの……何を……」

プツッ……ツー……ツー……

電話が切れてしまいました。どういうことでしょうか……?気になって確認すると本当にメールが届いています。それを開こうとして手が止まりました。なぜか分かりませんがこれを見てはいけないような気がするのです。

勇気を振り絞って開いてみると……。そこにはベッドの上で恍惚とした表情を浮かべた女の子の姿が写っていました。裸で股を開き、両手でピースサインを作っています。

「えっ……」

更に複数枚の画像が送られてきます。どれも卑猥なものばかりです。そして何より、その画像に写っている人物は紛れもない、わたしでした。

「あ……あぁ……」

思い出してしまいました。わたしは昨日、ラブホテルでおじさんたちに犯されていたのでした。そして、これらの画像が証拠なのです。

膝から崩れ落ちてしまいそうになります。そんな時、家のチャイムが鳴りました。きっと、文也お兄ちゃんが迎えに来たのでしょう。

「真冬ー?文也くん来たわよー?」

「ちょっと熱っぽいかも……やっぱり今日は休む……ごめんって伝えておいて……」

「あら、そうなの?分かったわ」

お母さんに悟られないようにしますが、心臓の鼓動が収まりません。落ち着いて考える時間が欲しくて嘘をついてしまいました。

「ふぅ……」

ベッドに横になり目を閉じます。昨日の出来事がフラッシュバックします。気持ち悪い……吐きそうです……。だけど……。

「はぁ……はぁ……んっ……♡」

気づけば、自慰行為をしていました。あの人たちにされたことを思い返してオナニーをするなんて変態みたいです……。

「ふぁっ♡んんっ♡」

いつもよりもずっと気持ちいいです。もう止められない……。目を開けると飛び込んでくる卑猥な落書き……それを指でなぞっていきます。そしてショーツにこびりついた液体を掬い取ります。

「この白いの……精液だよね……♡」

指に付着した精液を舐めとりながら自慰を続けます。

「おいしい……♡んっ♡おじさん……♡もっとくださいっ♡」

自分が自分でなくなっていくようで怖い……。それでも手を止めることが出来ませんでした。

「あっ♡イクッ♡イッちゃうっ♡」

ビクンッ!身体が跳ね上がり、頭が真っ白になります。こんなに簡単に達してしまうなんて……。

「はぁ……はぁ……♡」

余韻に浸っていると、再び携帯が鳴り響きました。今度はメールではなく電話です。

「……もしもし」

「おっ、繋がった」

「監督さん……ですか……」

「そうそう。いやー、良い顔してたぞー昨日はw」

「…………」

「あ、それと朗報だ。なんと!知り合いの風俗の店長がお前の話聞いたら是非にって言ってたぞ」

「へ……?」

「夏休みに入ったら体験入店ってことで一週間働いてみろ。泊まりのアリバイは作ってやる」

「そ、それだけは許してください……お願いします……」

「美咲にギャラ持ってかれちまってムカつくだろ?風俗ならたった一週間働くだけでもかなりの額になるぞ」

「……」

「ちなみに拒否権はないからな。俺のメンツが潰れる」

一方的に告げられ、通話が切れてしまいました。もう逃げることはできません。これから始まる生活は想像するだけで恐ろしいです。でも……それと同時に期待している自分もいることに気づいてしまいました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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