体験談(約 10 分で読了)
初老の男性患者に看護師が群がる!
投稿:2025-12-18 21:53:01
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私は香月淳(カツキ・ジュン)という59歳のサラリーマンです。
某流派ので空手道場の副師範代をやっており、毎日帰社後に道場に寄って練習をしているので、腹筋もバキバキです。
ある初夏の日、就寝時に何故かお腹が痛く、熱も37.5℃あり原因も思い当たらないまま横になっていたのですが、午前2時頃には38.3℃。朝方には38.9℃まで上がり、お腹も強烈に痛み、のたうち回っていました。
その後寒気がしてブルブル全身が震え、妻が布団を掛けてくれたのに震えが治りません。
余りの痛さに呻いていましたので、妻も只事ではないと判断して救急車を呼びました。
救急車の中で熱を測ると39.8℃まで上がり、意識も朦朧として来ました。
病院に着くと、医師が体をあちこち押していましたが、鳩尾あたりを押さえると私が痛みで「う〜ぅ」と呻いたので「どうも急性膵炎だな」と言って看護師に点滴の指示をしました。
「とりあえず点滴をして、午後から内視鏡の検査をしましょ、当面絶飲食です」
それから入院生活が始まりました。
両腕に点滴用の注射針が刺さっており、お腹の痛みもあって動けません。
水を飲んでなくても、点滴で体内には液体が注入されています。
その内に当然尿意を覚えます。
しばらく我慢をしていたのですが、もう膀胱が破裂しそうな状況になったので、ナースコールをしました。
30前後の看護師さんがやってきて「どうしましたか」私が「おしっこがしたくて」と訴えると、「今はちょっとトイレまでは歩けませんね。」
「ベッドの上ではしにくいでしょうけど、尿瓶(しびん)に出しましょうね!」
私は当たり前ですが、しびんの使用経験などありません。
看護師さんは慣れたもので「パジャマを下ろして私が持っているしびんの口に入れて、出しください」
「手が使えないのなら、私が取り出して、持ってあげますけど」
「大丈夫です、ただしびんは持てませんのでよろしくお願いします」
と言って、チンポを取り出すと、看護師さんは「えっ?」みたいに目をひらき、何か特別なモノを見てしまったような、ビックリした顔をしていました。
私は体も大きいのですが、更にアソコは大きいのです、太くて長いのです。
平常時ですら18cmほどあり、膨張時には21cmになり、普通の女性が握っても指と指の間に隙間が出来ます。
ジョロジョロと際限なく出して、終わったので雫を切る為に振ろうとしたのですが、点滴のチューブが腕に巻きつき上手くいきません。
「看護師さん、悪いけど振ってもらえたら有難いんだけど、滴が垂れるので」
これは別に他意はありません、まだそんな事を考える元気はありません。
「じゃぁちょっと振りますね」と、恐る恐る手を伸ばしてきて、軽く握りふるふるとさせます。
「患者さんに、こんな時に言うのはなんなんですけど、ずいぶん立派なモノをお持ちで、初めて見ましたこんなに大きい人」
「ごめんなさいさいね、病気なのに変な事言って」
ちらっと名札を見ると田所と名がありました。
後から考えると別に私のチンポを触らなくても、すぐ側にティッシュがあったのでそれを使えば良いのにと思ったりしたが。
そして午後3時から内視鏡検査があったのですが、当初の見立て通り、急性膵炎で医師より「相当膵臓が痛んでいるので、とりあえず4日間は絶飲食で、食べるのは無論、水を飲んでもダメです、辛いけどこれが唯一の治療法ですからね」
500mlの点滴を両手から受けてますので、当然ですが2時間置きくらいで小便をしたくなります。
午後6時頃にお腹の痛みもほぼなくなり、トイレには自力で行けるくらい回復して来たのですが、少し元気になると持ち前のスケベ心が沸々と湧き出して来て、ナースコールで来てもらう。
22〜23歳位のまだ初々しい可愛い看護師がやって来た。
「ごめんなさい、おしっこしたいんで、お願いします」
「はいはい、喜んで!」えっ居酒屋みたいな口調だなとは思ったが、任せる事にした。
「パジャマとパンツを下げますよ」
私の大きなモノがボロンと出てきたが、当然まだ平常を保ち、勃ったりしてない。
「いやぁ、聞きしに勝る大きさ、これは誰だってびっくりするわ」とか、聞いたのか?
「はい私の方を向いて横になってね、ちょっと摘みますよ、いやぁ摘めないよね、握らないとダメだわ」
と言って私のチンポを何故か必要以上に強く握り、まるで大きさを確かめようとしている感じがする。
「香月さん、これって普段の大きさなの?もし大きくなったらどうなるのかしら?」
「今はね、まだお腹の調子が悪いから、そこの息子も元気じゃないので、そんなに大きくはならないと思うけど、ちょっとだけ試してみる?」病人かよ?
「じゃぁ優しく摩ってみてもいい?」と興味津々である。
しばらく上っ面をスリスリしていたら、私のモノが多少反応して中勃ちのようになって、少し上を向き始めた。
「ねぇ、大きくなりそうだけど、お腹痛くない?ホントは患者さんにこんな事したらダメなんだけど、私の彼氏の倍くらい大きいから触りたくてね!」
「痛くなったら言ってね!少し動かしてみたい」と言って、皮を上下に動かし始めた。
完調じゃないので、最大勃起にはほど遠いが、でもほぼ直立し相当堅くなっている。
「凄い!凄い!なんか感動!こんなの存在するの?これは大変!」意味不明だ。
「もう少し元気になって、私が担当になった時には又触りに来るからね!」
と言って私のモノをパジャマの中にしまって、ウインクしながら出ていった。
深夜になり、点滴の交換に夜担当の看護師がやって来た。
4人部屋なのだが、その時間にこの部屋で用があるのは私の点滴交換だけだ。
仕切られているカーテンを開けて「担当の白崎です、宜しくお願いします」といって胸のところに懐中電灯の灯りを当て、名札を指差す。
その胸は驚くほど隆起しており、制服でこんなに大きく見えるのなら実際の大きさは、とてつもなくデカイのだと想像できる。
名札には主任の肩書きが書かれ、暗くてはっきりとは見えないが、40代半ばくらいのベテランさんと思われた。
ずっと胸の膨らみを見ていたのと、おしっこがしたかったのもあって、少し勃起をして薄い夏掛け布団を押し上げていた。
白崎さんは目ざとくそれに気がつき「おしっこしたいの?しびんに出す?」と聞いてくれたので「お願いします」と言いながらパジャマとパンツを下げた。
勃っていたもんだから、チンポがブルンと飛び出して、もう少しでお腹に打ち付けるところだった。
「あらあら大変、凄い事になってるじゃない、こんなに大きくなると男性っておしっこ出ないんだよね、困ったね!」
「方法はない事は無いんだけど、病人だから難しいか?でもおしっこ出さないとダメだしね!香月さんどうする?」どうするって言われても、どうするの?
「私お仕事だから経験あるんだけど、一回射精をするとおしっこ出るようになるのよね、でも体に障るかもね、でもおしっこ出さないと膀胱炎になっちゃうし」
「もう射精しましょ!出してしまいましょ、早く出してね病人なんだから」
本当にこの状態で射精出来るのかは私自身どうかなとは思ったが、一方でこの爆乳看護師に出して貰えるチャンスはもう無いかもと思って「出して下さい」と言ってしまった。
「余り上手じゃないけど、やってみる。強さとか早さとか良くわからないんで、教えてね?」
といって私のそこそこ大きくなったチンポを握り、上下し始めた。
「仕事柄沢山の男の人見て来たけど、こんなの初めてだわ。太いし特にこの雁首のところの出っ張りが、あら私何をいってるのかしら、でも大きいのを触っているとなんか興奮してくるわよね!」
「出そうにないの?どうしたら良いかしら」
「白崎さん、ちょっとだけオッパイ見せてくれたら、興奮して逝けるかも」
「でも私大き過ぎて垂れてるわよ」
「私は大きくて垂れているのが大好きなんです、乳首はどんな感じですか」
これが看護師と患者の会話かよ、と思いながらもどんどん続く。
「まぁ色は綺麗だと思うけど、大きいの乳首も、コンプレックスなの」
「あっそれも大好物です、なんなら口に含んでチュバチュバしたいです」
「それは困るな、私感じやすいんで声が出ちゃうかも」
「大丈夫ですよ、この部屋は爺いばっかりり耳が遠い連中だから」
「病室でオッパイ出したりはダメなんだけど、仕事だと割り切っちゃおう、でも誰にも言っちゃあダメだよ!」と言いながらブラジャーをたくし上げて、ボロリと出す。
大きい、本当に大きい、それに乳首も本人が言ってた通り小指の先より大きくて長い。
「貴方にオッパイを吸わせながら、おチンポを動かすから、出そうになったら言ってね!ティッシュ準備してるからね」
乳首を口に含んだ時点で、それは大きく固く飛び出しており、私はそれを引き抜く勢いで吸い上げた。
白崎さんは私のチンポを強く握って「あ〜感じ過ぎて声出ちゃう、ちょっとだけ乳首を噛んで!」まるで私が彼女を愛撫している感じだ。
「ねぇまだ出ないの、乳首だけで私逝っちゃうけど、貴方まだ?もう逝っちゃうよぅ」
「貴方を射精させなくてはいけないのに、私が逝ってたらダメだよね、じゃぁ舐めてあげようか?」と舌舐めずりをしている、かなりの好きものだ。
「舐めて下さい、そのイヤラシイ口に含んで舐めて!」
「なんか大き過ぎて口に入るかしら、これは女は誰でも喜ぶんじゃない?こんなのが入って来たらすぐ逝っちゃうよね」
と言いながら大きく口を開けて、ズンズン奥まで入れるもんだから、喉チンコに先っちょが当たって、それが気持ち良い。
それに単純に頭を上下させるだけでなく、長い舌がチンポに巻きついたり、舌の先で鈴口を突っ突いたりして、気持ち良いのなんの!
口に含んだまま「ねぇ出して出して、私の喉にぶっ掛けて、飲みたい飲みたい、貴方のドロドロとした臭いものを、早く出して!」とか言うもんだから私も絶頂を迎えて、彼女の頭を片手で押さえ、喉奥深くに出してしまった。
ゴクリゴクリと飲み込んで「凄い量!口から溢れそうだった、出る瞬間にチンチンがあんなにまた大きくなるのね!う〜ん、癖になるかも」
そしてキチンとしびんにおしっこをして、その夜は終わった。
この総合病院は相当な規模で、消化器内科だけで入院患者が40人ほど居て、看護師は三交代制で回しており、男性看護師も数名いるが大半は女性であり、年代も20歳そこそこから50歳前後までとバラエティ豊かである。
何故か私のモノが大きいとかの噂が一部の看護師の間で広まっており(守秘義務はどうなってるなか?)点滴交換とか通常の巡回の時とかに、チョンと私の股間にタッチして行く看護師が多くなった。
そして3日目になると入浴が許され(点滴は継続なので注射針は据置きで防水テープで保護されて)30分間シャワーを浴びれるようになった。
もちろん入浴介護など必要がない病状であったのだが、浴室に入った途端に最初の排尿でお世話になった田所さんが、扉を開けてまるで忍び込むように入って来て、「香月さん、入浴お手伝いするわね」と言うではないか!
「えっそんなん聞いてないけど」
「いいの、いいの、勝手に来たんだから、さぁ脱いで、脱がしてあげるわ」
と言いながら、あっと言う間に私を裸にした。
「凄い身体をしてるのね、腹筋も割れてるし、なんと言ってもあそこが大きい!」
「ちょっと触らせて」と言いながら跪き、なんと私のブラリとしたモノをいきなり咥え始めた。
「最初見た時から、これが欲しかったの、あれから頭から離れなくて、今日のチャンスを待ってたの!お願い、時間がないけど、私に突っ込んでくれない?」
なんと言う展開なんだろう、それなりに美形で慎ましい感じの女性から、こんなど直球なスケベな言葉にびっくりしながらも、すでに口に含まれて大きくなっている。
「私はもうビショビショに濡れてるから、後から入れて、そのぶっといモノを」
と洗面台に手を付いて、お尻を突き出している。
据え膳食わねばと思い、彼女のショーツを下げ濡れに濡れた秘部に当てがって、思い切りズブリと突っ込んだ。
その一撃だけで彼女は弓なりになって、嗚咽を漏らしながらも「もっともっと奥を奥を」と言っているけど、とっくに奥の壁には届いていて、ひょっとしたら子宮口の中まで入っていると思われるくらいだのに。
なにしろ時間がない、30分などあっと云う間だ。
入口には『使用中』の看板が掛かっているが、時間がくれば次の人が入ってくる。
これじゃぁ私は逝けないなぁと思ったが、まぁこの看護師を2、3度逝かせてやれば良いだろうと思い、相当強く出し入れした。
案の定、「ダメダメ、もうダメ」と言いながら、とうとう座り込んでしまった。
「ありがとう、良かったわ、貴方凄い、今までで一番感じた、またね!」とショーツを引き上げながら、浴室から出て行った。
でも「またね」って、またやれるのか、と気分良くはなったが、残念ながらシャワーを浴びる時間もなく、結局更衣スペースでセックスをしただけであった。
そしていよいよ退院が明日に迫ったのだけど、同室の患者が次々と退院をして行き、通常ならすぐ次の入院患者が入ってきて、ベッドに開く暇はないのだが、その日に限り誰も入って来ず、4人部屋を一人で占領した形になった。
午後3時頃に、私をフェラ抜きゴックンしてくれた爆乳の白崎さんが巡回してきて、「5時頃に一人この部屋に入院して来るからね、少ししたら時間が取れるので又抜いてあげようか?」と大胆な事を平気で言う。
「だったら、エッチがしたいな、白崎さんに入れたいけど!」
「ここでは、それは無理だよ、私絶対大きな声が出てしまうから」って、ヤル気?
「その声を何とか我慢しながらって云うのも、感じるけどな!ねぇしようよ!」
「ちょっと考えとく、あと10分くらいで来るからね、待ってて」
俄然ヤル気が出て来て、自然と大きくなる。
10分後くらいに最大に大きくした状態で、白崎さんに見せてその気にさせようと思い、自分でシコシコして白崎さんを待つ。
「お待たせ!」と言ってカーテンを開けて中に入り、しっかりとカーテンを閉める。
私はパジャマの下を脱いで、パンツだけになっていたので、パンツがもの凄く大きなテントを張っている。
「凄いことになってるね!どれどれ」とパンツを下げて私の血管が浮き出ているものを眺めて「うわ〜、大変、これはそそられるわ、ちょっとお口に入れてみようかな」と早速フェラを始める。
「ねえ私にも白崎さんのおっぱい飲ませてよ!」
「いいわよ、はいどうぞ」と本当に巨大なオッパイをブラジャーから取り出す。
私は片方の乳房にむしゃぶりつきながら、もう片方を自由になった手で揉み、乳首を摘み、少し引っ張ったりした。
ここまで来てとてもじゃないが、このままでは終われない。
彼女のスカートの中に手を伸ばし、ショーツの上から割れ目を触ろうとしたら、なんとショーツを履いてないではないか!
これは間違いなくヤル気で来たんだと確信をして、「ねぇ俺の顔の上で跨ってくれないかな、結構舐めるの得意なんだけど」と言うと「私もして貰いたいけど、絶対声出ちゃうから」
「だったら自分のショーツ持って来てるでしょ、それを噛んでてよ」
彼女はポケットからショーツを取り出し、口に咥えて、私の顔の上にオマンコを持って来て、ゆっくり腰を落とす。
かなり毛深い方だが、キチンと処理されており、割れ目の周りはスッキリとしており、縦溝には液体が滴っている。
わたしは舌を伸ばし口をすぼめて、その液体を啜りながら舌を上から下へ、下から上へと幾度となく往復させ、上部にある突起しているクリトリスに吸い付き、舌で被っている皮を剥こうとした。
白崎さんはもう耐えらえないようで、ショーツを噛んだ口の間から「う〜ううっう〜」と呻き続けながら「もう我慢が出来ないからね!」と言って私のモノを掴んで、自分の濡れた穴に持って行った。
そして私のチンポでグリグリと穴の周囲を掻き混ぜながら「これは絶対癖になる」とか卑猥な事を言って、とうとうグッと腰を落として、私の長いチンポを奥まで誘導した。
もうその瞬間からずっと逝きっぱなしで、時々は尻を動かすものの、殆ど私の上で震えながら逝き続けて、口からは涎が垂れている。
「ねぇお願いだからもう逝って、私このままじゃぁ死んじゃう、ねぇ逝って」と苦しそうに顔を歪めながらも、無意識のうちに腰が上下している。
「このまま出して良いの、中で出しても?」「良いわよ、ピル飲んでるから、中に沢山チョウダイ、奥に出して、子宮の中に出して、いい〜、気持ちいい」と言う。
もうこちらも我慢の限界で、先ほどからもう最大限に膨張し、タラタラと溢れ始めていたので、思い切り突いて子宮口の中に入ったのかと思われるくらい伸びたその瞬間に、ビュルビュルと音がしたのではないかと思える程の勢いで、出してしまった。
もう白崎さんは絶頂のその上に届いたようで、手が何かを掴もうとしてもがいている。
結局、1週間の入院期間であったが、病身に鞭打って(単なるスケベ)二人の看護師を頂いてしまった。
※急性膵炎は今まで生きてきた中で、最も痛みを感じたと言える程の激痛でした。
これ、ホントです。酒量には気をつけて下さいね。
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