体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】本田望結ソックリの10歳美少女。ハーフの僕に恋したツルツルおまんこに、心行くまで中出しした話。(1/2ページ目)
投稿:2020-09-30 19:50:27
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皆さんの投稿を読んで自分も投稿してみようと思いました。誤字、脱字、変な表現とかあってもスルーしてください。僕の名前は、シンジとしてください。大学2年生です。身バレが怖いので仮名ですが、本名に近いです。これも身バレを防ぐため、ぼかして書くけど、両親のうちのどちらかが、ヨーロッパ系の人で…
続編希望ありがとうございます。前作の冒頭部、親からネグレクトされてる女児を部屋に連れ込んで鬼畜レイプするあたり、反感かって続編希望こないかな?とも思いましたが、意外と気に入っていただいたみたい。ここの読者で、潜在的な小児女児レイプ希望者、多いってわけですね(笑)前回も言った通り、僕は…
続編希望ありがとうございます。女子小学生とのエッチが大好きなロリコン大学生です。
1作目、2作目と、女児レイプの話でした。
その種の話が好まれそうなので、今回は、少し違ったアプローチで、美ロリの処女を奪った話を書きます。
裕美ちゃんと裕美ちゃんママとの出会いは、説明すると長くなります。
かいつまんで話すと…。
そもそも僕は地元では有名な学習塾でバイトすることになりました。
JS相手の塾講師は、ロリコンの僕にとっては天職でした。
(もちろん男子の生徒もいますが、僕の興味は100%女子小学生ですので、男子は適当にあしらっていました)
バイト中はずっとJSのパンチラが見放題、教壇に立ちながらチンポが疼きっぱなしの楽しいバイトでした。
そんな中でも特に裕美ちゃんという10歳女児が僕のドストライクな美少女でした。
タレントの本田望結ちゃんに似た、10歳、小4の美女児。
裕美ちゃんのパンチラが撮れたら、僕は授業を中断してトイレに走り、チンポをシゴいて白濁液を体外に排出し、スッキリしてからじゃないと授業を続けることができませんでした。
裕美ちゃんママとほかのママさんの違いは、裕美ちゃんママは明らかに、「高級クラブの人気ホステス」でした。
下手な女優より美人でしたし、ただ子供を迎えに来るだけで、お店に出るくらいの完璧なメイク。
こぼれんばかりの巨乳を、下着のようなインナーに包み、パツパツのジャケットで、より巨乳を強調する、そんな衣装で裕美ちゃんを迎えに来ていました。
裕美ちゃんママは巨乳を僕の腕にこすりつけるように寄ってきて、裕美ちゃんの勉強を心配するように装いながら、僕の手にメモを握らせました。
メモにはケータイの電話番号が書かれていました。
ほかのママさんなら破って捨てるんですが、あの美少女・裕美ちゃんのママのケータイ番号です。
僕はこっそり、掛けてみました。
要件は僕の予想に反し、本当に裕美ちゃんの教育に関することでした。僕に、家庭教師になってほしい、という件でした。
かなりいい条件だったので、僕は面談もかねて裕美ちゃんの家に行きました。
今にもおっぱいがこぼれ落ちそうなほど胸が開いたドレス、深いスリットの入ったスカートで僕を誘惑しながら裕美ちゃんママが言いました。
「裕美がシンジ先生のことが大好きで、どうしてもシンジ先生じゃないとイヤだって」
「そうなんだ、嬉しいな裕美ちゃん」
ママの横でちょこんと座った裕美ちゃんも短いスカートを履いています。
「そんなに僕の授業が好きだったの?」
こくんとうなずく美少女。
「ほら、言っちゃえば裕美?先生の、どんなとこが好きなんだった?」
裕美ちゃんは照れてママの影に隠れようとします。
「えっ?教えてよ裕美ちゃん、僕のどんなとこが好きなの?」
「…カッコいいとこ」
そう言って裕美ちゃんは真っ赤になりながら笑って、ママの影に隠れました。
「カッコいい?俺ってカッコいいかな?」
「そりゃもう!!母親の私から見てもシンジ先生ってカッコいいですわ!!」
まあ正直、こんな話は僕としては聞き飽きているのですが(笑)
こうして僕はルックスの良さが幸いし、塾講師よりもっと条件のいい家庭教師のバイトもゲットしました。
教室と違い、家庭教師は裕美ちゃんと2人っきり。
すぐに、裕美ちゃんとエッチな関係になれると期待していたのですが…。
裕美ちゃんママがいつも勉強中の僕たちのすぐ横の部屋で控えていて、勉強の様子を覗いたり、おやつを持ってきてくれたりして、
家庭教師を始めて1か月間くらいは、期待したようなエッチな状況にはなかなか持っていけませんでした。
そんなある日のこと。授業中、突然、裕美ちゃんが話しかけてきました。
「先生、処女ってなあに?」
僕は驚いて裕美ちゃんを見ました。10歳女児らしい無垢な視線を僕に投げかけながら、エロい言葉を口にしている裕美ちゃんに、
僕のチンポはビクンッ!!!と反応していました。
「処女って言うのは、その…。まだ、恋愛を経験していない女性のことだよ」
「要は、エッチしていない女の子ってことでしょ?」
「う、うん」
「そこはネットで調べて知ってるの」
裕美ちゃんは恥ずかしそうに、クネクネさせた指で僕の腕を撫でながら言いました。
「裕美が知りたいのは…。〝処女をもらう〟とか〝処女を買う〟とか、そう言った意味なんだけど…」
「ど、どうしてそんなこと聞くの?」
裕美ちゃんは困ったような顔をして、しきりに背後のドアを気にしました。そして口に手を当てて、
「あとで教えてあげる」
と言い、何事もなかったかのように教科書を広げ、勉強を始めました。
僕は不思議に思いながらも、授業を進めていました。
するといつもより早く、裕美ちゃんママがおやつを持って入ってきました。
「先生、今日は私、ちょっと仕事で外出しなきゃいけないんです。ちょっと早いけど、おやつ、置いておきますね」
あいかわらずの、こぼれんばかりの巨乳。エチエチな下着型インナー。ヒザ上のタイトスカートは、椅子に座れば超ミニと同じくらい太ももが見える、エチエチスカート。
まるで男に射精させるためだけに生きてる生物のよう。
ママは嗅いでるうちにエロい気持ちになってくる高級な香水の香りを残して出ていきました。
しばらくして、玄関のドアが閉まる音がして。
「…ママ、出ていった」
裕美ちゃんが言いました。
「う、うん」
「…2人っきりだよ」
「そ、そうだね」
裕美ちゃんは10歳女児らしく、恥じらいのせいで顔を真っ赤に染めています。
チラッ、チラッ、と上目遣いで僕を見ます。
「どうしたの?」
と聞くと、
「…。カッコいい…」
と言って、ますます真っ赤になってノートに目を移します。
カワイイ…。
勃起したチンポからガマン汁が滲むのが分かりました。
「ねえ先生?」
「う、うん?なあに?」
「先生って、ロリコン?」
裕美ちゃんのストレートな質問に僕は焦りました。
「ろ、ロリコンって…」
「女子小学生が好きな大人のことだよ」
「ど、どうしてそんなこと聞くの?」
「だって…」
裕美ちゃんは言いにくそうな素振りでモジモジしています。
「だって、裕美、ロリコンさんにすごくモテるの。だから先生もロリコンだったら、裕美、先生のこと、オトす自信あるもん」
「ど、どういうこと?ロリコンさんにすごくモテるって?」
「先生、誰にも言わない?誰かに言ったら裕美、逮捕されるんだから」
「だ、誰にも言わないよ」
裕美ちゃんの話はこうでした。
1年前から、裕美ちゃんママはYouTubeのようなことを始めました。
被写体は裕美ちゃん。
裕美ちゃんはママの指示に従って、カメラの前でポーズを取っていました。
短いスカート。わざと白いパンツを覗くような角度から、裕美ちゃんママは裕美ちゃんを撮影していました。
誰もいない早朝の公園でのロケ。
裕美ちゃんはママの指示で、膝を立てて座って、パンツを見せています。
ママのカメラが股間にズームイン。パンツの周りは、汗に見せてママが霧吹きで拭いた水でびっしょり。
裕美ちゃんは、自分のパンツを撮っているカメラをじっと見つめています。
この動画を見てる、エッチなおじさんと目を合わせているわけです。
やがて裕美ちゃんは、自分のパンツのお股に指をかけ、
ゆっくりと、パンツのお股を横に広げて、
おまんこのワレメを、見せます。
ママのカメラはゆっくり引いて、おまんこを見せてる裕美ちゃんの全体像を見せてから、
ゆっくりと、おまんこに、ズームイン。
そのまま5分間、おまんこのワレメを延々と撮り続けます。
恥ずかしさの余り、ワレメがピクピクと動いちゃうところや、
早朝の風が肌を撫で、ワレメ周辺の皮膚に微妙な鳥肌が立つシーンなどを撮ります。
やがてカメラはゆっくりと、裕美ちゃん自身の顔のアップになります。
おまんこを見せている小児女児のアップ。
その撮影が終わると部屋に戻ります。
ゆっくりと1枚ずつ服を脱ぎます。
カメラの前ですっぽんぽんになった裕美ちゃんはとても恥ずかしく、股間と胸を両手で隠してしまいました。
ママはその表情がとてもいい、と褒めてくれました。
後ろを向いてお尻を見せるよう、ママに言われたときは、おまんこを見られるより恥ずかしかったそうです。
恥ずかしいけど、ママの命令だから、見せないといけない。
恥ずかしさで泣きそうになりながら、お尻のワレメから手をどける、その表情が、ママはとっても好き、と言ってくれました。
ママは、裕美ちゃんに、そのまま四つん這いになるように指示しました。
そのまま、頭を床につけ、両手でお尻を広げて、お尻の穴を見せながら、奥のおまんこも丸見えに見せなさい、とママに命令されました。
最後はシャワーシーン。
おまんこにシャワーを充てるように言われました。
そのまま、おまんこのワレメを、ずっと指で撫でるように言われました。
このときは、撮影しているママ自身も全裸になっていて、
「裕美、こうするの。おまんこのここ、見えるでしょう?ここに指を当てるの。そしてこんな風に、指を動かすの。どう?裕美、気もちイイ?」
裕美ちゃんはくすぐったいような、むずむずするような変な気持ちでした。
「裕美、こんな顔をするの。ママが今からする顔をよく見て、マネするの」
ママが目を閉じて口を開けて、エッチな顔をしたので、裕美ちゃんもその顔を真似しました。
最後は大きく股を開いて、おまんこを指で触り、エッチな顔をしながら、
「ロリコンパパ…。裕美で、オナニーしてください」
のセリフでカットがかかったそうでした。
ママはその動画を、ママの「お客さん」に販売するとのことでした。
裕美ちゃんママは少し前まで、とても有名なお店でホステスさんをしていたそうです。そのお店で1番か2番の人気ホステスさんだったそうです。
いまはもうホステスさんはやめて、貯めたお金を運用して生活していて、
ときどき、ホステスさん時代のお客さんと会って、遊んでいるそうです。
そんなホステス時代のお金持ちのお客さんの中から、ロリコン客に声をかけ、裕美ちゃんママはエッチな動画を売っているそうで、
法律に違反している動画なので、とても高いお金で売れているそうです。
月に2回、新しいエッチな動画を撮影するんだそうです。
「…っていうわけで、裕美、ロリコンの人にすごくモテるの」
「そ、そうなんだ」
その動画が見たいっ!!!と僕は思いました。10歳女児が疑似オナニーをして、絶頂で痙攣している演技をしているロリコン動画なんて見たことありません。
それも、裕美ちゃんという、本田望結にそっくりの美少女のオナニー動画なんて。
「ねえ、先生ってロリコンでしょ?小学生の男の先生ってみんなロリコンだってみんなが言ってるよ」
「ぼ、僕がロリコンだったら裕美ちゃんはどうするの?ママに言いつけるの?」
「そんなことしない。シンジ先生がロリコンだったら、裕美、嬉しい…」
ここで驚いたことに、裕美ちゃんは僕に抱き着いてきて、顔を僕の顔にくっつけてきました。
頬と頬が密着しています。
「裕美、シンジ先生と…。エッチしたい…。裕美の処女を、シンジ先生に、もらってほしい…」
ヤレる!!!!
この子とヤレる!!!!
10歳の美ロリと、ヤレる!!!!
僕は飛び上がって喜びたい気持ちを抑えて、聞きました。
「どうして僕に処女をくれるの?」
「だって裕美…もう少ししたら…知らないおじさんに、処女をもらわれちゃうの」
僕は驚きました。
裕美ちゃんが肩を震わせて泣き始めたので、僕は裕美ちゃんの小さなカラダを抱きしめました。
頭を撫で、肩を撫でながら、
どさくさに紛れてフトモモを撫で、股間を撫でていました。
裕美ちゃんが涙とともに話してくれました。
理由はわからないけど、ママに、とてもたくさんのお金が必要になっていて、ママはここのところ、とてもイライラしていた。
でも最近になって急に優しくなって、イライラしなくなった。
気になった裕美ちゃんは、ママが酔って帰って寝てるスキにママのスマホを見てみると…。
ラインで〝監督〟という名前のおじさん。裕美ちゃんのロリコン動画の大ファンのようで、ママはいつもその人とラインのやり取りをしていて。
その人に、お金の相談をすると、〝監督〟は、
『裕美ちゃんの処女をもらえるなら、全額、私が支払う』
という趣旨のラインが来ていて、
裕美ちゃんママは、せめて娘が中学に入学するまで待ってもらえないか、と聞いたけど、
『10歳の女の子だからその金額の価値がある、13歳ならその半分の価値もない』
といった趣旨の返事が来ていて。
「だから私、近いうちに、その〝監督〟って人の家に連れていかれて…。処女を、監督って人に奪われるの。ママの借金の代わりに、裕美の処女が買われたの」
そんな話が現代の日本でもあるんだ…。
でも小児性愛に対する世間の目の厳しさを考えればありえない話じゃないな、と思いました。
特に、裕美ちゃんのような、超美少女なら…。
「裕美ね、シンジ先生が好きなの。シンジ先生のお嫁さんになりたいの。だから裕美は先生とエッチしたい。最初のエッチは先生としたいの」
「裕美ちゃん…」
「先生がロリコンじゃなかったら、裕美とエッチしたいとは思わないでしょ?でも先生がロリコンなら…。裕美と、エッチしたいでしょ?」
裕美ちゃんは顔を僕に近づけ、唇を差し出すと、目を閉じました。
僕は唇を重ねました。
「もっと…。裕美とチューしたい?」
僕は心臓が爆発しそうでした。
裕美ちゃんがゆっくり、唇を重ねてきました。
今度は、僕の唇を味わうような、小4とは思えない、セクシーなキスでした。
裕美ちゃんは僕の頭を抱きしめ、
エッチなベロチュー。
僕と舌を絡ませベロチューしながら、
右手で…僕のチンポを、撫で始めました。
10歳女児は再び僕の口を吸い、
ジュルジュル、ジュルジュル、
音を立てて僕の口を吸いました。
手はぎこちなく、僕のチンポをまさぐっています。
「おチンチンの、先っぽが、オトコは気持ちイイから…そこを撫でたら、喜ぶんだよ」
僕のチンポは、もうギンギンで、
裕美ちゃんの執拗な亀頭マッサージと、
小さな舌を僕の舌に何度も絡めるそのプレイに、僕は思わず、
「ウン…ウン…」
小さく声を漏らしてしまいました。
裕美ちゃんはブラウスのボタンを全部、外し、
ぺったんこの胸を露わにしました。
半透明なピンク色の乳首は、先がとがっていました。
その勃起した乳首を、僕の口に、ゆっくりと押し付けてきました。
僕は気が付くと、10歳女児の勃起した乳首を、力いっぱい、吸引していました。
唇で乳首を覆い、思いっきり吸引して、真空状態を作り、さらにその上から、舌で、飛び出してきた乳首をレロレロとナメこすっていました。
もちろん左手は、裕美ちゃんのもう一方の乳首をつまんで、猛スピードで左右にコリコリとつねり回していました。
裕美ちゃんの目を見ます、裕美ちゃんはくすぐったいような、気持ちいいような、
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2020-11-26 01:30:03
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(2020年05月28日)
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