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トイレ掃除のパートを始めた妻が、アソコを見せつけられて

投稿:2025-05-26 06:28:06

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は、ある事情で会社を辞めてしまった。

そのため仕方なく、妻がテナントビルのトイレ掃除の仕事を始めた。

妻はまだ20代で、普通にこの仕事をするには若すぎる。

しかし、家庭の経済状況は急を要していた。

そして妻は面接の時に、若い女性には珍しく、トイレ掃除をする事を承諾したのだ。

「大丈夫なの?危ない目に遭ったりしてないか?」

僕は心配になって妻に尋ねた。

「うん、危ない目には遭ってないわ。勤務するビルもしっかりした企業さんが入ってるんだけど・・」

妻は僕から目を逸らした。

何かあると勘付いた僕は、妻に話の続きを促した。

「あのね・・見せて来る人がいるの。さりげなくなんだけど」

やはり妻が若いから、変なものを見せつける男性がいるのだ。

「トイレに入って来た男性が、大きな声で咳払いしたりするの。つい振り向いちゃうと・・こっちを向けて出しちゃってるのよ」

僕はあえて妻に、男性の何が出てるのかと聞いた。

「お、おちんちんよ。わかるでしょ?。言わせたいの?」

僕は少し興奮して来てしまった。

僕の妻が、知らないところで他人の肉棒を見せつけられている。

「今日なんてね。清掃中の看板を出してるのに、強引に入って来た男性がいるのよ。しかも、最初からアレを出した状態で部屋に入ってくるんだから」

僕はふと尋ねてみた。

「それで、その男性は勃起してたの?」

妻は僕の目を見たまま、動かなくなった、

そのうち目を逸らして、幾分か目を泳がせて答えた。

「う、うん。勃起してたわ。おへそにつきそうなくらいフルに」

僕はまたある疑問を抱いた。

「それって大きくないか?。僕は勃起してもヘソには届かないよ」

すると彼女は僕の方をチラッと見て、またすぐに視線を逸らせた。

「あっ、そ、そうね・・たぶんあなたのより太いし大きかったわ。すごく反り返ってて逞しかった」

僕は妻を横に来させて、肉棒を取り出した。

すると彼女は、舌を這わすようにして舐めながら、口に咥えて上下に首を動かした。

僕の肉棒はフル勃起してしまったが、やはりヘソまでは遠く届かない。

「ああっ・・欲しいわ。あなたっ、挿れて。昼間からずっと変な気分なの」

僕の妻は、その男性の肉棒を見てアソコを疼かせていたのだ。

僕はそのまま妻を対面座位にして、広げたおまんこに一気に挿入した。

「ああーっ、いいっ。これよ。これがずっと欲しかったの。太いのよ、固いのよーっ!」

妻は僕の上で、腰を前後に振りまくった。

間違いなく、昼間の知らない男性の肉棒を想像している。

「んああっ、すごいの。反り返ってて逞しいの。もう一番奥まで・・あっ、あなた。来るっ、ダメ逝っちゃう」

妻の股間がお湯をかけたように熱くなった。

「ダメっ。わたし大きいので犯されてるっ。知らない男性に逝かされてるのよっ。いやっ、やめてーっ!」

妻は狂ったように腰をグラインドさせて、すぐに絶頂に達してしまった。

「ああ・・すぐ逝っちゃった。あなた、好きよ。ホントはあなたのおちんちんが一番好き」

妻は心にもない事を言いながら、僕の肉棒を咥えて舌を使い、絶頂に導いてくれた。

それから数日後、家に帰るなり妻がまた抱きついて来た。

「ああっ、あなた。ガマンできない。いまここで挿れて。おまんこしてーっ!」

僕は玄関で妻を犯した。

「ま、また今日も見せつけられたの。しかも、わたしの前で上下にこするの。ああっ、大きいのがすごく反り返ってたの」

妻は壁に両手をついて腰を突き出した。

そして自分から挿入すると、何度も肉棒に腰を押し付けて来た。

「んはあっ、ダメっ。大きくて気持ちいい・・すごく固いの。ああっ、あなたーっ、わたし知らない人に逝かされるーっ!」

妻が、ビクビクっと痙攣した。

彼女はその男性に犯されるのを想像して、また、叫びながら逝ったのだ。

僕はあまりの興奮に、そのまま妻の中に放出してしまった。

そしてある夜に、妻はとうとう僕にSNSをよこしたのだ。

「今日の夜は遅くなりそうです。特別な残業が入りました」

トイレ掃除に残業などあるはずがない。

おそらく僕の妻は、今夜とうとうその男性に抱かれるのだ。

僕は、スマホで僕に仕事中の動画を送るよう指示した。

危険行為を防ぐためと言ったが、本音は妻が巨根で逝かされる姿を見たかったのだ。

そして、夜遅くにスマホが鳴った。

妻からのビデオ通話だ。

「ああっ、はあっ・・」

洗面所に置かれたと思われるスマホに、上半身だけ作業着で、下半身ハダカの妻の姿が映った。

場所はトイレの中だ。

妻は蓋をした便器にうつ伏せになり、手で押し広げられた性器を舐められている。

「ああっ、気持ちいいです。ずっとトイレで舐めて欲しかったんです」

妻は、僕を裏切るような言葉を口にした。

次に僕の妻はひざまずき、男性の巨大な肉棒を舐め上げた。

「ああっ・・やっぱりすごいわ。大きくて固いの」

妻がチラッと、スマホの向こうの僕の方を見た。

「あっ、あっ、もうください。ぶっといおちんちん挿れてください。早くっ!」

その男性が、僕の方を見た。

もしかすると、彼も動画が送られている事を知っているのか。

そして男性が、便器を抱えた妻をバックから一気に貫いた。

「うおおっ、だめ。すぐイクっ、逝ぐうーっ!」

妻は、あっけなくひと突きで上り詰めた。

しかし男性は、まるで外国人のように乱暴で力強い強烈なピストンを続けた。

「ああっ、ダメ。ホントに待って。こんなのちょっと聞いてない・・おおっ、また逝くっ!」

妻は便器にうつ伏せになり、腰を上げて男性を迎え入れ続けている。

「ひいーっ、許して、めり込むうーっ。子宮の中まで入って・・おまんこおかしくなる。気が狂っちゃうーっ!」

妻は半泣きになりながら、激しく首を左右に振り続けた。

彼女は、いま人生で初めて連続イキしているのだ。

やがて二人は入れ替わり、妻は男性の上に乗って抱き合った。

スマホには、僕の妻が腰を小刻みにクイクイ振る姿が映っている。

「んはあっ、すごいの入ってるんです。初めて奥まで届くんです。あなたっ・・ああっ、ダメっ。ふ、吹くっ!」

妻の股間から噴水のように潮が飛び散った。

そして男性は、一番深いところを突き上げるように力強く突き上げ始めた。

「うはあっ、あなたっ、わたし大きいので逝かされます。あっ、あっ・・い、いまですっ!・・はううっ!」

妻は溺れて息が止まったようになり、白目を剥いた。

僕の妻は、ついに知らない男性に抱かれて強烈な絶頂を迎えたのだ。

その時だった。

周りから複数の男性の声が聞こえた。

「おい、次はオレだ」

画面からさっきの男性が消え去った。

妻はそのまま四つん這いにされて、なんと別の男性が妻の尻に乗っかったのだ。

「はああっ、ダメえーっ。いま逝ったとこです。ああっ、これもすごい。太くて裂けるうーっ!」

子供の握りこぶしくらいある肉棒が、妻のおまんこに出入りを始めていた。

「ああっ、あなた。わたし大勢に犯される。いいっ、気持ちいいーっ!」

たちまち複数の手が妻に伸びて来て、胸やカラダ中を触り始めた。

そして彼女は舌を絡めるキスをされたあと、棍棒のような肉棒を口に咥えさせられたのだ。

「ああっ、アタマが変になるわ。あなたっ、また逝かされるうっ!みんなすごいのーっ!」

結局僕の妻は、入れ替わり立ち替わり、全員がすべて巨根で揃った男性たちに犯されてしまったのだった。

そして数日後に僕は、清掃員の服を借りて、男性たちに混じる事を決心した。

今夜はその初回だ。

僕は、今夜初めて目の前で他人に妻を抱かせるのだった。

妻が囲まれた。

僕は一番後ろで、ごく標準サイズの股間を膨らませている。

やがて僕の目の前で妻は絶叫し、巨根揃いの男性たちに犯されながら、狂ったように快楽の悲鳴を上げ続けた。

そして、最後に僕の順番が回ってきた。

すでに妻は朦朧としていて、僕が誰だかわからない。

「ああっ、挿れてっ。大きいので一番奥を突いて」

僕はバックから妻に挿入した。

「あっ・・あん・・。もっと奥よ。そこじゃないの」

妻は自分から腰を押し付けてくるが、とてもそんな奥まで届かない。

「もっと強くよ。太くて逞しいので奥までちょうだい・・ああ、ダメよ。これじゃダメなのよー」

標準サイズの僕の肉棒にぐいぐい腰を押し付け、奥まで迎え入れようとする妻がひどく腹立たしかった。

「いやよ。もっと大きなのが欲しいの・・違うのよ。もっと奥まで届くモノで・・誰かーっ、ちゃんとしてーっ!」

妻は半狂乱で叫んだ。

その時、妻が僕の顔を見て目の焦点がはっきりしてきた。

「えっ?・・あなた?・・ど、どうして・・」

妻はようやく僕に気がついたが、僕の怒りはもう収まらなかった。

そして僕は有無を言わさずに、バックから妻のアナルに標準サイズの肉棒をねじ込んだ。

「んぐはあっ、あなたっ、そこは違うわ。いやよっ、抜いてっ、や、やめてーっ!」

しかし僕は、妻を無視してピストンを続けた。

「ああっ、ちょっと待って。そこは初めてなの。いままでしたこと無いからーっ!」

妻のアナルは、いったんギュッと締まった部分を通り抜けると、無限ホールのように中が広がっていた。

僕はフィニッシュが近づいてくるのを感じると、アナルに出し入れしながらクリトリスをグリグリと押し込んだ。

「おほおっ、ダメダメ。それ気持ちよくなる。わたし逝きますっ。両方で逝っちゃうーっ!・・おううっ!」

僕の手に熱いお湯のような潮が降りかかった。

僕は妻のアナルに放出すると共に、彼女と同時に上り詰めたのだった。

周りの男性たちがどよめいた。

「あ、あの・・この女性、後ろもオッケーだったんですか?」

僕が大きく頷くと、彼らが妻に群がった。

「ああっ、違います。わたし後ろの穴は違うから。やめてっ、そんな大きいのが入ったら・・あひいーっ!」

僕は、襲われる妻を残してトイレを出た。

「んああっ、それすごいのっ。もう両方いっぱいなのーっ!・・」

おそらく前後に二本差しされているだろう妻の声が、徐々に小さくなる。

妻はもう僕とはセックス出来ないだろうな・・。

そんな事を思いながら、僕は夜の街を一人歩いて妻のいない家へと向かったのだった。

-終わり-
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