体験談(約 20 分で読了)
叔母さんと過ごした夏と筆おろしをしてもらった思い出(1/2ページ目)
投稿:2021-07-18 20:17:30
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俺が中○生になって初めての夏休みの出来事毎年、夏休みは祖母の家にしばらく泊まりに行くのが恒例になっていて、この時も俺は一人で泊まっていた。祖母の家には、祖父と叔母さんとその子供の4人暮らし、叔母さんはその三年ぐらい前に旦那さんと離婚して実家に親子で越してきた。叔母さんは当時30後半ぐ…
前回投稿したところ、続きを読みたいという方が多かったので、折角なのでキリがいいところまで書くことにしました。
次の夏休みも祖母の家に泊まりに行くことになった。
しかし学校の行事や友達との遊びの予定があり、泊まるのは一週間足らずだけになった。
叔母さんと会うのをずっと楽しみにしていたから残念だったけど、仕方ないと諦めてそっちを優先することにした。
当日は叔母さんが仕事でいなかったから、帰ってくるのをドキドキしながら待っていたのを覚えている。
夜ご飯を食べ終わって少し経つと叔母さんが帰ってきた、「久しぶり!」とテンション高めに迎えてくれた。
俺は叔母さんに会えただけで嬉しくて、色々な話をしてすごく楽しかった。
その日の夜、叔母さんが風呂場に入っていくのを見かけたけど、約束を守って覗きには行かなかった。
俺としては前のようにまた叔母さんとエロい雰囲気になりたかったけど、叔母さんに嫌われるのが怖った。
去年のように風呂場でシコるのも躊躇っていた、何だか呆れられてしまいそうで一歩踏み出せなかった。
結局翌朝、迷った末に俺はシャワーを浴びに行かなかった。
叔母さんもそのことに特に触れることもなく、仕事へと出かけて行った。
ただでさえ時間が無いのに、嫌われるのを恐れて俺は一歩踏み出すことができず悶々と一日を過ごした。
しかしその日の夜、祖父に言われて従弟と一緒に風呂に入っていると、仕事が早く終わったかなんかで叔母さんは早く帰ってきて脱衣所に入ってきた。
「お風呂入れてもらってありがとうね」とだけ言いに来たみたいだった。
すると従弟が「ママも一緒に入ろうよ」って突然言い出した、叔母さんも「えー?でもお風呂狭いし」とか言い出して困惑していた。
三人で入るのは抵抗があるみたいだった、俺は大歓迎だから心の中で「頑張って説得してくれ!」と祈ったっけ。
従弟はとにかく「早く入ろうよ!」と叔母さんを急かしている。
叔母さんはドアを少しだけ開けて中を覗くと、俺の方を見て「狭くて嫌でしょ?」と聞いてきたから「俺は全然いいですけど」と答えた。
すると叔母さんは、「うーん」と少し考えてドアを閉じた、俺はやっぱり駄目だったかとガッカリした。
しかし、曇りガラスの向こうで叔母さんは何やら着替えているような動作が見えた。
俺は心の中でガッツポーズをした、まさかこんなチャンスが転がり込んでくるとは思わなかった。
ドキドキしながら待っていると、叔母さんはタオルで胸と股間を最低限隠すように持って現れた。
そして俺に背を向けるとタオルを外してシャワーを浴びだした。
一年ぶりに見る叔母さんの少し大きくてむっちりしているお尻を見ただけで俺は大興奮で、すぐにフル勃起してしまった。
椅子に座ると、「もう身体洗った?」と聞いた。
「まだ洗っていません」と言うと、従弟を椅子に座らせて一緒に身体を洗いだした。
親子の交流って感じの光景で叔母さんをエロい目で見るのが、なんだか不謹慎というか申し訳ない気がした。
しかし叔母さんの全裸を前に自分を抑えることなんてできなかった。
身体を洗い終わると、次は俺の番だと言われたが、勃起しているのを気づかれたくなくて「後でいいよ」と断った。
叔母さんが浴槽に入るとやはり狭くて、従弟を自分の膝の上に座らせた。
その状態で従弟の遊び相手をしていたが、叔母さんのことが気になって集中できなかった。
すると、従弟が突然「あ!ちんちん大きくなってる!」と俺の股間を指さしながら言った。
俺は勃起を隠すためにずっと体育座りをしていたが、緩んでいたようで従弟に勃起がバレてしまった。
従弟は「なんで?なんで?」と興味津々だが、俺は恥ずかしくてドギマギしながら誤魔化していた。
すると叔母さんは困った俺に手を差し伸べてくれた。
「男の子はたまにこうなっちゃうことがあるのよ」「大人になるとこういうことがあるの」と従弟を諭してくれたのだ。
勃起する理由は、はぐらかしていたが従弟は何とか納得してくれたようだ。
それからすぐに、叔母さんは従弟を風呂から上がらせた。
一緒に脱衣所に行き、従弟の身体を拭くのを手伝い、パジャマを着せると出て行った。
てっきり俺は従弟と一緒に叔母さんも風呂から上がるのかと思いきや、風呂場に戻ってきた。
「ふー」と言いながら浴槽に戻ると、俺の膝にぶつかるほど足をぐっと伸ばした。
疲れていたから今日はゆっくりお風呂に入る予定だったらしい。
俺は勃起してしまったことを謝ると、「男の子だし仕方ないわよ」と許してくれた。
その流れで思い切って、俺に裸を見られて嫌じゃないのか聞いてみた。
すると「もう散々見られちゃったし、今更気にしないわよ」と笑いながら答えた。
それに小さな頃から知っているからあまり恥ずかしくないと言われると、安心したが、同時に男として見られていないのが悔しかった。
この間も股間は勃起したままで、限界寸前だった。
叔母さんが風呂から出て行ったらすぐにシコろうと思っていたのに、それもできずひたすら叔母さんの裸を見せられたら辛抱たまらなくなる。
胸のドキドキと風呂の暑さが相まって、ボーッとしてくるような状態だった。
とりあえず俺は身体を洗うことにした、浴槽から出ると叔母さんに「久しぶりに来たんだし背中流してあげる」と言われた。
俺は言われるがまま、垢すりと石鹸を叔母さんに渡すと、俺の背中を洗い出した。
叔母さんの手つきは優しくて、くすぐったい感じだった。
背中だけじゃなくて、腕や首まで洗ってくれて、至れり尽くせりだった。
俺は辛抱たまらなくり「前も...」と振り向いてお願いすると「調子に乗らないの」とおでこを軽くデコピンされた。
だけど叔母さんとお互い裸でこんな状況におかれたら、我慢なんてできるわけがない。
「もう限界なんです!」と言いながら叔母さんの方に振り返り、叔母さんの視線に訴えかけた。
すると叔母さんは「久しぶりに来たのに全然変わってないわね」と呆れながら言うと石鹸を手に取った。
手をヌルヌルにすると、俺の肉棒を両手で手に取って、カリ首の辺りを掴んで扱き始めた。
右手でカリ首から亀頭を扱き、左手で肉棒の付け根辺りをマッサージするように揉んでくれた。
一年ぶりの手コキをじっくりと味わいたかったけど、すぐに限界が迫ってきた。
「そろそろ出ちゃいそうだから一旦緩めてください」と言うと「なんで?」と返された。
正直に叔母さんの手の感触を長く味わいたいのにすぐにイキそうだったと答えると、「ふふっ」と噴き出しながら手を止めた。
「なにそれ、そんなこと言われたの初めてよ」と叔母さんは笑っていた。
俺はいつも必死なのに叔母さんはいつも余裕があってずるいと思ったが、口にはしなかった。
叔母さんは「こういうのもあるのよ」と言うと、亀頭の先端部分を手のひらで円を描くようにグリグリと動かした。
亀頭の先端から伝わる刺激に、「うっ」と声を出してしまうほど気持ちよかった。
「気持ちいい?」と聞かれて「すごく気持ちいい」と答えると叔母さんは何だか満足そうだった。
「あまり長湯するといけないから」と言うと、またカリ首を掴んで扱きだした。
さっきよりもスピードが速く、小刻みでスピーディーな扱き方ですぐに限界を迎えた。
噴水のように真上に向かって勢いよく精液をぶちまけながら、射精した。
一日オナニーを我慢したせいか、いつもより量が多くて濃かった気がする。
叔母さんは微笑みながら「いっぱい出たね」と言うと、シャワーで全て洗い流してくれた。
そして再び二人で向かい合いながら浴槽に戻ると、「親戚同士だし歳も離れてるからこういうの本当はいけないことなのよ」と語りだした。
俺はそんなことはわかったうえで叔母さんのことをエロい目で見てしまうと答えた。
「それは仕方ないと思うけど、本来はいけないことだって忘れないでね」と言うと叔母さんはお風呂から出て行った。
叔母さんが言いたいことはなんとなくわかったが、こういう関係になってしまった以上今更戻れないのはわかっていた。
多分それは叔母さんも同じだから、俺に釘を刺したんだと思う。
翌朝、風呂場に向かうと脱衣所で叔母さんに鉢合わせた。
「やっぱり来ると思った」と言われて、何だか見透かされているみたいで恥ずかしかった。
「今日はシャワーを浴びるだけです」と答えると「無理しないでいいのよ」とまたしても見透かされたようなことを言われた。
言われるがままシコるのも癪だったけど、昨日の興奮が冷めず、すぐに勃起してしまい結局シコることにした。
最初はすぐそこに叔母さんがいる前でシコるのが快感だったのに、いつの間にか叔母さんがいるのに一人でシコるのが寂しくなっていった。
叔母さんがこのドアを開けて手伝ってくれるのを、想像すればするほどどこか物足りなくなっていったのを覚えてる。
射精したあとも、モヤモヤが続いてもうこれだけじゃ満足できない身体になっていることを実感した。
その日は叔母さんは仕事が休みで、従弟は祖父母に遊びに連れて行ってもらっていて二人きりだった。
俺が使っている部屋はエアコンがなく、家で唯一エアコンがあるリビングで叔母さんと二人で過ごしていた。
台所に麦茶を取に行くだけで汗が出るぐらい暑くて、何をする気もなく寝転んでテレビを観るぐらいしかやることもなかった。
叔母さんが「折角こっちに来たんだから何かしたら?」と言ってくるが、暑くて何もやる気が出ないと答えた。
すると「久しぶりに川にでも行って涼まない?」と提案してきた、外に出るなんて嫌だったが叔母さんと二人で川遊びもいいかもしれないと思い行くことに。
俺たちが向かったのは、家から歩いて数十分のところにある山だった。
山の中に川が流れていて、涼しくて人もほとんどいない穴場で、昔はよくここで川遊びをしたことを覚えている。
叔母さんは川岸に腰掛けると、靴を脱いで裸足になって川の中に足を入れた。
俺も隣で同じように足を入れると、ひんやりしていてエアコンとは違った涼しさで気持ちよかった。
そこで叔母さんとしばらく昔話をしたのこを覚えてる。
すると強い風が吹いて、砂利の上に置いてあった叔母さんの帽子が、川の中へと飛ばされてしまった。
キャッチも間に合わず、川の流れに沿ってぷかぷかと流されてしまった。
流れも速くもうだめかと思ったが、偶然にも川の反対側のせり出した木の枝に引っかかって止まってくれた。
叔母さんはサンダルを履いて、川の中へ入って取りに行き、帽子を掴んだが、こっちに戻ってくる途中に足を滑らせて転んでしまった。
バシャンと大きな音がした時には既に手遅れで、大人の膝下ぐらいまでしかない川だから溺れる心配はなかったが叔母さんは全身ずぶ濡れだ。
叔母さんはすぐに起き上がると、「あーもう!」とご立腹だった。
俺も川の中を歩いて叔母さんのもとへと駆け寄ると、服も上下びしょ濡れで髪も風呂上がりのようにびっしょりだった。
「気をつけて歩かないから」と言うと叔母さんは、俺の方を見てにやりと笑い、俺の両手を掴んで川の中へと引きずり込んだ。
突然のことで一瞬何が起きたかわからなかったが、俺も川の中へと盛大に飛び込んでびしょ濡れだ。
「何するんですか!」と言うと叔母さんは子供みたいに笑って、「これでおあいこだね」と言ってきた。
叔母さんには昔から少し子供っぽいところがあった、俺も対抗して顔にバシャンと水をかけると叔母さんもやり返してきた。
一度濡れたものは仕方ないと子供の頃に戻ったように、そのまま二人で水遊びをした。
遊んでいると叔母さんの服装がかなり際どいことになっていることに気づいた。
水色のTシャツに白のショートパンツの格好だったが、黒いブラジャーが水に濡れて透けた服にぴっちりと貼り付いて浮かび上がっていた。
俺は叔母さんの透けた胸に気づいていないフリをしながら、水遊びを続けた。
昔に戻ったみたいで楽しかったし、何より叔母さんとの距離が縮まったような気がして嬉しかった。
しばらくして水辺に上がり横目でぼーっと叔母さんを眺めていると、視線に気づいたのか「あまり見ないでよ」と言われた。
透けているのは本人も気づいていたらしく、「家までこの格好で帰るのは恥ずかしいわね」とぼやきながらシャツを突然脱いだ。
突然上半身ブラ一枚だけの姿になったのには驚いたが、Tシャツを搾るためで仕方なかったのだろう。
俺はそんな叔母さんの姿に釘付けだった。
叔母さんは俺にも服をちゃんと搾った方がいいと言ってきた。
俺も上を脱いで服を搾っていると、叔母さんはショートパンツを脱ぎだした。
黒いびしょ濡れのショーツが丸見えになった、叔母さんの裸は何度も見ているが、下着姿は新鮮だし外でこんな格好をしていると思うとどうしても興奮してしまう。
俺も半ズボンを搾ろうと思ったが、勃起してしまいパンツの中がパンパンで脱ぐのを戸惑った。
このままでいいと諦めたが、叔母さんが「ちゃんと下も絞らないとだめよ」と言ってきた。
叔母さんのニヤニヤした視線からもうバレていると思い、ズボンを脱いでパンパンに膨らんだボクサーパンツを見せつけた。
叔母さんはこっちを見ると、「元気ね」とだけ言いすぐに視線を逸らした。
搾り終わると、叔母さんから家まで着替えを取りに行ってほしいと頼まれた。
俺は構わなかったが、欲を出してその代わりにお礼もちゃんとしてほしいと頼んだ。
「もうしょうがないわね」と承諾してくれたのを聞き、俺は家に戻った。
家に帰って叔母さんの部屋と入ると、教えてもらった衣装ケースを開いた。
適当にTシャツを取ろうと思ったがよく考えると、叔母さんに自分の好きな服を着てもらえるチャンスだと思った。
奥の方を探して見つけたのは、ミニ丈の青いワンピースだった。
これを着た叔母さんを想像すると、胸が高鳴り即決だった。
俺は着替えるとワンピースとタオルを持って、叔母さんの元へと向かった。
服を渡すと、叔母さんは「えっこれ?若い頃の服じゃない!」と驚いていた。
俺は叔母さんに似合うと思ったからと答えると「この歳で着る服じゃないわよ、まあこの状況だしいいわ」と渋々納得してくれた。
叔母さんはまた服を脱いで下着姿になると、タオルで身体を拭いてワンピースに着替えた。
膝の上ぐらいの丈のミニスカートにノースリーブで叔母さんは恥ずかしそうだったが、俺は歳なんて感じないぐらい可愛く思えた。
見惚れていると、叔母さんは「じゃあお礼は何がいい?」と聞いてきた、俺はもちろん一択だった。
前みたいに手で扱いてほしいと頼むと、「やっぱり」と呆れ気味だった。
家に帰ろうとしたが、俺は我慢できず今すぐしてほしいと頼んだ。
外だからだめと一回断られたが、俺はどうしても我慢できず、何とか叔母さんを説得すると渋々了承してくれた。
川から少し離れた木陰に移動すると、俺はズボンとパンツを一緒に下し、期待でパンパンに膨らんだ肉棒を見せつけた。
叔母さんは何度か周りをキョロキョロと見渡すと、「石鹸の代わりよ」と言いながら舌を出して唾液をだらんと肉棒に垂らした。
何度かそれを繰り返すと、俺の肉棒は叔母さんの唾液でコーティングされてヌルヌルに。
「痛かったら言ってね」と言うと叔母さんはいつものカリ首を掴んでゆっくりと扱き始めた。
石鹸と違って少しヒリっとするが、叔母さんの唾液まみれにされるという状況に興奮していたから何も言わなかった。
痛くないようにゆっくりと扱きながら、時折舌を出して唾液を追加してくれた。
その時の舌が亀頭にあたりそうで、その度にドキッとした。
どうせならフェラチオをお願いすればよかったと後悔したが、これも十分気持ちよかった。
いつもよりペースが遅いせいか、イクのにも時間がかかり長く楽しめる。
叔母さんもそれに気づいたようで途中で扱くペースを上げてくれたが、唾液はすぐに乾いて「いたっ」と声に出してしまった。
「ごめんね」と謝って扱くペースを戻した。
その間も叔母さんは時折キョロキョロと周りを見渡していた、誰かに見られるのを恐れていたようだ。
俺は叔母さんに「口でしてもらえばすぐにイケると思う」と提案した、やはり諦めきれなかったんだ。
「どこからそんなこと覚えてくるのよ」と軽く怒られたが、それでもめげずにお願いすると迷った挙句、「元はと言えば私のせいだし」と折れた。
叔母さんは「今日だけよ」と釘を刺すと舌を出して、カリ首のあたりをチロチロと舐め始めた。
くすぐったいような刺激だが、叔母さんの舌が這っていると思うと興奮してそれだけで絶頂してしまいそうだった。
カリ首から段々上に上がっていき、亀頭を上下にチロチロと舐めたり、先端に舌を這わせたり、今思うとなかなかのテクニックだった。
扱くより低い刺激なのに、快感はこっちの方が上に感じるほど気持ちよかった。
俺も「はぁ」「あっ」と思わず声が漏れてしまい恥ずかしかったが、叔母さんは俺の喘ぎ声を聞くとなんだか嬉しそうだった。
「ちゃちゃっと終わらせちゃうわよ」と言うと叔母さんは口を開いて、亀頭をぱっくりと口に含んだ。
叔母さんの口内の生温かい感触はすごく心地よかった。
そのまま竿の部分まで、深く飲み込んでいき、吸い付きながら上下にストロークした。
初めて味わうフェラチオは、何もかも衝撃的だった。
エロ漫画で見た時は、舐めているだけで気持ちいいのか疑問だったが、実際にされるとその良さがわかった。
叔母さんは素早く小刻みに頭を動かして、さっさと俺をイカせようとしているのがわかった。
じゅぷじゅぷと卑猥な音を響かせながら俺の肉棒に吸い付く叔母さんは、何時にも増してエロく感じた。
俺はそんな叔母さんのテクニックに耐えることなどできず、すぐに絶頂寸前に達してしまった。
「もうイキそうです」と答えると叔母さんは上目遣いで俺の方を一瞬見た、
目があった瞬間、俺は叔母さんの口の中にありったけの精液をぶちまけた。
最高の射精感を味わいながら俺は叔母さんの口の中で果てた。
叔母さんは「こほっこほっ」とむせながら口を離すと、俺の目の前で口を開いた。
口の中には精液がびっしりと入っていて、舌の上で転がしながら、その場にべーっと吐き出した。
その光景を見ながら俺はぶっかけフェチなんだと自覚した。
「気持ちよかった?」と聞かれて「はいすごく!」と答えると、叔母さんはタオルで俺の股間を拭いてくれた。
そして俺の勃起が完全に収まるまで待ってから、二人で家に帰った。
家に帰りながら、去年顔にかけて怒られたことを思い出して叔母さんの口の中に出してしまったことを謝った。
しかし「今日は特別に許してあげたの」と全然怒っていなかった。
フェラチオをされたうえに自分で選んだ服を着てもらうなんて、まるで恋人同士だと錯覚して性欲とは違うドキドキを感じた。
途中すれ違った近所のおばさんに「あら、可愛い服ねぇ」と言われて照れる叔母さんが妙に可愛らしかったのが印象的だった。
それから家に帰る日まで叔母さんとは特に何も起こらなかった。
そしてこの数日間で俺はあることを心に決めた。
家に帰る日は叔母さんに駅まで送ってもらうことになっていた。
二人きりの車内で叔母さんは「来年は受験だからこっち来ないんだって?」と聞いてきた。
来年は塾に通うからお泊りはしないと、俺の親から聞いたらしい。
そこで俺は叔母さんに一生のお願いがあると話を切り出した。
来年の受験で志望校に受かったら、筆おろしをしてほしいとお願いした。
叔母さんは驚いていたが、俺は正直に叔母さんのことが好きだから初めてを貰ってほしいと熱弁した。
「考えておくね」とはぐらかされたが、俺は本気だった。
駅に着くまでお互いに無言だったが、車を止めると叔母さんは「本気なの?」と聞いてきたから、即答した。
叔母さんは筆おろしをしたらそれ以降こういう関係は終わりにして、ただの親戚同士に戻ることを条件にするならしてもいいと答えた。
俺は「本当ですか!」と大喜びをして、叔母さんと別れた。
来年から通う筈だった塾を、親に頼んで夏休みが終わってすぐに通いだした。
親も俺が急にやる気を出して、不思議そうだった。
正月に祖母の家に行った時、親から俺が急にやる気をだしたという話を聞いて叔母さんは何だか気まずそうだった。
親もまさか志望校に受かったら筆おろしの約束をしているだなんて夢にも思わないだろう。
必死に勉強すると、学力も上がっていき、元々想定していた志望校よりも上を狙うことになった。
あの約束を了承してくれた叔母さんには本当に感謝しかない。
受験が始まり、滑り止めに合格したが、志望校に受かったら筆おろしの約束だったからまだ安心はできなかった。
しかし志望校の受験当日、俺は元々本番に弱いタイプで過度に緊張してしまい、満足行くようにできなかった。
そして悪い予感は的中して、俺は志望校に落ちてしまった。
今までずっと頑張ってきたのにとにかくショックだった。
筆おろししてもらえないこともショックだったが、あれだけ頑張ったのに本番で緊張してしまったことが悔しくてたまらなかった。
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(2020年05月28日)
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