体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】中学の時の合宿で、同級生の陰毛を見た。
投稿:2026-02-15 07:58:24
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俺が中学の時の話。
中学2年生の時、一泊二日で障害者施設に行き、実習を行う行事があった。
クラス単位での実習であり、最初に1組が行き帰ってきたら次のクラスが行く。といった感じであった。
当時は中学生であり、障害者の知識はないし、学校でも行く前の注意点等は特に聞かされていなかったので、楽しみよりも恐怖の方が勝っていた様に思う。
施設に到着し、昼間の実習を終える。実習と言言うより、施設員の方から説明を受け、中学生でも出来る事をさせてもらうだけなので、体験という方がしっくりくるかもしれない。
宿舎に戻り、食事を取り班ごと風呂に入ると自由時間になる。
と言っても、宿舎の外に出ることは出来ないし、ホテルではなく宿泊施設なので当然アミューズメントもない。
部屋は班ごとで4〜5人部屋だがテレビすらない。
女子部屋に遊びに行こうにも、先生が廊下に椅子を出して座って見張っているので行き来も出来ない。
もう部屋で寝る位しかやる事もないが、なんかテンションが上がって眠れない。
そうなると、する事は1つ。そう猥談である。
しかし、そこは中坊男子。部屋にいる全員が童貞。当時はスマホなんてなかったからモザイクなしの裸を見たこともないし、
性知識は兄貴に聞いた事とか友達に聞いた事、エロ本から仕入れた知識しかなかった。
だから大した猥談はできなかった。
あいつとあいつは両思いだとか、あいつらが一緒に帰ってるのを見た。と言った小学生女子の様な会話をしていた。
それでもそれなりに楽しかった。
そして始まるちんこの見せ合い。
特に背が小さくお調子者の慎也が、最近やっとチン毛が生えたとかで嬉しそうにちんこを出していた。
時間が経つにつれ、移動と実習の疲れがでたのか、1人、また1人と眠りに落ちていく。起きてるのが俺と裕之だけになったのでそろそろ寝ようかという頃、部屋の扉がノックされる。
驚いて裕之と2人で顔を見合わせる。
「今、ノックの音しなかった?」
裕之「した気がする⋯」
「ちょっと俺見てくるわ」
ビビリながら恐る恐る扉を開けると、美咲と友美がそこにいた。
友美「トランプ持ってきたよ。あそぼ。」
美咲「まだ起きてる?」
友美は黒髪のショートカットで低身長。おとなしくて、目がくりっとした小動物系のかわいい子。でもおっぱいがでかい。
美咲は少し茶色に染めた毛を肩まで伸ばし、切れ長の目の美人系。ノリがよくちょっとギャルっぽい。おっぱいは小さい。
「どうしたのこんな時間に?ってか先生に見つかったら怒られるよ。」
「大丈夫だよ。2組の子に聞いたけど、先生達も部屋の中までは見に来ないって。静かにしていればバレないよ。」
後からわかった事だが、どうやら友美が裕之の事を好きだった様で、遊びに来たらしい。
「別に良いけど、寝てるやつもいるから静かにね。」
「やったー。じゃあ静かに遊ぼう。」
結局俺と裕之と友美と美咲の4人でトランプをする事になった。
最初はトランプをしていたが、暗い中、あまり音を立てずにするのでイマイチ盛り上がらず、早々に切り上げ会話をしてていた。
世間話から始まり、徐々に猥談へ。
「そういえばさ、慎也が最近チン毛が生えた事が嬉しかったらしくて、さっきまで皆にちんこ見せてたんだけどさ」
「何それwウケるw」
「女子もそういう事すんの?」
「そういう事って?」
「いや、毛を見せあったりするとかさw」
「するわけないじゃんw男子だけだよそんな事w」
「いや、勘違いするなよ。男子だってしないよ。慎也だけだよw」
「にしても、慎也中2でやっと毛が生えるって遅すぎでしょw」
「えっじゃあお前らはもうボーボーなの?いつ頃生えたの?」
「あたしは小5位の時には生えてたかな。」
恥ずかし気もなく美咲が答える。
「へぇ~早いんだなぁ。友美は?」
「わ、私?覚えてないけど、小6の修学旅行の時には⋯生えてた⋯」
顔を真っ赤にして答える友美。
「じゃあお前らはもうボーボーなんだな。」
いやらしい笑みを浮かべながら裕之が言う。
「別にボーボーって程じゃないよ。まぁ普通な感じかな。」
「俺、結構早くてさ、小6の修学旅行の時にはボーボーだったから、恥ずかしくて隠して風呂入ったんだよ。でも女子は皆それ位には生えてるんだな。」
「あたしが見た感じだと、半分以上は生えてるんじゃない?」
「へえ、つまり美咲は風呂場で周りの奴のマン毛をジロジロ見てるって事か。」
「べ、別にジロジロなんて見てないよ!ただ目に入るだけで⋯」
「ふ〜ん。どうだかねぇ。」
ニヤニヤしながら裕之が言う。
「別に他人のマン毛なんか興味ないから見ないってのw」
「あっ!でも」
突然何かを思い出したように語る美咲
「今日、風呂場で美波の見たけどあんまり凄くて何回もチラ見しちゃったわw」
美波とは学年でも有数の美少女であるが、性格が悪く、他人の悪口等を平気で言う為、皆からかなり嫌われている。
「凄いって何が?」
「いや、毛の量が凄くて。なんかつむじみたいに渦巻いてたもんw」
「それは流石に盛ってるだろw」
「本当だってばwなんならあたしらと同じ部屋だから見に行く?」
「いや、見に行くって、美波のマン毛を?流石にバレるだろ」
「大丈夫だよ。さっき頭痛いって言ってたから、ロキソあげたんだ。だから今頃ぐっすりだよw」
「そうなの?じゃあ下心とかではないけど、男としてお前らを無事に部屋まで送り届けてやるよw」
裕之が勝手な事を言う。
「おい!女子部屋に行くのがバレたらめっちゃ怒られるぞ!」
「じゃあお前は部屋で待ってればいいさw」
「いや、男として見過ごせないから俺もついて行こう。」
「決まりだな!行こうぜ!」
扉を開け、こっそりと廊下を見渡す。
誰もいない。
俺達は、ソリッドスネークばりの隠密スキルで無事に女子部屋にたどり着いた。
「寝てるとは思うけど、静かにね。」
美咲達の部屋は3人部屋らしく俺達の部屋より一回りほど小さい。1列に並べられた3枚の布団の端っこに美波は静かに寝ていた。
まずは美咲が美波の顔に近づき寝ているかを確認する。
ぐっすりと眠っている事が確認出来たので、友美が顔にタオルを掛け、俺が布団をめくる。
そして裕之が仰向けで寝ている美波のハーパンを少しづつ下げる。
起こさない様に数ミリづつずらしていく横顔はまさに職人のそれだった。
ハーパンを膝位までずらすと、グレーの地味なパンツが現れる。
近づいて見てみると、パンツの上部から少し毛がはみ出ている。
職人裕之は今度はパンツをずらしに掛かる。額に汗を浮かべながら、慎重に下ろして行く。
時間を掛け、パンツを太もも付近まで下ろす事に成功する。
そして、懐中電灯の光を当て2人で確認をする。
そこには美咲の言う通り、とぐろを巻きうねるように生えている陰毛があった。
初めて見る女のまんこに俺と裕之は呆然とした。
学年のアイドルのパンツの中は俺達の想像を絶するものだった。
毛。毛。毛。
どこまで行っても毛だらけ。
「ねっあたしの言ったこと本当だったでしょ?」
ニヤニヤしながら美桜が言う。
「あんたら見るの初めてでしょ?良かったら教えてあげるよ。」
そう言って美咲先生の保健体育の授業が始まる。
ゆっくりと、美波の膝を立てて見やすい姿勢にする。
「ここが大陰唇。っでこれが小陰唇。通称ビラビラって奴ね。なんかはみ出てるって思うかもしれないけど、この大きさは多分普通。っでここらへんに⋯」
そう言って毛を掻き分けていく美咲。
「あ、あったあった。この皮に包まれてるのがクリトリス。」
そう言いながら美咲は美波のクリトリスの皮を剥く。
「こうやって剥いてやると出てくる。ってかこいつ、あたしよりもかなりクリでかいな。」
その言葉を聞き、美波のクリが大きい事もそうだが、美咲のクリトリスも想像してしまい、二重に興奮した。
「っで⋯やっぱりあった。」
そう言いながら、美咲はクリトリスの周辺を指で触る。
「これがマンカス。風呂場であんまり洗ってる感じじゃなかったから、あると思ったんだよw」
そう言いながら、俺たちに指を見せる。すると白いカスの様なものがついている。
「っでここが膣。ここにちんこを入れるんだ。」
そう言って、くばぁと音が聞こえて来そうな程開く。
俺と裕之はまじまじと見つめている。
「っで、ここが、ケツの穴。ってそれはわかるかw」
学年のアイドルの美波の恥ずかしい所を全部見る事出来て感動をしていると、何を思ったのか裕之が美波のケツの穴を舌でつついた。
すると美波が
「ん~~」
と声を出しながらケツを動かす。
「やっぱ美波でもケツの穴は臭えんだな」
裕之が呟く。
その様子を見て美咲と友美が声を殺して笑う。
笑う2人の姿を見て心底美波の事が嫌いなんだろうなと思った。
「さぁこの辺で美咲先生の授業はおしまいだよ。そろそろ履かせよう。」
名残惜しかったが、おしまいの時間となった。
パンツを履かせようとした時、美咲が、美波の陰毛に手を突っ込みワシャワシャと動かした。
そしてその手を俺達の方に向け、
「お土産」
と言った。
手を開くと美波の陰毛が5、6本取れていたので、裕之と2人で山分けした。
「履かせるのはあたしらがやっておくからもう行っていいよ。どうせ今からトイレいくんだろ?」
ニヤニヤしながら美咲が言う。
お言葉に甘えて、俺と裕之は前屈みになりながら、美咲達の部屋を後にした。
翌日何もなかった様に笑顔で話をする美咲と美波と友美を見て、女子って怖いなって思った。
美波へのいたずら話は他にもあるので、機会がありましたらまた。
前回の合宿(実習)以降の話。人物像は前の話を見て頂けたら幸いです。裕之とは同じサッカー部ということもあり、元々仲が良かったのだが、友美と美咲とも仲良くなり、4人でつるむ事が増えていった。やはり、共通の秘密を持つと、人間は仲良くなるようだ。相変わらず、美波は性格が悪い⋯と言うよりも、自…
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