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中学生の時の合宿で同級生の陰毛を見た。その2(1/2ページ目)

投稿:2026-02-19 23:48:41

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本文(1/2ページ目)

陰毛好き◆MElyAkc(静岡県/30代)
前回の話

俺が中学の時の話。中学2年生の時、一泊二日で障害者施設に行き、実習を行う行事があった。クラス単位での実習であり、最初に1組が行き帰ってきたら次のクラスが行く。といった感じであった。当時は中学生であり、障害者の知識はないし、学校でも行く前の注意点等は特に聞かされていなかったので、楽しみより…

前回の合宿(実習)以降の話。

人物像は前の話を見て頂けたら幸いです。

裕之とは同じサッカー部ということもあり、元々仲が良かったのだが、友美と美咲とも仲良くなり、4人でつるむ事が増えていった。

やはり、共通の秘密を持つと、人間は仲良くなるようだ。

相変わらず、美波は性格が悪い⋯と言うよりも、自分が可愛いことがわかっており、常に男子に媚を売る態度を取る為、女子からは嫌われていた。男士からは特に嫌われてる事は無かったが、女子に嫌われている事が分かっていたので、あまり関わろうとしていないという所だった。もちろん、表だって無視するとかはなく、表面上は特に孤立しているような事もなかった。

時が経ち、3年に進級し、俺たち4人はまた同じクラス。ついでに美波も同じクラスになった。

3年になると、直ぐに修学旅行の班決めが行われた。

5人づつの班を作る為、俺達4人は一緒の班になろうと思ったが、その為には誰か1人を追加しなくてはならない。誰を入れようかと言う時、意外にも美咲の提案で、欠席していて不在だった美波を引き入れる事になった。

そして迎えた修学旅行。京都.奈良への2泊3日

いざ、修学旅行で班行動をしている時の美波は、多少自分勝手な行動を取るものの、話をしたら面白いし、ノリも良い。

意外にも、美咲や友美とも楽しそうにじゃれ合っていたので、嫌われているというのは、嘘なのではないかと思った。

良い雰囲気で班行動が終了し、小さなビジネスホテルにチェックインする。部屋に荷物を置いて、食堂へ向かい、班ごとに区切られたテーブルに座り、晩ご飯を食べる。

飯を食べていると、美波が話し出す。

美波「ねぇ、明日の班行動で相談あるから、後でウチらの部屋来てくれない?」

「えっ女子の部屋に?やだよ見つかったら怒られるって。」

「え〜いいじゃん。トランプとかあるしついでに遊ぼうよ。」

「でもなぁ⋯」

美咲「さっき同じ部活の子に聞いたけど、皆部屋割がバラバラだったの。だから先生達が見張るとしたらエレベーターの所ですると思うよ。」

そう言いながら部屋にあったホテルの館内図を取り出す。

「うん?」

「だから、ここの非常階段使えばバレないんじゃない?」

地図を指差しながら美咲が言う。

「じゃあ大丈夫じゃん。」

裕之「わかったよ。行けたら行くよ。」

口ではそんな事を言いつつも、女子から、それも学年のアイドルから言われたら、行かないわけにはいかない。

食事が終わり、部屋に戻り急いでシャワーを浴び、俺と裕之は、はやる気持ちを抑えつつ、非常階段を使い、女子部屋へと向かう。

無事に部屋に着き、扉を軽くノックすると直ぐに美咲が俺達を迎え入れてくれる。

美咲に先導され部屋に入る。美咲達の部屋は3人部屋で入るとベッドが3つ並んでた。

美波と友美が向かい合う様にして、ベッドに腰掛けている。

友美「えっ早っ!もう来たの?」

友美が驚いて言う。

「そう?これでもゆっくり準備してきたんだけどな。」

裕之が平然と嘘をつく。

「まだウチらお風呂にも入ってないのに。」

「まぁまぁ。所で相談って?」

「えっ、あぁ、明日の班行動で予定を変更したいんだけど⋯」

「えっ、今から変えるの?」

美波の提案は翌日の班行動をのルートを変えたいと言うものだった。別に大した事は無い。なんなら今日だって美波のわがままで少し変更している。

わざわざそんな事を相談してくるなんて、やっぱり悪い奴ではないのかと思う。

「よし!じゃあ俺達にトランプで勝ったら後2日間美波の言う事を全部聞いてやるよ。その代わり俺が勝ったら⋯お前のパンツを見せて貰う。どうだ!?」

裕之が言う。

「何それ、最悪w」

修学旅行でテンションが上がっているのか満更でもない様子の美波。

「面白そうじゃん。美波は負けたってパンツ見せるだけでしょ。対して美波が勝ったらあんたらは裸踊りでも何でもしてくれるんでしょ?w」

美咲がニヤニヤしながら言う。

「いいだろう。俺が負けたら俺達2人で裸踊りしてやるよ。」

「はい、決まり。じゃあトランプ準備するよ。」

「ちょっと待て。いつの間にか俺も巻き込まれてるんだが」

「でも、美波のパンツが見れるかもしれないんだぞ」

「うむ。その条件はやぶさかではないな。」

「よし!絶対勝つぞ!」

美咲がトランプを配る。

「あれっ4人分しかないぞ。」

「アタシは関係ないからお茶でも淹れてる。」

そう言いながら、備え付けのポットに水を入れてスイッチを入れる。

「あっじゃあ俺の分も入れて。」

裕之が図々しくお願いする。

「はいはい。皆の分入れるよ。」

そう言うと、紙コップとティーバッグを準備する。

「みんなお茶で良い?」

美咲の意外と家庭的な一面が垣間見える。

白熱した勝負の結果、裕之が最下位になった。

「仕方ない。明日の班行動は美波の好きな様にしてくれ。」そう言ってトランプを片付けだす裕之。

「いやいや、何勝手に終わらせてんの?裸踊りするんでしょw」

「あっバレたか。仕方ない。でも美咲は参加していなかったから見せるわけにはいかないぞw」

「はいはい。別に良いよ。」

「私も見たいなんて一言も言ってないんだけどw」

「だが、ルールはルールだ破るわけにはいかない。」そう言いながら意外とノリノリで服を脱ぐ裕之。

「おい、お前も脱げよ。」

そう言われ俺も仕方なく服を脱ぐ。パンツをどうしようかと思ったが、裕之がノリノリで全裸になっていたので俺もパンツを脱ぎ全裸になった。

「ちょっとw」

「本当に全裸になるんかいw」

そう言って目を逸らす美咲と友美

「へぇ~こんな感じなんだ。俺君の方が少し大きいね」

ちんこに近づき上目遣いでそう言う美波に思わず勃起しそうになるが、必死で耐える。

裸踊りなどわからなかったので、美咲の入れてくれたお茶を持ち、2人で当時流行っていた髭男爵の真似をしたら意外と受けた。なんとか勃起する事なく終わらせパンツを履く。その後、皆で美咲の入れてくれたお茶を飲み、一頻り駄弁った所で

「明日も早いし、そろそろ戻るか?」

「そうだな。このままだと腹も冷えるしな。」

「じゃあウチらもお風呂の準備しようか。」

俺達の声に美咲も反応する。

「美波から入っていいよ。」

と美波に声を掛けるが、いつの間にか、美波はベッドの上で布団も掛けず寝てしまっている。

「あれっ美波寝ちゃった。おーい」

そう言いながら、美波に声を掛ける美咲。

「アララ、美波寝ちゃったよ。⋯じゃあそろそろ第2回美咲先生の保健体育を始めるとするか。」

顔を見合わせる俺と裕之。

一瞬で去年の合宿の時に見た美波の恥ずかしい所を思い出す。正直この展開を期待していなかったと言ったら嘘になる。

「でも、起きたらヤバいし辞めた方が良いんじゃないの?」

「大丈夫だよ。さっきのお茶にママが使ってる睡眠薬入れといたから。そろそろ効いてくるだろうと思ってた。w」

悪びれもせず言う美咲に少し恐怖を感じる。あんなに仲良さそうだったのに、やっぱり内心は凄く嫌っているんだと思い恐ろしくなる。

「あっでも、あんたらが良いなら止めとくよ。」

「いや、美咲がそこまでお膳立てしてくれたのなら参加せざるを得ないな。その授業とやらに。」

前回の合宿の時を思い出しているのか、早くも裕之の下半身が膨らんでいる。

「お前、マジかよ。下手すりゃ犯罪になるんじゃないの?」

「じゃあお前は部屋に戻ればいいさw」

「いや、俺には班長として皆の行動を見守る責任がある」

「じゃあ決まりだなw」

「あっ最初に言っておくけど、今日まだ風呂入ってないからね。」

「?」

「まぁ脱がしゃあわかるかw」

そう言いながら、静かに美波の腰を浮かせる。

何も言わずに裕之がハーパンを脱がせる。

するとピンク色のボクサーパンツが現れる。

「結局美波のパンツが見れるなら裸踊りなんてする必要なかったな。」

そのままボクサーパンツも脱がそうとした時だった。

「あっパンツにシミが浮いてる。」

美咲が言う。俺達は美咲の言う所を確認してみると、パンツの真ん中辺りが少し色が濃くなっている所があった。

「あんたらのちんこ見て美波も興奮しちゃったんだなwさっ脱がすよ。」

睡眠薬で眠っているからか、前回よりも素早く大胆にパンツを下ろす裕之。

パンツの下には前回と同じ様な剛毛が現れる。今回は部屋の電気がついている明るい状態ではっきりと見ることが出来る為、じっくりと観察する。

毛が生い茂る恥丘。毛の中に隠れてピッチリと閉じている性器、毛に守られ少し黒ずんで見える肛門。

学年のアイドル、美波の誰にも見られたくないであろう恥ずかしい物が集約されている。

じっくり見ようと顔を近づけると、先程美咲の言った言葉の意味が理解できる。

チーズの腐ったような匂いがする。

「ウッ」

あまりの匂いに俺は顔をしかめる。確かに前回は風呂に入った後だったからか、そんなに匂いはしなかった。

この事が分かっていたのか、美咲がニヤニヤしながらこちらを見ている。

「んっ?どうしたんだよ。」

不思議そうな顔をして裕之が尋ねる。

「美波のまんこがくせーからびっくりしたんだってw」

俺の代わりに美咲が笑いながら答える。

「マジで!俺にも嗅がせて!」

そう言いなが美波のまんこに顔を近づける裕之。

「うおっくさっ!っていうか腐っ!この間嗅いだケツの穴よりも臭いかもw」

美咲が心底嬉しそうに笑う。自分が気に食わない美少女が辱められる事が嬉しいのだろう。

「でも、あの美少女の美波のまんこがこんなに臭いなんてなんか興奮するな。」

裕之が興奮して言う。

皆一度はおかずにした憧れの美波のまんこがこんなに剛毛でこんなに臭いなど誰が想像するだろう。

「なぁおっぱいって見ても大丈夫かな?」

「あぁ、そっか前回は見てなかったね」

そう言うと、美咲は美波の服をずりあげる。パンツと同じ色のスポーツタイプのブラが現れる。

ブラも捲り上げるとBカップ程の控えめなおっぱいが現れる。乳輪はおっぱいの大きさにあった小さめの焦げ茶色だったが、乳首は乳輪と同じ位の大きさだったので、大きく感じた。初めて見る同年代の女子、それも学年のアイドルのおっぱいを前に俺と裕之はただ見とれていた。

「こいつ、よく見ると乳首デケェなw」

そう言いながら乳首を摘む美咲。

「ンッ」

その瞬間美波から声が漏れる。俺と裕之は慌てて美波の体から離れる。

「大丈夫だよwそう簡単には起きないよw」

そう言いながら摘んだ美波の乳首を引っ張る。

「⋯⋯ンンッ」

寝ている美波が顔をしかめるが起きる気配はない。

美咲の動きを真似るように裕之が美波の乳首を恐る恐る触る。

「おっ意外と柔らかいんだな」

そう言いながら指をコリコリと動かす。

「おっなんか硬くなってきた。」

「美波が気持ち良くなってきたってよw」

「俺も触りたい!」

そう言いながら美咲から乳首を譲ってもらう。少し固くなってる先端を指でクリクリする。

「ンッンッンッ」

静かに、だが規則正しく美波から声が漏れる。ふと横を見ると、裕之が美波の乳首を口に含み舐め回している。負けじと俺も口に含む。

「美波ちゃんの乳首はおいしいでちゅか?」

俺達を見ながら美咲が言う。

「うーん⋯ちょっとしょっぱい」

「まぁお風呂入ってないしねw」

友美と美咲が笑いながら言う。

「おい、ちょっとこっち見てみなよ。」

いつの間にか美波の下半身側に移動していた美咲が言う。

俺と裕之は乳首を舐めるのをやめて言われた通り美波のまんこを見る。先程までピッタリと閉じていたまんこは、少し濡れていて、溶けかけのアイスの様にぐにゃっとしていた。

「これが濡れてるって事だよ。⋯多分」

流石の美咲先生もこんな状態のまんこを生で見るのは初めてなのだろう。まじまじと見ている。友美も気になるのか、美波のまんこに顔を近づける。

「ウッ!」

美波から漂う匂いに顔をしかめる。

その様子を見て、美咲も顔を近づける。

「ウゲッこんなに臭いんだ。アタシは絶対にやる前に風呂はいるようにしよっw」

美咲が戯けた調子で言う。

ヌラヌラと湿った毛の中で待ち構えるそれは、とてもグロテスクなものに思えた。俺と裕之2人ともそのグロテスクな迫力に気圧されていた。

「ねぇ、どっちかまんこ舐めてみなよw」

「えっやだよ。腹痛くなりそうじゃん。」

「確かにw」

「wwwww」

裕之の発言に友美と美咲が笑う。

「俺、行くわ。」

意を決して俺が言う。

「マジかよ!勇者だな。」

俺は美波の股間に顔を埋める。

「ウッ」

顔を近づけると、先程よりも濃厚な美波の匂いに思わずむせる。

「頑張れ!お前なら出来る!」

裕之が声援をくれる。わけもわからずとにかく舐め続ける俺。

「同じ所ばっかじゃなくてもっと色々な所舐めなよ。上の方とか中とか⋯」

美咲先生の指示に従い突起した大きめのクリトリスや、膣の中にも舌を這わす。

「ンッンッン〜」

美波から漏れる声が少し大きくなる。

ジュルジュル

いつの間にか3人が俺のクンニを黙って見守る。

ジュルジュル、ズボボボボッ。

静かになった部屋にクンニの音が響く。

真っ赤な顔をしてまじまじと見つめる友美と美咲。

「ダメだ我慢できん!」

そう言って再びパンツを脱ぎちんこを取り出す裕之。裕之のちんこは勃起しても少し小さめだったが、勃起したちんこを生で見るのは初めてなのか、友美と美咲は裕之のちんこに魅入っている。

「ここで美波見ながらシコっていい?」

ちんこを握りながら言う裕之。

「ねぇ触っても良い?」

そう言いながら、友美が裕之のちんこに手を伸ばしシゴキ始める。

「どう?気持ちいい?」

いつの間にかいい感じになっている2人を眺める俺。

「じゃあこっちはアタシがやってあげるよ。」

そう言いながら、美咲が俺のパンツをずらす。すると、裕之のよりふた周り程大きい俺の息子が飛び出す。思っていたよりも大きかったのか、しばし固まる。

「デケェ⋯」

(因みに俺は普通より少しデカいだけ。どちらかと言うと裕之が小さい)

美咲は俺のモノを握り逡巡した後、口に頬張った。

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