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体験談(約 14 分で読了)

【名作】両手が使えなくなった下層男子の俺と学校で人気のかわいい一軍女子との夏休み⑤(1/2ページ目)

投稿:2026-02-13 22:00:18

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本文(1/2ページ目)

霞草◆GQQUFlg(20代)
最初の話

高校ニ年生の一学期が終わった帰り道、明日から始まる夏休みの予定で頭がいっぱいだった俺は不意打ちの衝撃で吹っ飛んだ。一瞬息ができず焼けたアスファルトにゴロリと転がると雲一つない青空が見えた。続いて全身の痛みが襲ってきて身動きができない。視線を地平に向けると横倒しになった自転車と、めくりあが…

前回の話

柚月が浴衣姿のままリビングで正座して洗濯物をたたんでいる。俺はというとソファに座ってそんな柚月をぼんやりと眺めていた。ついさっき俺と柚月は告白し合って互いに想い合っていたことを確認した。抱き合うと柚月が泣き出して俺も涙をこぼしてしまった。まさかクラスカーストのトップに君臨する人気者の…

二学期が始まって早々、数学の抜き打ちテストがあった。

内容はちゃんと夏休みのワークブックを自力でやっていれば、それほど難しくない内容だった。

俺は柚月に数学の宿題を教えながら一緒にやったので中々いい出来栄えだった。

「涼太に教えてもらったところばっかだったから、けっこうできたと思う」

夏休み前の期末テストでは赤点すれすれだった柚月だが、地頭がいいので基本を教えるとスラスラ解けるようになっていた。

そして次の数学の授業でテストが返ってくると柚月はなんと満点を取っていた。

「え?うそ?やばい…100点なんて小学生以来なんだけど!」

「マジで?今回の平均点すっごく低いって言ってたのに…柚月、数学苦手だったはずでしょ?」

クラス中がどよめく中、恥ずかしそうに笑った柚月が一瞬だけ俺を見て微笑んだ。

「柚月が勉強までできるようになったら神レベル、もう女神じゃん!」

「夏休みつきあい悪かったけど、夏期講習にでも行ってたんじゃないの?」

「行ってないって笑。夏休みの宿題をまじめにやってたら、偶然コツをつかんだみたいな?」

俺に解かせて丸写しする気でいたくせにと思ったら、つい噴き出してしまった。

休み時間になると一軍女子が集まって柚月をほめたたえている。

「いやぁ、龍也の悪事を暴いて懲らしめるし、勉強までできるようになったら無敵すぎるわ」

「もう柚月と釣り合う男なんて、よっぽどのレベルじゃないと無理じゃね?」

何気なく一軍女子たちの会話が耳に入ると俺は急に胸が苦しくなった。

みんなの脚光を浴びる柚月に不釣り合いなのは俺が一番わかっている。

それでも柚月は毎日俺のそばにいてくれる。

俺も柚月にふさわしい男になりたかったけど地味なモブ男子には到底無理な話だ。

そしてとうとう右手のギプスが外れる日が来た。

柚月に付き添ってもらって病院に行くと専用のカッターで切り取られて、二か月近くつきあったギプスとお別れした。

少し細なった右手にサポーターを付けられたが自由に動かせる幸せを噛みしめた。

「ちゃんと動く?もう痛くないの?」

「うん、まだ力は入らないけど、もう痛くはないよ」

家に帰っても柚月がまだ心配そうに俺の右手首を触って確かめている。

スマホを見ながら自転車に乗っていて俺をひいたことを心の底から後悔して心配してくれていた。

「ねえ、ギプス取れたらまっさきにしたいことってなんだったの?」

「それはもちろん…柚月の胸を触ること!なんてね笑」

「涼太なら、いいよ…はい♡」

冗談のつもりだったのに柚月がFカップのおっぱいを突き出してくる。

「いや、うそうそ!冗談だから本気にしないでよ」

「なんだ、冗談だったんだ?」

柚月が残念そうにすねた顔をすると、もう我慢できなかった。

「いや!冗談じゃないよ!ずっと柚月のおっぱいを触りたかったんだ!」

「きゃああっ♡」

ソファに柚月を押し倒すと制服のブラウスの上から柚月のおっぱいを触った。

ふっくらとしているのに弾むようにモチモチとした素晴らしい感触に感動してしまった。

指が沈み込むほど柔らかいクセに跳ね返してくる張りのある乳房を夢中になって揉みしだく。

「はぁ、はぁ、柚月のおっぱい、すっごく柔らかくて気持ちいい」

「あん…やだ、触り方、ん…エッチなんだけど」

俺の手にあまるほど豊かなおっぱいを触っていると、その中心に指が当たるたびに柚月の体がビクンと震えた。

もしかして感じているのかと思って指先で探るように触ると硬く尖っている感触を見つけた。

きっと勃起した乳首に違いないと思って優しくひっかくと、とうとう柚月が甘い声をもらした。

「あっ!…ん…だめ、そこ、あっ…もういたずらしちゃ…あんっ♡」

「柚月の乳首、硬くなってない?」

「バカ!なってない!あっ…いやん…はぁん♡」

「じゃあ、なんでそんなにかわいい声出してるんだよ」

ブラウスのボタンを外すと白いレースのブラがあらわれる。

ふっくらと豊かにふくらんだ胸の頂きを指先でつまむと確かに硬い蕾が感じられる。

「あっやぁん…もうっ涼太のスケベ!」

柚月に抱きしめられると突然キスされた。

すぐになまめいた舌が俺の唇を舐め上げて舌を誘い出して絡めあう。

「涼太、ギプス取れたら、エッチするんでしょ?」

「いいの?俺もう我慢できないんだけど」

「夢中になって、また手首痛めないようにしてね笑」

柚月と激しくキスを繰り返しながら抱きしめ合った。

制服を脱がし合いながら俺の部屋に移ると下着姿になった柚月をベッドに押し倒した。

抱きしめて背中に手をまわすと弓なりに反ってブラのホックを外させてくれる柚月。

ぽんっと弾けるようにブラがはずれると、抜けるように白い肌とまろやかにふくらんだきれいな乳房があらわれる。

ぷるんと柔らかそうに震えるおっぱいの中心には薄いピンク色した乳輪と、愛撫を待ちわびるようにかわいい乳首尖っている。

夕立に濡れた柚月の裸を見てしまったとき以来の生乳に胸が高鳴った。

そっと包み込むように揉むと服の上からさわるより、吸い付くような肌ざわりが感じられてうっとりとしてしまった。

柔らかくて温かい乳房の弾むような肌触りに興奮しながら乳首に吸い付いた。

「あっ…ん…はぁん…涼太…気持ちいいよ♡」

俺の背中を撫でまわしながらため息まじりに喘ぐ柚月がかわいくて仕方がない。

すぐに硬く充溢する乳首を舐めしゃぶって舌で転がすと、柚月の腹筋が強張って甘い喘ぎをもらす。

ダンスで鍛えられた無駄な肉が付いていないおなかを撫でまわしてショーツの下に手を差し入れると、ふわっとした薄い恥毛の奥に柚月の秘割れが感じられた。

「あ…あぁん、はぁ、はぁ、やぁん…あっあぁ」

縦筋の奥に指を伸ばすと頼りないほど柔らかい襞粘膜の奥が熱く潤っていた。

「すごい…お漏らししたみたいに濡れてる」

「やだぁ…そんな恥ずかしいこと、言わないで」

普段ならこんなことを言ったら「バカ!」とグーパンチが飛び出すのに、しおらしい柚月の態度に興奮しすぎてチンコが痛いほどだ。

俺はもう我慢できずにパンツを脱ぐと限界まで勃起したチンコが下腹をペチンと叩いた。

柚月のショーツに手をかけるとそっとお尻を上げて脱がすのに協力してくれる。

ベッドに寝そべった一糸まとわぬ姿になったクラスカーストの女王を眺めた。

すらりとした長い手足と華奢な体つき。

細身のくせに仰向けになってもこんもりと盛り上がったFカップのきれいなおっぱい。

そしてアソコの恥毛ははかないほど少なくて薄く萌えている程度。

頬を紅潮させて俺を待っている柚月は完璧なまでに美しかった。

「いいよ、涼太…私の初めて、もらって♡」

「柚月!好きだ、大好きだよ」

柚月を抱きしめるとしっとりした温かい肌に触れるだけで高ぶってしまう。

枕の下から数日前に用意していたコンドームを取り出すと柚月が恥ずかしそうに囁いた。

「涼太とするときのために少し前からピル飲んでるから、そのままで大丈夫だよ♡」

お祭りのあと初体験に失敗してから、この日を待っていたのは俺だけじゃなかったんだ。

きれいにメイクされた柚月の美しい顔を見つめると、そっとキスをして猛りきったチンコを握りしめた。

興奮に息を震わせて柚月の細くしなやかなふとももを抱えると、足を大きく広げさせてその間に割って入った。

とうとうあの柚月と一つになれると思うと、急に俺なんかが一軍女子の柚月を抱いていいのかと不安になった。

みんなの人気者でスタイルがよくておしゃれが上手な柚月。

同級生にも後輩にも慕われて、ダンス部のリーダーで最近は勉強でもメキメキと力と付けている。

地味なモブ男子の俺とは絶対に釣り合わない高嶺の花だ。

不思議そうに俺を見つめる柚月に気が付いて、なんでもないと首を振ると俺はチンコを挿入しようとした。

あれ?なんで?あれだけ元気だったのに、すっかり萎えているチンコに焦った。

ようやく自由になった右手でしごいても振っても硬くならない。

「あれ?おかしいな?…なんでこんなときに」

「どうしたの?涼太…」

「ごめん、緊張してるみたいで」

柚月が俺の股間に手を伸ばして柔らかいチンコを握って目を丸くする。

「大丈夫…私が元気にしてあげるから」

起き上がった柚月が俺の股間に顔を伏せるとチンコを口にふくんでくれる。

生温かくてつややかな柚月の口の中の気持ちよさにため息が漏れた。

両手を骨折してからオナニーができない俺のために、柚月はフェラや手コキを覚えて思春期の性欲を発散させるのを手伝ってくれていた。

今では手慣れたようにチンコをしゃぶりながら優しく睾丸を揉むと、すぐにチンコが熱くなってぐんぐん体積を増やして膨張していった。

「ん…元気になったよ♡」

柚月が先っぽを舐めながら肉幹をしごくとビンビンに勃起して震えている。

「ありがとう、柚月…挿れるよ」

「うん、来て…涼太」

柚月の足を抱えて挿入しようとすると、またすぐにチンコは柔らかくなってうなだれてしまった。

そのまま柚月の割れ目に押し付けても、どうしても入っていかない。

「はぁ…どうしてなんだ」

「今日は病院行ったりして疲れてたんだよ。もう無理しないでいいから、また今度にしよ?」

恥ずかしさと情けなさで落ち込んだ俺を柚月が優しく抱きしめてくれた。

どうして勃たなかったのか理由はなんとなくわかっている。

美しすぎる柚月の一軍女子オーラに俺の心もチンコも縮みあがってしまったのだ。

柚月が帰るといつもはやたらと勃起してばかりのクセに、肝心なときに役に立たないムスコに腹が立って叩いてしまった。

強く叩きすぎてタマにまで衝撃がきて、あまりの痛さにのたうち回ってしまった。

そんなバカなことをしているうちに寝入ってしまった俺は翌朝柚月に叩き起こされた。

「ごめん!寝坊しちゃった!早く起きて支度して」

俺の背中をバシバシ叩いた柚月が慌ててキッチンに戻っていった。

時計を見るといつもより30分以上寝坊していた。

柚月はいつも時間をかけてセットしている巻き髪でなく、サラサラと流れる艶のある黒髪ストレートだった。

しかもコンタクトを入れる時間もなかったらしく珍しくメガネをかけていた。

そしていつも完璧なメイクをしている柚月が完全なノーメイクのすっぴんだったのだ。

「ごめん!今日はお弁当用意できなかったし、朝ごはんもトーストだけで我慢してね」

トースターから取り出したパンに慌ててマーガリンを塗っている柚月。

化粧っ気のない柚月にはカーストの女王のオーラを感じなかった。

あどけなさを感じる優しい目元とふっくらとした唇がいつもより愛らしく感じられる。

一軍女子の鎧をすべて脱ぎ捨てた、あまりにも無防備で清楚な姿に俺の心臓が跳ね上がった。

昨夜、あんなに眩しくて遠くに感じた柚月が、今は手の届く場所にいる等身大の女の子に見えたのだ。

「もうっなにぼーとしているの?早く食べて出ないと遅刻しちゃうよ!」

俺は体の奥から湧き上がる衝動を抑えきれずに柚月を抱きしめた。

「ゆ、柚月!かわいすぎるんだけど」

「なになに?どした?本当に遅刻しそうなんだよ?」

リップを付けてない唇に強引にキスをして舌を挿し入れる。

「んっん~!ダメ、学校に遅れちゃう…んっあ…ん…はぁん♡」

いやいやをするようにもがいていた柚月から次第に力が抜けていく。

「急にどうしたの?…あっちょっと、なんで硬くなってるの?」

昨日はどうやっても勃たなかったチンコがはち切れんばかりに膨張して柚月の下腹に押し付けられていた。

「柚月があんまりかわいいから、もう我慢できない」

「うそでしょ?メイクもしてないひどい顔だし、髪もボサボサなんだけど」

「ごめん、柚月がおしゃれがんばってるの知ってるけど、今の方がずっとかわいい!」

細く華奢な腰を抱きしめて何度もキスをすると柚月も甘い吐息をもらし始める。

ほおや耳たぶから首筋にキスをすると柚月が息を震わせて全身から力が抜けていく。

ソファに柚月を座らせるとたっぷりとしたFカップのおっぱいを揉みながら何度もキスをする。

制服のスカートをめくり上げて淡いピンクのショーツを脱がせると膝の裏を押さえて大きく足を広げさせた。

「いや…恥ずかしい」

顔を手で覆って恥ずかしがる柚月がかわいくて胸が高鳴った。

昨日は焦りまくって余裕がなかったので柚月の秘められた場所をじっくり見せてもらう。

ぴったりと合わさった清楚な割れ目は白い肌のその部分だけほんのりと桜色に染まっている。

そっと手を添えて左右に広げると薄いピンク色した小ぶりな花弁が息づいていた。

そのかわいい襞肉の中は真珠色に染まったきれいな粘膜が淫らにうごめいている。

おしっこが出る穴も包皮にかくれたクリトリスまでもがすべて俺にさらけ出されていた。

「あぁ…柚月のまんこ、すっごくきれいだよ」

「もう、そんなに見ないで…あっだめ…いきなりキスしちゃ、あっあぁあぁぁあ!」

俺を誘うように漂う甘い匂いにもう我慢できなかった。

柚月の肉襞にむしゃぶりつくと欲望の命じるままになめ上げた。

「あぁ…ダメダメぇ…あっん…んぁ!」

やわらかい襞肉をなめまわして膣のなかに舌を入れてかき回すと柚月のふとももがブルブルと震えた。

夏祭りの後に柚月に騎乗位で襲われたとき、指を入れてオナニーしているともらしたのを思い出して中指を挿入してみた。

「あっうぅ…はぁ、はぁ、涼太、指入れちゃダメぇ…ああぁ、ん…んぅ…あぁん!」

「本当にダメなの?こんなに締め付けているのに?もう抜こうか?」

「いじわるぅ!抜いちゃダメ…もっと奥まで挿れて♡あっ…ん、そこ、気持ちいい♡」

指の腹で柚月の恥骨の裏をこすってやると腹筋を震わせて悶え乱れる。

クリトリスを舌先でなめ回しながら指を出し入れすると、とろみがある白い蜜液があふれ出てくる。

「あぁ!それヤバい!気持ちいいっもっとなめて…はぁ、はぁ、涼太、りょうたぁ♡」

柚月が夢中になって俺の髪をぐしゃぐしゃにしてふとももで頭を締め付ける。

俺のクンニであられもなく喘ぐクラスカーストの女王に俺は顔がにやけて仕方がなかった。

「あっあっあっ…もうダメっ涼太、イキそう、もうヤバい…イっちゃうっイっていい?」

「いいよ、柚月がイクところ見せて」

柚月が俺の顔にアソコを押し付けるようにして腰をはしなくカクカクと震わせる。

「もうイクぅ…イクっイクイクッイックぅ…あっあぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」

全身を強張らせた柚月が腹筋を震わせると次第に脱力していった。

俺は柚月の愛液で濡れた唇を手の甲でぬぐうとベルトを外してズボンとパンツを脱いだ。

そそり立って真っ赤にふくらんだ亀頭を見た柚月の顔が蕩けている。

「すごい!涼太…きて♡」

「挿れるよ、柚月」

ガチガチに硬くなっている勃起はもう萎える気配はなかった。

ぬるぬるに濡れている秘割れを勃起でまさぐると熱いぬかるみに先っぽが沈み込んだ。

柚月の足を抱えて腰を押し込むときつく締め付ける粘膜を押し広げて勃起を挿入していった。

「……ッ!はぁ…はぁ…うぅ」

柚月が苦しそうな声を上げても俺は動きを止められなかった。

温かくて隙間なくチンコを包み込む膣粘膜の気持ちいい締め付けの虜になり、本能のままに根元までを柚月の中に埋め込んだ。

「柚月、大丈夫?」

「思ってたより、痛くないかも…いいよ、涼太の好きに動いて」

腰を揺すると背筋が震えるような快感に脳が痺れる。

まさかクラスカーストの頂点にいる、あの柚月を俺が抱いているなんて夢のようだった。

でも俺の腕の中にいる柚月は一軍女子ではなく、世話焼きで頑張り屋の俺の彼女なのだ。

愛しさに胸がいっぱいになりながら腰を動かすと切ないまでの気持ちよさにチンコが蕩けそうになる。

「あ…あ…んっんんっ…あぁ…あっあぁん」

眉根を寄せていた柚月の顔が蕩けて緩んでくると甘い声を漏らし始める。

柚月も気持ちよくなってきたのか俺の動きに合わせてぎこちなく腰を揺すっている。

ブラウスの上から豊かなおっぱいを揉んでキスをする。

吐息交じりのキスをしながら腰を揺すっていると、あっという間に限界が近づいてくる。

「柚月…俺、もう出そう」

「いいよ、出して…中に出して」

柚月が俺の首にしがみつくようして耳元で囁く。

俺も柚月の細い腰をしっかりと抱きしめると最後の瞬間に向けて動きを速めた。

柚月のぬるぬるに濡れた膣粘膜がしごくように勃起を刺激すると、腰の奥からこみ上げた熱い感覚がはじけ飛んだ。

「あっイクっ!!」

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