成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

家で母が集団レイプに

投稿:2026-01-29 07:12:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆YFRgEFA

高校生の頃に僕が居ない時に友達が家に大勢来た。

母が友達を招き入れると、友達らは母の腕と胴体を縛り、目隠しと猿轡をした。

仰向けの母のズボンを脱がすとピンクのパンツと白ソックスが露になり、友達らは興奮した。

「誰か康江のタンスからアダルトグッズ持ってこいよ。」

母のタンスからローターとバイブを取ってくると「うわっ‥臭えな。このバイブとローター。マンコよっぽど臭いんだな。」

友達らはアダルトグッズに興奮した。

「これで康江を逝かせよう。誰か両足を開かせろ。」

母の両脇から足を抑えM字開脚にさせると、仰向けの母のパンツの上からマンコとクリにローターを当てた。

「はうあ~っ‥んあ~っ‥ふぁ~っ‥」

体が震えだす‥

「オラオラ、気持ち良いだろ。」

つま先がピンとなり、首を横に振る。

「おっ‥逝くか?逝けよ康江、気持ち良いんだろ。」

「ふうあ~っ‥ああっ‥あが~っ‥んんっ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥

「逝った逝った。俺達に見られながら逝くなんて変態なババアだな。おい、写真撮れよ。」

「そうだな。パンツを濡らしてる母親の姿の写真アイツに送ってみよ。」

ケータイで写真を撮ると「次はバイブで逝かせよう。」

ピンクのパンツで固定バイブにしてスイッチを入れた。

「んあ~っ‥んぐ~っ‥」体をくねらせる。

「さっきより感じてるぜ。上半身起こそうぜ。」

母の後ろから上半身を起こす。

「うわ。こりゃ完全に変態ババアだな。」

「おい、康江。動画撮ってるからもっと感じろよ。」

「まるでAVのようだな。タイトルは固定バイブで感じる母親だな。」

母が首を後ろに倒すと「んぐ~っ‥ふうあ~っ‥んん~っ‥」

白ソックスの足首を回し、つま先がグーになったりピンと張ったり逝きそうだ。

鼻水も滴し苦しそうだ。

「康江が鼻水出してるよ。それに、つま先がエロいな。そんなに感じてんのかよ。」

「そろそろ逝くぞ。おい逝けよ。逝く所、撮ってんだからよ。」

首を後ろに傾け体も反る。

「ふんが~っ‥んあ~っ‥んん~っ‥」

ビクンッ‥ビクンッ‥

拒んでた母もついに逝った。

「へへ。バッチリ撮れたぜ。鼻水垂らして逝く康江。」

「固定バイブに逝った康江の写真も撮るぞ。ソックスの足裏をこっちに向けて。」

「お前も変態だな。オバサンの白ソックスの足裏も一緒に撮るなんて。」

「M字開脚にさせて足裏を向けてくれ。」

母の足裏をカメラに向ける。

「その方が変態だろ。ソックスの足裏の汚れも興奮するんだけどな。」

「ホントだ。汚れてるとエロいな。」

別の友達の家に居た僕のケータイに写真と動画が来た。

写真には卑猥な姿の母親が。

パンツを濡らしてる写真や固定バイブでM字開脚にしてソックスの足裏を友達に無理矢理カメラに向けてる写真など卑猥な物だった。

動画では固定バイブで逝く姿が‥

僕はすぐに友達の家を出た‥

バイブとパンツを脱がせた後。

「よし、次は中出ししようぜ。」

友達のボスが「まず俺からな。へへ。生で康江とセックス出来るとはな。今日は全員童貞卒業だな。動画も撮ってくれよ。」

正常位で犯そうとする。母の両足を持ち‥

「入れるぞ入れるぞ康江のマンコに。」

「ふわっ‥うんああ~っ‥」首を横に振る。

「嬉しいだろ。生でされて。ああっ‥入る‥入ったぁ~っ‥ああっ‥これが康江のマンコか‥気持ち良い~っ‥康江も気持ち良いよな。」

「ふがっ‥ふが~っ‥んあ~っ‥」

「オラオラ‥奥まで入ってるぞ。たっぷり突いてたっぷり出してるよ。」

カメラがマンコを映すとカチカチのチンコがガンガン突いている。

「おーお‥マンコ可哀想に。こんなに突かれて。マン汁がアナルまで垂れてるぞ。」

母の腰を掴み激しく突いてると、母の足が揺れ、つま先がグーになり、カメラが全体と足裏が映るようなアングルで撮り続けた。

「良いよ良いよ。こりゃホントのAVだよ。」

「気持ち良いからつま先も力が入るよな。」

「ああっ‥逝くっ‥康江逝くぞっ‥嬉しいだろ。いっぱい出してやるよ。」

「んあっ‥んあっ‥んあ~っ‥んん~っ‥」

「ああっ‥逝く~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

「ああっ‥出た‥出たぞ‥康江のマンコに‥」

ボスが離れるとカメラはマンコに近寄り、友達らがM字開脚にして、しばらくすると精子が出てきた。

「中出し成功。」

母は鼻息が荒く鼻水が出てくる‥

「康江の顔もエロいな。鼻水と鼻息がヤバいね。」

「中出しが嬉しいんだろよ。」

それから次々と友達らが母に正常位で中出しをした。

正常位してると「おい、そろそろ康江の声が聞きたいからさ猿轡取ろうや。」

猿轡を外されると母が「はあはあっ‥んあ~っ‥お願いっ‥もうやめてぇ~っ‥お願いよぉ~っ‥」

「中出しされた感想言えよ。」

「俺のチンコどうだ。奥まで入ってるだろ。」

「やめてぇ~っ‥撮らないで~っ‥お願い、お願いよっ‥オチンチンも抜いてよっ‥」

「チンコ好きなんだろ。今から出すからよ。ああっ‥逝く逝く~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

「みんな、次は騎乗位でレイプな。」

「やめてちょうだいっ‥もう充分でしょ‥お願いします‥許してください‥」

「俺達全員満足したらな。」

母を持ち上げ、仰向けのチンコに降ろす。

「あん~っ‥はあ~っ‥」

「ああっ‥康江のマンコに入った。チンコ気持ち良いか。」

仰向けの友達の体にピッタリくっつき嫌がる母のケツを掴むとチンコを突き上げる。

「んあ~っ‥ああんっ‥やめて‥そんなに突かないで~っ‥逝っちゃうよぉ~っ‥」

「オラオラ、こりゃ気持ち良いマンコだ。キツキツですぐに逝きそうだよ。」

「お願いします‥もう出さないで‥オマンコ壊れちゃうよ‥」

「キスしてやるよ。康江もしろよ。」

「ああんっ‥はい‥」

2人はキスしながら騎乗位を。

夫婦のようにセックスをしている。

母の後ろから見てた友達が「アナルセックスしてやるよ。」

「イヤッ‥イヤァ~っ‥それはやめて、お尻はダメよっ‥」

「嫌がるなよ。経験あるだろ。おらっ‥ああっ‥締まる締まるっ‥マンコよりもキツいぞ。」

アナルセックスでガンガン突く。

「痛っ‥痛いっ‥痛いよぉ~っ‥やめてぇ~っ‥お尻が壊れちゃう~っ‥お願いやめてぇ~っ‥」

「ああっ‥早くアナルすりゃ良かった。これは快感だな。すぐに逝くぞ。ああっ‥ああっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

「ああっ‥アナル最高。おい、みんな。康江のアナルもキツキツで気持ち良いぞ。」

カメラがアナルを映すと精子が出てきた‥

「アナルから精子って淫乱な感じがするな。」

「マンコからも出てきてるしな。」

次々と友達らはアナルセックスと騎乗位で犯した。その3Pの母の穴2つにチンコが入ってる所もカメラに映っていた。

アナルセックスで痛がっていた母が途中から「ああっ‥ああんっ‥ダメっ‥アナルに熱いのが‥アナルとオマンコに熱いのかいっぱいよ‥はあはあ‥気持ち良い‥」

少しづつ母が快楽に負けてきた。

カメラは母のケツに群がるチンコと白ソックスの足裏を撮っていた。

アナルセックスが終わると「康江にさ、騎乗位で動いてもらおうや。」

「康江、騎乗位で逝かせろ。それと、ブラが見たいぞ。」

母の上着を脱がすとピンクのブラが。母は自分から正座してた足をウンコ座りにしてケツを動かす。

「はあんっ‥ああんっ‥はあはあっ‥どう‥気持ち良い‥?」

「ああっ‥良いよ。マンコに突き刺さるよ。おっぱい揉んでやるよ。」

ブラを揉む。

「柔らかい胸だな。乳首はどうだ。」

ブラの隙間から乳首を摘み、コリコリする。

カメラは母の正面から騎乗位姿を。ピンクのぶらもM字開脚の白ソックスも全てが変態だ。

「んあ~っ‥やめてぇ~っ‥ああんっ‥感じる‥感じるわよぉ~っ‥体が感じる~っ‥」

「ついに本性が出たぞ。やっぱり淫乱なんだな。白ソックスも変態だし。」

母がケツを激しく振る。

「はあはあ‥オマンコ良い‥オマンコ‥逝く‥ああんっ‥逝っちゃうよぉ~っ‥」

ビクンッ‥ビクンッ‥

「康江続けろ。俺も逝くぞ。」

「ああんっ‥出してっ‥オマンコにいっぱい出してぇ~っ‥」

「ああっ‥逝くっ‥康江のマンコにぃ~っ‥ああっ‥」

ドピュッ‥ドピュッ‥

その後も騎乗位で母が動き、みんなのチンコを満足させた。

みんなが母に中出しして満足した。

「よし、帰ろうぜ。最後に康江を固定バイブにしてな。」

「イヤッ‥イヤよ‥お願い、息子に見られたくないのよ‥」

結局、母はパンツで固定バイブにされて、のたうちまわる。

友達らは帰り、僕が帰宅すると母が固定バイブで悶えてた。

「ああんっ‥ああんっ‥ダメよ‥逝く~っ‥はあはあ‥まだ逝く~っ‥」

仰向けで腰を浮かせつま先立ちで逝った。

逝ってもバイブは止まらないので何回も母は逝った‥

目隠ししてて僕が居るとも知らずに固定バイブを楽しんでいた。

「はあはあ‥オマンコ壊れる‥壊れるわよぉ~っ‥ああんっ‥」

母を見ながら僕はオナニーをした。

僕が満足してから母を助けた。

その後は母が壊れ淫乱女になってしまった‥

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:4人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 16ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]