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ドストライクな人を見つけたお話

投稿:2026-01-26 12:39:49

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名無し◆GIkWgYg(兵庫県/10代)

こんにちは。自分は現在学生です。そんな自分が過去に見つけた自分にとって最高の人を見つけたときのお話です。

高校生だった自分は怪我で部活を続けることができなくなり部活を辞め、やることがなくぼんやりするような毎日でした。そんな中自分にとっての楽しみがありました。それは街中で好みの人を探すことでした。部活をやめたことによって自由な時間が多くなったことでそのことをすることが以前より断然に増えました。

そんな自分の好みの女性は顔というよりも髪の長い女性でした。自分は昔から重度の髪フェチなのです。髪が長く綺麗な髪を見ることがどんなことよりも最高でした。そんなことをしばらくしているうちに、びっくりするような方を見かけるようになりました。

その方は自分と年が近い女子高生でした。その方は顔も可愛いくて背も高くそれに素晴らしい後ろ姿でした。腰まで伸びた黒髪。その髪をポニーテールでまとめているその姿は一瞬で自分を虜にしていきました。

この姿をしっかりと収めたいと思った自分は素早くスマホを取り出しすぐに録画を始めました。後ろにぴったりと並んで歩きながらその姿を満喫していました。

その時は満喫して帰ったのですがいつしかその髪に触れてみたいなと思うようになってしまったのです。中学の時に付き合っていた彼女と別れ髪を触る機会がなくなった自分にとってはこんな機会しかないと思うようになりました。

ついに行動に移すことを決めました。いつも通りの時間にその子が戻ってきました。その子は駅から出て家へ向かうまでの道のりでエスカレーターを使うのです。エスカレーターでは大半の方が止まるのでここしかないと思いました。そしてエスカレーターにつき立ち止まったのです。後ろにぴったりつき後ろがいないのを確認してその子のポニテを根本からガッツリ掴みました。

その子は「えっ……」という反応で驚いたように後ろを振り向きました。自分は何食わぬ顔でその子を見つめました。その後帰ってから掴んだ触り心地とその姿を思いだし何回もその子で抜きました。そこから何回も繰り返し同じことをするようになり何回も何回も無言で触り続けました。

また別日に同じことを繰り返そうとその子の後ろを歩くとその子が振り替えって話しかけてきました。「あのー…、なんで毎回私の髪を触るんですか?」自分は驚いたが、無視するのもあれだったので正直に答えました。「すみません、あなたの髪が綺麗で我慢できず触ってしまいました。」そう答えるとその子は笑顔で「もっと早く正直に言ってくれてもよかったのに」と言いました。

自分としては最低なことをし続けていたのになぜこのように言われたのか謎でした。自分はこのタイミングしかないと思い勇気を出して自分から「連絡先を教えてほしい」と言いその場で交換をしその場を離れました。

そこからその子と時間が合う日は連絡を取って学校帰りに会う日が多くなりました。そこからお互いの学校の話だったり世間話をしたりでその子との仲も縮まっていきました。その子と話していくと名前は「なな」で、近くの女子高に通ってる高校生だとわかりました。

ななと公園で話すようになってから自分はずっと謎でした。なぜあんなことをしたのにいまはこうした話せる関係になれたのか。不思議に思い聞きました。「なんで自分はあんなことをしたのにこうして話してくれるの?」と聞きました。

すると、「最初は最悪だと思ったよ。でも何回か続けられていくうちにどんな人がこんなことをしてるのか気になって。年が近い人なんだと思ったし、自分は中学から女子校で同い年の男の人と話すタイミングなんてしばらくなかったからここで話しかけるしかないと思い勇気をだして話しかけたの。」

そう言われて僕はなんて返したらいいのかわからなくなってしまった。続けてななは「そこから意識するようになって。○○くんはかっこいいなと思ったし、逆に嬉しかった。」そう言われて思わず抱き締めてしまいました。

「こう思ってくれてるなんて思わなかった。最悪なことをずっとしてたと思ってた」と言うと「○○くんが触りたいならもっと触ってもいいよ」そう答えてくれて自分は我慢ができなくなりました。

その場で綺麗な髪を何度も何度も触り続けました。

そうしているうちに自分の股間は限界に近づいていきました。それに気づいたななは「髪触ってるだけなのにこんなになるんだ」と驚きながらも笑っていました。自分が「もう我慢できないよ」というと「私もだよ、エッチしたい」と言い「私の家近いから家でしたい」と言われ一緒にななの家に向かいました。

家には誰もおらず、ななの部屋についた瞬間僕たちはキスをしました。髪をさわりながら何度も何度もしました。ななは大きくなった股間を触り、僕の制服のズボンとパンツを下ろして「こんな風になってるんだ」といいました。「ななのも見せてよ」と言うと恥ずかしながらも着ていた制服を脱いでくれました。

脱いでいく過程の中であることに気づきました。ななは胸をさらしを巻いて小さく見せていたのです。そしてさらしを取り下着姿になると興奮が止まりませんでした。ななの胸は自分の学校でも見つからないほど大きかったのです。

「胸大きいね、何カップなの?」気づいたら自分はそう聞いてました。恥ずかしながら「Fカップ。」と答えてくれました。

僕は「なんで小さくして隠していたの?」と聞くと、「周りの子より大きいし目立つもん。あと電車内で痴漢されたり見られたりするのが嫌だったから隠してた」と答えながら胸を見せてくれました。

自分もエッチをするのは初めてでどうしたらいいのかわからなかった。ただ我慢はできなかった。胸を揉むと「んっ…」と反応する姿を見て僕は「挿れていい?」と聞くと頷いてくれました。下はきれいに揃えられていてそこもそそられました。ななを寝かして正常位の形で挿れました。

膣内は自分で抜くのとは違ってぬるぬるで暖かくオナニーするときより早くに限界を迎えてしまいそうでした。ななは何度も「んっ…。イク…。」と何度も繰り返していました。

そんな姿を見てイキそうになったが、中出しはまずいと思い、イク寸前に抜いてななの胸と顔にぶっかけました。大きな胸にかかった精液を見てすぐに股間は復活してしまいました。

僕は「ずっとやってみたかったプレイがあるんだけどやっていい?」というとななは「どんなの?」と聞かれ、僕は「髪掴みながら後ろから犯したい」と言うと、

「わかった」といいバックの姿勢になってくれました。この姿を見て僕は念願だったプレイができることにますます興奮しななの後ろから挿れました。

そしてななの長いポニーテールを右手で掴んで何回も何回も突きました。髪を掴んでななを支配しているこの背徳感が最高にたまりませんでした。「出そう…」と言うと、「大丈夫な日だから出して。」と言われ中出しをせがむ姿に我慢できなくなり中でイキました。

生まれて一番長い射精でした。そこからななとのエッチな生活が続いたのは次回以降書きます。長くなりましたがありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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