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体験談(約 4 分で読了)

不細工なのにスタイルがいいパート事務員の調教9

投稿:2022-02-06 00:37:18

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すもーる◆IJOJdwg(50代)
最初の話

俺はとある一流商社に勤務する勘太郎(48)、総務部次長である。10年前、まだ課長として非正規従業員の雇用の面接担当をしていた時に遡る。経理事務補助のパート募集をかけていた時に、これから10年以上調教されることになる京子(29)は、俺の面接を受けに来た。京子の履歴は次のとおりだった。東…

前回の話

京子は、昨日の悪夢が覚めないまま、次の朝に仕事に行くしかなかった。仕事を終わろうとしたころ、勘太郎が京子に近づき、今日の調教のことを呟いて笑った。「京子、今日は、包茎クリを剥いてやるからな。いつものホテルの前で待ってろよ。」#ブルー京子は、何も言えずその言葉を聞くしかなかった…

京子は、包茎クリを捲られてから、3日連続で呼び出され、毎日、クリ調教を受けていた。

「京子、お前のクリも皮を捲ると信じられないくらい勃起して、デカクリになったな笑今日なんかクリがヌルヌルで糸が引いてるからな。もう何回クリ逝きしたんだ?言ってみろよ!」

「きょ、今日は、もう5回です。」

「ん?なんだって?よく聞こえないし、主語がないから意味が分からないなぁ!いつも仕事で言ってるだろ?日本語話せよ!」

「あっ!はいっ!」

「今日は、捲られた京子の勃起したクリトリスで、5回も逝きました。」

「そうかそうか。京子は、新婚だったのに、逝った事もなかったんだよな。それがクリだけで5回も逝ったのか?不細工な癖に、そんなに気持ちよくされて幸せだな!」

「そろそろ2週間になるな。陰毛も伸びてきたし、この姿は、今日の撮影をたっぷりして、あとはパイパンにしてやるか。」

「京子、しかしお前、剛毛だよな笑。剥いたクリは、勃起してるからなんとか見えるが、おまんこなんて、陰毛で穴の確認もできないじゃないか。こんな剛毛でセックスしに来るなんて、顔も不細工なのに下半身も不細工だな。」

「えっ!それは勘太郎さんが何も手入れをするなって言ったから。それに私はセックスをしに来てるわけじゃなくて。」

「京子、何を言ってるんだ。上品な女は、手入れしなくても、こんなに陰毛が生えてこないんだよ!お前のは、剛毛も剛毛、こんな姿恥ずかしくないのか?」

「それに、セックスしに来てないとはどういう事だ!俺が誘ったら毎日ついて来てるじゃないか笑。もう2週間も毎日セックスしてるのに、それでもセックスしに来てないなんて言えるのか?ずっと生、中だしされて喜んでるじゃないか!」

「そっ、そんなー!私はいつも断ってるじゃないですか。それなのに、勘太郎さんは、あんな写真を印刷して!」

「断ってるだと?俺が誘ったらいつも恥ずかしそうに俯いて黙ってついてくるじゃないか笑嫌なら無視して旦那の待つ家に帰ったらいいんじゃないか?まあ、旦那がこの写真を見たらなんて言うかは分からないけどな!」

「それにこの写真は、京子がこれを見ながら、すごく興奮するから印刷してやってるんだよ。いつも自分の恥ずかしいハメ撮りを見て、おまんこから汁を垂れ流すじゃないか笑」

そう言いながら勘太郎は、捲ったクリを親指と人差し指で強くゴリゴリした。

「あっ!あっ!やめて!また、また逝っちゃうー!」

「さぁ、また逝ったようだし、今日は、次の段階に進もうじゃないか!とりあえず京子、あのソファに座って、両足をソファの上に上げろよ!」

「さぁ!早くしろ!」

京子はもう何も逆らえなかった。この2週間で何回も逝かされ、中出しもされている。

何よりも、その姿は、最初、喜んで来てしまったあの日から、ずっと撮影されていた。写真も動画もかなりの量になっていた。

「座りました。脚を上げてどうするんですか。変なことは、しないでください。」

「俺は何もしないよ。よくこれから言うことを聞けよ。」

「京子、そのソファの上でM字開脚しろよ!両手でふくらはぎを持って脚を開くんだ!」

「その後、両手の手で、お前の剛毛をかき分けて、おまんこを開け!」

「そして最後、お前のイヤらしくなったクリを剥いて、自分でクリオナするんだよ!分かったな!」

「えっ!そんなこと、絶対無理です。そんなこと聞くことはできません!無理です!」

「京子、お前、この2週間、何をやっていたんだ?ほら、初めての日の写真見てみろよ!」

「お前は、めっちゃ笑顔でこんな下着姿で映った写真があるぞ!これは何か言い訳できるのか?そのあとの、セックスの写真もこんなにあるぞ!次の日のフェラや中だしされて、精子を垂れてる姿もこうして印刷してここにある。それでも言うことを聞かないのか?見合い結婚した旦那はどう言うんだろうな笑不細工な嫁がまさか浮気してるなんてな!」

「やめて!その写真は見せないで!勘太郎さんが無理矢理撮影したものでしょ?やめて!」

「それにしては、笑顔だったり、気持ちよさそうな顔した写真が多いな笑誰が見ても嫌がってるとは思えないがな。」

「そうそう。これも見るか?」

そう言って勘太郎は、大型テレビに京子がイラマをして涎を流す動画を映し出した。

「さすがに、これは嫌ではしないだろ?京子はよだれを垂れ流がら、俺のおちんちんを喉の奥まで咥え込んでるぞ!嫌ならちんちんを噛んだりするんじゃないか?ほら!よく見ろよ。おえおえ言いながら、喉の奥まで入れられて!あー!ゲロまで吐いてるじゃないか!それでも続けられて、最後は精液を旨そうに飲み込んでるじゃないか!イヤらしい女はだな笑」

「やめて!やめてください。誰にもこの姿は見せないで!恥ずかしすぎます。こんな姿見られたら、わたし変な人と思われちゃう!」

「なら、俺の言うことを聞くしかないんじゃないか?」

「さあ!脚をソファに上げて、言われたとおりしろよ!」

勘太郎は、いつものようにスマホを固定してビデオ撮影をはじめた。

「あっ!恥ずかしい。情けないわ!あっ!あっ!あっ!」

京子は、カメラを睨んだまま、顔の表情は、憎らしいまま、勘太郎の指示どおり、M字開脚し、おまんこを広げ、クリオナをした。

「あっ!あっ!あっ!あう!おう!おー!」

最後は、白目を剥いて京子は果てた。

不細工で、睨んだ顔のまま、白目を剥いて失神していた。

この話の続き

京子は、40歳になっていた。京子が見合い結婚した旦那との自宅に勘太郎は、もう10年もセックス部屋として通っていた。京子の自宅である。京子は、普段の生活に使用している自分の家を、旦那が夜勤でいない週1日を勘太郎の便器の受け入れのために仕方なく差し出しているのだ。「おい!食べ物と…

-終わり-
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