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【評価が高め】修学旅行で酷い目にあった俺に訪れたご褒美(1/2ページ目)
投稿:2026-01-26 12:00:31
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これは俺が中学3年の時の話である。
俺たちの中学校では3年生になるとゴールデンウィーク明けに修学旅行に行っていた。
もちろん俺たちの代も修学旅行に行く、行き先は奈良、京都だ。
大仏を見たり、金閣寺を見たりそれぞれ楽しむことになっていた。
大の甘党だった俺は自由時間に行く京都にある「辻利」という店で抹茶のパフェを食べるのを一番楽しみにしていた。
修学旅行に行く前から実行委員が動く、2年の10月ごろから準備を始めていた。
俺もそのメンバーの一人で修学旅行がいいものになるように頑張っていた。
俺たち生徒以外には引率の先生がいる。
各クラスの担任と学年主任、それに加えて養護教諭と校長、さらにフリーの先生の計7人だった。
俺のクラスの担任は小太りのおじさんの山田先生、禿げていて顔面が油ぎっていたのもあり、周りからはキモ田と呼ばれていた。
俺以外の2つのクラスの担任は両方女性だった。
由美子先生と薫先生だ。
由美子先生は大卒3年目の若い先生で、教師になって初めて担任した学年が俺たちだそうだ。
顔はNHKの鈴木奈穂子アナの若い頃の感じをイメージしてほしい。
すらっとしていて、足が長い細身だった。
薫先生は30代半ばくらいの先生で既婚、色気がムンムンだった。
石田ゆり子さんに似ていて、大人の女性の色気を感じた。
そしてあまり強調される服を着ないので、目立ちにくいが凶悪なおっぱいをしていた。
男子の間では、由美子先生派と薫先生派で派閥が分かれていて、二人ともにファンがいた。
ちなみに俺は薫先生派だった。
女性の引率の先生はもう一人いた。養護教諭だ。
養護教諭の先生は、こちらも若い先生で、咲先生、俺たちの学校が2校目という先生だった。
教員何年目かは定かでは無いが、俺たちの学校に来て初めの年だったので20代だろうと思う。
特別美人では無いがめちゃめちゃ愛嬌があって、こちらにも一定数のファンがいた。
顔のイメージは、若い頃の黒木華さんをイメージしてもらうといいと思う。
それ以外の学年主任と校長はおっさんだった。
そして、修学旅行当日、俺たちは駅前に集合し、新幹線で京都へ向かう。
その後バスに乗って奈良を観光して2日目に班ごとの自由行動である。
1日目は何事もなく終わり、2日目、俺たちの班は京都の街に繰り出した。
班のメンバーは俺を班長として5人、男2、女3のメンバーだった。
ちなみにこの班を決める時に俺は風邪をひいてしまい学校を休んでいる間に勝手に決まっていた班だった。
一応先生たちが生徒の意見を聞いてその場で決めた感じだったらしい。
俺以外の4人のうち、唯一の男であるゆうたろうはちょっと発達系の障害がある子だった。
ただ、彼の親が認めないので支援学級に移動できないという感じだそうだった。
急に暴れ出したり、教室を出て行ったりするので先生たちも苦労していた。
さらに3人の女子は、ちょっと問題児、勝手に動くので面倒なタイプだった。
俺は辻利が食えればよかったので、ちょっとのことは我慢して、無事に辻利へ到着することだけを考えていた。
やっと辻利が見えてきた。
俺は嬉しくて早く店に入ろうと足を早めた。
その時だ、ゆうたろうが突然発狂してどこかへ走り出した。
俺はほっとくわけにも行かないのでゆうたろうを探し回った。
結果、見つけることはできたものも、自由時間は終わってしまった。
辻利へは行けなかった。
イライラしながら泊まっていた旅館へ戻り、夕食を済ませた。
ちなみに旅館の部屋は二人部屋と3人部屋があり、俺は二人部屋でゆうたろうと同じだった。
正直いま思えば、押し付けられた格好だと思う。
部屋に行くとゆうたろうが突然、帰りたいと言い始めた。
そして暴れる。なんでこいつが発達級に行けないのか謎でしか無いが、俺はなんとか抑えようと頑張った。
しかし、ゆうたろうは図体がでかいので、取り押さえるのが大変だった。
ついに腹と顔面を殴られてゆうたろうは、部屋を飛び出してしまった。
俺は流石にまずいと思いすぐに先生たちが待機している場所へ行った。
知らせを聞いて先生たちがやってくる。
「え、Mくん(俺)血が、、」
そう言ったのは由美子先生だった。
すぐに咲先生を呼んできて、手当をしてもらった。
先生たちも総出で探していた。
俺はというと部屋に戻ってくるかもしれないから部屋で待っていて欲しいと言われて、部屋に拘束された。
数時間後、ゆうたろうが捕まった。
戻ってきた後、いったん校長の部屋に入れられた後、地元に強制送還されていた。
一人になった部屋で俺はあることに気がついた。
入浴時間が過ぎたことだ。
この旅館は大浴場があり、俺たちはクラスごとに決められた時間に入る。
つまり、その時間を逃すと、風呂に入れないのだ。
最悪だ。昼もゆうたろうを探して走り回ったので、汗をかいたし、結構臭いだろうと思った。
学年主任に相談すると無理だと言われた。
仕方がないのでとりあえず下着だけでも変えるために部屋で着替えることにした。
一度全裸になって体の特に汗をかいた部分を拭く。
とはいえ気休め程度だった。
パンツを履こうとした時だ。
「Mくん、入るよぉ」
咲先生の声だった。
俺は今全裸である。ちょっと待ってと言ったのも虚しく、普通に開けられた。
「きゃっ、ごめん、」
すぐに咲先生は出て行った。
服を着て出てみると咲先生がいた。
咲先生にこっちへ来てと言われてついていくと、女性の先生用の部屋だった。
中に入ると由美子先生と薫先生もいた。
「今日は大変だったわね、、、」
口を開いたのは薫先生だった。
「大変も何も風呂も入れないし、いきたかったとこも行けないしでもう、ひどいですよ」
俺は今の思いを吐露した。
「そうね、ごめんね、それでねお風呂なんだけどね、やっぱり入りたいよね」
俺が首を傾げていると由美子先生も口を開いた。
「Mくんさえ良かったらなんだけど、私たちと一緒に入らない?」
俺は一瞬思考が止まった。
だが由美子先生の表情を見る限り本気のようだ。
よく話を聞くと、先生たちは生徒の就寝時間後に風呂に入るのだそうだ。
本来この旅館では大浴場は夜12時までだが、修学旅行の時は特別に1時半まで開けてもらっていて12時から1時半の時間帯に先生たちが入っているのだそうだ。
「男の先生たちにバレちゃったらまずいからバレないようにね。」
俺は戸惑いながらも大喜びだった。
校内でも人気トップスリーの先生たちと混浴できるのだ。
俺はルンルンで部屋に戻り着替えとタオルを持って大浴場の前まできた。
女湯、男湯の暖簾はかかっていなかったのでどっちに入るのかわからなかった。
すぐに薫先生が来て右に入ってと教えてくれた。
中に入るといい匂いがした。
お湯の匂いだけではなく、男湯には無い女性の匂いだ。
薫先生に連れられて脱衣所へ、
「私、二人が来るの待つから先に中行っといて」
そう言って薫先生は出て行った俺はさっさと服を脱いで、浴室に入った。
浴室の入り口が一番よく見える位置の洗い場に座り頭を洗う。
体を洗っていた時、脱衣所から話し声が聞こえた。
ガラという音がして3人が入ってきた。
由美子先生は、やはり細身ですらっとしている。
前をタオルで隠していたが、胸の膨らみは小さめだった。
咲先生も同じ隠し方だったが、胸が少しはみ出していて結構大きいのがわかった。
着痩せするタイプなようだ。
そして薫先生、薫先生は下だけ隠しておっぱいは大胆に見せていた。
やはりでかい。
大きいが垂れてもいない、30代半ばだというのに上向きの乳首だった。色は黒めの乳首だ。
俺は一瞬で勃起した。
そんなことはつゆ知らず、先生たちは俺のところまでくる。
由美子先生と薫先生は俺を挟む感じに両隣に座った。
咲先生は由美子先生の隣へ座る。
俺のちんこに気がついたのは薫先生だった。
「あら、元気いっぱいね、ふふ//」
「すっすいません、、、」
俺が謝ると
「いいのよ、自然なことだもん、それにこれはMくんへのご褒美でもあるのよ」
どうやら、今日一日ゆうたろうに振り回された俺への、ご褒美だったそうだ。
「だから二人も隠さないの、ほら、そもそも言い出したの咲ちゃんじゃない」
言い出しっぺは咲先生のようだ。
「だって、いざ一緒に入ると恥ずかしいんですもん」
咲先生も可愛い。
俺は洗い終わってそそくさと湯船へ入る。
少しして薫先生と咲先生が来た。
薫先生はもう下も隠していない。
真っ黒い陰毛が薫先生の大事なところを覆っていた。剛毛だった。
咲先生は薫先生に促されてタオルを外した。
おっぱいはこちらも大きかった。
色白の肌に薄い茶色の乳首がツンと立っていた。
下の毛は薫先生のように剛毛では無いが、ある程度生えてはいた。
軽く整えている感じだった。
最後に由美子先生だ。
やはり前を隠している。
「ほら、覚悟決めな、」
薫先生がそう言うと
「わ、私、おっぱい自信ないんです。二人ともおっきいし、」
そんなの関係ないと言われてタオルを剥ぎ取られます。
おっぱいは確かに小さいが、おっぱいとしての主張はちゃんとしていて、可愛らしいピンク色の乳首があった。
下の毛は生えているが薄い感じで角度によっては中身が見えそうだった。
3人が湯船に入ってくる。
俺はドキドキでやばかった。
「ねえ、Mくん、触ってみたい?」
俺は頷いた。
「わかったよ、はいどうぞぉ」
薫先生が俺の方を向き直り両手を広げた。
俺は薫先生のおっぱいを揉みしだいた。
多くの男子が憧れた人妻のおっぱいだ。柔らかくて、クッションを揉んでいるみたいだった。
横で見ていた咲先生と咲先生に引っ張られて由美子先生もきた。
俺は2人のおっぱいも揉んだ。
咲先生のおっぱいは、薫先生のよりも弾力があっていて、一番揉み心地がよかった。
由美子先生は小さいので手全体で掴むことはできなかったが、乳首をチョンと触るとビクッとなるのがよかった。
そのうちにおっぱいを舐めたい、まんこを見たい触りたいと思った。
俺は薫先生の黒乳首に吸い付いた。
「んっ//」
薫先生も少し声を出した。
俺はそのまま乳首を吸い続けながら下に手を伸ばした。
薫先生の毛の感覚が指先にくる。
まんこに指を入れようとした瞬間、薫先生の手が俺を静止した。
「こっちおいで、、、」
そう言われて湯船を出る。
湯船の外で薫先生がまんこを見せてくれた。
生い茂った毛をかき分けると少し黒ずんだまんこが見えた。
「Mくん、私のも、」
エロい気分になったのか咲先生も見せてきた。
俺はまんこにしゃぶりついた。
まず、薫先生から味わった。
少し塩っぽい感じの味だった。
咲先生も味わう。こちらは、顔を真っ赤にしているのがすごく可愛かった。
そうこうしているうちに時間になって風呂を出た。
服を着て出る時に、咲先生が言った。
「今から、私たちの部屋、来れる?」
俺は頷いた。
先生たちの部屋へ行く。
「下、脱いで、、、」
薫先生に言われて俺は躊躇なく脱いだ。
俺のちんこは勃起しっぱなしだった。
正直部屋に戻って抜こうと思っていた。
「このままじゃかわいそうだもんね」
そう言って薫先生が俺のちんこを咥えた。
薫先生のフェラは気持ち良すぎた。
俺は2分持たずに射精した。
薫先生は飲んでくれた。
すると薫先生が服を脱ぎ始める。それを見てか、咲先生も。
由美子先生だけが渋っている。
「ねえ、挿れてみない?」
薫先生に言われて俺はまた勃起した。
「入れるね」
そう言って薫先生が俺にまたがった。
そしてちんこを持ち、まんこにあてがった。
クチュっと音がして中にはいった。
俺は美人の人妻のまんこで童貞卒業した。
薫先生が俺の上で上下に動き始める、その度に揺れる大きなおっぱいがエロかった。
俺はまた出そうになった。
「薫先生、俺、出る、、、」
中出ししてしまった。
薫先生は笑っていた。
「次は私の番です!」
そう言って咲先生もきた。
「Mくん、今度は自分で入れてみて、」
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