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高校で初めてできた彼女の手コキ

投稿:2026-01-26 20:21:51

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名無し◆JnASg2E(大阪府/20代)

初めてなので読みにくいかもしれませんが、私が過去に体験した話を順番にしていこうと思います。ぜひ読んでみてください。

所々思い出しながら書いているところもあるので変なところや時折フィクションを入れていますがご了承ください。

「ヒロキ」のスペックは身長181cm、体重76kgのガッチリ系である。

性欲は強い方であり必ず朝夜と最低2回は抜かないといけない笑

それは今でも一緒である

部活は野球をしておりレギュラーではなかったものの代打と代走の切り札的な感じでありパワーあり足ありの選手。しかし守備が下手くそだったため控えである。

最後の大会の準決勝で負けてしまい引退してしまった。

引退した次の日は地元の夏祭りだったため、せっかくなら高校最後の夏休みぐらい満喫したいなと誰を誘おうか迷っていた。

そしたら、小学校の同級生「ゆきえ」がいきなりLINEをしてきた。

「ヒロキ久しぶりー!大会残念だったね。」

「ゆきえじゃん!久しぶりー!負けちゃったよ」

中2以来のLINEにびっくりしたが、ゆきえと話せるのはラッキーだと思った。

「ゆきえ」のスペックは155cmのCカップ(後で本人に聞いてみた)でセミロングの可愛い系のザ・女子!

中高と女子校のため私の中学校の文化祭でLINE交換していらい全然会話をしていなかった。

小学校の時には学年でトップ3に入る顔だったのでシンプルに嬉しい。

何気ない会話をしていたらいきなりゆきえが

「ねぇ、明日もしよかったら祭りに行かない?」

「え、いいよー!俺も祭りに行きたかったんよ」

「じゃあ、明日の17時に集合でもいい?」

「OK!楽しみにしとくね!」

「やった!ゆきえとデートじゃね?これ」

と思いつつウキウキで明日に備えて妙なことはせずに寝る。

翌日

毎日抜いてたからかなりギンギンになり1発抜くかとも思ったがもしかしたらチャンスがあるかもと理性を抑えて違うことを考えながら息子が収束するのを待つ。

早めについたのでしばらく1人で屋台などを物色し、焼きそばを食べていたら同じ野球部の同級生が声をかけてきたが「ごめん、予定ある」と一蹴した。

そんなこんなで予定の時間に目的地に行くとゆきえの姿が。

「ん?え?あれ浴衣?」

なんとゆきえが浴衣でいた。めっちゃ可愛い。

「ヒロキ久しぶり」

「ゆきえ久しぶり浴衣だったんだね。ごめん、私服で」

「いや、全然いいよ。着たかったし」

4年ぶりに会うゆきえはメイクもしていてすごく可愛く息子に血が溜まり始めてしまったが平静を装う。

「まずどこから行く?」

「んー、なんか食べよ?」

他愛もない会話をしながらご飯を食べながら会話をしていると

「ねぇ、実はヒロキのこと好きなんだよね」

いきなりのカミングアウトにたこ焼きを丸呑みしてしまった

「ちょっと大丈夫?はいお茶」

なんとか飲み込んで落ち着いた。

実は私は中学の時に他の人から何人か告られたが当時好きな人がいたため振っていたし、高1.2では野球に集中したいからと5人ぐらい振っていた。

そんな中でゆきえから言われるとは全く思わなかったので

「まじか。ちょい考えさせて。」

答えは好きな人が今いないから付き合おうって言うつもりだけどちょい焦らしたいなって笑

1分後

「僕と付き合ってください。よろしくお願いします。」

「え、本当に?こちらこそよろしくお願いします」

「考えさせてっていうから何日間か待たされるかと思った笑」

「あー、この笑顔を守りたい」

そう思えたところで花火が鳴り始めた。

「綺麗」

「そうだね。ゆきえも綺麗だよ」

と手を繋いで見ていた

「ゆきえの手って小さいし柔らかいなぁ」

と思っていたらだんだん息子に力がみなぎってくる。

花火が終わって帰ろうかと立とうとするゆきえだがどうしても今立てない私

「どうしたの?早く立って帰ろう?」

「ごめん、今立てない」

「え、気分悪くなった?」

「いや、そうじゃないんだけど」

ゆきえの視線が俺の下半身を捉えてしまった。

「キャッ、なんでそうなってるの?」

赤面のゆきえが顔を手で押さえながらチラ見している。

言い訳を考えたが上手く考えれず咄嗟に

「ごめん、ゆきえと手繋いでたら勃っちゃった」

「やべー、本音が出ちゃった。これ嫌われるかも」

と思っていたらゆきえが座ってきて。

「なら、もっちょっとゆっくりしようか」

と肩を寄せ合って座る。

が、そんな密着されたらますます勃ってしまうではないか泣

花火が終わって30分ぐらい経ち人も少なくなってきたころにゆきえが

「どうしたらその勃ちはなくなるの?」

と純粋な目で見てきて

「えっとー、精子を出せば治ると思う。」

「じゃあ精子出して」

「は、え、ここで?」

「うん!大丈夫でしょ?」

「いや、そしたらパンツが汚れてしまうよ」

「え、汚れるの?」

キョトン顔で見られたので何も知らないんだと思った。

「ゆきえ、精子見たことないの?」

「ないよー?」

「どんなのかわかる?」

「ごめん、わかんない」

「ちょっとお願いあるんだけどさ、あそこの公衆トイレに2人で行かない?」

「まぁ、いいけど」

人も少なくなってきたのでゆきえと公衆トイレに2人で入った。

「ゆきえ、SEXしたい」

「え、せ、せ、SEX?なんでなんで?」

「いや、精子出すためにはしないといけないから」

「え、SEXってあれでしょ?男子の性器を女性の性器に入れるんでしょ?」

「うん」

「無理無理怖い怖い。それに私生理だし。」

まさかの生理だったとは。なら頼むべきは

「じゃあさ、手で俺のチンコ触ってくれない?」

「私が?ヒロキの?なんで?」

「付き合ってるカップルはこういうことよくしてるけどなー」

付き合ってるって言葉に反応したゆきえは

「わかった。やってみる。それでその勃ちは治るんだよね?」

「うん。お願いしていい?」

そうと決まったらさっそくズボンとパンツを脱いで下半身を露出した俺は便器に座った。

「え、待って?大きくない?お父さんと全然違う」

ちなみに俺のは15cmと標準ぐらいだが太さがありカリが高いため少しいかつく見える。しかも普段からズル剥け。

「どう触ればいい?」

「えっとねー、とりあえず登り棒を登るみたいな感じで上下に動かして欲しい。」

最初触ったら一瞬手を離したもののもう一回触ると握ってきた。

「熱い」

触ったらいきなり両手でフルで摩ってくる。

ずっと我慢してた私は我慢できるはずもなく

「待って。そんないきなりこすられたら、で、出る。」

「ドピュッドピュッ」

「キャッ」

出した途端に咄嗟に手を離したゆきえだが、1日分の精子が顔と浴衣にかかってしまった。

「待ってめっちゃかかってるんだけど。え、なんか臭い。」

「ご、ごめん。ティッシュ持ってる?」

「私のバッグのサイドに。」

ティッシュを見つけゆきえの目元を拭く。幸いにも目には入ってないようだ。

浴衣も拭いたりしていたが、ゆきえが突然

「ねぇ、まだ勃ってるよ?」

「あれ?気づかなかった」

「多分、ゆきえが出し切らずにとっさに離したから出来きってないんだと思う」

「え、じゃあもう一回する?」

「いいの?」

「うん。でも、出る時は早めに言ってね?」

「わかった」

もう一度便器に座りまだボッキしたままのチンコをゆきえが触ろうとするが

「あ、ここも拭かないとね」

と出したばかりの敏感な亀頭を拭きだした。

「ウッッッ」

「え、どうしたの?痛い?」

「いや、ここって亀頭って言うんだけど、精子を出した後は敏感になるからゆっくりでお願い。」

「あ、そうなの?わかった。」

精子を拭いた後また竿を今度はゆっくりと摩ってくれた。

慣れてきたので

「もうちょっと早くてもいいよ?」

と言ったら本当に早くやるゆきえ。5分が過ぎようかと言う時にそろそろ出そうだなと思うと

「やばい、そろそろ出る。」

「いいよ。一気に出して」

「あ、出る」

「ドピュドピュ」

出す瞬間にゆきえがティッシュを被せてきた。

「あ、う、うう」

「ねぇー、めっちゃ勢いすごいんだけど」

「もうちょいゆっくり擦って」

「うん」

搾り尽くすかのように精子を出すゆきえ

「全部出たかな?」

「うん。ありがとう。気持ちよかった。」

ティッシュを丸め込んで近くゴミ箱にに捨ててズボンを履いて外に出ると全く人がいない状態だった。

「もう、付き合ってすぐにこんなエッチなことしちゃったね。」

「ごめんごめん、出したから手を繋いでも大丈夫だと思うよ」

手を繋いで帰路についた。

お読みいただきありがとうございます。

次回は「高校で初めてできた彼女と初体験同士のSEX」です。

この話の続き

登場人物◯「ヒロキ」#ブルー高校3年生で元野球部。小学校の頃の同級生であるゆきえと祭りに行き告白されて付き合う。◯「ゆきえ」#ピンク高校3年生で科学研究部。可愛い系のセミロングでCカップの美乳の持ち主。前回の祭りの後にゆきえを家まで送り帰路に着く。「あー、幸せだったなー」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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