体験談(約 6 分で読了)
聖夜のセックス、別れの時
投稿:2026-03-16 21:30:53
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初めてなので読みにくいかもしれませんが、私が過去に体験した話を順番にしていこうと思います。ぜひ読んでみてください。所々思い出しながら書いているところもあるので変なところや時折フィクションを入れていますがご了承ください。私「ヒロキ」#ブルーのスペックは身長181cm、体重76kgのガッチリ系で…
みなさん評価ありがとうございます♪励みになりますでは登場人物のおさらいです。◯「ヒロキ」#ブルー高校3年生でよくいる普通の高校生先日彼女のゆきえと初体験を済ませた。大きさは15cmでカリ高で太めを持っている。◯「ゆきえ」#ピンク高校3年生で先日まで処女だったが私と経験し処女を…
みなさん、お久しぶりです。ヒロキです。実生活が忙しすぎてこの時期になってしまいました。
では、登場人物です。
「ヒロキ」
高校3年生の普通の男。大きさは15cmでカリ高で太めを持っている。
「ゆきえ」
高校3年生で小学生の時の幼馴染。Cカップの美乳を持ち、セミロングで可愛い系。
ゆきえの体育祭後、僕たちは週1で出会ってセックスをしていた。基本はゆきえの家でやることしかなかった。生理の時にはトイレで手でやってもらったぐらいだ。
12月中旬
センター試験(今でいう共通テスト)まで1ヶ月の所で生理中なのでトイレで手と口でしてもらっていた。
「ジュルジュル」
「ん、ん、どう気持ちいい?」
「めちゃくちゃ気持ちいい。あ、そこ」
「ん、ここかな?」
裏筋を舐められ逝きそうになる。
「ごめん、イクっ。」
「んんん。ゴクッ」
ごっくんしてくれてお掃除フェラまでしてくれる。いい彼女だ。
お掃除フェラをしてもらいトイレを出て帰路に着く。
「そろそろクリスマスだねー。遊べるの?」
「センター試験直前だけど息抜きは大事だから遊ぼ?」
「ほんとに?やったーー!」
「笑笑どこ行く?」
「お家デートしたいんだけど親いるんだよねー」
「俺もやー」
「あ!ここ行きたい」
携帯を取り出してマップを見る。
「ここ!」
指されたのはラブホテルだった。
「え、ラブホじゃん。高校生は入れないよ。」
「制服で行かなきゃ大丈夫!…ダメ?」
そんな可愛い顔されたら嫌でも行きますよー。
「予約しようか!」
「さっすがー。偽名でいこうか。」
電話した時あと2室と言われたので急いで予約取ってもらった。
「よし!予約できた!当日楽しみー。もちろん、あと10日間精子出さないようにね?」
オナ禁をしろと?それは無理がある。
「むりむり!そんなん死んじゃうよ」
「じゃあ3日間だけ!おねがい!!」
「頑張る」
そして12月24日
オナ禁などできるはずもなく22日の朝を最後にオナニーをやめた。
朝からデートに行き、ドンキで物色して昼ごはんはジョリパに行きラウワンのボーリングで少し汗をかいてなんやかんやしながら17時になったのでチェックインをする。
「めっちゃ広ーい!これで2人で1万5千?安くない?」
「うわ、風呂も広いよ!2人で入ろう!」
5〜6分ぐらい物色して2人でベッドにダイブ。
「フカフカー、これは気持ちいいわ」
「ほんとだ」
お互いに見つめ合い無言でキスをする。
「チュッチュッチュッ」
舌を入れてみる。
「ン、ン、ン、ンン」
「ハァハァ、ンン」
肩を掴んで「ねー、お風呂入らない?」
「そのままのゆきえを味わいたい」
服を脱がせブラを外し鎖骨に愛撫していく
「あ、いや、ちょっと、ンン待ってよ、アン」
「待てないよ。ハムッ」
鎖骨、脇、脇腹、おへそと胸以外を舌で攻撃していく。最近知ったが脇が性感帯だった。
「ヒロキ、タイム。脇はダメだって。ンンン。アン」
「ハァハァ」
僕は勃ってきた乳首をつまみ出す
「アアアアン。つままないでーー!」
「コリコリ、チュッ」
「だ、だめ。ンンン。ハァハァ」
ゆきえが息を弾ませてる間にズボンとパンツを脱がす。
「え、めっちゃパンツ濡れてるじゃん。エロッ」
パンツをゆきえに見せると
「もう!バカ!恥ずかしいんだから、」
はいはいと思いながらM字開脚をさせてクリトリスをひと舐めすると
「アンンン」
いい感じになって来たのでどんどん舐めていく
「レロレロ、ちゅっ、レロレロ、ちゅっ、レロ」
「あ、あ、あ、あ、あ、んん、だめ、だめ、だめーー!あんっ!」
受液が溢れ出して来ていい感じになって来た。
「もう!ヒロキばっかずるい攻守交代!」
服を脱がされズボンとパンツも脱がされてボッキしたチンコが出て来た
「あれれー?もう大きくなってるのー?ん?ヒロキのチンチンから透明な汁出てるけど何でだー?」
「そりゃ、あんだけアンアン言うゆきえ見てたら興奮するだろ」
「ふぅん、まぁいいやいただきまーす」
「パクッ、ジュルジュルジュルジュル」
いきなり咥えて来て高速フェラしてくる。
「ちょっ、いきなり速いって。そんなんされたらいっちゃうよ。」
「んんんーどうぞー」
2分もしないうちに果てちゃう。
「あーイク!イク!」
「ドピュッドピュッドピュッ」
いつもより多く出てる感じがしながらゆきえを見ると少し口から溢れてる。
「ゴクッ。いや、ですぎでしょ。本当にオナ禁したんだね。」
尿道から精子を吸い出そうとして手コキしながら亀頭を咥えてくると敏感になりながらもまたボッキしてきた。
「あれれー?元気だねー僕ちゃん笑」
「挿れていい?」
「もちろん」
ゆきえを横にさせてマンコを触ってみるとまだグチョグチョだった
「めっちゃ濡れてるじゃん」
「誰かさんが興奮させてくれるからね♡」
備え付けのゴムを取り装着すると縦スジに擦り付ける
「ん、ん、ねー焦らさないで?はやく、い・れ・て?」
すぐに挿入!
「あん、入ってる」
「パンパンパンパンッ!」
「あ、あ、気持ちいい。そこいい!」
お決まりのところを突いていると気持ちいい顔してこっちを見てる。
正常位で少し経ってからバックに移行する
「四つん這いなって?お尻突き出して」
綺麗なお尻にくびれ。腰を掴んで一気に挿入!
「ん!ん!もう!いきなり激しすぎ!」
「ごめんごめん、じゃあお詫びに乳首も責めるね」
「ん、ん、んんん!ど、同時は、だ、め、アアアアン」
そろそろ精子が込み上がってきた
「ごめん、そろそろ」
「逝きそうなの?いいよ!」
「あ、イクッ!!」
「んんん」
「ドピュドピュ」
2回目でも変わらず多い量が出ている。
「ハァハァ。抜くね?」
「もう、あいかわらず量多いんだから」
2人でベッドでイチャイチャしてお風呂に入り体を洗いっこしてる途中で手コキで1発出されてお風呂を出る。
電気を消して寝る準備をする。
「楽しかったね」
「ほんとに。こんな毎日が続けばいいのになー。」
「私は福岡だけどヒロキは茨城だもんねー。遠いよ」
大学の話をしているので、少しナイーブになる。
「でも、まだ受かるかわからないしなー。ゆきえは指定校で決まってるから羨ましいなー」
「まぁ、お互い頑張ろ?おやすみ」
「おやすみ」
手を繋いで就寝した。
朝起きたら妙に股間が暖かい
「ジュボッジュボッ」
「あ、起きた?」
寝起きフェラしていたゆきえがそこにいた。
「朝起きたら勃ってるんだもん。これが朝だち?元気だねー笑」
そうすると備え付けのラストのゴムを取り付けてくれる。
「昨日はヒロキが気持ち良くさせてくれたから今日は私が気持ち良くさせるね」
跨って来たゆきえは騎乗位の体制になる。
「ん、入った。大きい。」
「グチュ、パンパンッパンッパンッパンッ」
「ちょ、いきなり激しすぎじゃね?」
「ん、ん、だって、ん、ん、チェック、アウト、アン、アン、まで、あと1時間もないよ?んっ!」
時計を見たら11時だった。まじか。
5分ぐらいしてると妙な違和感が竿の方から出て来た。
「ちょっ、ゆきえタイムタイム!」
「なに?逝きそうなの?イッていいよ?」
「そ、そういうことじゃなくてなんかおかしいんよ。」
「そういうの大丈夫だから、イッていいよ?」
「やばい、射精しそう」
「ゆきえ、止まって!あ、あ、イクイクーー」
「ドピュドピュドピュ」
昨日3発出したとは思わないほど大量の精子が出てきた。
「アンンン、ん、ちょっと中が熱い」
腰を上げて膣からチンコが出てくるとなんとゴムが破けていた。
「え、え、ちょっちょっと待って。ゴム破けてる。」
「やっぱり、なんか違和感あると思ってたら、」
「もう!なんで言ってくれなかったの?」
「言ったよ?止めてって。でも、ゆきえ気持ち良くなってて聞いてなかったやん」
「いや、あれはヒロキがイクと思ったから止めないでおこうと思ったんよ」
「そんなわけないじゃん。おかしいって言ったやん?」
「でも、」
「と、とりあえずシャワーで掻き出そう」
お風呂場に行き掻き出した。
しかし、もう時間が来てしまった
チェックアウトしてお互いにギクシャクしながら帰路に着いた。
その後はLINEすることもなく、年が明けてもあけおめラインもしていない。
センター試験前日、ゆきえから電話が来た
「久しぶり」
「久しぶり」
「妊娠した」
頭がこんがらがった。え、妊娠した?
「ごめん、理解が追いつかない」
「私は産もうと思うよ」
「ま、待って。俺はそこまでの責任を負えない」
「嘘だよ」
「え?」
「ごめん、ヒロキを試した。ここで結婚しようとか俺も育てるとか言ってくれたらよかったんだけど」
「そんな責任感ない人とはこれ以上付き合ってても将来ないから別れよ?」
「ちょっ、待ってくれよ。嘘なの?そういう嘘はダメでしょ」
「でも、ヒロキあれから大丈夫?とかLINEも何もなかったじゃん?もう捨てられたと思ったよ。好きだったのに。」
「そ、それは。。」
「それに、中に出したのにごめんの一言もなかったでしょ?もう無理かなと思った。ごめん。」
そこで初めて自分の愚かさに気づいた。
「ごめん、ごめん、ごめんなさい」
泣きそうだった
「そういう素直で優しい所ヒロキのいい所だと思う。でも、恋人としてはもう見れないかな」
「だよね。ごめんね。」
電話が切れて愕然としていた。
もちろん、センター試験が上手くいくこともなく浪人の道を選んだ。
さて、ゆきえの話は以上になります。4話分でしたが初の彼女だったので感慨深いものがあります。
次回は浪人の1年間の話です。
物語はゆきえから「りこ」になります。
このエロ女はめちゃくちゃドSで、性生活がかなり変わった1年です。ぜひ見てください!
次回「決戦の地は大阪?りことの浪人物語」の予定です!
これからもよろしくお願いします!
登場人物「ヒロキ」#ブルー高校卒業後に浪人して大阪に行く。ゆきえに振られて新たな出会いを探す18歳「りこ」#ピンク18歳。僕と同じく大阪で浪人をする可愛い子。実家暮らし。ゆきえとの物語が終わり新たなステージに行きます。前置きが長いので興味がない人はスクロールしてください。ゆき…
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(2020年05月28日)
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