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体験談(約 16 分で読了)

共有クラウドの中身-綾香のセフレ宣言&中出し編-(1/2ページ目)

投稿:2026-01-23 21:08:58

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さやか◆mBmGlJA(埼玉県/30代)
最初の話

こんにちわ。ここの体験談を読んでたら自分も書きたくなったので過去の体験を書いてみたいと思います。その前に自己紹介します。年齢は32歳、結婚して2年目の会社員です。まだ10代だったので結構前の話になるんだけど、友達が集まってお花見することになってそこには友達の友達という面識のない人も何…

前回の話

こんにちわ、さやかです。今回の話は(2つ前)綾香の3P覗いた話の続きになります。季節は秋から冬に変わるくらいの時期です。その日もいつもの4人(由希・詩織・綾香)で誰かの家に集まっている時に由希が「そういえば、さやか彼氏と別れたんだって?」#スカイブルー「えっ?誰から聞いたの?」#…

こんにちわぁ

さやかです。

今回は読者人気No.1の綾香の話です。

生で見たエッチではなく、峰山とわたしの共有クラウドにある動画や画像からになりますが、書いていきたいと思います。

普段は旦那に見られても見つからないように色々と細工してスマホの奥底に隠している共有クラウドを漁っているのですが、これは思ったより骨の折れる作業です。

画像はまだいいとして、問題は動画です。

再生する必要があるのですが、それをどこでするか?自宅には旦那がいるので難しく、通勤中の電車でやったら逮捕案件なのでw

まず綾香の名前の付いたフォルダを開きましたが、明らかにファイルの数が増えています。

最後に綾香のフォルダを見たのは数年前でその時は10ファイル未満だったのに…

(あの後、峰山が追加したんだと思うけど…)

数えてみるとファイル数は37ファイルになっています。

次に古い順にソートすると日付は2013年7月が最初の動画になりました。

(最初のは宅飲み合コンのやつかな…)

ファイルをダブルクリックして再生してみると、わたしが騎乗位で高倉としている場面でした。

騎乗位といってもわたしは高倉に覆い被さっていて下から高倉に突き上げられてます。

(うわぁ…これ初めて見る…高倉にもやられちゃってたんだぁ…)

わたしがオナニーのおかずにしていたのは自分の名前の付いたフォルダにあるファイルばかりだったので、これは初めて見ました。

(ちゃんとフォルダ整理してくれー笑)

「峰山が中だしオレも中でいいよな?」

「はぁはぁ…んっ、ああっ、、」

わたしが喘ぐばかりで拒絶も肯定もしないでいると高倉は激しく突き上げを繰り返して射精したところで動画が終わりました。

(ひどいなぁ…こんな状態じゃ何も言えないじゃん…)

次の動画ファイルを再生すると誰かのペニスが誰かに挿入されているシーンが再生されました。

局部アップで撮影されていて誰のか分からなかったけど、声が聞こえてきて誰かが分かりました。

「ああっ、、んんっ、んっ…はぁ…」

「お、いい声出てきたねw」

「おっき…い…」

「だろ?課長のはこんな奥まで届かなかったんじゃね?」

「う…うん、届かなかった…」

たしかこの時は綾香が中々酔い潰れなくてクスリ盛られた綾香ですが、峰山のテクニックもプラスされて完全に気持ち良くされちゃってます。

視点が変わり、綾香の顔が映ります。

峰山視点だったので、カメラは峰山の顔横あたりにあったのだと思います。

「課長でイケた?」

「ううん、イケなかった…」

「じゃ男でいったことないんだ?」

「うん…」

「じゃあ、初イキゲットといきますかっ!」

そう言うと峰山が腰を動かし始めたみたいで、綾香から甘い喘ぎ声が漏れます。

「んっ…ああっ……」

「どお?」

「い…いい…き、気持ちいい…」

「女と違うだろ?」

「あんっ…はぁはぁ…」

「ああっ!な、なんか変…変なのくるっ!きちゃう!」

「お?イキそうか?」

「わ、かんない…けど…これがイクなの…?」

「そうだ、それがイクってやつだよw」

「ああっ!も、もう我慢できないっ!やだっ!んむっ…」

キスで塞いだ唇を少しだけ浮かせて峰山が綾香に言います。

「逝っちゃえ!」

「んっ、あっ…ダメダメっ!我慢できないっ!あああああーーーー!」

トドメとばかりに峰山がストロークを速めると綾香は峰山の首に腕を回し脚も腰に絡めて絶頂に達しました。

再びカメラは峰山のペニスを入れられている綾香のあそこを映し出し、峰山がゆっくりとペニスを抜くと大量の精子がドロっと溢れ出てきました。

そこで動画は終わりました。

わたしは他の動画を探す前に今まで見てこなかった他の動画も観てみることにしました。

一旦名前フォルダまで戻ると由希(正しくはyukiだけど)のフォルダを開き、その中にあるファイルを適当に開くとまさに今から挿入されるシーンでペニスが膣口に当てられている場面でした。

当然、ペニスの持ち主は峰山で入れられようとしているのは由希でした。

「ちょ…ゴムっ!ゴム着けてください!」

「大丈夫!外に出すから!」

「そ、そういう問題じゃないです!」

「次から着けるよw」

「っ…もうっw仕方ないですねぇ」

「でもまさか新歓で軽く誘っただけでやらせてくれるとは思わなかったよw」

「んっ…あっ、はぁんっ…はぁはぁ…」

峰山がクリを擦っているので由希から気持ち良さそうな声が漏れています。(由希が峰山に敬語で喋ってるw)

「じゃ、由希ちゃんのマンコ頂きまーす!」

峰山のペニスがゆっくりと由希に飲み込まれていきます。

「あっ…おっき……」

お決まりのセリフですが、自然と口に出てしまうものです。わたしも宅飲み合コンの後日に意識ある状態で入れられた時に言ったと思いますw

峰山視点でハメ撮りされている由希の姿が映っていて、局部アップから由希の顔を映すようにカメラの視点が動きました。

新歓飲み会の後にホテル連れ込まれたみたいでまだ大学入学したてのあどけない由希が映りました。

(わぁ…可愛い♪そりゃそうかw殆ど高校生だもんねw)

「ちょ、と、撮らないでくださいっ!」

「まあまあw記念だよw」

「き、記念て何の…」

「オレと由希ちゃんの合体記念w」

「バカっwんあっ…んんっ、動かないでぇw」

画面がゆっくり揺れているので峰山がスローストロークしているのが分かります。

「由希ちゃんてさぁ、結構やってんの?」

「に、人数のことですか?んんっ、、」

「そうそうw」

「そ、そんなしてない…」

「どのくらい?」

「じ、10人くらい…」

「いやいや、数週間前までJKでしょ?充分やってる方だよw」

峰山は由希が話しやすいように動きを止めています。カメラは峰山のペニスを飲み込んだ由希のあそこも映しています。

あと途中から敬語じゃなくなってるw

「10人の内訳は?」

「クラスの男子とか友達とか」

「クラスってw絶対オレ由希とやったぜ!とか言いふらされてそうw」

「そうかもw」

「それだけ?」

「あと先生とも何人か…」

由希のセックス遍歴を峰山が上手く聞き出しています。

「先生ってwJK食っちゃうなんて犯罪だなw」

「クラスの男子の噂を聞いた担任からオレもやらせて?言われたw」

「やっぱそうなるよなw」

「で、その担任が他の先生に話してまたその先生からも誘われたり?w」

「うわぁ、ヤリマンじゃんw」

「ヤリマン言うなしw」

「どのセックスが1番良かった?」

「興奮したのは放課後の教室とか教員用トイレとか…」

「ベタだけどそりゃ興奮するかもなw」

峰山はストロークを再開して最初はゆっくりと腰を動かし、局部を撮影していましたが両手を使いたくなり携帯を放り投げたみたいで映像はホテルの天井に固定されましたが、音声だけは聞こえてきます。

「あんっ、そ、それ気持ちいいっ!」

「クリと同時ピストン気に入った?」

「ああっ…き、きもちいっ……」

さらにストロークの速度が上がったみたいでぶつかり合う音のペースも上がりました。

「んっ、あっ、んんっ、、」

「あっ…奥にっ…あ、たる…んんっ!」

「奥すき?」

「あっ…んっ…い、今までこんな奥に当てられたことないっ……」

どうやらそれまでの10人のサイズは標準的な人ばかりだったようで、未体験の峰山の奥突きに困惑と気持ち良さの入り混じったような声を出す由希。

わたしが峰山を知ったのは22歳の時で、当時の由希は18歳です。4年も早く峰山を経験していると考えると自分に置き換えたら凄いことです。

(18の時、わたしまだ1人しか経験なかったもんなぁ…)

「んっ、あっ…な、何これっ!なんか変!来ちゃうっ!」

「中でいったことないの?」

「はぁはぁ…こ、こんなおっきいの初めてだから……」

「なるほど、今までは雑魚チンポばっかだったのねw」

冷静に聞くと酷い言いようです。

世の中そんな大きい人ばかりじゃないのにw

「じゃ、初中イキゲットしちゃお♪」

「ああんっ…が、我慢できないっ!」

「しなくていいってw」

「あああああーーーーー!」

由希が絶頂に達したようです。

カメラが虚ろな目でだらしなく口を開けた由希を映しています。

ここで由希の動画が終わりました。

それにしても18歳の由希可愛かったなぁ

30過ぎた今の自分から見ると子供にしか見えませんw

また名前フォルダまで戻ってみると、そこには聞き覚えのない名前が沢山あります。これは初めて見た訳じゃありませんが名前フォルダの先には入ったことはありませんでした。

(共有しすぎ…プライバシーないなぁ…)

と思いつつ、なぜか今までは見ないようにしていた名前フォルダに入り、片っ端から画像ファイルを開きました。動画は再生すると長いので画像ファイルにしたんです。

服を着た状態の単なるスナップ写真から自らスカートを捲ってパンツを見せている子、着衣のままブラをずり上げて胸を見せている子、バックから挿入されている状態の静止画など…

(どんだけ撮り貯めてあるのよ…)

前回の話でも言ったとおり、峰山は着衣(コスプレ)好きなのと、画像の子達を見るに巨乳好きであることが分かりました。

それと単にコレクション欲だけじゃなく、友達に見せたりもしてたみたいです。

(友達に見せたって言ってたもんなぁ…)

暫く見ていると名前フォルダの最下にテキストファイルがあるのを発見しました。早速、ファイルを開いてみるとそこには表形式で纏められた評価シートのようなものが記載されていました。

(うわぁ…こんな記録までしてたんだ…)

総勢20人近くが記録されていて、その中にはもちろん由希や綾香そしてわたしの名前もありました。年齢は当時のものだと思うけど16歳から42歳まで幅広くいました。

評価項目は顔・身体・感度・技能になっていて合計値で総合評価が決まるというもの。

開いた段階ではソートされていませんでしたが、わたしは総合評価の高い順に並べ替えてみると総合1位はmayuという子で名前の横に貼付されていた顔写真からなるほど綺麗な子でした。

この後mayuという子の動画も観ました。

顔の系統は綾香とは違って可愛い要素は少ないけど、その分キレイ要素が高めの色白美人で身長はわたしより少しだけ高そうだけど低身長の部類でやはり胸は大きめでした。

制服コスプレが借り物っぽくなかったので当時は現役JKだったんだと思います。

プレイ内容は自己紹介(AV風)してから服を脱いでキス→フェラ→シックスナイン→正常位→対面座位→駅弁→バック→正常位フィニッシュという感じ。

動画は10分くらいで分割されていて計5本ありました。会話の内容からセックスするのはこれが初めてという訳じゃなく、峰山が強引に撮影に持ち込んだようです。

わたしは自分の評価が気になり、総合評価ソートされた状態のシートを上から順に見ていくと総合4位で2頁目の最初に出てきました。

(マジ?!この人数中4位?)

折角なので各項目の評価も見てみることに。

顔:80点、身体:95点、感度:95点、技能:100点

さらに1番右のコメント欄を見ると

・顔は一般的な評価で80点としているが、好きなヤツは好きな顔

・胸だけならTOP3に入る。陥没エロい。

・フェラもヤバい。どこで誰に仕込まれたのか?

・エロい要求に全て応えてくれる。(技能÷5加点)

と、こんな感じでした。

(好きなヤツは好きってなんだよw)

エロい要求に応えると技能点に加点される仕組みなど峰山の評価システムについて理解を深めることができました笑

あ、すみません。

綾香のハメ撮り動画の様子をお届けする回でした。

今一度、名前フォルダに戻って綾香の動画を探していくと丁度セフレ宣言させられた日に近い日付の動画ファイルを見つけました。

そのファイルを開くと…ビンゴ!

あの日に隠し撮りされていた動画でした。

動画は編集されていて峰山と綾香が部屋に入ってくるところから始まり、キス→服の上からブラだけ外されて服の上から乳首を捏ねくり回されています。

「あっ、引っ張っちゃダメっ…」

「なんで?w」

「セーター伸びちゃう…」

「気にすんなよ、伸びたら新しいの買ってやるからw」

「んっ…でもっ…」

「じゃ、脱いじゃお♪」

峰山は綾香のセーターを脱がし、綾香は生まれたままの姿に。

「うおっ、最初見た時から思ってたけど、おっぱいすげぇなw重力どこいった?って感じw」

「変わったことしてみよっか?」

「えっ?何するの…」

「これw」

そう言って取り出したのはアイマスクと手錠。

綾香の後ろに回った峰山は綾香を後ろ手にして手錠を填めた後にアイマスクを被せました。

「ち…ちょっとこれ何も見えないし、自分で外せないから怖いんだけど」

「まあまあwちょっとした演出だからw」

さらに収納BOXからバイブを取り出し、綾香のあそこに当てがい愛液で馴染ませています。

「んっ…な、何?!」

「バイブだよw知ってるでしょ?」

「し、知ってるけど…使ったことない…っ…」

峰山がバイブのスイッチを入れると振動音が聴こえてきます。ここでクローゼットの中にいる弟の翔太くんを手招きで呼び寄せ動画撮影モードのスマホを渡したようで画面が一旦違う方向を映しますがすぐに膣口に当てられたバイブを映します。

「では、バイブ処女いただきますw」

バイブが綾香に入っていく様子が間近に映ります。

「うっ…ああっ、、」

声と共に身体が一度ビクッとなって軽く達したことが映像で分かります。

「あっ…ああっ……な…に…これ…」

気分を良くした峰山が違うバイブを取り出しました。ピンク色のいわゆる潮吹きバイブです。

それを翔太くんに手渡し、スマホはまた峰山に返されたみたいです。

画面はバイブを映したままでしたが、峰山が翔太くんに目配せしたみたいで今度は翔太くんがぎこちない手付きでバイブを入れていきます。

「んっ…あっ、、」

少しの間、振動音だけが聴こえましたが、やがてGスポットへの快感が限界に近づき

「ああっ!ダメっ!へ、変なのきちゃう!」

「漏れそうなんだろ?」

「ああっ!そう!漏れちゃう!やだやだっ!ダメっ!出るっ!出ちゃう!ああああーーーー!」

プシャァッ!という効果音が聴こえてきそうな勢いで綾香のあそこから噴出されています。

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