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体験談(約 17 分で読了)

偶然再会した元カノの話を聞くと同居の義父に天然無防備なところをつけこまれているようで…③(2/2ページ目)

投稿:2026-01-13 15:01:56

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本文(2/2ページ目)

「おぉっ…おっ…おっ…」

そして、彼女の意志などお構いなしに、己の太く醜いモノを、彼女の喉の最深部へと力任せに突き刺したのだ。

「ん、んんーっ!!むぐ、んっ、んぐぅぅっ!!」

​慣れない深さに、シオリの身体がびくりと跳ねる。

目からはボロボロと涙が溢れ、鼻からは苦しげな荒い息が漏れるが、彼女は「修行を投げ出してはいけない」という一心で、必死に男を受け入れ続けている。

​背後から見れば、黒いレースのベビードールが彼女の激しい呼吸に合わせて上下し、無防備に晒された際どい鼠径部が、男の腰の動きに呼応して小刻みに震えている。

彼女の口元からは、溢れ出した唾液と男の先走った汁が混ざり合い、真っ白な顎を伝って、男の股間へとポタポタと滴り落ちていった。

「おぉ……っ、そこ…!その喉で、わたしの澱みをすべて絞り出せ!ほら、もっと深く、根元まで飲み込め!!」

「んんっ……んんぅぅっ……!!」

​シオリは、喉の奥を突かれる衝撃に咽せそうになりながらも、懸命に頭を上下させた。

彼女の純粋すぎる献身によって、どす黒い快楽の奔流が男を襲っていた。

「あ、あぁ……っ!くるぞ……!シオリ、一滴も残すなよ!これがお前の大事な人間の繁栄、お前の浄化だ!!」

「んんんっっ!!んんんーっっ!!!」

​ドクッ、ドクドクッ!!

男の身体が激しく仰け反り、シオリの口元に見える男根がドクンドクンと脈動している。

シオリの喉奥へと、濁った熱い「徳」が凄まじい勢いで射出されているのが分かる。

「んんっ…!んくっ…!」

彼女の細い喉が、送り込まれる大量の液体の重みに耐えるように、何度も何度も、波打つように大きく動いた。

「おぅ…おっ…おおぉ…」

男は天井を見上げ、情けない唸り声をあげている。

​シオリは涙目になりながら、その全てを喉の奥で受け止めそのまま飲み下し、男のモノが小さく、柔らかくなるまで決して口を離さなかった。

ようやく解放された彼女の唇はテカテカに光り、その表情は、使命をやり遂げたという歪んだ恍惚感に満ち溢れていた……。

男は、シオリの喉から引き抜かれたばかりの、小さくなった自身の白濁した液体にまみれたモノを見下し、下卑た笑みを浮かべた。

「ふぅ…ふぅ……ふん……。シオリ、まだ私の根源には出し切れていない徳が澱んでいるようだ。最後の一滴まで吸い出し、私の源を完璧に磨き上げろ」

「はい……。承知いたしました……」

​シオリは涙を拭う暇もなく、再び跪いた。

彼女は自身の唾液と男の残滓でテカテカに光る唇を動かし、あーん、とふにゃふにゃになったナマコのようなモノを口に含みモゴモゴと、そして口内でレロレロと慈しむように必死に舐めとっていく。

じゅるり、ちゅぷ、ちゅぶ……。

​するとどうしたことか、先ほど射精を終えたはずの男のモノが、みるみるうちに赤黒く、そして先ほど以上の凶暴な硬度を取り戻し始めた。

男はあらかじめ強力な薬を服用していたのだろう。

血管が浮き出し、はち切れんばかりに怒張した男根は、まさにシオリを徹底的に蹂躙するために用意された「杭」そのものだった。

「おお……!見ろ、シオリ。大導師様の気が、お前の奉仕によってさらなる高みに達したようだ!」

義父が白々しい芝居をする。

男は自身の隆起したモノを誇示するように腰を突き出し、義父に合図を送った。

「先生、さすがでございます!…おいっ…シオリ、大導師様の気が爆発せんばかりに昂っている。今こそ、お前の最も深い場所へ、その尊い気を直接流し込んでいただくのだ。さあ、器を準備しなさい」

「はっ、はい……。大導師様、……私と家族を…、どうかお導きください……っ」

​シオリは男のモノを口から離すと、糸を引く唇を指で拭い、フラフラと立ち上がった。

そして、言われるがままにソファに腰を下ろし、あの醜悪な男の方を向いて、M字を描くようにその脚を大きく、無防備に割り開いた。

​ベビードールの薄い生地が捲れ上がり、いつの間に下着を脱いだのだろうか、彼女の最もプライベートな場所が、リビングの明るい照明の下で赤裸々に晒される。

割れ目から覗くいやらしい彼女の秘部が、先ほどまでの奉仕による興奮なのか、むわぁっと音がしそうなほど薄桃色に上気し、ヌルヌルとしている。

(…シオリっ…!)

彼女は自身の指で、その秘められた入り口をゆっくりと左右に割り広げ、男の猛々しい塊を迎え入れるための「器」を差し出した。

シオリは恥ずかしさに目をつぶって身を震わせ、顔を真っ赤に染めながらも、懇願するように男を見上げた。

「あ…大導師様……どうぞ…。私の……中……、いつでも……受け入れられます……っ」

​突き出された秘部の中心で、彼女の割れ目が期待と恐怖でヒクヒクと震えているのが丸見えだった。

「う……うむ…」

男は、その淫らな誘いに耐えきれないといった様子で、一歩、彼女へと歩み寄った……。

(シオリっ!!もうこれ以上…!…!)

最後に見たシオリの無邪気な笑顔が思い浮かんだ。これが恐らく、男達を…シオリを止める最後のチャンスだろう。

…だがどうしても…足が、口が動かない。俺は見ていることしかできない。

「お…おおぅ……なんという不浄な器だ。今すぐわたしの徳で埋め尽くしてやろう」

​男はシオリの腰をがっしりと掴み、反り立った塊の先端を、彼女の熱く濡れた入り口へと押し当てた。

「…ひ……っ、あ……ああぁっ……!!」

​くちゅ…ぬ…ぬぬ……ズブブブブッ……!!

​男が腰を押し進めると、暴力的な男根がシオリの柔らかな肉をみっちりと強引に割り広げ、男のモノが彼女の中に飲み込まれていった。

(あぁ…ああぁ…シオリ…)

対面での挿入は、彼女が男の醜悪な顔を間近に見ながら、その圧倒的な侵入感を全身で受け止めなければならないという、逃げ場のない屈辱を強いた。

「んんんっ!あ、あああぁぁぁぁっっ!!は、入って……あっあ…お腹の中、……全部……くるし…ぃ……っ!!」

​グチュ、ヌチュッ、グチュッ……!!

​男はシオリの身体を抑えながら、ゆっくりと…しかし激しく突き始めた。

一撃ごとにシオリの豊かな乳房が無防備に揺れ、男のだらしない腹が彼女とぶつかり合う、生々しく卑猥な音がリビングに響き渡る。

いつの間にかシオリの背後に回った義父が、シオリのツンと上を向いた乳首を人差し指と親指でクリクリと摘んでいる。そして堪らないといった様子で叫んだ。

「はぁ、はぁ……!どうだ、シオリ…!お前の汚らしい入り口から、大導師様の気が入っていくのが見えるか!?ほらっ…!」

「あっ、あっ、あ……っ!は…い…っ…見えます……お義父さん、大導師様の……っ、太いのが、……私を……っ!悪いのが……全部、……かき出されていく感じが……あっ…!あぁぁぁっっ!!」

​ぐちゅっ…ジュブ…ジュブッ…、ぐちゅっ…ぐちゅっ……ぐちゅっ……!!

​正面から貫かれるシオリの顔は、苦痛と快楽、そして狂気的な陶酔で完全に歪んでいた。

トロンとした目で男を一点に見つめ、彼女は必死に脚をさらに大きく開き、幸せを掴むように、男の塊をより深く、より奥へと迎え入れようと腰を振る。

ぐちゅ…ずぶ…ぐちゅ…

そして、男のモノが根元までずっぷりと、シオリのトロトロになった器に挿入された。

「うぐ…おおっ…おぉぉ……いいぞシオリ!自分からわたしの徳を迎え入れるとは、素晴らしい修行の成果だ!」

「ほら!シオリ、大導師様の眼差しを逸らすな!家族の幸せのために大導師様の全てを受け入れるんだ!」

「あっ……はっ、は…いっ……!!あっ……あっ!……大導師様……っ!私…っに……い……っ、いっぱい……注いで……くださ…いっ…あああぁぁぁぁっっっ!!!」

彼女の悲鳴に近い喘ぎ声が、俺の脳髄を直接かき乱す。

かつての美しい恋人が、見知らぬ、それも普通なら相手にもしないような中年男に、獣のように貫かれている。

その横では、義父がまるでエロ動画でも鑑賞するかのようにその光景をニヤニヤと眺め、時折おもちゃのように彼女の胸を背後から揉みしだいている。

ぐちゅっ…ジュブ…ジュブッ…、ぐちゅっ…ぐちゅっ……ぐちゅっ……!!

パンっ、パンっ…とリズミカルな動きで、シオリを虐めるような、男の容赦ないピストンが続く。

​肉がぶつかり合う、暴力的なまでの衝撃音。

男が腰を振るたびに、シオリの身体は大きく揺れ、その豊かな乳房が無防備に跳ねる。

結合部からは愛液と泡立った飛沫がシオリのお尻を伝ってソファを汚していた。

彼女は白目を剥き、よだれを垂らしながら、絶頂と恐怖の狭間でガクガクと全身を痙攣させていた。

「シオリ、どうだ?大導師様の気は強力だろう!?」

「あ、あ、あ……っ!お義父さん……っ!すご…い……すごすぎて……っ!!あぁぁぁっ!!」

​俺は、その光景をただ呆然と見守ることしかできなかった。

助けなきゃいけない。でも、今の彼女は、あんな男に貫かれながら「幸せだ」と叫んでいるようにすら見える。

その矛盾に、俺の理性が崩壊していく。

​激しいピストンが続く中、男がシオリの体を力任せに抱き締めて、最後の一撃をシオリの一番奥まで叩き込んだ。

「うぅ…ぅぅっ!!でっ、出るぞっ!!中…でっ…受け取れぇ!!」

「ああっ、あっ……あぁぁぁっっっ!!!」

​ドクッ、ドクッ……と、男の醜悪な男根が大きく脈打つたびに、シオリの胎内へと大量の男の熱い液体が注ぎ込まれていくのが分かった。

「………ぅっっ…!んっ…ぐ…ぅ…!!!!」

彼女は言葉にならない叫びを上げ、背中を弓なりに反らせたまま、完全に意識を飛ばしたように硬直した。

「おおぉぉ…うっ…おおぉ〜…」

​1分間近くだろうか、男はたっぷりと時間をかけてシオリの奥に欲望を全て吐き出していた。

やがて男が身体を引き抜くと、彼女の秘部からは、大量の収まりきらない白濁した液体が、ぶちゅっ…ぶちゅっ、と卑猥な音を立てながら溢れ出していった。

シオリは力なくソファに崩れ落ち、ハァ…ハァ…と熱い吐息を漏らしながら、空虚な瞳で天井を見つめていた。

「……ふううぅぅ~……。ああぁ〜……気持ち良かっ……いやっ、修行だったな…。……おい、ちゃんと後始末させろよ」

男は小声で義父に指示し、賢者タイムなど微塵も感じさせない横柄な態度で、疲れ切ったように再びソファに深く腰掛けた。

「ほ、ほらっ、シオリ!呆けている暇はないぞ。大導師様を汚したままでいさせる気か?」

「…ぁ……あ……は…い…わかり…ました…」

​義父に促され、シオリは震える身体をノロノロと動かし、男の萎びた男根にこびり付いたモノを、口と舌を使って再び「お掃除」し始める……。

​俺は、その救いようのない連鎖を、ただ暗闇から震えて見ていることしかできなかった。

絶望、怒り、そして……自分でも信じたくないほどの、醜い興奮。

俺の股間は、ズボンの下で痛いほどに固くなり、自分自身への嫌悪感で胸が張り裂けそうだった。

​(俺は……何をしてるんだ……?)

​夜風が、俺の熱くなった頬を冷酷に撫でていった。

リビングの絨毯の上、シオリは文字通り獣のような姿で這いつくばっていた。

ベビードールの裾は無残に捲れ上がり、男の欲望を飲み込んだばかりの秘部からは、収まりきらない白濁した液体が糸を引いてポタポタと床を汚している。

ちゅ…くちゅ…

彼女は涙で潤んだ瞳を必死に動かしながら、男の脚の間に顔を埋めていた。

「んぷ……、んっ……。大導師様の……尊い雫……一滴も、残しません……」

​その頭上、彼女からは決して見えない位置で、義父とあの醜悪な男が顔を見合わせ、声を出さずに肩を揺らして笑っていた。

男は「こいつ、本当に信じてやがる」とでも言うように親指を下へ向け、義父はそれに応えて「バカな女でしょう?」と言わんばかりに卑屈な、それでいて征服感に満ちた歪んだ笑みを返している。

​二人の間には、シオリへの敬意や愛情など微塵もなかった。

そこにあるのは、純真な一人の女を徹底的に騙し、欲望の受け皿として都合良く彼女を「使用」する、尊厳を蹂躙しているというドス黒い愉悦だけだ。

-終わり-
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