体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】16歳の実の娘が彼氏とセックスし逆上、そして後日娘の友達を何度も犯し奴隷にする鬼畜親父(1/3ページ目)
投稿:2026-01-16 21:55:32
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私は40代のサラリーマンだ。妻と16歳になる一人娘の千夏の3人家族だ。妻は看護師をしており私の収入と合わせての家計はまずまず潤っていた。女子校に通う娘は良く友達を家に連れてきて、パジャマパーティーと称してお泊り会をしていた。娘の友達は全体的に皆可愛い方だと思うが中でも一際可愛く私の好…
私の生殖機能検査の結果、どうやら私の精子は数が少なく弱い(元気が無い)、卵子まで辿り着く事が出来ない様で子供を授かる事は難しい。と医者に診断される。奥様と相談し体外人工受精等も検討されては…とご丁寧に進言してくれた。鼻から子供を作りたい訳ではなく、少女達に存分に腟内射精をする為に確信を得…
千夏をキッチンで犯した日から1週間程経つ頃、私が仕事から帰宅してもまだ千夏は帰っていなかった。
気付かなかったが千夏からLINEが入っており、沙季の家で遊んで帰るから少し遅くなると示されていた。
それにしてももう7時を回っている…
何となく嫌な予感がした…
沙季の連絡先は知っているので連絡してみる。
「もしもし、おじさん?」
先日泊まりに来た際に無くなってしまった下着の事はどうなったのだろう…
そんな事を思いながら話しをする。
「ああ、沙季ちゃんこんばんは…千夏のパパだけど…」
「あ、こんばんは…」
「千夏なんだけどね、もしかして沙季ちゃんの所に寄ってないかな?」
私は千夏が沙季の所には行っていない前提で話をする。
「え、千夏ですか?今日は学校で別れましたよ…千夏、どうかしたんですか?」
「いや、何でもないよ…少し帰りが遅いので沙季ちゃんの所に寄ってるのなら迎えに行こうかと思っただけだよ」
「やっぱりおじさんは優しいんですね…でも千夏まだ帰ってないんですね…」
一瞬沙季がハッとなる息遣いをしたのが判った。
「あ…でも確か他のお友達と買い物して帰るって言ってたような気がします…」
『嘘だな…さてはあの男と…』
私は確信していた。
「そうなのかい?ならもう暫くしたら帰ってくるだろうから…ゴメンね沙季ちゃん、有難うね…じゃあ、また遠慮なく遊びにきてね」
「はい、有難う御座います…では、また…」
電話を切った後、妻は準夜勤で帰宅は夜中の為、千夏と2人分の夕食を作りながら娘の帰宅を待つ…
胸騒ぎがしてならなかった。
「ただいまぁ…」
千夏が小声で言いながらリビングに入ってきた。
私は極力冷静を装い話す。
「お帰り千夏…遅かったね」
「う…うん、沙季と夢中で話し込んじゃって…時間に気づかなかった…」
『千夏は隠そうとしている…やはりあの男と居たに違いない』
「千夏すまん、ちょっとそこの塩を取ってくれないか」
私はフライパンを振りながら千夏に言った。
呼び止められた千夏は部屋に行きかけていたが、戻ってきて塩を取り私の横まで来た。
千夏がこちらに来る前に火を止めフライパンを置く…
「はい…パパ…」
塩を渡そうとする千夏の手を掴み引き寄せる…
「キャッ…何!?」
不意に引き寄せられた千夏は思わず声をあげた。
「千夏、パパに嘘をついてないか?」
千夏の目を真剣な目で真っ直ぐに見つめ私は言う。
「え…私…嘘なんてついてない…よ…」
千夏は私から目をそらし言った。
まだまだ子供の千夏に嘘を隠し通す事など出来ない。
「本当か?誓って嘘をついてないのか?」
私の目はもう嘘を見破っている…それでもまだ嘘をつくのか?
と言わんばかりの目つきになっていた。
「ご…ごめんなさい」
千夏は一言だけ言い下を向いてしまった。
「千夏…今からパパが聞くことに正直に答えなさい…いいか?」
「は…はい…」
冷ややかな私の口調に千夏はただ事ではない何かを感じ取り強張った口調になった。
「千夏、今日は沙季ちゃんの所には寄っていなかった様だね…それでこんな時間まで何処に行っていたんだ?」
「………君の…所」
千夏の声は小さく聞き取れない…
「聞こえないぞ千夏…何処に行っていたんだ?」
少し強い口調で問い詰める。
千夏の顔は恐怖で引きつっていた。
「さ…悟君の…所に…」
「そうか…それで…」
千夏は叱咤されると思っていたのか、私の乱れない口調に戸惑っている。
しかしそれが逆に効果的だった。
「それで…」
もう一度言う。
「お話ししてました…」
「話だけか?」
「…うん」
「まだ千夏は嘘をつくのか?ん?」
「…………」
何も言わない千夏をそのままキッチンの床に押し倒しスカート捲った。
「キャッ…いや…パパ…何するの」
すぐさま千夏の股間に顔を埋め、匂いを嗅ぐ…
千夏のパンティーから僅かに、明らかに千夏の匂いではないものがある…
それは…精液の匂いだった。
しかも千夏は白地に薄い水色の横ストライプのパンティーに染みを作っていた。
「千夏…まさか、あの男と…」
千夏はもう半泣きになり震えていた。
「あの男とセックスしたのか…」
私は地を這うような低い声で聞いた。
千夏は何も言えなかった。
「したのか!」
声を荒げ、問いただす。
「ごめんなさい…ごめんなさい…パパ…」
千夏は認めたのだった。
と同時に私は冷静さを完全に失った。
「来い!」
私は立ち上がり千夏の腕を掴み引きずるように浴室の方へと向かった。
「痛い…パパ…痛い…」
余程力が入っていたのか掴まれた腕を痛がった。
脱衣場で千夏の服を剥ぎ取り、私も裸になる…
脱がせた千夏のパンティーを手に取りしっかりと確認する。
クロッチ部分に特有のカサカサ感はない…中出しはされていないようだ。
全裸にされた千夏を浴室に引きずり込み問いただす。
「コンドームはしてたのか?」
千夏は私の勢いに恐怖しているのか身体を縮めて震え、何も話せないでいる。
「千夏…パパが悪かった…でも正直に話しなさい」
一呼吸おき少し柔らかい口調で言った。
「それで、あの男はきちんとコンドームはつけたのか?」
暫くしておずおずと千夏が話し出す。
「そのまましようと…するから…着けてって…お願いしたの」
「そうか、それであいつはつけたのか?」
「持ってないって…だからするのは嫌って…言った…でも無理矢理しようとしてきて…嫌だって言ったのに…でも…少し擦れたら出ちゃって…だから直ぐに拭いて服を着て逃げて帰ってきたの…」
「私の千夏にそんな事を…許せん奴だ…では、オマンコにペニスは入れられなかったんだな?」
「うん…」
どうやら千夏のオマンコで亀頭が擦れただけで射精した様だ…
その際千夏の陰毛にでも精液が着いたのだろう…ティッシュで拭いたくらいでは中々全てを拭き取ることは出来ない。
その匂いが残っていたのだ…
「千夏、そこに立ってパパの方を向きなさい」
後ろめたさが有るのか、千夏はもう私に従順だった。
「パパが綺麗に洗ってやるから…」
シャワーを出し千夏の陰毛にシャンプーを着けて洗い流し、オマンコも丁寧に指でなぞりながら流してやる…
ずっと目を閉じ父親のなすがままになっている千夏はオマンコをなぞられクリに刺激が与えられる度にピクッ…ピクッと太腿を震わせていた。
「千夏、後ろ向きになって壁に手をつくんだ」
千夏は素直に従った。
私は立ち上がり千夏の腰を掴んで引き寄せる…
「えっ…」
千夏が思わず声を出す。
抵抗する時間を与えずにバックから千夏の膣にペニスを突き刺した。
クチュ…
「あっ…嫌…ごめんなさい…パパ…嫌だ…許して…」
そう千夏が口走った時には私のペニスは千夏の膣深くまで突き刺さっていた。
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
ゆっくりと腰を動かしながら千夏を背後から抱き締め耳元で囁く。
「千夏…パパのおちんちんでオマンコを浄化させてやるからな…あんな男に触られ汚された千夏のオマンコを…パパが綺麗にしてやる…」
パチュ…パチュ…パチュ…パチュ…
シャワーにかかりバックから千夏を犯すのは興奮した。
「あ…あんっ…いや…パパ…いやだよ…こんなの…あん…あん…許して…パパ…もう許して…あん…あん…あん…ごめんなさい…はぁ…あん…ごめんなさい…あん…あん…はぁ…はぁ…」
許して欲しいと懇願する娘の千夏を無視し私はポルチオを突き続けた…
パンッ!パンッ!パンッ!
腰を千夏の尻に打ち付けるように突いてやる…
「ああ…だめ…奥に…奥に当たってる…いやぁ…パパ…許して…もう辞めてぇ…あん!…あん!ああん!…もうだめぇぇぇ!…」
お尻をビクビクと震わせながら腟内を収縮させ、私のペニスを絞る様に絡みついてくる。
そして千夏はオーガズムを迎え、両脚をガクガクと震わせ崩れ落ちた。
力が抜けてしまった千夏をバスタブの縁に座らせて脚を開かせる。
私は開いた脚の間に座り千夏のオマンコを眼前にして見た。
「はぁ…はぁ…はぁ…パパ…いや…恥ずかしい…見ないで…」
「千夏…パパがもっと綺麗にしてやるからな…」
そう言って股間に頭を埋めクンニをする。
「いやあ…パパぁ…いやぁ…」
私の頭を押さえオマンコから顔を引き離そうとする。
しかししっかりとつけた口を離すことなどしなかった。
ジュル…ジュル…ジュル…ジュル…
舌先で千夏のオマンコを弄り回すと蜜壺からトロトロとジュースを滲ませてくる。
「千夏、こんなにジュースを出して…感じてるんだな」
「違う…違うよぉ…もう許してぇ…パパ…お願い…」
指を膣に入れGスポットを激しく擦った。
「あああ…やだぁぁ…やぁだぁぁ…パパぁ…だめぇ…嫌ぁぁ…」
プシュシュシュ…プシュ…プシュ…
千夏が潮を吹いたのだ…
激しく腰を上下させ下腹部をペコペコと動かし千夏は潮を吹いた…
『これで千夏のオマンコと膣は浄化されただろう』
動かなくなった千夏のオマンコを再びシャワーで流し大きく開かれた股間を見る。
ふと思いつき千夏の陰毛にシェービングクリームを塗る。
「な…に…パパ…なにするの?…」
「オマンコを綺麗にするんだよ…陰毛を剃って綺麗な少女の様なパイパンにするんだ」
安全カミソリを千夏に見せ言う。
「これでパパが綺麗に剃ってやるからな…危ないから動くんじないよ」
「や…いや…そんなの…恥ずかしい」
ジョリ…
既に一剃りしていた。
そのまま千夏の陰毛を綺麗に剃ってしまう。
元々薄くは有ったので直ぐに綺麗なパイパンになった。
『これであの男には暫く何もさせないだろう…パイパンになってしまったのだからな』
私は不気味な笑みを浮かべていただろう。
「千夏、これでいい…小学生の頃の千夏を見ているようでパパは嬉しいぞ」
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
すっかり従順になった千夏は更に可愛かった。
「良く辛抱したな、偉いぞ」
そう言って頭を優しく撫でてやった。
千夏が頭を撫でさせてくれるなんて何年ぶりだろう…
浴室から出てバスタオルで綺麗に拭いてやる…
千夏が小さな子供だった頃を思い出す。
「千夏、パジャマを着たら夕飯にしような」
優しく声をかけて私は中途半端になっていた夕飯の支度をした。
そしてその夜は部屋まで千夏を連れて行ってベッドに寝かせてやる。
可愛い我が娘の頭をずっと撫で寝付くまで撫で続けた。
この時ばかりはドス黒い思いは消え去り、昔の様に純粋に娘を愛おしく思っていた。
千夏がスゥスゥと寝息を立て出す。
「お休み、千夏…」
そう言って頬にキスをして千夏の部屋を出る。
不思議と私の心は穏やかにその夜を過ごせた。
沙季が告白されどう返事をしたのか気になる日々が続く中、漸く次のパジャマパーティーの時が来る。
私は沙季が付き合い始めてしまったのかが気になって仕方が無かった。
夕飯の支度をしている最中、胡椒を切らしていると嘘をつき千夏に近くのコンビニまで買いに行くように言った。
「沙季、一緒に行こ!」
「うん、でも私はおじさんのお手伝いするよ…何時もしてもらってるから…」
「そう?…そんな気を遣わなくて良いのに…でもお願いね」
そう言って千夏は出ていった。
沙季と二人きりになる。
キッチンに並んで立ち私の指示を仰ぐ沙季ちゃんに話しかける。
「沙季ちゃん、ちょっと教えて欲しいことが有るんだけど…良いかな?」
「え…なんですか?」
「千夏の事なんだけどね…お付き合いしてる男の子居るんだよね?」
「あ…それは…居ましたよ…」
少し話しにくそうに沙希は言った。
「居ました?…過去形?」
「あ…はい…居ましたけど、別れちゃったみたいですよ…」
「そうなんだ…ゴメンね変な事聞いて…直接は聞きにくくてね…」
苦笑いをしながら沙季を見つめた。
「おじさんもやっぱりお父さんなんですね…」
そう言っていたずらっぽく微笑む沙季…
可愛い…
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(2020年05月28日)
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