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【評価が高め】悪事がバレて女生徒会長に調教されました(2/2ページ目)

投稿:2025-12-26 16:25:59

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※この話には「SM・調教」「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ちょっと…それは…」

美鈴「大丈夫大丈夫…パンツは脱がさないから…。それに、君は拒否できる立場じゃないでしょお?」

先輩に成すすべなくパンツ一丁の恥ずかし格好にさせられた。

さらに、鉢巻きで目隠しまでされてしまう。

そして、ロープで後ろ手に縛られた。

もはや痛いだけの事であるなら、命ある限り絶えるべきだという覚悟を持っていた。

ただ、SMチックなシチュエーションなだけに、少しエッチな展開も期待していた。

しかし、その考えは甘かった。

美鈴「ちょっとだけ我慢してね…?大声なんて出さないでよ?」

そう言うと、二階堂先輩は俺の首を両手で思いっきり締め上げてきた。

ググググググッ…

「うぐっ…ッ……ッ…や…め………て」

(苦しい……)

とてつもない強さだった。

苦しくて声が出ない。

ググググググッ

そして、思いの外長い…。

美鈴「堪んない…その顔…」

ググググググッ…

意識を失う寸前でようやく手を離してくれた。

俺は床に膝から崩れ落ち、正座するかたちとなる。

「ガハッ…ゴホッゴホッ…はぁ…はぁ…はぁ…」

美鈴「あははは…苦しかったぁ?お水あげるね?口開けて?」

俺は口を開け斜め上を向いた。

ジョロ…ジョボボ…

生暖かい液体が一瞬顔に掛かる。

ジョアアアアア…

そのすぐ後に俺の口に入れられた液体も生暖かい。

(ん…?…ッ!?)

「ぶはッ!」

俺の口に入れられたのはおそらく尿だろう。

咄嗟に顔を背けて口への投入を防いだが、出続ける尿は俺の身体中に掛かる。

正直いうと、けして不味かったわけではない。

ほぼ無味無臭の温かい水のような感じ。

ただ、本能的になのか、避けてしまった。

美鈴「あぁ…動かないでよぉ…ビショビショじゃない…」

二階堂先輩は、俺の身体を布で丁寧に拭き上げる。

美鈴「こっちもビショビショなの…」

そういって俺の頭を抑えつけた。

スカートと思しき布に頭が包まれる。

そして何かを俺の顔に押し当てる。

それが何なのかは察しがついていた。

鼻先には陰毛が当たる感触があり、口周りには湿った液体がまとわりついている。

美鈴「さぁ…舌で拭って…」

(二階堂先輩こそ変態じゃないか…もう…)

たが、不思議と嫌ではなかった。

彼女には申し訳ないと思っている。

(こうするしかないんだ…)

そう自分に言いか聞かせ、先輩のアソコを舌で舐め回した。

やり方はよく分からない。やった事がないのだから。

ただ、高校生なりに見様見真似でやってみた。

ちゅろ…ちゅろ…ちゅろ…

美鈴「んっ……そう…あんっ…気持ち良い…上手…」

じゅぶ…じゅるる…じゅぶぶぶ…

舐めても吸っても液体はどんどん滲み出続ける。

自分の唾液も混ざり、顔中がビショビショになった。

美鈴「はぁん…んんっ……あっ……」

二階堂先輩の出す甘い声に俺は興奮してきてしまう。

初めて生聞く喘ぎ声、そして陰部の感触。

ついに俺は勃起させてしまう。

美鈴「はい…おしまい…」

二階堂先輩はクンニを止めさせた。

そして、俺の目隠しを解いた。

二階堂先輩はうっとりしたような表情をしている。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

美鈴「んふ…お顔ビチョビチョ…。あれ…?そこ…反応しちゃってる…」

俺の股間を見て勃起しているのに気付いた。

ボクサーパンツの前面は、はち切れんばかりに盛り上がっている。

美鈴「君も興奮してきた?」

パサッ…

二階堂先輩は自らのスカートを捲くり上げた。

美鈴「ほら…君が見たがっていたスカートの中だよ…」

下着は下ろしており、見えたのは陰部。

控えめに生えた陰毛に、ピンク色の溝。

初めて見る景色。

それは神秘的な光景に思えた。

我を忘れ、思わず凝視してしまう。

美鈴「あはは…そんなにじっくり見ちゃって……見るの初めてなの?」

その声に我に返り、「はい…」と正直に答えた。

美鈴「てことは…まだ童貞…?」

俺は恥ずかしさもあり、何も答えずに俯いた。

相変わらず勃起しているペニスが目に入る。

(やばい…興奮してしまった…)

美鈴「まだ彼女とエッチしてないんだぁ……。じゃあ……私が君の童貞奪っちゃうね…」

そう言うと、二階堂先輩は後ろ手に手を縛られた俺の身体を少し持ち上げ後方に押す。

俺の足が伸びた状態で背中を壁に押しつけた。

美鈴「もう…私も我慢出来ない…」

二階堂先輩は俺のパンツを下げた。

「嫌っ…」

心の準備も出来ていない状態でペニスを露わにされてしまう。

美鈴「すっごいおっきいじゃないの……最高…」

二階堂先輩は俺の股に跨り腰をゆっくり下ろす。

「えっ…先輩…?何を…」

美鈴「言ったでしょ?君の初めてを、私が頂くって…」

「でも…彼女が…」

美鈴「シーッ…。もう今更だよ。」

二階堂先輩は俺のペニスを掴むと、ついにアソコに押し付ける。

グニュ……ググッ…ニュチュンッ

「ああっ…」

美鈴「んふふ…入った…。君のおちんちん…私の身体の中…」

温かくしっとりとした膣は、柔らかな程よい圧力で俺のペニスを包む。

あまりに気持ちの良い初めての感触に、思わず俺は目を丸くし、口はポカンと開いてしまっていただろう。

「せ…先輩…、生…ゴム…してませんよ?」

二階堂「だって持ってないもん。大丈夫…なんとかするから…」

その言葉で諦めのついた俺は、そこからセックスの快楽に酔いしれた。

二階堂先輩はゆっくりと腰を前後させ始め、快感は更にます。

クニュ…クニュ…クニュ…

美鈴「ああん…気持ちの良い…君はどう?」

「気持ちの良い…です…」

亀頭がグリグリと膣の奥のコリコリとした部分に刺激され、頭が真っ白になるほど気持ちが良かった。

もはや彼女の存在が薄れ始めており、先輩の目を見つめ快楽を味わっていた。

美鈴「これがセックス…。色んな体位があるけど、《今日は》私がいっぱい気持ちよくしてあげるっ」

そう言うと、先輩は腰の動きを速めた。

グニュっグニュっグニュっグニュ

「あっ…うっ…んんっ」

美鈴「んふふ…君ってば、本当に可愛いんだから…私も興奮して…すっごく気持ちの良くなってきた…あんっ…あんっ…あんっ」

ペニスの根元は二階堂先輩の膣から溢れた愛液でビチョビチョになっている。

グニュッグニュッグニュッグニュッ

美鈴「はあぁんっ…君のおちんちん、すっごく良いッ!」

「うっ…うっ…俺も気持ち良いッ…」

グニュッグニュッグニュッグニュッ

亀頭の感度が更に増し、精子が放出されそうな感覚に陥る。

「先輩っ…出そうッ!」

美鈴「うんッ…出してッ…そのまま私の中に…はあんっ…」

「うううっ…出ちゃうっ…ああ出るッ!」

ドクン!ドピュんドピュんドピュんッ…

美鈴「あああんっ!…………ハァッ…ハァッ…ハァッ…」

セックスにおいての射精の瞬間の快楽は、オナニーでの射精の数倍も気持ちの良いものだった。

「ああぁ…出てる…中に…」

美鈴「うん…熱い君の精子…たっくさん入ってきてる…」

二階堂先輩が腰を上げると、トロッとした液体が滴り糸を引く。

美鈴「うふふ…君の初めて…奪っちゃたッ」

はにかみスマイルを見せた先輩に惹き込まれた瞬間だった。

後始末をした後、ようやく俺は手の縄を解かれ解放された。

美鈴「これで終わりじゃないからね?」

「え?」

美鈴「君の弱みはまだ私が持ってるんだから…。これからもイジメてあげる…」

俺は二階堂先輩の言葉が全く嫌ではなかった。

不思議と、初めてを授けた人には特別な感情を抱いてしまう。

これからも先輩の《物》になりたい…そういった気持ちが芽生えつつあることに気付いた。

その後、何事もなかったかのように生徒会室を出た2人。

最後に先輩は、俺に優しい笑みを浮かべて去っていった。

続く…

-終わり-
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